#832 9/19(火)ミニマリストに憧れるのは、男性より女性の方が多い?
2023-09-19 14:41

#832 9/19(火)ミニマリストに憧れるのは、男性より女性の方が多い?

- **#832 9/19(火)ミニマリストに憧れるのは、男性より女性の方が多い?**

・このポッドキャストでは、お金を上手にコントロールし、より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったことや気になって考えてることを日替わりのテーマでお届けしてます♬
・(火)クローゼットやカバン、財布をコンパクトにすっきりさせて、身の回りだけでなく、ココロもカラダもスッキリさせていこう!

・ミニマリストになりたい人多いね🎵クローゼット断捨離、ハンガーを揃える!

・ドイツ人が綺麗好きな理由:合理的、ついで、ちょこっと、

欲しいものではなく、必要なものだけを買う。

継続すれば、減欲ハイになる。週に何日働けば生活できるのか逆算して実践 家賃2、8万円と固定費、食費1万円 1ヶ月7-8万で生活。

○雑談:化粧水、ヘアクリーム、歯磨き粉(シェーバークリーム)を間違えそうになる。
ヘアクリームを口に入れるか、歯磨き粉を髪につけるか、ここだけ気をつけよう!
○結論は?目標を決めて、コツコツ習慣を変える。増える習慣→減らす習慣
○この話のきっかけは?
・オフ会で「お城のイベントのミニマリスト座談会を聞いたんです!』って女性の方から話変えられ、周りの女性陣も「私も』ってなった。ここでテーチャーズが発動!
クローゼットの写真を見せた。ものを減らすと気持ちが楽になるよ🎵
ハンガーの本数を決めるといいよ!18本でドイツ製のマワハンガー。
○過去のわたしは?
10年前から片付け、5年前から勉強して、自分なりの正解を見つけた。
○どんな人におすすめ?(刺さりポイント)
・服が好きだからセールに行く。衣替えが億劫、物を探すが出てこない。
○例えば?
・服好きなので、服を減らすと気持ちが凹む?→逆に1つの服に対する気持ちが増える
・物を探す時間がないので、いつでもかえる選択肢、時間の自由、心のゆとりで出てくる
○3つのポイントは?
・目標を持つ。ホテルのスッキリ感がある部屋にしたい!
・1イン1アウト。減らすなら1イン2アウト。
・衣替えをしない。予備を買わない。1年着ない服は捨てる。

○今回のまとめ
・過去のイベントの参加者さんからあの時の話よかったです!ポッドキャストをきいてます!
・服は、自分を写す鏡、もちろん好きな服を着ないと人生が楽しくない
・とはいえ、好きな服が嫌いになる、買い方、置き方、扱い方をすると、本末転倒。
・自分らしい距離感の取り方を見つけることが大事。アイデンティティ。
・やりすぎて、元に戻すことも「服」なら簡単にできる!

感想

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9月19日火曜日。おはようございます。今日もポッドキャストを撮っていきます。
このポッドキャストでは、お金を上手にコントロールして、より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったことをつらつらおしゃべりしています。
日替わりのテーマになっておりますが、火曜日はミニマリスト男子ありのお話です。
クロゼットやカバンの中、財布の中をコンパクトにすっきりさせて、身の回りだけでなく、心も体もすっきりさせていこうと。そんなトークテーマになっております。
今日のテーマは、ミニマリストに憧れる人は、男性より女性の方が多い。
私の感想です。
今日は、女性の方がミニマリストに憧れる、なりたいな、というのが多いんじゃないかな、という肌感覚からお話ししていきたいなと思います。
まず、雑談ですが、朝は顔を洗ったり、最近は化粧水を使っています。家族で使っているものを使っています。
無印の化粧水を使っています。
あと、髪が伸びてきたので、ヘアクリームを使います。
ヘアクリームなのか、トリートメント。流さないトリートメントがあります。
昔は、リンスはお湯に洗面器に溶かして頭にかけていた。
最近は、リンスも言わなくなったような気もします。
そんな、おばあちゃん子だったんですけれども。
それが今は、流さないトリートメントを髪につけたり、化粧水とか、シェーバーのクリームとか、歯磨きの粉だったりするんですけど、
あの辺のグルーミング関係が、充実というか、数が多すぎて。
朝、寝起きのタイミングで行くと、手に取ったものの、これが何だろうと一回考えることがあるんです。
化粧水をね、正直間違ったことはないんですけど、危ないというところまで行っているので、そのうちも時間の問題だなと思って間違うぞと思っているので、今ちょっと考えてみよう。
どういう風に間違えたら一番最悪かなって考えたら、ヘアクリームね。
これを口の中に入れてしまう。歯磨き粉と間違えてね。これ最悪だな。
あともう一個歯磨き粉を紙につける。シュワシュワ泡立っちゃいますけど、これはもう、たぶんシャワーしないといけないくらい。
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ヘアクリーム口の中も、たぶん口ゆすいでもね、なんかヌベーとした感じが。
絶対すぐは取れないな。この2つは気をつけよう。あとはね、化粧水を紙に塗ったところでとか、ヘアクリームを顔につけてね、やったところで、まあいいかな。
シェーバーはちょっとね、間違う泡なんでね、間違う可能性は低いんで。
この歯磨き粉、化粧水とヘアクリームか。ここがテレコになってね、逆になってもね、化粧水紙につける、これは大丈夫。ヘアクリームを顔につけてもね、まあ大丈夫だろうな。
なので歯磨き粉を紙につけないようにね、気をつけていきたいなというふうに、今朝ふと思いましたよというお話でございます。
ミニマリストの話をするけど雑談の話はまとまりがない。いきなりオチになっております。
今日のタイトルにありますミニマリストに憧れるのは男性より女性の方が多いんじゃないかなということで、きっかけはですね、先週行ってきました。
先週日曜日に屋外に行ってまいりまして、そこではそんなミニマリストの話があまりならなかったんですけど、一人女性の方とお話をしてたら、
5月のね、連休のお城でやったオフィスでミニマリスト雑談会っていうのを、私がイベントを、5人でね、イベントを行ったんですけど、
その中で司会という進行役をしてまして、そこで来られたお客さんの方が今回来られてまして、あの雑談会にミニマリストの雑談会も行ったんですよ。
でも刺激を受けていろいろやってみたんですけど、全然うまくいかなくてって言ってね、話しかけてくれたんで、いやいや嬉しいなと思って。
でもちょっとこう、やったのを忘れることはないんですけど、その時に一緒の空間にいらっしゃった方から話しかけられるっていうのはね、うれしいなと思って。
このポッドキャストもね、聞いてますよって言うとすごいやっぱテンションが上がるんですけど、それと同じくらいね、あの時。
先月行ったフェス、7月か、行ったフェスなんかも多分そうでしょうけどね、あのフェスでブースに遊びに行ったものですって半年後、1年後とかに話しかけられると、それもそれで嬉しいんだろうなと。
過去のこう体験を一緒にね、共有できたっていう人と会うっていうのが、昔はなんかそういうのをすごい軽視して軽く見てたなと思ってたんですよ。
ここ最近来るとね、ここ最近になるとやっぱり同じ小学校だったとか、高校の時が地元が一緒だとかね、最近だと年齢が昭和52年生まれとかね、その辺で学年が一緒っていうのでテンションが上がったり。
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その共通の一体感、嬉しいなと思って。
そのお城のイベントね、ミニマリストの座談会聞いたんですっていう人から話しかけられて、周りの女性の方もやっぱり私も気になってたんですよ、ミニマリストってどんなんですかって。
ここでもうティーチャーズハイが発動ですよね、いつもの。
もうこちら座談会やってますから台本も作ってたり、このポッドキャストでもね、ガーッと散々ね、クローゼットを綺麗にしましたよとか財布をすっきりさせましたよとか、車もなんかコンパクトカーにしましたよとか、なんかこう物を減らしてすっきりさせてますっていうのをずーっと喋ってるんでね。
引き出しがね、クローゼットの話と言いながら引き出しがいっぱいいっぱいある。
でもうそこでこういろいろ喋ってたら、はーなるほどなるほど。
まあいろいろ話はさせてもらったんですけど、その中でその女性が覚えてて、私が喋ってた中で覚えてたのがハンガーを揃えるのがいいっていうこと。
いやー言った記憶はあるけどよく覚えてるなと思って。
確かにその時もね、もうハンガーを揃えるのがいいですよ。
今のクローゼットもハンガーを18本で、まあ18本で決めたというよりも、今心地よい本数が18本なんで、18本に今は決めてます。
なので、素敵なね、自分が気に入ったハンガーを用意したら、もうそれ以外のクリーニングから帰ってきたやつとかね、なんかこう洗濯物にもできるようなこのワイヤーの青いこうなんかちょっと安っぽいハンガーとかそんなのなしに、自分の好きなハンガーをね。
僕が使ってるのはドイツ製のハンガーなんですけど、それあのどんなんか知りたかったんですって言ってそれをまあ教えてあげたんですけど。
今までやってきたことがこう、誰かに届いて、誰かのこう生活がね、変わるきっかけになってるなと。
ポッドキャスト800回、832回やってきて、よかったな。
なかなかこんな刺さり方をするのがね、いいきっかけになったなと思って、それを言ってもらえるこちらの方が嬉しいっていうね。
その人の少しのきっかけになった、その話を聞いてこちらの人生の満足度がぐんと上がると。
いいサイクルができてるなというふうに改めて思いました。
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そこでクローゼットの話をね。
あ、そうそうそうそう衣替えが必要なのよと言って集まられた女性の方ね、2,3人いらっしゃいましたけど、
やっぱりクローゼットの物置、上の天袋のところがさーってなったり、
あの服がないとか物を探すけど結局探す時間だけかかって見つからないとかね。
でもセールとかに行ったらいろいろ買いたくなるっていうのは分かる分かる分かる分かる。
一緒です、一緒ですと。
過去の私も一緒ですよ。
もう10年前から徐々に自分なりに片付けを始め、片付けても元通りになり、
どうしてだろうなと思ってコンマリ先生の本に出会い、
YouTubeを見、プチさんみたいなリアルな師匠、メンターを見つけてやって、
徐々に自分なりの正解を見つけたので、
この今のスタイルが全員に当てはまるとも思わないんですけど、
きっかけだったり手法っていうのは伝えられることがあるんじゃないかなと思いますし、
それをやった結果がこの今のね、クローゼットの写真を普段から持ち歩いているっていうのも、
ちょっと半分ぐらい気持ち悪いですけど、こんな感じなんです。
ちょうどビフォーアフターのクローゼットの写真があったんで、
なかなかiPhoneに入れてないんですよね。
2018年と2023年のクローゼットのビフォーアフターの写真が入ってたんで、
それを見せてね、ここはこういう風になってたでしょって、
こっち側、ここのストックの部分がなくなったりとか、
今までは仕事着、普段着、スポーツ着とか分けてたけど、その変画とか、
半画の本数が今18本ですとかね、そういうのを喋れたんで、
まあ気持ちのいいお喋りをさせていただいたなと思って。
やっぱりそういうトークで盛り上がるのって男性より女性の方が多い。
実際にはミニマリストっていう男性の方も結構いるんですけど、
そういう悩みを抱えているのは女性の方が多いんじゃないかなっていう風に思いました。
やっぱり女性の方が服を買う、化粧品とかね、女性の方だと化粧品とか、
服もね、男性よりも幅が広いというか。
男性だったらパンツとTシャツでいいんじゃないって。
たまに靴とか時計とかね、物にこだわる方もいらっしゃるけど、
女性の場合は全般にね、服だったり下着だったりね、アウターだったり、
アクセサリーだったり、化粧品もそうだし、
アイテム数が圧倒的に多いので、そこを削り取るっていうのはやっぱり、
街を歩けば素敵なものがどんどんどんどん、いっぱい欲しいものが出てくるんで、
その中から構成させていくっていうのが難しいかなと思いますんで。
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はい、なので、スッキリさせるポイントとしてはね、
これ誰に言ってるか分かんないですけど、今回まとめたのは目標を持つってことですね。
今回も出ましたけど、ホテルのスッキリ感。
あの部屋がね、やっぱり一番素敵。
でもあれじゃ本当は生活できないんじゃないのって思うかもしれないですけど、
あのスッキリ感がいいですよ。
あとはワンイン、ワンアウトですね。
減らすんだったらワンイン、ツーアウトですね。
1個買うんだったら1個捨てましょ。
えー捨てられない、でも買いたい。
そこのせめぎ合いですね。
あとは衣替えをしなくてもいいところですね。
予備を買わないとか、1年着ない服はもう捨てるとかね。
そういった細かいところの積み重ねじゃないかなと思いますけど。
まだまだいろんな方に伝えていく楽しみを改めて知ったということですね。
過去のイベントで参加者さんから声をかけられた、過去のイベントの参加者さんから今回、
あの時の話良かったです、嬉しいなって思った話ですね。
服は自分の映す鏡と言われているのか、今言っておりますが、
好きな服をね、とか自分がいいなと思う服は着た方が人生絶対楽しくなりますので。
とはいえその服に埋もれていくと好きな服が嫌いになってしまったり、
あまり良くない扱い方とか管理の仕方になると本末転倒になるので、
自分らしいご距離感を見つけるのが大事なんじゃないかなと思います。
そのためにはいろんな手法とかいろんなアイディアとか人の意見とかね、
そういったものを取り入れていくのもいいかなと思います。
やりすぎてね、私もありましたがやりすぎて元に戻すっていうのも全然アリだと思いますので、
そういう距離感を見つけていくっていうのがいいのかなと思います。
はい、ということで今回はオフ会でお会いした女性の方からですね、
ゴールデンウィークのお城のミニマリストの座談会に参加したよと、
嬉しい報告?感想?お話をいただけたので、
そこから今日はミニマリストのお話をしてまいりました。
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
今週は日替わりのテーマでいきたいなと思いますので、
明日は健康会となっております。
はい、お楽しみにということでまた次回お会いしましょう。
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