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おはようございます。10月4日、水曜日、ポッドキャストスタートです。
はい、まずこのポッドキャストはですね、お金の節約だったり、断捨離だったり、
ちょっとこう、本を読んでね、こんなの分かったよとか、こうやってやったらうまくいったよっていうことを、
私がいろいろやって、いった感想をね、話しているポッドキャストとなっております。
日替わりのテーマは毎週水曜日ですね。水曜日は健康とか、いい習慣をね、継続していこうということで、
先週のミルクさんとのコラボだったり、その前のハマーさんとのコラボだったりでね、
いい習慣もやっていきたいけど、やっぱり人間のね、欲には勝てません。
コンビニ寄ったり、なんか甘いものを食べたり、辛いもの、しょっぱいものを食べたりね、
だらだらしちゃいますよねっていうお話から、
その中でも自分でできることをコツコツやっていきましょう。
夜眠いときは眠いし、だらだらもしたいよ。
そんな話の水曜日の回ですが、今日のテーマは子供への教育方針。
急に硬い。気になる教育への教育方針。初めてです。
今までずっとやってきましたけど、子供への教育方針ってあんまり話、
教育とか話してないけど、なんか最近気になるなと思って、
これをテーマにしてみました。
まず雑談ですけど、昨日一昨日ぐらいから洗濯機の調子がおかしいです。
その前は食洗機だったりエアコンだったりするんですけど、
めちゃめちゃ快適なんですけど、もうちょっとやっぱりアグラをかいてね、
慣れ親しんだ家電製品もあるのが当たり前なのに、
急に無くなると急に不便。
急に不便というかずっと便利だったっていうことなんていいんですけど、
急にね、困りますね。エアコンもね、食洗機もね。
手で洗うんかいとか、扇風機だけかいって思うんですよね。
洗濯機もそうですも、川に、おばあさん桃太郎ぐらいですね。川へ洗濯へなんて。
今洗濯機で夜中をガンガン洗って乾燥までしてもらったのを朝畳むだけ。
畳むのめんどくせえって言ってる場合じゃないぐらいですね。
それが壊れたんでね。壊れたってちょっとエラーになって進まないんで、
ちょっと見てもらおうかなと思って、ちょっとやっぱり便利になりすぎたなと思っております。
3種の仁義と言われる食洗機と乾燥機付きの洗濯機、それからロボット掃除機ね。
これが今現在の3種の仁義と言われておりますが、ロボット掃除機はね、
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2階建ての家というのもあったり、物が多いってことで、段差もあって、
あんまり能力発揮できないんじゃないかなと思って、
物を減らしたりね、ワンルーム、でっかいマンションとかに引っ越したらほしいかなと思うけど、
そうなったらそうなったで、すっきりしたらね、ロボット掃除機もちょっと邪魔じゃないかなと思ったりしている、
今日この頃、まだしても意味のない悩みをしております。
で、本題ですけどね、子どもへの教育方針って言ってもタイトルめちゃめちゃ固いんですけど、
やっぱり、子どもが学校で勉強してきて成績がどうだとか、
日頃の行いとか生活習慣ね、寝るのが遅いだとか、食べるのが遅いとか、
完食しておやつを食べてご飯を食べないとかね、
あーでもない、こうでもない、いろいろいろいろ思うわけですね。
その中で、自分が気をつけていきたいことを今日お話ししていきたいなと思います。
で、まず結論としてはね、自分の価値観を押し付けない。
これはやっぱり注意しておきたいなと思います。
自分がね、成功者であればこの道筋を行けばって思うけど、時代も違うしね、
もう今から会社員じゃないよっていう流れであるのであれば、
違う選択肢もね、会社員じゃない選択肢も見出さないといけないのに、
ずっと会社員しかやったことない自分がね、価値観を押し付けるっていうのは、
ちょっと良くないんじゃないかなって思う。
だからまあ逆に選択肢はね、いっぱいね。
YouTuberにいらりたいってなったら、よしよし行けと。
毎日投稿大変だぞと。
アンチの対応も結構大変だぞと。
でも頑張るよって言ってあげられるようにしていきたいなと思います。
最初にも言いましたけど、最近やっぱり子どもの教育方針っていうとね、
進路とかそういうことですけど、
そういうのはあんまりそこまでまだね、
大学進学とかになれば、と言っても大学進学の話になってもね、
そうかいと、あんまりあっこがいい、ここがいいっていうシャシャリ入れた感じじゃないんですけど、
それよりもなんか普段日頃勉強してるとかね、
寝る時間、起きる時間、寝起きの時間とか部屋の片付けとかね、
やっぱりこの辺が一番気になる。一緒にこう生活してるとね、
乱れた生活をしてるとこちらもなんかこう、こちらはちゃんとしてると思っちゃったりするんで、
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その辺はやっぱり気になります。
じゃあ自分の昔はどうだったっていうと、
正直親にあんまり怒られたことがない生活なんで、
勉強をしろと言われたこともないし、
部屋が汚れてた時代めちゃめちゃありましたね。
タバコの煙がもくもくで部屋がもうめっちゃ汚い、
掃除ができないから片付けてっていう風に言われたことがあるんだけど、
なんかダメじゃんとかなんかあれやれこれやれって言われた記憶はあんまりないし、
寝る時間、起きる時間もなんか夜中に遊びに歩いてね、で歩いて、
朝帰りしてたとかっていう大学生時代を過ごしてきたので、
それを考えるとね、
まだ大学生ではないですけど、今の子供たちはちゃんとしてるな、
言ってることもまともだな、
自分の中学生、高校生の時にこんなにちゃんとしたこと言ってたかな、
逆に言うと親が絶対的、
昔はありましたよね、親が絶対的存在感だったような気がするんですけど、
今はそんなことないかな、
親もアホなことするし、間違ったこともするよねっていうぐらいでいてもらえるので、
少し気持ちが楽だなという風に思っております。
特に車の運転なんかそうですね、
なんかこちらより子供の方がちゃんと見てたりして、
危ない、なんか人が来てるから危ないよとか言って注意されるんですけど、
あー気をつけないとなって思って、
そういう育て方というかね、
自立の仕方っていうのもいいかな、
自分の頭で考えて自立した一人の人間として生きてほしいなと思ってたら、
もう一人の人間としてちゃんとしてるんじゃないかと思うことがあるので、
こちらはね、あまり邪魔をしないようにしていこうかなという風に思っております。
寝るのが遅いとかね、スマホ見てるYouTubeばっかり見てるとか部屋が汚いとかって思うんですけど、
過去の自分から言えばね、
YouTubeはなかったけどテレビばっかりゲームばっかりしてた時代があってからの今なので、
本人がね、自分もそうですけど、
勉強した方がいいなとか、そろそろやめた方がいいな、
これじゃ自分がダメになるなって思ってから動く方が意味があるというか、
やらされてる感じじゃね、全然自分の気持ちも入らないし、
逆にテレビとかゲームが悪い存在にしてしまうんじゃないか、
ゲームやテレビをね、悪い存在として扱ってしまうんじゃないか、
今だとスマホがね、悪い存在っていう風に思わせる、
なんかこう価値観を植え付けるっていうのも良くないのかなと思っております。
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なのでスマホ時間をね、最初は決めてたんですけどね、
正直今は決めてないんですね。
そしたら買えば、
わーっとYouTube結構見てますけど、
なんか自分で時間を決めたりね、
なんかこう、上の子なんか勉強の集中を妨げるって言って、
なんかロック、
インスタグラムを1日2秒しか見ないっていう謎のルールを設定して、
スクリーンタイムかな、
それでなんか、勉強と向き合ってるっていうのを見て、
あーすごいな、
時にはアプリを消そうとしてみたりとか、
そうやってこう自分をね、
まあちょっと時代が違うんでしょう。
昔だったらテレビのコンセントを抜いたり、
カセットを隠すとかそんなレベルだったんでしょうけどね。
今はもう、あの頃よりね、
相手がGoogleだったり、
Facebookだったり、
Twitterだったり、
Appleだったりが、
ライバルというか、
そこにこう自分の自精神を保たないといけないっていうのは、
かなり時代としては大変だなと思いながら、
はい。
なのでその辺は結構放任主義でございます。
スマホもね、
なんかチャイルドロックみたいなのもあるみたいですけどね。
もう正直、見ちゃいけないものも見えちゃうような環境になっているのは、
ちょっとどこかで良くないのかなと思いつつも、
その中から自分で情報を選んでほしいなというふうに思っております。
なので、子供にはスマホ、
iPhone12ですけどね、
1年間、2年前に与えました。
iPhoneをうまく使える人間になってほしいなというふうに思って、
自分でコントロールしてね。
ということと、
あとは家のことなんかもね、
自分の一員として、
なんか手伝いというよりは、
なんか一員として自分も参加してほしいな、
子供たちも参加してほしいなというふうに思っておりますし、
勉強なんかは自分の好きなことをね、
数学が好きとか英語が好きっていうのはなかなかならないにしても、
親を見てたらなんか好きなことは勝手にやるんだろうなというふうに思うんじゃないかなと思って、
勝手に思います。
思っております。
ということで、今回は、
初めてですね、
教育法、教育法人っていうことじゃないんですけど、
子供との接し方ですね、結局。
タイトル変えとこう。
気になる、子供への教育法人、固いな。
子供への接し方にしておきますね。
接し方。
はい。
そんな大それたもんではございません。
子供との距離感ですね。
はい。
について今日はお話ししていきました。
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ポイントはね、決めつけは絶対もうやらないようにしようと思って、
どうせ○○にしようとか、
○○にしないと、○○に勉強しないとバカになるよみたいな、
そういうのはもう絶対やめとこうというふうに思っております。
価値観をね、押さえつけるのをやめよう。
できるだけもう受け入れて、
なぜそれを選んだかっていうのを聞こうというふうに、
法人主義と言われてもですね、
ちょっと自由な選択肢、
自分を超えるとか超えないとかじゃなくて、
なんか、
別のいろんな方向にね、
海外行ってもいいし、
全然なんか今ないような職業に就いてもね、
いいと思います。
何それ、何それ、みたいなね。
そんなこう、楽しいことをやってもらえるような、
ふうにね、勝手に祈っております。
そのためには自分がね、そういうふうに生活していかないと、
自分がガチガチに生活しているのに、
子供に自由になんていうのも、
またそれはそれで、親のエゴだと思うんで、
自分も自分で楽しく、
あ、そんな感じにやればいいのねっていう感じで、
背中なりね、後姿一緒か、
見てもらえればいいかなというふうに思っております。
自分のね、分身を作るような、
なんかこう、押しつけとかは、
やめておこうかなと思います。
毒親とかね、親ガチャっていう言葉が出てくる時代ですので、
そういう、
接し方ね、
一人、一人の人間として、
こう、対等に接する、
ようにしていきたいなというのが、
今回のお話でございます。
固いタイトルになると、もごもごするというのが、
喋ってても分かりますけど、
まあ、慣れてくれば、
徐々に、流暢、悠長、流暢になってくるんじゃないかなと思います。
はい、今日は以上となります。
今日も最後までお聞きいただきまして、ありがとうございます。
日替わりのテーマ、今日は健康界と言いながら、
子供との距離感、家族の、
接し方というか、
家族の在り方というと、ちょっと大それてますけどね、
子供との距離感のお話になりました。
はい、皆さんはどうお考えでしょうか。
まあ、人間関係とかも通じますけどね、
夫婦の夫婦関係だとか、
友達のこういう関係とか、
会社の人間関係にも通じるかと思いますが、
皆さんいかがでしょうか。
また、
はい、コメントでいただければと思います。
では、また次回お会いしましょう。