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#291 スタエフでの喜び Z世代の部下が退職
2026-06-24 18:41

#291 スタエフでの喜び Z世代の部下が退職


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00:05
こんばんは、ヒデジです。6月24日ですね、水曜日でございます。 ヒデジのレディオ始まります!よし!
ということでね、始まりましたね。
なんすかね、もう ちょっと前に
夕方ね、ラヴァロさんのライブを拝聴しておりまして、 定時で終わるためにはということでね
定時で終わらせること。
もうそこで、すっきりね、あの作業を止めて、
辞めるってことですね。でもね、これは本当にあの、私はね、シンガポールに駐在していた時、
はい、この時に、なんていうかな、
そういう文化と言いますか、やっぱり日本とは違う文化、ってか、なんなら日本が特殊なんだと、思いますね。
そのもう時間になるところ、もう5分前ぐらいにはもうみんな片付けして、
時間になったらすぐに出れるようにですね、 支度してるんですよ。
残る人はいます、確かに。マネージャークラスの人とかはね、残る人はいるし、
まあでも、帰る時は帰るんですが、
私はね、ちょっとその、管理職的なところがあったりするはするんですが、
まあ今の仕事っていうのが常にその自分のコントロール下にあるようなものではないんですよ。
まあ勤め人がそもそもそうではないだとは思うんですけど、
そうなんですよね、物の点検とかになっちゃうんで、実際に現地に行って体を動かしたり、
実物の機械を触ってですね、何かやったりするんですけど、
まあ今日に関してもですね、夕方の4時半、5時ぐらいにね、
お客様のところから離れることができて、
で、自宅に帰ってきたら、たんまりあるメールを確認していくっていうね。
会社のスマホでメールも見れるは見れるんですけど、
なんか添付ファイルとかついてるのってなかなかね、そのスマホの画面だとちょっと確認が難しいのと、
結局パソコンで見なきゃいけないってなっちゃうんで、
03:00
まあそこはもうスルーしてパソコンで見るときに見ようっていうところはあるはあるんですけども。
定時で漏らすっていうのはあるはあるんですけど、
現場行ってるとね、やっぱり休憩もろくにできないので、
一旦帰ってきたらね、ちょっとパソコンは広げるんだけども、
ついついレディを聞いたりね、
まあ完食したりね、ちょっとお菓子食べたりとか、
ちょっと小休止入れてですね、やりますね。
今日は今ね、地獄夜の8時なんですけど、
8時までやったってことにしてまして、
その間ですね、結構グーたらやってたりしてます。
ちょっとわかんないですね、何がいいか。
とにかく早くやめたいってことによる代わり。
入っちゃった。
まあそうなんですよ。
ちょっとすいません。
ちょっとメリーのお話なんですが、
昨晩ですね、夜な夜なライブさせていただきまして、
1時間ほどですね。
なんとですね、私のスタイフのチャンネルに
加藤先生が来ていただいて、
ちょっとお話したっていうところで、
これは本当にちょっと初めてだったので、
非常に嬉しく思いますし、
これが残るっていうのも非常に嬉しく思いまして、
もう1回自分でも聞いてましたけども。
そして吉山さんとラパールさんにも登壇いただいて、
楽しかったですね。
そうなんですよ。
自分のチャンネルに来て、
こうやってお話してもらっているっていうのは
すごく嬉しいですね。
この嬉しさは今までになかったものでしたね。
これまでもいろいろな方々にね、
私のチャンネルでもそんな多くないんですけど、
登壇いただいたりとかしてお話できるんですけど、
本当にその一つ一つがですね、
とても大事なものでしてね。
またですね、コラボ放送に関してはやっぱり、
私なんかね、何者でもないわけですよ。
コラボ放送に関しては、
この再生回数もですね、
ぴょーんと上がってきて、
それはそうだなと思います。
やっぱりちょっと楽しい放送にもね、
なんだかんだなったのかなと思います。
06:01
自分も楽しくお話できたのでよかったですね。
という気持ちもちょっと思いながらね、
今日はそういう内容をシェアしてますが、
1個ちょっと話、本題?本題っていうか、
今日ちょっと話そうと思ってたのがね、
ちょっと前振りが長い、前振りというか、
すいません、余談が多かったんですが、
Z世代の部下退職と、
退職ということになりました。
Z世代の部下が私は2人います。
組織上2人います。
1人は、まあまあ頑張ってますよ。
もう1人はですね、本当にもうどうしようもないやつでですね、
M君、今まで呼んでなかったやつですけど、
M君なんですよ。
このM君が本当にどうしようもなくて、
私はもう無理ですと言って、
私の上司に言って、
自分の力というか、
エネルギーを削がれるし、
そんな暇じゃないと言って、
色々責務を負わされてね、
お客さんの前の最前線に立ってですね、
機会も見ながら、
色々な責務もありながらやっていく中で、
その彼をですね、
教育していくというかね、
現場で色々こう、
なんかさ、
教えながらとかっていう、
レベルにないというかね、
あの彼のM君のレベルで教えていくんだったら、
もう本当に一つ一つ、
本当に1から10までこと細かにね、
言って一緒に動いて、
初めてなんか、
物ができるというか、
生産性というか、
生産できるみたいなね、
彼に1から5ぐらいを言って、
とりあえずなんか分からなかったら聞いて、
みたいな感じで渡したところでですね、
何も残らないというかね、
で、
作業終わって初めてなんか、
言ってきた内容が、
今聞くんかいみたいな、
もっと早く聞けよみたいな、
ことがあったりとかですね、
まあ以前はですね、
ちょっと他の現場で、
私じゃないところでね、
まあまあまあちょっとね、
以前話しちゃったんですけどね、
後遺症の後遺症の方に入ってっちゃってですね、
お客さんのね、
方とちょっとバッタリ遭遇してしまって、
09:00
出禁になるっていうね、
そういうことをやらかしたりするんですよ、
とにかく不注意、
何も見えてなかったりとかするし、
何なんだろうな、
上の空なのかな、
まあとにかくちょっと手に負えないと、
はい、
いうことでずっと言ってたんですけど、
で、ちょっともう、
で彼はですね、首都圏、
この、まあ今ね、
神奈川の方にいるんですけども、
首都圏にいたいということから、
そこの場所で募集してたね、
今のこの会社に入社したんですけど、
それで、
で、
うちの会社、
この私が勤めている会社としてはですね、
もう手に負えないから、
もう本社のある方、
っていうのが愛知県の方なんですけど、
そっちの方に来なさいと、
会社のためにもなるし、
君のためにもなるっていう、
建前でですね、
こっちに来なさいということで、
と言ってたんですけども、
あの、
結局は、
えっと、
転職しますということになりましたね、
はい、
この首都圏から離れたくないと、
アニオタなんですね、
アニオタ、
アニメオタクです、
で、
好きなね、声優さんなのかな、
がいたりとか、
その声優さんが舞台をやるとかね、
そういうので舞台を見に行くとか、
で、そのオタクの仲間がいるとか、
いいんです、全然、
いいんですよ、
いいんですけど、
ちょっとね、
そっちに仕向けたところがあるんですが、
その方に来なさいっていうのをね、
言ってたけども、
結果的にはもう、
転職しますということで、
なんとですね、
そんな彼でも、
面接に合格してですね、
内定をゲットできたっていう会社が
あるということでね、
それは本当にすごいなと思いますし、
大変だなと思います。
本当に申し訳ないけど、
本当にああいう方はもう、
なかなかですね、
私だけの経験以外にも、
ちょっといろんな、
今一緒に働いている人たちの、
いろんな人生経験ある中でも、
なかなかのレベルが高い、
人だったねっていう、
ところでございましてね、
12:00
Z世代、
今年26、
27になるのかな、
26、
そうなんですよ、
九州男児なんですけどもね、
さらにご家族がね、
ご両親とかね、
おじいちゃんとかが、
陸軍なんですよ、
陸軍の方なんですよ、
聞いたところによって、
それで採用したってところがあるらしい、
って言ってて、
本当に期待外れだったんですよ、
やらしがないかったりね、
身だし並みがもうひどかったりとか、
前に出て行かせるのが非常にこう、
辛い感じですよね、
お客さんのところに連れて行くっていうのが非常に、
濃くっていうかね、
自分たちもすごい被害を被るというかね、
まあちょっとは、
悪口っていうわけではないんですが、
結果的にはね、
ちょっと離れるということで、
ただですね、
来月いっぱい、
7月いっぱいということで、
ありますね、
私もそうですけど、
私の上司とかもちょっとほっとしてて、
難しいですね、
人の採用っていうのは本当に、
自分が採用する立場にもないけども、
仮に自分が採用する立場だとしてもですね、
そういう見極めを、
どこまでできるのかなっていうのはね、
本当に限度があるとは思いますしね、
だから早くは、
私もちょっとそういう場からですね、
抜け出したいなっていう、
思いですよ。
コツコツやっていこうということですね。
今日は一応その、
部下が退社を決めたという、
お話をしたかったところでございます。
物件検索、
継続してやっております。
まだちょっとね、いまいち、
進んでないところもありますけども、
こういう時がすごくね、
精神的に、
なんていうかな、
修行だなと思いますね。
やっぱこう、
気になるものが出てくれば、
そこを見に行って、
15:00
もっと深掘りしていけるっていうか、
そういう活動というかね、
動きができてくるとは思うんですけども、
そうじゃないものがこう、
ずっと出てると。
で、
考えとしては、
でもこの物件もしかしたら、
こういうふうにしたらいいのかもとか、
ちょっとその、
違う視点を持ったりとか、
元々はオーナーチェンジを探してはいますけども、
手がかからない物件っていうのを、
合わせて探して、
空室でね、
探してはいるんですが、
それも見ないとわからないか、
そうですね。
だからちょっとその基準をね、
緩くするような、
思考が多少なりとも、
やっぱり働いている気がしてて、
継続だな、
ちょっと何言ったってしょうがないですよね。
はい。
確かね、本田圭介が言ってたんですよ。
あのー、本田圭介。
ごめんなさい、急に画家の話で。
本田圭介が言ってたのが、
確かなんですけど、
質っていうのは、
数打たないと、
良くなんないっていう話です。
何もやってない時から質求めてもしょうがない。
まずは数をこなすことで、
その先に質が、
やっと伴ってくるから、
ちょっと言い方違うかもしれないんですけど、
確か本田圭介が言ってたと思いますけどね。
まあでも本当に、
いろんなね、
著名な方々であったり、
根性でね、
やってきている方々の
言葉っていうところでは、
共通点ってやっぱあるなと思ってまして、
まあ毎日続けるんだっていうのもね、
一つそうだと思うんですよね。
とにかくやっていく。
はい。
そう。
なんで、
今からなんか、
そうですね。
ちょっと自分の基準をとかって言う前に、
もうちょっとあれですね。
バッティング練習をもっとした方がいいですね。
とにかく数。
とにかく数こなす。
はい。
物件も見に行けばいいんですね。
空室の部屋見に行けばいいんですけど、
ちょっとそうだな。
見に行けてない。
見に行けてないな。
土曜日な。
そう土曜日。
土曜日はちょっと休みになるんでね。
今日水曜日ですね。
明日明後日とお仕事終わっての土曜日は
一旦お休みの、
日曜日は東大大ですね。
土曜日ね。
ちょっといけるか。
18:00
まあまあ焦んなくても
いいかもしれないけど、
なんか動いてないと不安っていうか、
そんな気持ちもありますし。
頑張ろう。
頑張りましょう。
物件探しされている方がいらっしゃったらですね。
一緒に頑張りましょう。
はい。
ということで、
最後までお聞きくださいまして
ありがとうございます。
いつもいいねコメントいただきまして
ありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。
18:41

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