00:05
おはようございます。
おはようございます。
1万より2万、2万より3万お金の話が大好き、ハマンです。よろしくお願いします。
はい、ひでだんです。おはようございます。
おはようございます。
今日もよろしくお願いします。
お久しぶりでございます。
きっちり2週間ぶり。
そうですね。
いいですね。どうですか?お変わりはないですか?
そうですね、ぼちぼちやっておりますよ。
本当にポッドキャストでしか喋らないっていう。
本当、それ面白いですね、これね。
聞きましたよ、また。
はい、何でしょう。
もしかして。
コラボですね。
ありがとうございます。
聞きましたよ。面白かったですね。
で、その日から何かにちょうどね。
ミルクさんに会って。
ああ、そうだ。
聞きながらコンビニでね。
甘い飲み物を買って、ゼロカロリーって書いてる飲み物を買って。
持ってたんですけど。
これってやっぱ体に悪いんですか?って話をしました。
いいですね。
そうですね、これ添加物いっぱいですねっていう話で。
すごいな。
いいですね。
ちょうど1週間前ですからね。
そうですね、ちょうど。
ミルクチャンネルですね。
そうそう。
なんで、あの、ひでたんさんずっとね。
お会いはしてないですけど2週間。
その間もあの、私はずっと聞いてますから。
見られてる?聞かれてるんですか?
見られてる、そうそう。
あなたのことは全てお見通しです。
いい、いい距離感ですね。
なんじゃそりゃ。
ありがとうございます。
いやいや、ミルクさんとの会もね、よかった。
あの声のね、ごめんなさい、全然あれですよ、ポッドキャストトークですけどね。
声のトーンがちょうど一番、僕が逆にこうちょっとマイクを変えておかしくなっちゃったっていう。
あれマイク、電話みたいにして持ってるっていうね、ミルク式っていうのが今回発明されたんで。
はいはい。
受話器みたいに持って喋るっていうね。
なんかそう、たかよか式みたいな。
ミルク式っていうのはね、今度ちょっとこう、コラボする方に伝えていこうかなと思ってましたんで。
まあでもハマンさんの場合ちょっと声が大きめなんで。
今のスタイルでちょうどいいかなと思います。
03:00
はい、ですね。たぶん今日も大丈夫だと思います。
いいですね、今回13回目なんでね。
あってますね、13回目なんでね。
じゃあ早速いきましょうか、今日の13回目ですね。
これに入るにあたり、2週間前の回をもう1回聞いてきましたんで。
聞き直してきました。
そしたら、次はハマンさんがね、僕が決めますよって。
覚えてますか?
いやいやいや、あれ失敗したなー思っても。
あれすっかり忘れてたでしょ?
いや覚えてたんですよ。覚えてたんですけど何にも思いつかなかったんですよ。
1週間もごもごしてたんですか?ずっと。
1週間後はね、いつもこれぐらいに決めないといけないんだろうっていう。
いつも秀田さんが今回これぐらいこのテーマでいきましょうってね。
言ってくれる。
タイミングで何も出てこなかったんで。
めっちゃ聞いて、めっちゃ聞いて、この話も面白い、あの話も面白いって。
秀田さんの話は聞いて、なんかネタないかなっていうのを見たんですけどね。
そのね、一つ一つのポッドキャストの内容にはね、いろいろコメントしたいんですけど。
テーマとしてって、これ難しいですねいつも。
よくこんなもう、あと次から全部お任せしますんで。
今まで通り。
そうなんですね。難しいですね。
出てこなかった部分。
なるほどね。
結局秀田さんがね、案を出してくれて。いろいろ。
そうですね。今回はだから僕はよく言う、「DAI WITH ZERO」の本。
ビル・パーキンス作著ですね。
これを濱川さんにおすすめして。
おすすめしたのは、おすすめしたんじゃなきゃいけない。
ずっと前。
おすすめしてから買ったんでしたっけ。
そうですそうです。
なるほど。
だからそれをね、読んで、それについて話ができたらなということで。
本当におすすめしていただいてありがとうございました。
面白かったですね、本当にね。
いいですけど、これネタバレになるかもしれないですけど、全部読んでないですよね。
もうネタバレしちゃったんですね。
さっき言っておかないと、聞かれてる方、全部いくんかなと思って。
ああ、なるほど。
そうだって、それもオチだったのに、全部読んだかのように話そうかと思ったら、さすがですね、そこら辺が。
秀田さんの。
結論ファーストですから。
でね、いやこれは面白いって言いながらも時間もね、そんな、言うてもテーマをね、おすすめ主旨記題withゼロを読んでってテーマを決めてから読み始めたので。
06:03
そうですそうです。
いいですね。
いや本当に面白いなと思って。
いいでしょ。このね、ちょうどこの今の40代ぐらいがちょうど刺さるんですよね。
ああそうかもしれない。
そうなんですよ。これがね、これ10代じゃダメなんですよ。
そうですね。若いうちに読んだほうが絶対いいって思ったんですけど、若い人にね。逆なんだ。
いやそこなんですよ。これね、80で読むとまたちょっとこうまた別の見え方があるし。
はいはいはい。確かにそうかもしれない。そうか、僕は嫌だからこれ若いうちに読んでたらなと思ったけど、その時には刺さらなかったかもしれないってことか。
そう、刺さってないんですよね。だからこれがいいんですよ。これもう1回聞きましたもん。音楽、オーディブルで温泉コンテンツでね。
あ、そんなのあるんですか。
そう。
ほう読み上げてくれるやつ。
そうそうそうそう。あれを昨日読みましたけど、正直言って3章までだったら40分で聞けましたけどね。
あ、そうなんだ。
面白いな。それちょっとまた紹介してください。
いいですよ。ながら劇でいけるんでね。いいですよ。
そのちょっと話は、はい。
え、なにそれ電子書籍?
Amazon Audibleですよ。
へー、そんなのあるんだ。
Kindleは書籍、電子書籍ですけど、音声、朗読してくれるんですよね。
えー、それは一冊ずつ?それともまとめて買えるみたいな?
一冊ずつですよ。
なるほどね。
で、月1500円で読み放題。
あ、なるほど。そんなのあるんだ。
そうです。
あー難しい。一回読んでるやつは音声で聞くっていうのもいいかもしれないですね。
いやいや、ゼロイチで読むのもいいし。
あ、いけるんですか。
いけますいけますいけます。
あーなんか僕なんか結構一回読んでるとまた読み返したくなるから、あ、それ戻しゃいいんか。
うん。そうですそうです。
へー。
え、それって文字も見れるんですか?
文字はね、図はね、別でグラフとかは見れる。
けど、文字、内容は全部音声で伝えてくれるっていうね。
へー。
ここちょっとメモしときますよ。Amazon Audible教えるね。
そうですね。
まだ1ミリもダイビーズゼロについて語ってないです。
そうね。読んでみてこれ、結構すごい刺さるフレーズ多いですよね。
いやいやそうですよ。え、でも先聞いちゃいます。何が一番刺さりました?
いやちょっとそれはあの、いいですけど、
あるんです。
言ってもいいけど、まだ3章しか読んでないのでそれ言っていいんか。
いやいや、だからこそですよ。3章までしか読んでないからですね。
あーなるほどね。
でもやっぱりシンプルに思い出の配答がやっぱりね、これが一番シンプルに刺さりましたね。
あ、そうですか。さすがあれですね。
09:01
後輩とやってるだけあって、やっぱり配答っていう言葉に。
そうですね。それもあったんでしょうね。
あ、そうなんですね。
あれ僕がいつも言ってるやつはあれは、
あ、そうか。でも人生は最高の思い出作り。
これ僕はこれにつきますよね。
本当に。
なるほどね。
うん。
確かに。それは一生、もうそうですね。
いやー。
本当ね、もうそれのためにね、やっていかないといけない話ですよね。
だからルールがそこでなんか分かった感じがね。
あれ?って思ってたやつと違うっていうルールが。
サッカーとか野球とか点を入れていくんでしょっていうのは分かってるけど、
人生もこうでしょみたいな。
まあなんならお金積み上げていくんだ。
え、思い出作りっていうね。
すごいシンプルっていう。
でも僕もだから若い頃はその気持ちがあって、
ずっとノーメモリー、ノーライフ言うて。
おー。
ずっとそれで。
すごいじゃないですか。
あのね、アホなことばっかりしてたんで。
そうそうそう。
そうだからそこは同じ共感。
でもなんかやっぱり忘れてたなっていうのはありますけどね。
いきなり答えに向かって走ってたのに、
途中からお金が邪魔してきたんですね。
そうですね。だからここにもね、
今を楽しむことを忘れないってね。
これも僕も学生の頃に、
今を楽しもうっていうのをずっと思ったんで。
すごいですね。
だから僕はね、
大学1年生の時にもう5年行くこと決めてたんで。
なかなか高いんか低いんか、
いやまあ低いんでしょうね、志。
そうそう。
いや、学生はやっぱり人生の休憩地点やって、
社会人になったらなかなかかなあいよって思ってて、
4年じゃちょっと足らんわあいよって、
5年行くって決めて。
えー、5年のペースでやってったんですね。
そう。
結果5年行ったんですか。
そうですね、1年休んだっていう形になったんですけど、
その間もね、遊びながら。
すごいですね。
だからその頃はやっぱりこうやってちゃんと、
ああと思っといて、今はなかなかね、
やっぱりどんどん社会人になってから諦めが多くなって、
保守的に生きてたなあっていうのを思い出しましたね。
なるほど、すごいなあ。
そんな大学時代が。
そうですね。
僕は普通に4年の時に、
3年の時にダブって5年行きましたけどね。
なんだ、一緒だ。
そんな楽しそうに5年行ったっていうのを喋ってるの初めて出会いましたよ。
そんな人。
僕はもう、
ダブると学費がかかるから。
そうですよ、もう。
うち僕の学生のときはまだ休学もタダだったんで、
12:00
休んで、
院行く頭もないし、
お金もないし。
なるほどね、空白期間を作ったってことですね。
そうですね。
だから3年と4年の間で休学して、
その間は学校に行ってましたけど。
何ですかそれ、学校に行ってた。
授業を受けてなかったからね。
遊びに。
思い出作ってたわけですね、その時に。
そう、4年じゃ足らない。
だから、
でもね、やっぱり最近はどうですか。
これ読んで、4枚と読んだ後で、
変わりました。
お金の使い方が全然、
今まで使うのが浪費だと思ってましたけど。
そこから目的に変わりましたから、
ご飯食べに行く、旅行に行く、
体験を得るのに、
正解なことをやってるっていう気がバンバンしてました。
確かにそうだなってね。
今しかできない経験のためにお金をね、
使えるお金っていうのはね、本当。
だから、きれだんさんにとってはもう、
ポッドキャストも、
お金は使うのかなっていうのはありますけど、
時間はね、使って。
これはね、やっぱり、
今しかできない経験であって、
これはもうね、やっぱり、
人生の最大の思い出作りになってんじゃないかなって思いましたね。
ポッドキャストが。
そう言われたら、そうですけど、
これ、ゼロ円ですからね。
そうそう。
コストね。
ね、そうだね。
お金を押しまず使えと経験を得てっていう話とちょっと違うっちゃ違うかな。
まあ、今しかできない体験っていうところに、
時間を使ってるっていうのはね、結構ね。
そうそう。
そうね、お金だけじゃないけどね。
時間も費やしてるっていうのが。
うん。
ね、結構振り返ってるじゃないですか、今、
あの、何時間とかってね、
何日喋ってますみたいなことで。
そうです。丸5日、5日ね。
あれもだからどんどん、
あの、思い出の配当がたまってってんじゃないのかな。
あ、それは確かにそうですね。
だから1回行ったなんかのイベントの話も2、3回繰り返したりして。
うん。
ね、そういうので、自分の中で振り返ってるんでね。
うん。
だから不動産投資も。
これはね、逆にお金がね、
増えていっちゃうかもしれないですけど、
これもなんかね、すごい行動力でね、
と思いましたけど。
だから普通の体験プラス思い出作りも入ってくるから、
なんかコスパ的にもいいような気がしますよね。
そうですね。
いいなーってね。
で、まあ、もちろんね、
あの夢の祭典のフェスの運営企画もお疲れ様でしたですけど。
ああ、そういうのもね。
そうですね、そういうのもね。
15:01
前まではお金出ないのっていう感じですもんね、普通は。
うんうん。
仕事やって、仕事やって休みに何やってんのって。
まあね、そうですね。
すごいなーって。
今はどんな感じ、今で言ったらどうですか?
次は夏フェスの準備ですよ、今は。
ああ、なるほど。
これもそれもあれですね。
夏フェスとか。
ああ、すごいなー。
もう企画の、企画範囲、何て言うんかな。
イベントの範囲になってますね。
なんかやらないと物足りない。
すぎますね。
でも夏とかも、今まで夏フェスもそうなんですね。
うん。
これもだから言ったら。
ファイトホッキンも狙いに行っちゃってますよ。
ですね、これ結構後輩とじゃないですかって思いますね。
いやいや、そうですね。
また共有できる人が多いっていうのが、ファイトホッキンもでかい気がするんですよね。
ああ、なるほどね、そっかそっか。
そうそうそうそう。
それはそうかもしれないですね。
そうなんですね。
若い頃ね、やっぱ学生時代って学生の友達とね、ずっと話してきるしね。
夏フェスもみんなで協力してやるんでしょ?
そうですそうですそうです。
しかも参加者って言ったら1万人以上ですから。
ああ、そういうことか。
そうそうそう。
ああ、すごいな。そんなになるんですかね、あれ。
そうですそうです。
それはそっか。
だからね、記憶の配当ってね、すごいいいなっていう。
時間もそうだし、人の量にもよっても変わるんだなっていう風に。
だから、金を払ってね、得られるものはその経験だけではない。
ああ、そうです。
その経験が残りの人生でもたらす喜び。
つまり、記憶の配当も含まれているっていうね、これすごい。
いや、いいなって思いますね。
丸々今読んじゃいましたね。
読んだんですよ。
そう。
だからね、先週も高配当株を探すオフ会やりました。
いいですね。
あったけど、これね、そのうち人生の高配当経験を探すオフ会。
うん。
各個、人それぞれ。
ああ、いいですね。
やっぱね、価値観みんなバラバラなんでね。
何にね、押しまず金を使うかっていうのはね、バラバラだろうから。
みんなどんなことにね、こうやって投資していくのかなっていうの。
いやいや、だっていますよ、だって。
イベントやってても、声のトレーニングの人とかね。
お花の人だとか、ヨガの人だとかね。
うんうんうん。
18:00
なんか自分らが考えるのは、高配当だとか不動産とかね。
うんうんうん。
なんかちょっと背取りとかね。
ちょっとこう、お金メイン。
まあ、それになっちゃうじゃないですか。
はい。
どうしてもね。
お金大好きなんで、はい。
まあこれはこれでね。
そうそうそうそう。
あのね、高配当経験になるとは思ってるんですけどね。
うん。
そうそうそうそう。
だからお金の向こう側に自由があるって言って、
そこを探しながらそれも一緒にね、思い出にしちゃっていこうっていうのが。
うんうんうん。
ですね。
うん。
だからそう。
でもあとやっぱり、思ったのはそうそう。
なんかまあ、今結構楽しいからそんなに今のままでいいやって言う。
ねえ。
まあ仕事もなんやかんやあるけども楽しくやってるし。
うんうんうん。
まあ生活もゴシゴシ楽しくやってるわ言うて。
なんかそこでなんか思考停止してたなあって言う。
ああ。
やっぱもっとね、いろんな経験をね。
うん。
うん。
するにはねえとかいろいろどうしたらねえ、そうやっていい経験できるかって言うのを考えていかなきゃいけないなあって言うのは思いましたね。
おお。
うん。
いい。
ねえ。
そうか。
なるほど。
なんかやっぱり。
そうですね。
これ結構読んでる人多いですね。
多分。
みんなの分かってる人が。
どうですかねえ。
いやあ。
まあまあ。
そうね。
同じコミュニティの人だと言いますけど、これ本屋で会ったら、出会ったらね。
うん。
タイトルやべえじゃないですか。
やべえですね。
いきなり死ぬやん。
台上に出る。
うん。
ゼロで死ぬ。
何言ってんだって。
いやいや。
ハリウッド映画なら見ますけど、本は読まないですよ。
ああ。
なるほど。
そうですね。
確かにそう。
僕もいいって言うのは聞きましたけど、別にそんなあんまり読もうまでは思わなかったんですけど。
ひでたんさんに紹介いただいたんで。
うーん。
これはでも。
いい。
もっと早くと思ったけどそうじゃないんですね。
そうですね。
今読むから刺さるんですねこれ。
うん。
そうですね。
ちょうど半分じゃないですかね。
人生で言うと。
だから半分ああすればよかったをこの残り半分でやっていけるっていうね。
うんうん。
ありときりですの今ちょうどなんですよ。
真ん中なんですよ。
うんうん。
そうだからね。
まあただ難しい。
やっぱどうしても僕はあれなんですね。
貧乏症っていうのもあるんでね。
押しまず金を使えって言われても。
やっぱいつもなんかコスパ考えてるなって。
コスパをね。
まあでもそれも合理的なんですよね。
うーん。
そうですね。
まあ全部極端にいく必要ないけどなんかやっぱりその1万円で100点のおいしいものを食べれるより500円で80点のおいしいものを食べることに幸せ感じてしまうっていう。
あー。
21:00
いやでもそんなありますよ。
いやそうです。
僕はもう20点ぐらいでも満足できるような体に持っていくっていうのがあったりする。
結構人それぞれですよ。
本当に。
まあそれ言ったら全部あれですけど。
ただでもね、僕は最近思うのが貧乏症っていう言葉を使わなくなりましたよ。
うん。
ポッドキャストは使ってますよあえて。
あえて使ってますけど、自分では言わないようにしてます。
へー。
うん。
なるほど。
あのーなんて言うかな。
これちょっと全然本線と違うけど、
ネガティブな言葉を喋ると自分そっちに持っていかれるらしいので。
あーなるほどね。
そう。
ネガティブだとか同性だとか、なんかそういうね、口癖的にみたいなものは使わないようにしてるんですよ。
なるほど。
これはこれで自分で選んでるっていうね、選択肢の多いところになんか幸せがあるかなと思って。
あー。
なるほどね。
いい、そう。
そうですね、この考え方は別に貧乏症じゃないっていう考え方でいいんですよね。
そう2万のものも食べられるけど今日は1000円でいいっていう選べるね。
うん。
なるほど。
あー、そっちのポジティブ思考に持っていけるあれがあるんですね。
そう。
言葉も考え方も。
そうですね。
なんかそういうふうにこう人間は持っていかれるっていうか、そっちになんかこう常にね。
要は貧乏なスタイルに自分がこう持ってっちゃってるんで。
うん。
マインドコントロール。
うん。
あーねー。
そうですね、でもまだなんかやっぱり、まあね、結構、多分何だったっけ。
今年の目標の話を秀谷さんとした時にも。
うん。
あのー、なんかやっぱり要は自分の価値観わからんっていう話をさせてもらったと思うんですけど。
うんうんうん。
なんかもう僕もまだ要はわかってないなと思って。
そのー、自分が何をすれば幸せかを知り、その経験に押しまず金を使うっていうね、このフレーズを刺さったんですけど。
まあだから、ね、要はわからんな思ってたんですけど、秀谷さんってどんな感じですか。
なんかだんだんわかってきた感じですかね。
あーありますあります。
いやでもこのポッドキャストもそうだし、ハマンさんがこれ参加してんのもそうじゃないですか。
こんなの好きじゃなかったら多分やらないですからね。
まあここにお金を使ってるかどうかわかんないですけど。
うんうんうん。
うーん、まあ時間を使ってるっていう時点で、もうお金使ってるのと一緒ですからね、逆に言うと。
うんうんうん。
うん。
なるほど。
で、時間を生み出すために働いてますから。
うんうんうん。
こういうのとかじゃないですかね。だからもう後輩との座談会みたいなのもそうだし。
そうだね。みんなで探そうやってわちゃわちゃするのも結構楽しいんだよね。
そうですね。
そうかそうか。
どうですかやっぱり、今旅行とか結構、何でしたっけ、まあそういうのにもね、お金使うようになったっていう話があったと思うんですけど。
24:05
それもだから一つの一環ですかね。
あ、そうですね。読んで、うーん。そうですね。
なんか一番今どんな、お金使う、ここにおしまず使うっていうなんか、見つかった感じですか。それとも一番というよりはいろんなことにって感じですかね。
そうですね。いろんなことに使ってるかな。そうですね。直感みたいなのがやっぱり。
今回もそうです。フェスなんかのイベントなんかも直感ですからね。全部ね。
なるほど。だからそこが、そのあれかな、やっぱり直感も冴えてくるかもしれないですね。ここはもう行った方がいいなっていうのもどんどん動き出したら。
うん。そうそうそうそう。それもそうだし、今まで惰性でやってたことを普通に断ることができますね。だから。
あ、そうなんですね。そっちが多いかな。うん。そっちが多いかな。
いやー、なんかそんな雰囲気は。そうそう。結局時間がね、有限だからってことですよね。やっぱり。そうそうそうそう。お金もそうですけど。そうなんですよ。だからでも。
そうなんです。そこを難しいですよね。あれもこれもっていうね。話なんですけど、全部はね、なかなかっていうところがありますよね。
そう。まあだから、仕事もね、やっぱり時間決めてやらんとね、残業しとったらやっぱり時間減っていくし。うん。
そういう感じで時間をもっと使って、なおかつ、これはね、この付き合いはちょっと断るみたいな形でっていうことですよね。
そうですね。もう一歩先に行くんであれば、なんか家の家事みたいなのに、お掃除代行みたいな、ああいうのにね、ああいうのに押しまず金を使えたらなと思って。
そうですね。うん。あそこが一個の課題かなってことですよね。
あれそうなんです。そもそも僕もね、ずっと思ってました。なんかここ、なんかね、時短だっていいって言うけど、まだそこにね、あんまりそこ効かないんで、実際皆さん利用したりしてるのかどうなんかなっていうね。
洗濯機とかね、食洗機っていうのは大丈夫なんですけども。ですね。
そこに人にお金を使うとなんかズルしてるっていう気持ちがどっかであったり。
ありますね。なんか一回やってみたらどうなんかなっていうのありますよね。
そうそうそうそう。そうね。それは思います。
それをテイクアウトぐらいはできるんですよ。物でカバーはできるけどサービスで受けるっていうところになんか一個ちょっとハードルがね、マインドブロックがちょっとあるかなと思います。
27:00
なるほど。あーなるほど。そうですね。そうなんで。だからね、今、そういうの時間もそうですね。やっぱりね。
経験いろいろしたいって言ったらやっぱ時間が必要になってきますよね。そこでなんかうまいこと、そうね、断ったり省いたりっていうのをしていかないといけないのもありますね。
だからタクシーぐらいだったら今は乗れるようにはなったかなと思いますけど、その丸投げとかっていうね、そこがちょっと一個まだハードルがあるなって思ってます。
そうだから、あとはこれあのね、その思ったのが、やっぱり株式投資もその、なんつうかね、将来のためになってて、なんかこれもどうかなっていうのを思いましたね。
だからインデックス投資なんかも将来のためにどんどんどんどん積み立っていく。でもそのお金を若いうちに使えっていうような感じのね。
うん。ありますね。
あのあれすごい印象的だった。あの、若いうちにその、氷菓子からお金を借りて旅に出るっていうね、そこの。
ああ、その発想はなかったなぁ思って。
ああ、バッカーでね。
ああ、そうか、そうですね。あれはまあ社会人になってからね。
そうですそうです。
何ヶ月か休んでそういうね、人もいるっていうのはそこは、僕はそうか思って。
ああ、なるほど。それもありだね。ありなんだなぁと思ったんですけど。そう考えたらまあ今からでもね。
今のためにそのお金を使うようにするのに。
高配当株投資はまあ一応配当金もらったらそれを全部経験におしまい使うっていうのはこれはありなスタンスだなと思ったんですけど。
そのまあでも配当金得るにはやっぱりある程度資金を投資しないといけない。
そうそう。
ここなんか難しいなって。年間ね、やっぱり配当リマリー4%って考えたら1000万くらいあるや4%で40万円もらえるみたいな感じになっちゃう。
1000万必要になる。そこって投資せずに今使うという方がいいんかなとかね。そこのバランスも考えないといけないなと。
まあでもそれも考え方の一つですからそれを先送りしつつ、今はまた別の形とかね。
40万を使うっていうのもいいじゃないですか。知ってやってますから。今まではそれを40万も再投資したいですね。
そうですよね。だからそう思ってこれからはちょっとやっぱり配当金は経験に使おうと思いましたね。
30:00
だからアリとキリギリスのポジショニングをどう取っていくかっていう。
そこですよ。
だから別にキリギリスに全部リボンってダメなんですよ。
そうなんですよ。だからインデックス投資もある程度この額までっていう考えと感と。
だから階段ずっと登り続けるだけの人生になるってことですかね。
そうそうそう。
なるほど。ここらへんちょっと考えながら、今度審議差枠、1800万?
そうですね。360かける5年の最短でね。
つまといったら3600万。
もうなんかそんなに、もう十分じゃない?
十分ですよ。
アリ製造装置みたいになってますよ。本当に。そのままいったらね。
気をつけたほうが。
やっぱり今ちゃんと使わなきゃいけないなって。
これだから思ったのが子供に対して押しまずいかないといけないなっていう。
やっぱりどうしても僕は、これお金かかるなとか思ったりするんですよね。
子供の発表会とか、これお金かかるなとか思うんですけど。
やっぱりこれって子供にとってはすごい大きな経験。
今それを経験したら、それはもう言ったら何十年、ずっと記憶の配当がもらえる。
スルベイカどころじゃないですよ。
そうですよね。僕今からの経験だったら40からですけど、
10歳とか8歳とか6歳とかそんなところからのやつだったらすごい記憶の配当になると思うんで。
ここはもう本当押しまず、どんどんやってもらおうというのを思いましたね。
これでどんどんいろんなこと経験できたらなと思いますね。
いいですね。
たぶん僕が思ってたのは、学生の頃思った時、今を楽しもうっていうのは、
やっぱり将来の不安があったら今も楽しめないだろうなと思ってたんで。
そこは自分信じて、もういけるところまで楽しむ。
でも不安だったら、今言ったとおり積み立てたり投資したりして、
それで楽しんでいくっていう形でいけたらなっていう感じですけど、どうですかね。
いいと思いますよ。さっきも言った選択肢の多さが豊かさなんじゃないかなっていうのは思いますから。
今を楽しもうもできるし、いやいや今は積み立てようって、
どっちにしようかなって思ってやっていくっていう。
33:04
どっちも正解っていう。
朝からすごい真面目な話に。
あっという間ですね。
気がつけば30分っていうね。
ホットキャストあるあるですね。でもこれみんな一緒ですから。
初めての方でも気がつけば30分。
じゃあ続きはまた読んでから。まだ読んでないのにこんな話をして。
3章までね。読みましたって言うんだったらまた回を設けてもいいですよ。
何回でも振り返る。
ダイビーズゼロで思い出の配当金を得ていくスタイルっていうのもいいかもしれないですよ。
40代で読んだ感想と50代60代70代でどんどん変わってくるわけじゃないですか。刺さり方がね。
あの時は。
ずっと読み返していくとまたね。
見え方は。
また話してる間読み返してね。それしていったらまた見え方違って。
これから何回読み返しても楽しめる本ですね。
そうですね。だから50代60代になったら40代読んだばっかりはそこに気が入ってたけど実はこっちじゃないみたいだね。
見え方もするんで面白いですね。
年取ったらまた経験の内容も変わってくるでしょうしね。
じゃあそろそろ行っちゃいますか。
いいですね。
今日一応まとめとしては濱田さんが3章まで読みましたよっていうことでそのダイビーズゼロの2人の思う感想をお話ししましたと。
ということでございまして。
恒例のエンディングの。
今ちょっと探してますよ。
言います毎回聞きますけど。
行きますよ。
だんだんひでだんまんまんはまんさよならはさみしゅうございますがまたおあいしましょうさらいしゅう。
それでは今日もありがとうございます。
はいどうも。
ありがとうございました。
またお願いします。
失礼します。