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こんばんは、ヒデジです。
6月の16日、火曜日です。
双子パパのライフデザイン始まります。
よし、やっと自宅に戻ってきました。
長い、長い勤めに。
でも、比較的早く終わらせられたかな。
まあ、よしってことですね。
いずれにしても。
早速ですね。
出世する人材の共通点に関する野村証券の調査結果
昨晩、加藤博之先生のボイシーの方に
押さえの切り札。
切り札って言ってなかったかな。
押さえとして、最後登壇させていただきまして。
途中から、私も頭回ってなかったなって思いながら。
かたじけない。かたじけないです。本当に。
その中でね、お話しあった中で。
どんな人が出世するかというようなお話がありまして。
私もどこかで聞いた話の中でですね。
野村証券の何かしらがですね。
上司に、いい上司に就くと出世すると。
その人のですね、学歴とか家庭環境とか性格とか。
そういうのはほとんど関係なくて。
優れた上司に就くと出世するという結果があるというお話を
どこかで聞いたやつをお話ししたんですけど。
そこを改めて確認のため調べました。
それをちょっとお話ししたいなと思っております。
結果的には調べた結果ですね。
野村証券ですね。野村証券の調査結果なんですよ。
これが数億円かけて、
支店長または支社長ですね。
出世する人材の共通点というのを調査しましたと。
その結果、先ほど言ったようにですね。
学歴とか性格とかそういうのはほとんど関係なくて。
入社して一番最初に就いた上司が優秀だったということが
最大の共通点であるという結論に至ったという研究結果。
研究というか調査結果ですね。
その調査結果のまとめられている中で
大きく要因というかが2つあります。
1つ目はですね。
マインドセットと習慣の形成ということで書かれていまして。
一応説明するとですね。
最初に優秀な上司の下につくことでですね。
この仕事に対するマインドセットとか仕事の進め方。
人間関係の築き方とか。
そういったところを正しく身につけることができまして。
その後はですね。
放っておいても持続できる。人材に成長できるという。
成長していくというポイント。
反対にですね。最初の上司が優秀でないと
ダメな習慣が身についてしまったり。
その後に優秀な上司の下についてもですね。
一度身についた習慣を変えるのに多大な時間と労力がかかってしまうという
調査結果が出ているわけですね。
調査のまとめですね。
なんで何かわかるなと。
社会人になってまずどんな人につくのかというところがやっぱりね。
ポイントになってきますよね。
もう一つ目のポイントとしては。
組織的な引き上げということでですね。
これはポストの恩恵とも書かれているんですけど。
単純に優秀な上司はですね。
出世していきますと。
その上司が昇進するとですね。
上のポストに行きますよね。
それまでいたポスト。
例えば課長だった上司が部長になると。
そうしたら課長のところが開くわけですね。
その課長の後任として部長になった方はですね。
自分が育てた部下を推薦することが多くなると。
そのためですね。
組織的な構造としてですね。
そもそもその優秀な上司の部下っていうのは出世しやすくなるというところも書かれております。
若手社員からすればですね。
最初の上司が誰になるのかっていうのはね。
運任せみたいなね。
ここでも書かれているのは上司ガチャっていう側面はありますと。
会社をやる側からすればですね。
やっぱりしっかりとした人を教育係にするだとか。
上司じゃないにしても。
よく私も前の職場で言ってたの。
OJTリーダーみたいな言い方してますね。
そういう立場につく人っていうのはそれなりにしっかりとした人であるべき。
そうですね。
それはそれでわかるんですけど、個人的にはやっぱりダメな奴はダメだっていうところは思ってますね。
どんなにいい上司でもですね。
本人がダメな奴はもうダメだなと思いますね。
そんな気はしますけども。
っていう内容が野村証券の調査結果でありましたというご報告になります。
自身の部下(Z世代)と新入社員育成への考察
で、一方こうひるがえてですね。
私の今の勤め人の方ではですね。
新入社員。
新入社員と言ってもキャリア採用、中途採用で入ってくるので。
年は20代で若くてもですね。
すでに何社か経験してたりする人もいるわけです。
そういう人が社会人になった時にどんな上司の下についたのかっていうところは。
今のですね、私の部下にあたるZ世代の二人いるんですけど。
なんか逆に想像できちゃうっていうかね。
わかんないけど。
そこに上司に委ねるんであればちょっとその上司っていうのがいい加減の奴だったんじゃないかっていうのが想像できちゃうんですけど。
まあとはいってもなんか地頭的にとかね。
やっぱ本人の力量というかそういうところも少なくないよなっていうのは個人の肌感としてはありますね。
だから新卒を採用するような会社っていうのはやっぱりその新卒社会人になりたての人をですね。
どうやって育てていくかっていう時に誰を育てる人に配置するかというところは非常にシビアに見ていくべきなんだろうと思いますね。
ということで、今日のお話は出世する人材の共通点ということで。
8月の山口県への出張計画と雑談
終わりの雑談でございます。
8月に私出張に行くことが決まりました。
今ね6月ですよ。
8月に出張に行くことが決まりまして、その行き先がですね。
なんと山口県でした。
過去にもですね、今の会社で出張に行ったことはあるんですが、その時は2泊3日ぐらいだったかな。
今回はちょっとね、ちょっと違う場所なんですけども。
山口県のどっちかっていうと、南側の東側。
ちょっと上に行くと広島に繋がるようなところになるのかな。
そういうところに行くことになりまして。
現場作業が3日で、前5泊あるんで、4泊5日。
仕事は仕事で頑張るんですが、一人で行く予定なんで。
なんかちょっとついでに楽しめないかなと思ってます。
ちょっとした観光行けないかなっていうところを考え中でございます。
勤め人の方はですね、相変わらずではありますけど、
明日もあります。
明日行って、あさって振替休日。
またその後が怒涛の八連勤になりますんで、頑張ります。
そんなに無理せずにですね、早く切り上げたいなと思いますね、日々。
ということで最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。