#814 8/24(木)本は紙で読むか?電子書籍か?音声か?
2023-08-24 13:13

#814 8/24(木)本は紙で読むか?電子書籍か?音声か?

#814 8/24(木)本は紙で読むか?電子書籍か?音声か?

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8月24日、木曜日。おはようございます。
昨日は久しぶりに雨が降って、今日はすっきり、いいお天気になりそうですね。
昨日は涼しかった分、今日はちょっとやっぱり暑さが感じられるんじゃないかなというふうに思っております。
今日は何の話ですけど、本の話をしていきたいなと思います。
タイトルですが、本は紙で読むか?電子書籍か?音声か。
もう一回いきましょう。本は紙で読むか?電子書籍か?音声か。
言いにくいタイトルですね。
今日は読書のお話ですね。
よく言うのが、日本人の大人になってからの勉強時間が6分というふうに短いと思うんですけど、
わざわざ大人になって仕事をし始めて勉強をしているという人はほとんどいないですね。
だから6分って言ったってみんなが6分じゃなしに、
10人いたら1人1時間するけど残り9人はそんな勉強なんかわざわざしないんだ。
もう家帰ったら、お酒飲んで野球見て映画見てね、漫画読んでゲームしてって言ってやりたいじゃん。
それが普通です。
だからいちいち本読んでるって言って、意識高い系の話をしてくると若干うざかった。
学生の時もそうですよね。そういう人とはちょっと距離を置いてたんですけど。
いざ自分がたまには本を読んだりするとこういう話をしだすので、
ちょっとうざがらずに聞いていただけたらなというふうに思っております。
で、大事なのはね、今回タイトルがあります。
本ね、紙で読むバージョンと、Kindleの電子書籍、スマホでもありますけどね。
電子書籍だと言いにくいな。電子書籍か、あと音声。
今Amazon Audibleって言って、本を朗読してくれる感じのアプリがあったりします。
オーディオブックもそうですし、YouTubeもながら劇とかできたり、
このポッドキャストもね、ながら劇でされてるんじゃないかなと思います。
いろいろ紙なら紙の良さもあったりするんですけど、
結論としては大事なのは何を得てどう行動するか。
本読んでもそうなんですけど、この本良かったなーって言って、
よし寝ようって言って終わる。いう本もありますし、
いや、これちょっと人生変えるな、変わるなって言って、
そこから行動が変わってきたりするっていう。
人生を変える本っていうのも何冊かやっぱりありますので、
このままじゃいけないなとか、これやってみようとかね。
そういう本に出会えるためにも、何で読むかっていうよりも、
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デバイス本とか電子書籍とかそういうものじゃなくて、
今読めるものっていうのを大事にしていくっていうことの方が大事なんじゃないかなということで、
結論がまとまっておりませんが。
一つ一つ違いを言うと、紙の場合は、やっぱり本屋さんで出会ってね、
読んだ感がありますね。300ページあって100ページ読んだから、
今3分の1ぐらいかっていうのもわかるし、
あそこのところ誰だったっけ、誰が何て言ったっけって言うと、戻ったりもできるっていう。
あとペンで線を引いたりすることもしやすいっていう。
あとは本屋さんでね、出会ってこの本面白そうって言うと買おうって言って買える。
ジャケ買いができるっていうのも紙の魅力なんじゃないかなと思います。
読んだ日、今読みたいがすぐ手に取れる。
そこにあるんだからそこで買えばいいじゃんっていうことですね。
電子書籍の場合はもちろんかさばらないっていうことですね。
何百冊何千冊って言ってもデータなので全然かさばらないし、
iPhoneとかねパソコンMacなんかでも読めるし、
Kindleの私持ってますけどKindle Paperwhiteですね。
暗闇でも読めるよっていうことで、
マルチデバイス108ページまでMacで読んだやつを、
今度はKindleでその続きを読もうというのができたりするっていうのがいいかなと思います。
で、さっき言った音声ですね。音声の場合はながら聞きができますね。
なので文字は入ってこないですけど、音声の方が意外とイメージね。
まあ人にもよるんですけどね。
私的にはラジオ脳って呼んでますけど、
ラジオでこうながら聞きしてね、
耳からじゃ全然情報入ってこないっていう人もいるけど、
ラジオが好きな人とかっていうのはYouTubeなんかも音声で聞いて、
インプットする人もいますし、
そういう人にはね、文字よりも音声の方が、
時間がこうながら聞きも使える、ながら聞きでもね、聞けるのでよかったり、
あとあの倍速でね、今1.5倍、2倍ぐらいまではいけるかな。
2.5倍ぐらいまでは優しい本、
聞き取れなかったり、記憶に残りにくくなってくるんですけど、
2.5倍ぐらいまではね、いけたりするので、
1冊の本でも1時間、2時間ぐらいで読むというか聞ける。
で、そこそこ頭に残ってるので、
これ結構いいなと思っております。
Amazon Audibleね。
結構人には勧めてるんですけど、
Kindleも人には勧めてるんですけど、
そもそも本読まねーよ、というか、
自分のタイミングで読ませてくれよということですね。
人に言われて本を読むほど、
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私も人間できてますね。
あなたが言うんだから本読んでみよっていう影響力は、
そこまでないのでね。
本を読んでますよっていう人には、
音声もいいんじゃない、電子書籍もいいんじゃないっていう、
進める感じですね。
それで進めていきたいなと思います。
で、あとここからが値段なんですけど、
本が、例えば1500円。
で、本の場合だと、
ブックオフ行ったら100円であったり安くあったりね。
で、図書館だと、ただだし。
でも手間がかかるし。
で、メルカリだったら安く買えるしとか、
いろいろあるので、
紙の場合は結構値段バラバラなんですよね。
で、電子書籍は、
1冊1500円で、
欲しいときにポチッと押せば、
書店にも行かなくてもいい。
これはめちゃめちゃいいんですけど、
選びにくいんですよね。
もう誰々の、
この人の本、
堀江門の本が読みたいよとか、
孫さんの本が、
地上伝が読みたいよって言うんだったら、
ポチッと押せるんです。
なんかいいのはないかなって言って、
電子書籍のAmazonのコーナーに行っても、
なかなかね、
なかなかヒットしないんですよね。
カテゴリー一応分けてあったりするんですけど。
で、たまにセールになってるので、
値段で安いものからもピックアップしていくんですけど、
本って安さで買ってないんで、
刺さる本って、
安い本の中にはあんまりないんですよね。
だから、
買うのには電子書籍は、
あんまり向いてないかな。
だから本屋で行っていいのがあったのを、
AmazonのKindleで、
電子書籍で買うという流れ。
これもね、
本屋さんには本当失礼な話ですけど。
まあでも、
本を持ち歩くのはね、
ちょっと嫌だったり、
読み終わった本の処分に困るんだったら、
電子書籍の方が、
あと見返したりもできるので、
いいかなということで、
本よりも電子書籍の方が、
こういうところではメリットがあるんじゃないかなと思います。
で、音声の場合は、
1冊1500円で、
音だけなのにって思うかもしれないんですけど、
サブスクスタイルなので、
1500円払ったら、
読み放題なんですよね。
1冊、2冊、3冊、
こう、借りてきて、
で、読み終わったら、
次のを借りる、次のを借りる、次のを借りる、
2、3ヶ月ずーっとそのサブスクを払っておけば、
ずーっとね、
借り放題。
読み放題。
聞き放題か。
いいかなと思って、
だからコスパ的にも、
読むまでのコスパを見れば、
やっぱり音声が一番いいかなという風に、
今思っておりますし、
月1500円なんですけど、
たまに750円とかね、
月、1ヶ月500円でいいよっていうセールが、
そのサブスクのセールがあったりする。
なかなかないですね。
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Amazonプライムも今だけ半額とかないんですけど、
Amazonオーディブルはね、
結構そういうセールだったり、
なんか、
Kindle Unlimitedって言って、
Kindleの読み放題もそうですけどね、
たまに1ヶ月99円でいいですよってなるんでね、
Kindleの場合は、
言っても、
そんなにね、
読み放題対象のものがないんですけど、
Amazonオーディブルの場合は、
まず音声化されてたら、
その中の8割ぐらいは、
聞き放題で聞けます。
残り2割は、
やっぱり1冊3000円ぐらい払わないと聞けないっていうのがある。
その分3000円払ったら、
ずっとその本のデータ、
音声は残ってるんですけど、
ということで、
この本はこれがいい、
メルカリで買うのが安いとかね、
これはKindle Unlimitedで今だったらセールだとか、
これだったらAmazonオーディブルでとかって、
いろいろExcelに入れてたんですけど、
結論に戻りますけど、
大事なのは、
何を得るかなんで、
どのタイミングで読むか、
どう行動するかっていうと、
結局読まないと、
安く買ったところで、
つんどくみたいにね、
データだけ残って、
1冊も読んでません。
本だったらその辺にあるから、
たまにパラパラ見るけど、
電子書籍の場合は、
もうデータの中にあるんで、
わざわざフォルダーを開いてね、
開いてみようかなって、
なかなかないですよね。
岡本太郎の毒をもて、
心の中に、
己の中に毒をもて、
これは何回か読み返すんですけど、
あれぐらいタイトルだったり、
岡本太郎っていうキャラがね、
立ってるから読み返すのであって、
そういう意味では、
本が邪魔になったとて、
本屋さんで出会った時に、
その本を買う。
もちろんその時にポチってしてもいいんですけど、
スマホですぐ読めるんであればね。
ただ値段でやっぱり本はね、
選ばないほうがいいなと思いながら、
やっぱりセールの商品を、
いかに安く、
あーこれ今だったら安いのか、
買っておこうかな、
また読もうかな、
絶対読まないんで。
マネーロンダリングっていう本をね、
500円セールで半額になってたんで買ったんですけど、
1ページも読んでませんので、
本は読みたい時にすぐ買え。
親高校は、
親が生きてるうちにしろと。
そんな話に、
今日は落ち着きました。
今日は久しぶりに読書のお話、
読書、耳読ですね。
そうですけど、本からのインプットですね。
やっぱり、
若い時は、
情報がなかったので、
本から情報を入れるっていう作業を、
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本に求めてたんですけど、
今45歳になってくると、
もうなんかこびりついて、
自分に染み付いたマインドを、
本によってひっぺがす作業。
これをやってるような、
ああ、そっちだったのかっていうね、
気づきの方が、
最近多いなという風に思っております。
ゼロイチにする本から、
今は、
1をゼロに戻す。
5なのか10なのか分かんないですけど、
一回まっさらにする作業なんじゃないかなと、
いう風に思っております。
いろいろご意見あるかと思いますが、
こんな本の読み方がいいよとか、
音読だったらこっちの方がいいよとか、
いうのがあればですね、
ぜひぜひ教えていただきたいなと、
いう風に思っております。
今日も最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
私ですね、
日々思ったことを、
1日1テーマでお話ししておりますので、
こんなテーマで話してほしいがあれば、
どしどしご応募いただければ、
採用するかしないかは、
こちらで決めさせていただきます。
ということで、また次回お会いしましょう。
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