00:00
今日だったね。でも、今日ってことにしよう。 今日終わらしちゃおうじゃなくて、もうね。
終わらしちゃおうじゃなくて。 言い方、言い方。
なんか、最近ね、またアートレース配信し続けたんだね。 そう、初めて見たの。クリスマスからね、初めて見たら、ちょっとどうしようかなと思って。
なんか、気分転換。 いいんじゃないですか?
あのー、私もわかんないけど、あ、ユカちゃんおはようございます。 ユカさんおはようございます。
あ、ちょっとあの、タイトルコールしましょうか。 タイトルコールしましょうよね。
hidekiと、 mayumiの、あぶりんしゅうさばラジオ。
ということでね、えー、2025年もね、あと3日間で終わりという。 あと3日ですね。
大したあれではないんだけどね、なんとなく気持ち的にね、切り替わりますよね。 そうですね、大したあれではないの?
だってさ、なんか、なんかさ、例えば、まあ区切りっていうかね、毎日がスペシャルじゃないですか、基本的には。
毎日がスペシャル。 毎日がスペシャルなんだけど、そういう節目があることで、
ここまでにこうしようとか、なんかそういうこう切り替えとかになるっていう意味ではいいよね。
あるある。 そう、毎日が特別だからさ、気が抜けないわけですよ。
そうでね、なんかそうね、せっかされると意外とね、いろいろなことがうまくパンパンと運ぶこともあるから。
そうそうそうそうそうそう、なんかそういう意味で活用すれば、年末年始はいいのかなって思うけど、
私なんか、まあほら、秀木さんも私もそうだけど、会社に勤めてるわけじゃないわけじゃないですか。
ってなると、私ね、みんなが、うわー仕事収めだーとか言ってると、なんか逆に、逆に働きたくなる。
あーもう同じ同じ。 同じ?
同じ。 うん。
そう、なんかしかもさ、みんながなんか、あーって緩むからか、空気が軽くなるんだよね。
へー、そういう感じ? 感覚的に。
うん、だから、すっごい集中できたり、仕事しやすくなるの。はかどんの。
へー。 私的にはね。
じゃあ土日の方ははかどったりするんだ。そういうこと?
土日ぐらいじゃねえ、そんなに大したことない。
あーそうなんだ。 この、あの、年末年始とか、なんかこうお盆とかかな、いや年末年始かな。
一番みんながこう、なんか意識が違う方に行っているタイミングって、すごい集中するのにチャンスというか、っていう感覚あるかな。
なんかこういう時こそ、あのすごい頑張ろうって気になる。
いいね、みんな頑張りましょう、頑張りましょう。
そうそうそう。私さ、なんか、あの、どう?最近。
いやいやどうぞどうぞ。
なんかね、私さ、ほら、あの、ちょっとアートについていろいろ、少し知らない知識を含めて勉強しようと思って、アート系の本すごい図書館でいっぱい借りてきたの。
03:07
おすすめの本全然山梨なくて、ちょっとあれは読めてないんだけど、最近ね、あの、絵画の見方っていう本を借りたの。
なんか作品一つ、作品から見る形と、どういう風にアートがこう、概念を変えていったのかっていう見方の二つのパターンが書いてあるやつで、
なんか後で知ったんだけど、なんかTikTokかなんかで、美術館が2割面白くなる解説っていうアカウントで、結構人気になっている方らしいの。
15万人を超えているって、SNS総フォロワー、そう、っていう方が書いてる本だったんだけど、
なんかこれ見てたら、なんか、やっぱりこう、見方を教えてくれてるんだよ。あくまでもこの彼の見方なんだけど、
こうやって同じ作品でも、やっぱり表情の描き方とかが違うわけだよね。
どう捉えたかっていう作者の意図が見えたりするっていうのが分かって、ちょっとまた少し深まった。
あとはなんか毎回さ、アートって、例えばさ、キリスト教の普及の頃であれば、
そんな人間らしく描かずに定型だった描き方が普通であるみたいなのだったのが、もっと人間らしくするものだとか、
なんかもっと遠近法、立体的により写実的に描くとか、いろんなこう、じゃあ写実的じゃなくても、もっと二面性を追求したらいいんじゃないかとか、
二面だけど全ての面を表側に出したっていいんじゃないか的な、ピカソとかの編とかって感じだけど、
問い、その時代によって問いが変わってくる。で途中から、またそのいろんな絵画において変化していったものを、
主者選択する人が現れたり、心情、心の内側のものを表現するものだとかさ、なんかこう変化しているのが結構すごいわかりやすく書いてあって、
絵画の見方っていう本はね、結構面白かったからみんなに、わかりやすいし、おすすめだなと思った。
見てみよう。
そうそうそう、後で炙りしめさまのプールにしゃべりますね。
あ、なんか名前変える?
ん、なんで?
わかんない、なんか炙りしめさま、なんか、いや、変えない?変えない?がいい?シーズン2とかさ、なんかある?
いいよ、何する?
お寿司何食べるって、ゆかさん何食べたら注文しますか?
06:02
ゆかさん何注文します?
でも炙りしめさまで、なんか、炙りしめさまって結構記憶に残らない?サーモンとかで。
サーモン、サーモンラジオ、でもサーモンいいじゃん、なんか僕色が結構好きかもしれない。
あ、サーモンの色は私も好き。
サーモンピンクとかあるじゃないですか、結構いい色ですよね。
サーモンピンク好き。
炙りサーモンにする?
炙る、炙るか。
ほら、炙りしめさまでいいですけどねって言ってるよ。なんか一旦さ、認知した、まだ認知って言っても狭いからさ。
認知してない、認知してない。
でしょ?だから炙りしめさまもうちょっと頑張ったほうがいいんじゃない?
頑張る?頑張る?そう、わかったわかった。
でも私もなんか、アプローチのためにとか、なんか、いや、毎朝ライブで配信とかやろっかな、一人で。
うん、やろうやろう、やろうやろう。
でも時間決まんないからさ、僕もちょっとね、起きる時間が一定じゃないからさ。
私も一定じゃないのよ。
一定だったらいいんですけどね、毎朝8時とかさ。
分かる分かる。一定ではない。でもだいたい時間帯は決まってるけどね。
うんうんうん。
なんか、
ほら、なんか経営者の、生き生き経営者の人がさ、布団は蹴って起きろみたいなこと言わなかった?
言ってる言ってる。
言ってるでしょ?
言ってる言ってる。もうなんかその、いやまだ寝てたいっていうのを超えるから、なんかこう変わるんだみたいな。
ね、だから。
いや私は、
蹴れない、蹴れないとか思いながら、いつか蹴りたいとか思って。
そう、私もいいと思ってて、気にしない、気にしないんだけど、ただちょっと最近思って、やっぱりさ、今日私年末にかけて来年やらないこととかを整理してたんだよね。
やらないから行くんだ。
いいね。
そう、いや、私やりたいことはいっぱいあるから、
はいはいはい。
あふれちゃうわけよ。
うん。
で、いかにやらないことを決めることが大事だって話になって、これ一番苦手なやつと思って。
あー捨てないとね、入ってこないっていつも言うもんね。
そう、そう、そう。
でもさ、なんかいろいろやっちゃうじゃん。
やっちゃう。
やっちゃうじゃん。
うん、やっちゃう。
それをいかに何をやらないかっていうのをやっぱ決めるっていうね。
でも自分の興味にさ、沿ってやらないとさ、人生つまんなくない?その時のさ、インスピレーションとか。
そうだよ。
これやろうとか思われた。
そう、だからそれをやれるためのスペースを作るために。
あー、やれるためのスペース。
うん、あの、スペースを作るためにも、自分がやらないものを決めるっていうのすごい大事。
へー、そうなんだ。
大事じゃん。大事だと思うよ。
うん。
なんか、例えばなんか安受け合いしてなんかやっちゃうとか。
あーそう、誰かにお願いするってことね。
うん、自分がやらないってことは自分が。
自分でやらないもそうだし。
自分でできちゃうけど。
そう、誰かに頼むとか、プロに頼むとかって言って、その、持ちは持ち屋に頼むっていうのをちょっと気をつけるとか。
素敵、いいですね。
っていうところをすることもそうだし、あとは、私もさ、なんか寝る前に、何も考えない時間って感じで、やっぱSNS見ちゃうんだよね。
09:09
うんうんうん。
私はね、これをいかに短くして早く寝たら、朝早く起きれるか。
そうですよね、なんか睡眠の質ね。
そう、睡眠の質を、今日もね、私、昨日でも12時前ぐらい寝たんだと思うんだけど、6時半ぐらい目が覚めたのよ。
お、素晴らしい。
しかも、もう布団蹴るというより起きたいって感じだよね。
おーすごい。
これは、睡眠の質が多分良かったから、すごい寝たって感じもあるから、起きれるって状態になってたと思うの。
この感じが一番、朝のエネルギーを、パワーが湧くし、なんか、夜のその、
エビデンスはあるんですか?GPTに効くのか、寝る時のこととかさ、どうなの?
でも、そうじゃん、やっぱり、スマホを寝る前にいじるのはあんまり良くないじゃん。
良くないって言われてますよね。
ただ、なんか、ぼーっとさ、音楽流してって、寝落ちするみたいなのも、いい気もするけどね。
いい気もするよね。
でも、SNSを見るよりも、本を読んだ方が間違いなく眠くなんない。
そう?
眠くなるんだよね。
明るいからさ、やっぱり。
皆さん、どうですかね?
どうなんですかね?
でも、なんか、やっぱり睡眠が良いと、すごい次の日のパワーが違うから、そこはね、ここなのかもな、みたいな。
削るとことか、ちょっと思った。
あ、そう。
あとは、なんか、
でも、一日、トレイヤマアキラとかさ、なんか調べたら、みんなショートスリーパーだったらしいよね。
なんか、1時間半とか2時間とかしか寝ないってさ、すごくない?それでも生きていけるんだ、みたいな。
いや、ショートスリーパーは、本当にできる人は、本当に限られてると思うよ。
ただの不眠症だと思ってる。
ニシコリ系はさ、9時間寝てるとかさ、そんなことばっかり言ってる。9時間か、とか思って。
でも、寝る子は育つよね、やっぱり。
ね、パフォーマンス上げたいよね、確かに。
パフォーマンス上げたいし、寝てないと脳の液を捨てる処理とか、寝てないとできないらしいからね。
脳の液を捨てる処理。
なんか、要は脳のいらないものを削除するっていうか、するためには、本当、眠ってないとそれができない。
脳、記憶の整理とかできないらしいから。
ただの不眠症。
何、お客?同じ間に?
12:02
お客さん?
なんかピンポン鳴ってるけど。
本当?
まあ、大丈夫だね。
っていう感じだよね。
だから、いかに私も、自分の活動そのもので、うまくシステム化できないかなとか考えてる。
何それ、自分の活動そのものでシステム化?
これ難しいよね。
自分の活動そのものでシステム化?なんだそれは、わかんないです。
要は、自分が呼吸のようにできていて、常にやりたいっていうものそのものを提供できるようなシステムっていうか。
今までだと、教えるとかさ、セミナーするとか。
それの時代だと、ピアラーニングってあるじゃん。
一緒に勉強する。
何ピアラーニング?
ほらなんか、アメリカの国家試験を受ける時に、一緒に勉強していますみたいな、オンラインで。
それがなんか伸びるとか言って。
試験勉強とかもそうなんだけど。
そうそう、そういう感じ。
ピアワーキングとかさ、ピアなんとかって増えるんじゃないの?
ピアってどういう意味?
わかんない。ピアって。
ピアワーキング。
一緒にって意味だと思うんだけど。
一緒にね。
ピアかな?
ピア。
ピアワーキング。
でも、いかに私が呼吸のようにやっていて、それをやることで、私もプラスになるし、それに触れてる人もプラスになるみたいな、
なんかそういう感じにできないかなって言って、今すごい微調整してるんだけど。
でも配信を聞いていただいてる人とかさ、ある意味それじゃないですか。
確かに確かに。
一緒にそれを共有してるじゃん、その思考を考え方を。
もちろんインプットしたものをアウトプットするのはあるんだけど、なんかそんな気もするけどね。
そうだね、その感じ、そんなイメージで、今こう、なんかもっと自分を統合させてる感じ?来年はね、みたいな風に。
統合か、なんかアートって逆にこう、散漫になってるところ漏れそうな気もしないでもないけどね。
デザインとかさ、建築とかさ、理論的なものはさ、いっぱいあるじゃん。そうじゃなくてこう、カオスの中からこう。
いやそれもあるよ、それもあるあるある。
そういう、なんかドロドロした感情みたいなのがさ、そのままでいいよみたいなのもあるじゃない?
あるあるある、だからそれね、昨日もちょうどなんか話したんだけど、なんか調和っていうのを日本は美徳とするけど、
調和をすることで、家畜を育てるみたいなのがあるっていうのを言ってる方がいて、
で、まさにそうだなと思うから、調和すればいいってもんではないんだけど、ただ、やっぱり私たちって呼吸じゃん。
15:04
いいね。
宇宙の呼吸じゃん。
ビッグバンとブラックホールっていう、この連続性で拡大していくわけだよね。
で、時には散らばってバラバラにすることもめちゃくちゃ大事だし、でもやっぱり散らばったものを呼吸だから息を吸うというか、ちょっと統合する。
そしてまたバラバラまらまく、統合するみたいな。
忙しいね。10秒くらいの間。
いやいや、忙しくない忙しくない。
統合?
でも呼吸そのものはそうよ。そうだと思うわけ。
途中5秒止めるとかね。
呼吸のリズムの統合と、そのリズムは人によって違うよ。
いろんなリズムがあって、もしかしたら3年ごとに起きる拡大と統合、縮小。拡大と統合縮小があるかもしれないし、1ヶ月レベルかもしれないし、
はたまた、それがまた1日の中でもバッとイメージとかアイデアが湧く時間と、それをまとめる時間とかの繰り返し?
この最終3日間はね、統合に向かってるんでしょうかね。
どうかなどうかな、それは分からんけど。
いやいや、だってほら、新年に向けて、一応ほら。
1年のね、枠の中で。31日は生まれたかもしれないし。
市販期の6月、5月31日とね。
でもさ、そんなこと言ったらさ、ひできさんの作品はさ、調和してる気がしない?
いや、そうですか。形はね、調和させるけど、調和しすぎるとさ、ちょっとツラないから。
そうそうそう。
そこの兼ね合いだよね。
兼ね合いだよね。
ほんとそう思う。
ここでやめちゃえば、統合してないけど、その方がなんか美的にいいっていうかさ、なんか訴えるものがあったりするじゃん。
細かく最後までさ、隅までやってもさ、どうせ壊れちゃうものっていうのはさ、どうせ時間とともにちょっと色が合わせたり変化したりするものだからね。
うんうんうんうん。確かに。
前、もしかしたら話があったかもしれないけど、
日光東照宮って、わざと門からなんかがずれてたりとか、柱が逆になってたりとか。
柱が逆さまになってるってね。
で、それはなんでかっていうと、完璧になったらその後は退化していくとか、その、朽ちていくとかいうことしかないから、わざと未完成。
だから完成して完璧であるってことは不吉でもあるっていう考え方があったんだって。
だからわざとそうやって崩したらしいんだけど、だからなんかいかに未完成であり続けるか。
いかに未完成であり続けるかね。
18:01
まあそうね。
だからその時は自分がベストと思っても、やっぱり先に続いた時には変化するわけじゃん。
秀木さんもさ、もっとこうすればよかったなって思ったとしても、あえてそのままにするって言ってたじゃないですか。
うんうんうん。
っていうことだと思う。
でもまゆみちゃんはさ、いろんな人と話すじゃん。
うん。
話すじゃん。
その話す相手の人とさ、なんか変化はないの。
この人と話す時の自分と。
ある。
でしょ。
この人と話してる時の相手との関係性で、
なんかこう、それが一つの作品だとするじゃん。
例えば話している作品とするじゃん。
はいはい。
そうするとさ、変化が生まれるじゃん。
それでまあ変化するじゃん。
で、その人とさ、例えば半年間、私とはさ、結構何?3年くらい?2年くらいかな。
こう続いてますけど。
3年くらいかな。うんうん。
なんかそういうふうに、さっきのサークルじゃないけど、くくった時に何々さんがいるかわかんないですけど、
例えばゆかさんがいる。ゆかさんとの関係性は3年だったんですよ。その3年。
でまた何かがあった時にその関係性が終わって、また新しいその関係性が生まれる人も出てくるわけでしょ。
うんうん。
それっていいなと思って。
それってなんか、自分から決めたサイクルじゃなくて、人との関係性に生まれるサイクルじゃん。
うんうんうん。
それを結構こう、管理していくっていうか、意識していくっていうのがいいなと思うんですかね。
言ってる意味わかります?
ちょっと難しかったけど。
うーん。
うーん。
じゃあさ、もう全然合わなくなった人っているじゃない。
うんうんうん。
前はすごい仲良かったけど、今は全然合わない。
うんうんうん。
そういう人がいる分、新しく別の出会いがあるわけじゃん。
うんうんうん。
だからそういうのを意識していったら、なんか、例えばそのピカソンの青の時代とかさ、
うんうんうん。
バラの時代とかそういう風に、それがさ、そのサイクルが10年、5年経ったとしたけど、
うん。
人にも当てはまるかなと。
うん。
そうね。人との関係性?
うん。
うん。
そうだね。
それがどういう風に変化していくかわかんないけど。
うん、なんかそれがすごい有機的っていうかさ、人間らしいなと思うけどね。
あー、まあそうだね。
自分が何に興味があるかっていうのをさ。
誰と。
そうだね。
あの、やっぱりその環境が変われば人も変わっていくからね。
21:00
いやほんとそう。だって日本に住む、例えばヨーロッパに住みましたとかさ、全然違うじゃん。もう断熱するからさ、一応。
うんうんうん。
電話とかでは繋がるかもしれない。
うんうん。
なんか中学から高校、高校から大学とかさ、それも違うじゃん、やっぱり。
違うね。
常にそういう変化があるといいなと思いますけど。
そうね、なんか人ってほんとそんなに意思の力って強くなくて、環境の影響が大きいじゃないですか。
だから、ほんと自分が望む環境はどこなのかって決めて、そこと関わるっていうのはすごい大事かなっていうのはすごく。
どんなに、今私すごい大変な場所にいるんです、でもなんとか意思の力で頑張ってますとか言っても、すごい疲弊するじゃん。
そうね。
そう、だったら自然に良いマインドの中の世界で成長し合いながら応援し合う場にいたら、そんな葛藤を持たずに、それが当たり前っていう世界で生きれるし。
とかね、例えば。
そうね。
だからね、環境、自分が何を目指しててどんな環境でありたいのかっていうのは、自分である程度決めるのは大事だし、自分の成長とともに気が付くと環境は変わるっていうのはあるよね。
うん。
こちらがもっとずっとつながっていたいと思っていても離れる関係もあるし、ね。
あとなんか目に見えるところに置いておくとさ、それに引っ張られますよね。
例えばパソコンとかスマホとか置いてあったり、なんかバイオリンが置いてあったら、それはなんか自然と練習するようになるかもしれないし。
うーん、そうね、自分がやりやすい。
そういう時、いろんなものを見える環境っていうかさ、置いてあるものからあえてそれを離すとかするのもいいかもしれないね。
うんうんうん、確かに。
そういうの大事ね。
長らしごとね、したくなっちゃいますし、するとするて、ある意味リラックスする気もしますけどね、ちょっと難しいけど、なんていうの。
そう。
ケースバイケースだね、私もなんか聞きながらやれるような時もあるし、いや無理な時もあるし、ケースバイケースかな。
ケースバイケースね。
うんうんうん、ケースバイケース。
心地よくそれが集中できる。でもね、なんかね、私ね、やっぱね、誰かの話を聞きながら文章を考えるとか結構できないんだよね。
24:01
それはね、できないね。
文章を考えるのは無理だね。
そう、絵を描くとかだったら、なんか耳はそこっていうのはすごい全然いけるんだけど。
かえって集中できたりするんだよね。
そうそうそうそう。
あんまり聞いてるようで聞いてなかったりする。
そうそうそうそう。その時はね、すごい心地よく聞けたりするんだけど、その辺は、ながらもありだとは思うけどね。
ねえ、ほんとながらがうまくコントロールできる、なんていうの、AIのサポートがあったらいいね。
確かに。
自分ができないことを、そのためのAIなのかもしれないけど。
なんか、どんどんAIにお仕事は、今さ、アメリカとかだとほんとにあちこちでリストラが始まったりとかしてるじゃない?
そうなんだ。
やっぱりAIを導入したことで、人間がやってたことがやらなくて済むようになるから。
そうなんだ。アメリカはすごいね。なんだろうね。
まあ、いろいろだと思うんだけど。でも、それこそアマゾンとかでもね、結構大々的にリストラするとか言ってたし。
で、まあそれもちろん日本にもその波は来るからさ。
だからまあ、ほんと、もうそうなるものと考えて、自分しかできない、やっぱりそこでやらないこととやることを決めるっていうのは、そこに対してコミットするのは大事な気がするよね。
そうね。
あとね、まだ確定じゃないんだけど、なんかトルコに行くって言ってたじゃん?
うん。
私。
うん、何回言ったかな?
言ってたのね。
うんうん。
トルコの、その、トルコと日本の交流みたいな感じのやつ。
で、それの前に、もしかしたらプラハに行けるかもしれない。
そう、なんかおことの先生がいらっしゃって、その方が公演をね、プラハとかスイスとか、なんかあちこちで生徒さんとたくさんと行くらしくて。
日本のなんかのイベントらしいんだけど。
で、プラハの私立図書館で公演する日があって、あそこのロビーとかに絵を展示できるかもしれないって話が出て。
それが入るかもしれない、来年。
いいね。
なんか、知らないものとかに触れたい、やっぱりね。
それが一番大きい刺激になるよね、なんか作品作るときって、私は。
そうねー。
でもそういう意味で秀木さんはさ、結構今年いろんなとこに行ってるから。
行ったね、今年行ったね。
なんかそれってどう?その作品作りに対してなんか変わった?
27:00
作品作りか、まあな。
でもさ、知りたいことって言った人から聞くこととさ、
なんか何を伝えたいかよくわかんないね。
空港のすごい入国管理が大変だったよとか、街はすごい綺麗で安全だったよとかさ、
何を聞いたらどう人は動くのかって楽しいのかよくわかんないですね。
どういうこと?
秀木さん自身が誰かに伝えるとかじゃなくて、
体験したこととか、人との交流も含めて、環境とかいろんなものを感じた上で、
作品作りそのものに影響した部分ってどんなところ?
海外に行ったからっていうもんじゃない気がするけどね。
そうなんだ。
そう、私めっちゃ影響するけどな。
普段の生活と、
変わらない?
いやいや、の中にある変化の方が大きい気がする。
旅行でインスピレーションを得てそれをっていう感じじゃなかったんだよね、今回と。
あ、そうなんだ。
そこが不思議。
あ、そう。
今回はなんだ。
そうだね。
毎回?
いや、なんでだろう。
住んでたしね、あっちにね、秀木さん。
そういう、わかんない。
私は、
なんだ、人にやっぱ興味があるからかな。
人に興味があるから、
いや、何に興味あるのか、そうね。
そっか、そうね。
いや、わかんないわ。
ファッションは確かに好きで、アントラップはすごいよくて、
そういうなんか、おしゃれ感みたいなのの影響はあるけどね。
難しいね。
そっか、そっか。
ごめん、なんか全然答えられないわ、どこどこ。
いや、全然。
自分も整理ついてない。
そっか、だから場所の移動は、あんまり今、あれおかしいな、なんか。
私はね、なんかね、やっぱりね、いろんなとこに行くと残像のように、なんか見たものがすごい脳裏に残って。
それは残るね。
で、残ったものが、何かしらやっぱり作品に影響するっていうのはすっごいあるな。
で、うん、って感じはあるかな。
あと人との、もちろん出会いとか。
でも、もちろん別に、旅行したから云々だけじゃなくて、
内的な、それこそこの前見た落語とか、
30:01
落語から見た、その凄さの気づきとか、
そういう内面的な、なんか、気づきっていうか、訴えみたいなものも影響するしね。
それは本当、場所に限るわけではないけどね。
って感じで、あの、ね。
いろいろだね。
いろいろだね。
ちょっと来年の抱負はね、もうちょっと、
そうね。
言ってもいい?あります?
来年?来年はだから、もう、あの、
呼吸のように全てをやるシステムにする。
そうか、呼吸のようにやるシステム。
そう。
システム、最近何も、まゆみさんシステム入ってるね。
そう、システム入ってるよ。
システム。
要はだから、その直感がちゃんとスムーズにできるためのシステム。
私が働きやすい仕組み?
仕組みを作るっていうことを意識したいなと思って。
私が自由に自分の表現や制作やら、
やりたいことができる、
仕組み化できるようなシステムを作りたい。
ここ2、3年でさ、
一番充実してたであろう年、
その時何をやってたかみたいなのってないですか?
ここ数年で?
はい。
コロナの時期を乗り越えて、
まゆみさん初めて会った頃って、
フェイスブックやられてて、
フェイスブックライブみたいなことをやられてて、
自分から発信?
何て言ったっけな、それをやってたじゃないですか。
今でもやってると思うんですけど、
そのさ、熱量がさ、
違わないですか、今と昔と。
熱量。
なんかさ、YouTubeとかさ、
だからニッチもサッチもいかなくて、
あがくみたいな時期?
あがくとさ、いろんなことを出して、
これもやってみよう、これもやってみようってことになるじゃん。
YouTubeチャンネル作ったり、ブログ書いたり、
ブログでアフェリエイトやってみたりとか、
いろいろこういうのを配信してみたりとかさ、
そういういろんな取り組みがあった時期ってあったと思うんですけど、
それと、今年1年、もう少し何かに別のことに集中してた1年と比較して、
33:01
どっちが充実してた?
より自分らしかったかとかそういうのないですか?
難しいな、なんか私別にこうなんか、
すごいYouTubeとかの、やってみたいと思ったからやったって感じだったの。
で、やってみて目疲れるなみたいな。
編集とかですごい目疲れるなみたいな。
毎日撮って、毎日自分で編集してアップするっていうのを、
100本ノークしてたから、私。
で、流れでやってたから、熱量自体は何も変わってないかも。
なるほどね。
スキル的にさ、できてて、見るの大変で、編集もさ、
その大変なところをさ、今年か来年かキャンバとかAIでね、
どこまでできるかわかんないけど、できるようになったら、
もう少しそこの疲れがなくなるわけじゃん。
やるんだったらね。
うん、やるんだったら。
今YouTubeやりたいかって言ったら、
もうその熱量はないから、やるなら人に任せたいって感じ。
人ね。
うん。
って感じかな。
その時はやってみたいが、先に興味が走ってるからやったけど、
じゃあ、今私がそれをすごい時間かけてやることなのかって言ったら、
違うって思うから、
そこに時間をかけるじゃない活動をやっぱりしたいよね。
もっとやりたいことの方向性が、やりたいことっていうか、
作りたいものっていう方向性がちょっと変わってるから。
今年まゆみさんはさ、イベントを2回か3回かやったじゃん。
そういう方に触れていくの?どこに触れていくの?来年。
いや、もう自分のアート活動、作品作りと、海外展示とか、
なんかそっち?そっちにもうちょっと集中したいし、
かな。
そうだよね。
そっちがやっぱり、イベントでやっぱりできなかったところって、
やっぱりその、やっぱり自分が主催してしまうと、
そう言ってましたね。
そう。
これは続ける?ちなみに。
これは楽しいのよ、私。
楽しい?
うん。
続けてる?
答えがないじゃん、これって。
全然ない。
常に変化していく、気づいたとか、答えのない話をするっていう意味で、
私はすごい好きで、好きなんだけど、大丈夫?
いや、どうかな?大丈夫だと思うけど。
どうかな?とか言ってる。
いや、寂しいこと言わないでよ。
いやでも、1ヶ月に1回じゃちょっと寂しいのかな?
どうなの?1ヶ月に1回。
そういう意味?
2ヶ月に1回でも、
36:00
1ヶ月に1回。
1つのリ、
違う違う違う違う違う。
今のリズムは、私は嫌いじゃないよ。
1ヶ月に2回ね。
そうそうそうそう。
離れすぎちゃうと、なんかもう忘れちゃうし、
そうそうそう。
そうだよね。
なんかある意味、なんかこのサイクルで、
うん。
なんか、うーん、
まあいいや、なんでもない。
なになになに?
なに?なんか希望があったら言って。
いやいや、まゆみさんが、なんか他のこういうサイクルが、
まあでも結構配信されて、コラボしてますもんね。
コラボって定期的にコラボの人います?
いないいないいない。ひねきさんだけだよ。定期的にやって。
そうか。
うん。
どう?
これさ、定期的にやる人がもう1人増えたらさ、忙しくなっちゃうかな。
うーん、どうなんだろうね。
だって会社員の人ってさ、月から金までいってんだよ。定期的にやってるんだよ。
知らんがな。
定期的にいってるんだよ。
定期的にいってる。
いやー、すごいよね。
でもさ、それをやることでさ、作品制作がさ、なんかよからの方向へいっても、よからの方向っていうか。
なんかね、タイプがいるんだと思うよ。なんか定期的なリズムを作ることで作品に集中できる人もいれば、
なんかいろいろなんだと思う。なんかそれは自分がやってみないとわかんなくない?
それはある、それはある。
うん。
なんか、私はまあ、なんか何かしら毎日何か手を動かす作業が入ってると心も安定する。
なんかインスピレーションアートの依頼があったやつを朝1で描くとか、
なんかね、なんかそういう、なんかその、ちょっとクリエイティブなことというかをするとすごいバランスがつくからやってるけど。
散歩もしてるしね。
散歩もしてるし、今日はね、マイナス3度でめっちゃ寒くて、今から行こうかと思って。
あったかくなってから。
そっか。
そんな感じ?
まあそんな感じ。
とりあえず、来年も月2回で。
来年も月、来年1月15日一応一人じゃなくて。
寒いでしょ。
寒いね。
やれなくなかったんだけど、今日はあったかくなってから行こうと思って。
だからそんな感じかな。
来年、ひできさんは?もう40分になっちゃったけど、来年ひできさんは?
来年ひできさん?
うん。
な?
な?
いやさ、ほら、ハッカソンとかやってるじゃん。
音楽制作もちょっとやってるけど、ギターの練習もしてるけど、なんだろうな。
39:02
いや、そうね、ハッカソンってプログラミングがね、趣味でやってる部分なんだけど、
やっぱね、何が面白いのかな。
わかんないけど、なんか惹かれるんだよね。
だから今までできなかったことが、そのAIがコード書くじゃん。
AIがコード書いてアプリ作るじゃん。
なんかそれ、誰でもができることになってきているんだけど、
なんか、何かありそうな気がして。
それで、そういう大会みたいなのに出てきたんだけど、何回か。
うん、出たね。
で、それって何が面白いかというと、書を取ると、結局その人間はこれだけのスキルがありますよっていう証明になるわけじゃん。
うん。
それが何か、もしかして将来的に何かに役に立つかもな、みたいな予感はあって。
特にAI時代が故に、AIを使いこなすエキスパートになるわけじゃん、それって。
だから全く違う分野なんだけど、すごいローカルな手作業をしてるから、
ちょっとそういうエレクトロニックなことっていうか、ちょっとロボット工学的な方も何か惹かれるんだよね、と思う。
何か惹かれるは大事にした方がいいよね。
でもそれができるってすごいよね、秀木さんって本当。
いやいや、それは勉強というか時間をそこに使うことがあるんですよね。
それが好きだから、面白いと思えるからやるんでしょうけどね。
うんうん、そう思うそう思う。
何かそういう、一見関係なく見えても何か自分が惹かれるものをやっぱりやりたいよね。
そうそうそう、そういうことそういうこと。
何かそれがどっかで繋がったりするし、それは興味のまま私もやりたいなと思ってる。
あと何か家具作りたいかも。
家具いいじゃん、でも椅子さ、秀木さんのときにあったやつすごいよかったよ。
いいでしょ、だからもう少しスタイリッシュに何か作りたいなと思ってるかな。
椅子いいと思う。
椅子いいでしょ、椅子のことだってさ。
すごくいい。
それブランディングにするのにさ、もちろん違うラインでやるけど、秀木の場じゃなくて。
それが何かね、インテリア、ランプと椅子?ランプと椅子をやりたくて。
素敵。ランプもこの前さ、コラボしてたのね、ヒカリと。
去年コラボしたけど。
椅子ってさ、私も椅子のある風景ってすごい好きで、
42:01
なんかもちろん座るための椅子なんだけど、窓辺に椅子が置いてあるとか、コーナーに置いてあるとかだけでなんか世界観できるじゃん。
そう、なんかちょっとアートっぽくない?
そうそうそう、そうなの、だから、しかも椅子って本当にファンが多いから、
高額でもありうるっていうさ、椅子業界というか家具業界の中でもさ、なんか一つの世界があるから、なんかマッチしたらすごいよさそうな感じするよね。
そうでしょ、だって木を扱うのは一応プロなんで、木は使えるから、そこだろうなと思って、形と木が使えて。
我が家の窓辺にあるロッキングチェア好きです。
そういうの、わかる、私も無駄にさ、木じゃないけど、チェア、ビジュアルが可愛くて買っちゃったやつとかあるもんね。
座ってないけど。
作るまではいかないけど、なんか一つのデザインが何か広まっていくみたいな形として、あらゆるアーティストにしても企業にしても会社にしてもみんなそういうことじゃないですか。
なんかファンが増えて広めてくる人が出てっていう。
そうそう、だからそのやっぱりコアなものがあったとしても、そこに付随する何かがきっかけってすごくあると思うんだよね。
私もガウディだって、ガウディも椅子あったしね。ガウディが作った椅子。ガウディのデザインの椅子なのかガウディが作った椅子かわかんないけど、古いホテルにさ、ガウディが作った椅子があってさ、めっちゃ座り心地よかったけど。
そう、なんかアメリカで何か去年亡くなった彫刻家アーティストが、何かある音楽レーベル作って、そこの世界でも有名だったっていう人がニュースにあって、
へー面白い。
そういうこともあるんだみたいな、何か感性じゃん。要するに全てが感性じゃん。
この何かセンスが好きな人もいるかもしれないみたいなところの世界じゃん、音楽にしてもさ。
確かに。
だからその辺は幅広くやって、アプリとかにしてもさ、使い勝手がいいUIっていうかユーザーインターフェースだったりするのも一つのセンスじゃん。
確かに。
そういう何か広がり、時間が許す限りだけどやってみたいなと。
いいですね。
長い長い、長かった、ごめんなさい。
長かった。
45分話しちゃった。
話しちゃったね、でもいいね、椅子いいな、すごくいいな。
いい?
うんいい。
何か一緒にやる?
何かやろう?私もさ、実は最近さ、終わろうとしてるのにね、なんか油絵ちっちゃいやつを描いて、
そしたらこれ何かピアスで欲しいかもとか言ってくれた人がいて、じゃあちょっと作ってみようかなと思って作ったらめっちゃ可愛いのができて。
45:07
もう何か工室も何かしっぽ焼きの何か、工室っていうか、違う、さないさんだ、さないさん工具館、工室かな?どっちだろう?ね、言ってたね、しっぽ焼き。
しっぽ焼きが、そうなんだ。
まあしっぽ焼きでもないんだけど、しっぽ焼きもやってみたいけどね。それで、え、なんかめっちゃ可愛いじゃんってなって、そしたら自分の、私も自分用も作ったの、その人のタレと。
で、そしたらまた他も、え、私も欲しいかもとか言ってくれる人がいて。
うん。だからこういう何か、これはさ、気軽に、作る時は真剣だけど、何か遊び心を持ってやったことって結構面白い展開になったりするから、
そういうの大事にしながらやりたいなって。
そうしよう、そうしよう、やっていこう、やっていこう。
うん、うん、そうしましょう。いや、椅子いいと思う。
椅子やってちょっとまゆみさんにペイントしてもらおうかな。
あ、いいね、いいね、やろうよ。
そういうのとかもいいんじゃない?
めっちゃいい、めっちゃいい。
色々誰でもほら、塗れるとかさ。
確かに、確かに。いいね、それ。なんかまあ、来年こそはひできさんと何かやりたいけどね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今年1年ぶり。
本日も大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いいたします。来年は1月15日かな?可能性としては。
可能性としてはそうです。
一応1月15日の9時半ってことにしておいていいですか。
はい、お願いします。
また変わるときはよろしくお願いいたします。ということで、今日も最後に、2025年最後をまゆみとひできがお届けしました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それではね、バイバイ。
バイバイ。
ばっちりありがとうね。