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第206回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、やることを見つける3つのポイント、ということでお話ししていきたいなと思います。
このひでだんポッドキャストでは、断捨離からですね、初めてものを捨ててですね、すっきりさせて、自分の未来をですね、自由に生きていきましょうよ、ということでお話ししております。
今回のテーマは、やりたいことを見つける3つのポイントということでですね、まず結論から言っていきます。
1つ目、ダメな自分を受け入れる。2つ目、自分を認めてあげる。3つ目、失敗してから学ぶ、ということでお話ししていきたいなと思います。
私、ひでだんことですね、ひでですけども、40代ですね。43歳ですね。社会人20年、勤めて同じ会社でですね、新卒、新卒という、まあまあ新卒ですね、20年働いて、結婚して子供も2人ですね。
マイホームも建てて、マイカー2台あります。一般的には幸せな肩書きになってるかと思うんですけども、じゃあ実際ですね、本当にマイホームで良かったのとか、マイカー必要なのとかですね、この後20年、30年、40年働けるのをですね、人生100年時代にどう生きていくかということでですね、いろんな本を読んでですね、そこから自己投資、資産投資、事業投資っていうのをですね、始めていきましょうって言ってですね、
自分に問いかけて頑張っております。自己投資はですね、筋トレとか食事とか睡眠、それから資産投資は2歳でこう、とかですね、米国インデックス投資、こういったものとか、事業投資ですね、ブログ、このポッドキャストもそうですけども、不動産投資を始めて、2020年からですね、やっておりますけれども、まだ1年足らずですけれども、継続しておりますよってことですね。
3つ言いました。ダメな自分を受け入れるっていうことでですね、まだまだできてない自分をですね、認めてあげたり好きになったりですね、褒めてあげるってことですね。2つ目、自分を認めてあげるってことで、先ほども言いました。褒めてあげて、伸ばしていってくださいよってことですね。3つ目、失敗してから学ぶってことですね。失敗した方が良かったりしますし、怖いですけどね、失敗すると嫌だなとか失敗しないように、大失敗しない、要は死なないように、
生きていこうということなんですけども、怪我ぐらいはですね、した方がですね、体が強くなったりしますし、筋トレなんかもですね、
体の筋肉細胞をぶち壊してですね、復活させることで筋肉が肥大化していくということで、鍛えた方が良かったり、ぬるーく生活、はい24時間何もしなくてもいいですよって言って、ぼーっとしてたらですね、
ぼーっとした人間になってしまいますけれども、私もよく仕事中ぼーっとしてるなーって言われるんですけど、そういう自分もですね、褒めてあげるってことですね。
気を付けないといけない、逆に3つっていうのが、人と同じだから安心とかですね、知らないことは危険とかって思うこと、それからですね、いつもと同じっていうのがですね、ここから脱却する勇気っていうのが必要になってくるんじゃないかなというふうに思います。
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じゃあ自己投資とかですね、前に進んでいくためにはどうやって、具体的にはですね、ちょっと漠然とした例ばっかりだったんですけども、じゃあどうやってやるの?っていうことで3つお話ししていくと、1つ目が本を読むですね。
本読むのがちょっと眠たくなるよとかっていう人はですね、Kindle、本だと分厚くて重くて邪魔だったりするんで、そういう場合はKindleですね、電子書籍にしてみたり、
だったらですね、Kindleも読めますし、iPhone、iPadでも読めるしってことですね。Kindleだったら本しか読めないですけど、iPhone、iPadだとですね、ネットサーフィンとかですね、LINEの通知がポーンってきてですね、集中力が途切れたりするので、Kindleがお勧めですし、
もともと字を読むのが慣れてないって人はですね、ポッドキャストとかYouTubeのながら劇もそうですし、Amazon Audibleですね、本を朗読してくれてですね、音声で聞くことができるし、普通の1倍速でもいいですけども慣れてくるとですね、1.5倍、2倍、3倍ぐらいまでするとですね、時短で読むことができるってことですね。
いじん、先人のですね、成功体験、または大失敗とかですね、死にかけた話とかですね、実際に死んでしまったよとかっていう体験をですね、学ぶことによって、自分の経験というか知識につなげていく。本を読むっていうのは大事なんじゃないかなと、ちっちゃい頃からですね、いろいろ言われました、本を読んだ方が賢くなるよって言われながらですね、読まなかったんですけども、40過ぎてですね、私もようやく読むことができましたので、これをですね、継続して、
1年間でそうですね、100冊ぐらいは読んだり聞いたりしたんじゃないかなと思いますけども、やっぱり知識っていうのは入ってきております。
で、2つ目ですね、まず行動でやってみるということですね。本を読むもそうなんですけども、知識無双をするのはいいんですけども、それをですね、生かせないと結局知識のままで終わってしまうので、
本を読んだ内容をですね、人に伝えるというだけでもですね、結構アウトプットになるんじゃないかなと思いますし、不動産投資の本を読んだりですね、
米国投資のインデックス投資の本を読むのもですね、井出子の講座を解説してみたり、実際に米国のインデックス株を買ってみたりとかですね、まあそうやって走りながらですね、
失敗したって言ってもですね、まあ丸まま死んでしまうわけでもないですので、死なない程度にですね、走りながらそこから考える、失敗してたんだって思えばですね、そこからやってみる。
絶対失敗しない株式投資とかって言ったらありえないので、減る時もあるし増える時もあるし、ただ10年20年見ていくと貯金よりはその方が株式投資の方がいいですよということを
自覚してからですね始めればですね短期的にこう上がったり下がったりっていうのに一喜一憂することもないんじゃないかなと思いますのでまず行動やってみるということですねで3つ目
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で自分をも3つ目ですね自分を持ちつつ変化を楽しむということですね まああの変化これ流行ってるよって言ったファーって言ってですね仮想通貨流行ってるよってファーでなんかか
不動産投資流行ってるよって言ったファーってもちろん多動力っていうですね 堀江門の本とかありますけどもいろいろやってみるっていうのも大事なんですけども
自分の中でですね今はこれだ今はツイッターだ今はブログだ今はポッドキャストだ ということですね自分を持ちつつ変化を楽しんでいきましょうということですねまぁ継続もしないと
いけないけれどもそれだけをやっててですね あーもうこれでいいんだとかですねもうずーっとサラリーマンやってるからもうこれが居心地がいいからとか
ですね 通勤も30分1時間かけてるけれどもまあこれがもう慣れてるからこれがいいんだとかこの仕事も
もうずーっとやってるから慣れてるからいいんだっていう風にならないようにですね 変化を楽しんで人生は実験だぐらいの感じですね
まあ出来事はまあゲームだとかですね ぐらいの感じでやっていくとですね変化も楽しめるんじゃないかなということですねまぁこの中で
ですね今行動がかなり自粛制限されておりますけれども 人生自体をですね自粛自粛する必要はないですので
まあアウトプット多めでですねいろんなまあ本を読むはインプットに近いんです けれどもまあすぐアウトプットもできます人に話したりですね
それをですね自分でこうまとめてブログに書いたりもできますしまぁそこから得た 知識をですね行動して行ったり自分を持ちつつあと変化を楽しむということですね
アウトプット大全私の好きですよかばさーし音先生のアウトプット大全ですとな 7さんでですねアウトプット多めアウトプット7割インプット3割ですね
もう行動の方が大事なんですよ2倍以上のですねアウトプットをしてってくださいよって ことですねでまぁ最後にまとめになりますけれども
自分がですね自分の人生を生きていかないと誰が自分の人生を生きるのかということで ですね
何の本か忘れたんですけどもまあこういうことですね自分の人生人の顔色を伺って ですね
人のために生きるまあもちろんですね他人 他者貢献というのも幸せの一つかもしれないんですけども人生自体はですね
自分の人生ですので失敗しようが成功しようがですね 自分を認めてあげて自分を愛してあげてですね
行動していければいいかなということでですね まだまだ私もですね積み上げコツコツ積み上げを始めてですね1年たらずでですね
まだ成果も出ておりませんツイッターも1年半年ぐらいか ですけれども最初はですねフォローはフォロワーを増やすためですね
フォローをしまくってですね3500 500フォローまで行ったんですけどねこれじゃあ意味がないなぁと思ってですね
全部解除してですね今えっと700フォローぐらいにあってですね まあその名残ですねフォロワーは1000人超えてるんですけれども実際ですね
人と人とこう絡むというかアクティブなユーザーとですね 刺激を高められるこう人たちとつながるっていうのが本来の目的なのでまあそれにですね
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舵を切ってですねシフトしてってこれからもですねツイッターを伸ばしていきたいなと そういう意味でですね
ブログとポッドキャストも一緒にやってたりまあ youtube とかですね スタンド fm にも投稿してたりっていうのを続けておりますのでまぁこれからもですね
ポッドキャストお聞きいただければなというふうに思いますブログツイッターも やっておりますのでそちらも見ていただければと思いますということでまた次回お会いし
ましょう