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みなさんはね、どんなLINEのスタンプを使ってますでしょうかね?
記号とかですね、顔文字、昔出てきたカッコでこう、ヘみたいな感じで手を挙げてたりとか。
あとまあなんか無料のスタンプですね。なんかコニーちゃんとかブラウンとかね。
そういったLINE当初のグッズも出たようなものだとか、あとは話題の映画、スラムダンクとかワンピースとか、
そういうのを買ってますよっていう人もいらっしゃると思うんですけど。
まさかね、こんなにLINEが主流になるとはなと思って。
スマホが出てきて、そこからメールだったやり取りがLINEになって、
そこからメールよりラリーが見やすかったり、既読がついたりね。
スタンプで簡単に感情が表現できるということで、LINEが爆発的に普及して、
もう今10年ぐらい、10年以上経ってますよね。
どうだろう、日本人の8000万人ぐらい。
ほぼスマホ持ってたらLINEやってるっていう当たり前になってますけどね。
ちょっとそのLINEのスタンプについてお話ししていきたいなと思っておりますので、
お付き合いいただければと思います。
第663回秘伝談ポッドキャスト、今回のテーマは、
有料スタンプを買うべき理由3000ということでお話ししていきます。
このポッドキャストでは、普段はお金の話をしておりますが、
今日はLINEのスタンプについてちょっと気になったのでお話ししていきます。
1個訂正なんですけども、昨日662回の放送でね、
なんか財布の話で1000円札入れてて、
1000円札ね、いるでしょって言って夏目漱石がとかって言ってたんですけども、
夏目漱石、1個前のやつですね。
1個前のやつって言っても、1個前の人ですね。
正解は野口秀夫ですね。
聞いてみてあれやと思ったんでね。
これちゃんと訂正しておこうかなと思います。
今日の本題ですね、LINEスタンプのお話ですけども、
私の場合は、今まで無料スタンプをずっと使ってたんですけど、
無料スタンプをずっと使ってるとね、ずっと同じ顔だったり、
もうやっぱり10年くらい使ってるのでね、
人と被ったり、繰り返し使ってると飽きちゃうんでね。
その無料の中でね、たまには探したりするんですね。
時間があったりすると、
なんかトイレでね、ちょっとこもってた時とかに、
なんか時間あったらLINEスタンプを探してたり。
で、なんか企業の登録、友達登録をしたら、
なんかスタンプダウンロードできますよって、
あ、いいじゃんって思って、なんか友達登録だけして、
で、なんかスタンプもらったら即ブロックみたいな。
そんなひどいやり方あるって思いながらね。
これの繰り返し。
でもそれ期間限定なんで、
なんか2ヶ月くらい経ったらもう使えませんみたいな。
使い捨てですね。
で、ふと考えるんですね。
有料スタンプってどんな人が使ってんだろうなと思って。
今まで買ったことね、ほとんどないんで、
どんな時に買ってるんだろうなと思って、
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今回ちょっと調べてみたんですけどね。
だから今回は使う力、お金をちょっと使う力を発揮してみようと思って。
無料でね、LINEずっと10年くらい無料で使ってますけど、
このコミュニケーションコストから考えると、
毎月100円、200円全然払ってもいいぐらいの感じの使い方をしてるので、
ちょっと今日はね、それについてお話ししていきたいなと思います。
Amazonプライムもね、ずっと無料体験ばっかりやっててね、
全然入らないのかっていう人もいますし、
私もそんな一人だったので、
ちょっとそういうのとか、ネットフリックスにお金をかけたりね、
サブスクも使うもの、いいものにお金を払うっていう風にシフトしてきたので、
この辺ですね、ちょっと見直ししていこうかなと思います。
今回はですね、1000ポイントもらったんで、
それをちょっと使おうかなと思ってスタンプについて調べてみました。
1000ポイントもらったんかいって思うかもしれないですね。
もらっただろうが、有料スタンプを買うっていうことには関係ないのかなと思います。
Amazonで買った買い物がね、
楽天で買った最初の買い物が楽天ポイントだとかAmazonポイントだったって言っても、
有料というかね、有償で買ってるので、いいのかなという風に思っております。
有料スタンプを買う人ってどれくらいいるのかなと思って調べてみたんですけども、
結構ね、記事がね、やっぱり古かったりするんで、
今回2015年で、これも結構古いんですけど、
リセマムっていうサイトからですね、
ちょっと引用させていただきますが、
有料スタンプの購入経験は、
10代だと68.7%、
10代はやっぱり7割近く、
女性だと8割、81%ね、
有料スタンプを買ったことがあると。
課金したのかポイントなのかわかんないんですけども、
無料じゃなくてね、
有料のコインだとかLINEポイント払って買う人が、
男性で7割、女性だと8割を超えるということで。
年代のどんどん上がっていくとともに購入経験のありはね、
やっぱり70とか80の人っていうのは、
LINEをそもそも使ってないよっていう人もいらっしゃるので、
どんどん年代とともに下がってくるんですけども、
50代以上でも女性の場合49.4%ということで、
LINEスタンプの普及の高さが、
わかるんじゃないかなと思います。
購入金額で見ると、
500円以下、
500円まで、100円、200円ですね、
500円までっていう人が47%、
47.6%なので半分ぐらい。
1000円ぐらいまで使ったことあるよっていう人が、
21.4%ということで、
約7割が1000円未満ということで、
今日はちょっとまさかLINEでね、
情報詰め詰めの回になると思わなかったんですけど、
いうことで20代とか30代、
特に女性の方は有料スタンプを買ってますよ。
男性はね、
なんかゴリゴリのビックリマークとハテナと、
星印しか使いませんっていう人も、
いそうな感じもしますしね。
なんかもう、
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ガッチリ無料スタンプだけ、
ポンポンと押してる人もいるんじゃないかなと思います。
さらに古い2013年のアスキーの記事だと、
有料スタンプの購入するのは、
30代で24.8%とかですね、
20代だと21.8%ということで、
あと40,50代だと13%ということで、
大体こう、キャラクターの反応が良さそうな人の方が、
やっぱり増えてきてる。
これでも2013年なんでね、
だいぶ変わってきてるんじゃないかなと思います。
今だと若年層、若者、10代、20代の方も有料ポイント。
うちの子供なんかもね、
そういうポイントで買ってたりするので、
やっぱり今これだけ普及してるんであれば、
若年層でも広がってきてるのかなと思いますし、
40,50代の方がその分ちょっと無料になれすぎてね、
お金を使わない人たちが増えてるんじゃないかなと思います。
無料スタンプだとお金かからない分ですね、
手軽には使えるんだけども、
種類が少なかったり、
なんかちょっと味気ない感じに思われる。
そんな感じがあるので、
無料スタンプもちょっと飽きてきたなということを思っております。
有料スタンプだと、
自分のキャラクター、好きなキャラですね。
スヌーピーだとか、かわいいキャラですね。
あとはゆるキャラとかですね、そういったもの。
好きな芸能人のスタンプなんかもありますけどね。
あと挨拶とかギャグとか、
癒し系のコメントとかですね、
そういったものは使えるし、
期間限定じゃなくてもずっと使えるので、
期中変更とかしても大丈夫ということですね。
ちょっとツラツラと調べてきたことをしゃべったら、
結構ちょっと疲れちゃいましたね。
今回のポイントとしては、
1000ポイント、ポイントばっかり出てきましたけど、
1000ポイントもらったんでね、
どんなスタンプがあるのかなって、
いろいろ見てみたんですけど、
やっぱり好きなキャラクターがまずいないなと思って。
ワンピース知ってるし、ドラゴンボールも好きだけど、
そこのスタンプを使うかなと思ったら、
あんまり使わないし、
ってなるとやっぱり無難なやつ。
無難なやつって何?ってなると、
おはようとかこんにちはとか、
汎用性のあるやつ、
コスパのいいやつをどんどんどんどん探していくんです。
そうすると最終的には無料でも良さそうな気もするなと思うので、
まだ今決めてはないんですけど、
無難なやつになるんだろうなというのが今思っております。
今ちょっとそういう目線で見てるので、
人から来たスタンプをね、
この人の無料なんだろうなとか、
あとは期間限定なんだろうなとか、
これいくらするんだろうなって思うスタンプにはチェックを入れてるんですけど、
どうですかね、やっぱり8割ぐらいの人は無料とか期間限定を使ってて、
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1割、2割ですね、
なんかちょっとこの人のスタンプ変わってるなっていうのは、
50とか100ポイント、
ポイントなんで、
現金にすると円にすると倍ぐらい、
でもやっぱり100円、200円のスタンプを使ってる人が多いんじゃないかなと、
いう風に思っております。
まさかこんなスタンプでね、
1回、
スタンプじゃない、
LINEのスタンプで、
ポッドキャストが1本撮ることになろうとは思わなかったですけど、
やっぱり調べれば調べるほどですね、
10年以上、
コミュニケーションツール、
SNSとして戦闘をぶっちぎってますので、
もうね、
Facebook、
インスタ伸びてきた、
Twitterもいっぱいいるよって言っても、
やっぱり王道はLINEですので、
8割、9割の人が使ってるということで、
お財布携帯というかね、
キャッシュレスにも対応してたり、
LINEの電話、
LINEも合併されましたけどね、
そういったところに波及するぐらいのパワーを持っているので、
やっぱり強いなと思います。
さすがに自分で作ったスタンプをね、
使ってる人っていうのはまだ出会ったことないですけど、
LINEスタンプを作って、
企業というかビジネスというかね、
そういったものもできたり、
企業から来るメルマガみたいなのも、
LINEで来てたりしますので、
よくありますよね、
企業とかインフルエンサーもそうですけどね、
なんかメルマガ高読はここから、
みたいな感じでポンって押すと、
毎週毎日、週1回、週2回、
LINEの通知が来るとか、
そういったものもできるので、
すごい多様性がある中で、
その中の一つですね、
LINEスタンプですね。
今後、今1000ポイントあるんでね、
有料のスタンプをちょっと買って使っていきたいなと思いますし、
ちょっと今回調べてみた中で、
まだまだ先が先向いた、
LSTEP、LINEのですね、
メルマガみたいな機能もあったりするので、
この辺もちょっと調べていきたいなと思いますし、
まだまだちょっとLINEね、
しっかり使いこなしてないなというのを実感したので、
深掘りしていくいいきっかけになったんじゃないかなと、
いうふうに思いますので、
今回はですね、
いろいろおひれはひれ情報型でお伝えいたしましたが、
今回は有料スタンプ、
買うべき理由ということは、
買うべき理由言ってねえな、
今回のタイトルはありますね。
スタンプを使うべき理由は、
3つ挙げるんだったらですね、
結論、
毎日使っているツールだから、
お金をかけたほうがいいってことですね。
あとは自分の機嫌が良くなるために、
スタンプを新しく買ったほうがいい、
ということですね。
あとはその場所ですね、
無料で使い続けると、
結局メンテナンスができないのであれば、
その企業が、
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屋台でたこ焼き買うようなものですよね。
街に、花火大会無料ですけど、
そのたこ焼き屋さんで500円使う、
その500円でたこ焼き屋さんから、
花火大会の主催者のところにお金が回る。
それによってまた来年再来年と、
花火大会が継続できるとか、
花火大会はもっと規模がでっかくなっていくというような、
経済効果を抑えたところにお金を使うという意味があるので、
今回は有料スタンプ。
ポイントなんでね。
そんな偉そうに言うなよと思うかもしれないんですけど。
はい、そんなことで、
今回は以上となります。
いいかな?
はい。
ということで、今回は以上となります。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代のサラリーマンがですね、
普段はお金についてお話ししておりますが、
今回も使う力という意味では、
お金のお話しなんじゃないかなと思いますけども、
今回はLINEのスタンプ、
有料ですか無料ですかということで、
今回は私は有料スタンプを買うぞという、
ただそれだけのことで、
ポトキャストを撮ってみました。
はい、ということで、
普段はね、節約だったり断捨離だったり、
あと健康の開発、資産運用、
それから副業、ビジネスですね。
そういったお話を織り混ぜておりますので、
引き続きお付き合いいただけたり、
あと過去の回もね、聞いてみていただければ、
まぁ大体同じようなペースで喋っております。
ここ最近ね、ちょっと雑談テイストでお話ししておりますが、
まぁちょっと情報をツメツメにしたところでね、
繰り返し聞いても私自身あんまりこう、
うーんって、うーんそう?って終わってしまうだけなので、
なんかちょっとね、
なんか面白い話でも入れ込めたらな、
という風に最近なってきておりますので、
雑談が増えてくるんじゃないかなという風に思っております。
ということでまた次回お会いしましょう。