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第649回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、私が高配当株をやらない理由モつ、ということでお話ししていきます。
サブタイトルに、ドラクエに学ぶ人生論、ということですね。
このポッドキャストでは、40歳からお金の勉強を始めた私がですね、その中で得た情報だったり、やってきたことですね、学んだことを発信しております。
お金に働いてもらう方法ということで、資産運用のお話をしております。
日替わりのテーマですが、今回は資産運用のお話ということですね。
まず雑談なんですけども、前々回でもお話ししましたけど、
先週の土曜日に、ハマンさん。リベシティで知り合ったハマンさんとコラボのポッドキャストをやっておりまして、
これがですね、リベシティ内で取り上げていただいたし、他の方にも聞いていただいたよということで、掛け合いがよかったねということでご好評をいただいております。
で、再生回数っていうのはその回ごとに出てくるんですけど、今週の頭ぐらいに見た、2,3日経ったときに再生回数を見たら、
他の回は4,50回ぐらいで、その回だけ52回だったっけな。
ちょっと他のところより多くて、わりと好調なんだなと。
リベシティの人も聞いてくれてるのかなと思って、ハマンさんに言ったんですね。
52回再生されてますよということで、私が2,3回聞いてるので、50回ぐらい聞かれてますよって言ったんですけど、
ハマンさんから返ってきた答えがですね、私50回ぐらい聞いてますということなので、ほぼほぼ2人で52回を聞いてるということでですね。
それから若干今伸びて、60回70回再生ぐらいになってるので。
やっぱり最初の配信っていうのは、今はあんまり再生回数、伸びたときはちょっと気にはしますけど、
最初の頃はね、1再生増えるごとに喜びをかみしめてたんですけども、徐々に回数が増えてくるごとにそういうのは麻痺してきたなというので、
まだやっぱり1回しかやってない放送会っていうのは、その動向っていうのはすごい気になるなということで、
ちょっと初心に戻った感じがしたので、これからもね、2回3回と続けていって、
今このポッドキャストの中に組み込んでますけどね、別でサムネイルとか作って、番組っぽい感じにしていきたいなというふうに思っておりますので、
これからもご期待、来週か、月2回ぐらい収録していきたいなと思いますので、この思いがお互い続けばですね、配信がまだまだ伸びていくんじゃないかなと。
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配信回数がどんどん続けられていくんじゃないかなということです。
はい、ということで今回の本題ですね、資産運用の回で、私が株式投資の中でも後輩投株をやらないんですかとは聞かれてないですけど、答えました。
やらない理由3つということで、結論からいくと、後輩投株。動画はいろいろ見てたり調べてたりするんですけどね。
やっぱりセクターごとに健康系だとかハイテク系だとかですね、銀行系とかそういったものにリスク分散、いろいろしていかないといけないので、がっちりやるんであればですね、やっぱり50名から70名からぐらいに分散投資するのが必要ということで、リスク分散だったりセクター分散だったりですね、していかないといけないということですけど。
そもそもですね、資産のほぼ8割、9割、8割かぐらいが貯金で、残り2割が保険だった私がですね、一気に株式投資にぶち込んだんですけども、やっぱりその中でリスク分散ができて、一番簡単で手間がかからないということでインデックス投資ですね。
S&P500であればですね、もう500社に分散しておりますし、アメリカ一択っていうところはあるんですけど、一部ですね、全世界株にも投資しております。
とはいえ、ほとんど米国なんですけども、現金としてはですね、やっぱり日本円で持っておりますので、6.4とか7.3とかの割合で株式投資、6とか7とかの割合で株式投資をしておりますので、その辺でリスク分散、日本円とドルと。
現金と株式というポジションの取り方をしているので、そこからさらにですね、交配当株ってなると、性格上ですね、インデックス投資でも割と株価が気になっちゃうタイプなので、交配当株だとですね、本当にそれこそもう全部へばりついてみてしまうですね、タイプですね。
スマホの料金プランでもですね、新しいプランが出ると、ちょっとこう、家電量販って言って、プラン表を持ってきてですね、ああでもない、こうでもないと、なんか見るのが楽しみというような性格なので、ちょっとあんまり向いてないというか、ちょっと疲れちゃうんじゃないかなと思うので、やらないということですね。
あともう一つは不動産投資、今やっておりますので、そちらにですね、リスク分散だったり、もちろんリターンの分散もできてるんじゃないかなと思います。
普段はサラリーマン、会社員なので、給与所得があり、株式の配当金はないですけども、株式で資産を増やしていく。
さらに不動産投資で家賃収入を得るんですね。不労所得というふうに言われております。実際は不動産賃貸業なので、なかなか自分でDIYやったり、先行投資の資金確保だったりですね、そういうのもあるので、なかなか今の、このバランスであればいいのかなというふうに思っております。
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給与所得と株式投資と不動産投資ですね。なので、あえてやらない後輩等株、それから背取りですね。これはあえて残しておくと。
食わず嫌いじゃなくて、何かのときの、何かのきっかけでやるタイミングがあってもいいけど、今じゃないなというふうに思っております。
はい。ということで今日は結論をいきなり言いまして、今回サブタイトルがありましたね。ドラクエで学ぶ人生論ということで、株式投資のYouTubeとか、今回はスタンドFMなんですけど、
ひとつ面白いチャンネルを見つけまして、資産運用学園やわらか中学校さんですね。
資産運用学園、やわらか中学校。やわらか頭塾っていうのが昔ゲームでありましたけどね。
DS、任天堂DSですね。ありましたけども。
やわらか中学校さんのスタンドFMを聞いて、この方はYouTubeもやられてるのでそのリンクは貼っておくんですけども、
ドラクエで学ぶ人生論ということで、チャンネル自体は資産運用の株式投資の情報発信をされてるんですけども、ドラクエから学ぶ人生論ということで、
その中でもめちゃめちゃ共感できたのが、ドラクエに学ぶ中で、一つ目が全滅しても所持金半分でやり直しができるというところですね。
これはもう、人生死んでしまったら終わるんですけども、失敗しても命までは取られませんよということをドラクエから学びなさいよというところですね。
所持金、ダンジョン、洞窟ですね。奥のほうまで行ってボスでぶっ殺されたとしても、所持金半分でレベルも上がるし、獲得した道具も残ってるのでやり直しがきくので、
ずっと何回全滅しても結局レベルはどんどん上がっていくので、そのうちクリアできるよということなんで、人生もそうですね、失敗っていっても繰り返し繰り返し挑戦していけば、最後には成功できるというところがすごいいいなと、めちゃめちゃ共感できたと。
それが一つ目。二つ目ですね。ドラクエでよくあるんですけど、転職したら能力が引き継がれるですね。
もちろん魔法使いから戦士になればですね、魔法フルでは使えないにしても、ギラが使える戦士だったり、ソウルだったものが武道家になればですね、
ほいみが使える、回復魔法が使える、またまた生き返らすことができるようなスキルを身につけることができるんですね。
実際には魔法はもちろん使えないんですけども、それを転職を繰り返していく。ドラクエでいう転職と人生の転職って言っても、銀行マンが証券マンぐらいだったりですけど、消防士からね、急に魚屋さんというのもなかなか難しいでしょうけど、それぐらいですね、職業選択の自由っていうのはありますので、
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そこまで考えていけば、いろんな選択肢も増えてくるんじゃないかなということで、なるほどなと。
で、ドラクエから学ぶ人生論の3つ目が、なんだろうな、そうだな、子供が勇者ですね。ドラクエ5だっけな、ドラクエ5ですね。
主人公が、自分なんですけどね、ずっとやっていくと、そのうち最終的には子供ですね。息子と娘が、実は勇者だったよということで、それでもですね、やっぱり名作と言われるドラクエ5ですので、かなりの時が流れるんですけど、自分じゃなくて息子たち、娘たちが勇者だったということもありますし、ドラクエ3みたいにですね、
父パパスからですね、自分主人公に引き継がれるということで、世代を超えて、最初の頃は子供目線ですね、主人公勇者目線だったんですけども、徐々に20代30代になってくれば、パパス目線、父親目線でですね、子供、勇者を見ることができるということで、何度でもですね、繰り返しできるのがやっぱりドラクエなんじゃないかなということで、先ほど調べたら1986年ですね、ドラクエが
発売されて、ドラクエとファイナルファンタジー派ってですね、2代巨頭のロールプレイングと言われることで、77年生まれの私からしてみれば、もうドンズバなんですけども、もともとですね、ドラクエはずーっとやってて、その後ファイナルファンタジーが出てきたんで、そちらにですね、シフトしてきたんですね、今日は資産運用の回と言いながら、もうほとんどドラクエの回になっておりますが、
そうですね、それでもちょっと思い出したのが、20代ぐらいですかね、ドラクエのセブンと、違うな、ナインと、ドラクエのセブンか、石板を集めるドラクエのセブンとファイナルファンタジーのナインですね、そこが同じぐらいの発売で、よく出てくる、たまに出てくる私の幼なじみとですね、ドラクエ派、ファイナルファンタジー派、当時はファイファンですね、
FF派と言われる派に分かれてですね、どちらがよく売るのかということを掛けをしてですね、私の幼なじみはドラクエセブンだと、言ってもドラクエでしょと、あんだけバケモノのソフトメーカー、絶対負けないよと、
私はですね、その当時非常に勢いに乗ってた、もうこれから世界に羽ばたくぞというファイナルファンタジーを推しておりましたので、ファイナルファンタジーのナインですね、どちらがソフトの売り上げ、販売、売り上げを作るかということを掛けをして、その掛けの負けた方がですね、結婚式で歌を歌うという罰ゲームを課してですね、やったんですけども、
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圧倒的にですね、やっぱりドラクエの売り上げ本数、ドラクエ3からですね、なんか発売日に行列ができるぞとか、ドラクエ狩りがあるぞとか、そういった社会現象まで起こした、やっぱりドラクエが圧倒的に強くてですね、私が友人の、それも幼なじみの結婚式で、ゲットアロン・グッドゲーザーを、山根康裕ですね、のゲットアロン・グッドゲーザーを結婚式で歌うという罰ゲームを食らったというのを思ってですね、
罰ゲームと言っても、最終的には良い思い出にはなったんで、良かったんですけど、今ドラクエの話をしてみてですね、ああ、そんなこともあったなということで、ドラクエとファイナルファンタジー、一時期ですね、非常に盛り上がって戦っておりました。
今はどちらもですね、何だろう、まあまあもちろん話題にはなりますし、ドラクエも未だにですね、名作、今スマホゲームとか色々派生しておりますが、やっぱり今10ですね、オフラインのドラクエが出ております。
そして去年末ぐらいですね、出て、買おうか買わないか迷った末、まだやってないんですけども、私がですね、ゲームを始めるとほとんど何も手につかない性格になるので、最終的にもうちょっと2ヶ月くらい家に籠るぞという決意ができたら、ドラクエ買おうかなというふうに思っております。
さっきの後輩とオカブをやらないとかですね、背取りをやらないとかと同じように最後に、なんか心の奥底に今しまっているのがドラクエ10でありますので、今からちょっと陰居生活に入るぞって言った時には、ドラクエ10をゆっくりやりたいなというふうに思っております。
ということで、ほとんど今日のポッドキャストのほとんどがドラクエとファイナルファンタジーの話をするということで、まず私が後輩とオカブをやらない理由としては、今の私のリソースの中ではちょっと手間をかける余裕がないよということと、不動産投資とかですね、あとは別の株式投資、インデックス投資ね、今のリスク分散かなりできてるんじゃないかなということと、後はそうですね、後輩とオカブやっぱりハイトーキンで楽しむっていうですね、
ハイトーキン毎月2,3万円もらって、それでおいしいものを食べに行くっていう、いいサイクルができると思うんですけど、私の場合はですね、節約等々でですね、それなりに資産があるので、使う力は別で磨いていかないといけないスキルだなと思っております。
断捨離とミニマリスト、それから節約、契約でですね、そこそこ普通のサラリーマンの中では割と貯める力が強すぎてですね、逆に貯める力を使う力にシフトしていかないといけないという課題を課しておりますので、ここら辺をですね、今から実践していきたいなと思います。
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使う力がですね、やっぱり難しいなと思っております。不動産投資で物件を買うところで使う力は若干使っております。物件100万、200万、それから修繕費20万、30万、この辺はですね、割と軽やかに出費できるようになったんですけども、やっぱりコンビニに行けばですね、AよりBの方が安いとかですね、ちょっと我慢すれば家で同じようなものができるとかですね、なんかもしかしたらちょっと中古でメール借りでいいんじゃないのっていうふうに思ったりするので、
この辺の使う力、2023年ですね、爆伸ばしすぎると資産がちょっとめべりしたり、そうですね、浪費とかそういったところの、なんだろうな、一回振り切るとどこまでも行っちゃう性格っていうのはわかっておりますので、
この辺をコントロールしながら使う力も一緒に磨いていきたいなというふうに思っております。2023年稼ぐと使う、この辺、料理にですね、磨いていきたいなというふうに思っております。
はい、今日もだらだらとお話ししてしまいましたが、今日は以上となります。
はい、最後にまとめておきましょう。ドラクエに例えた人生の話ですね。
もちろん共感できるのは、私の場合はドラクエですね。今年40周年ということで、5歳の時からですね、慣れ親しんだゲームから人生を学ぶことができると。
人によってはドラえもんだったりですね、ドラゴンボール、ドラゴンボールの例え話が私も多いですし、サザエさんとかですね、ちんまろこちゃんとかそういったものがある、プリキュアだとや、プリキュアだとやじゃない、プリキュアだとかですね、そういったものがあるかもしれないんですけど、
学ぶポイントはまあ、もしかしたら同じかもしれないですけど、その入り口がいろいろ人によって違うよっていうことですね。
で、今回は、後輩投下部、私はやらないですけども、まあ皆さんどうですかね、やられて、やられてる方、いらっしゃるかと思いますので、そのお話もですね、いろいろ
聞けたらなというふうに思っております。はい、ということで以上になります。最後までお聞きいただきましてありがとうございます。40代サラリーマンがですね、ドラクエが良いだとか、
ファイナルファンタジーが良いだとか、そういった雑談もおり、ながらポッドキャストをやっております。今回で400、何回だ400、まあ
400じゃないな、えっと640回か、640、回数も出てこないですね、はい、649回ということで、700回に向けてですね、またコツコツやっていきたいなと思いますので、よろしくお願いします。ということでまた次回お会いしましょう。