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第629回、ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、NISA変更で、どう変わる?いまやるべきことは、ということでお話ししていきます。
このポッドキャストでは、40歳からお金の勉強を始めた私がですね、いろんなことを実践してまして、得た有益な情報だとか、暮らしに役立つ情報、あとはあんまり意味のない雑談をですね、織り混ぜながら、平日の朝から田んぼの端っこからお届けしております。
毎週木曜日は資産運用の回ということで、昨日の雑談でもお話ししましたが、NISAの変更ですね。ニュースになってたかと思うんですけど、知らねえよと言われる方もですね、ここで情報をゲットしていただければと思います。
まず、雑談ですけど、いつも5時に起きる私がですね、ちょっと最近とか、今日ちょっと寝坊しまして、最近よくあるんですけど、耳でイヤホンでですね、読書、耳読、音声読書をしながら寝落ちをするという日々がたまにありまして、これがワイヤレスイヤホンですね、朝まで耳につけっぱなしという状態で、よくも落ちずにですね、朝まで持ったなと思いながら。
でも、ワイヤレスイヤホンの電池がなくなるので、音自体は出てないんですけど、耳が超絶疲れてる状態。そしてスマホの充電もあんまりないというような朝のスタートで、若干30分くらいですね、寝坊したということで、いつも朝はですね、ポッドキャスト、朝ごはん食べたり、身自宅したりした。
会社に行くまでの30分くらいですね、台本をババババッと書くんですけども、それがですね、今日は5分10分しかちょっとなかったので、今日の台本のクオリティはあんまり良くないですよという、知らねえよ情報を続けたまにお話ししていきます。
なので、今日はですね、昨日の雑談から出た兄さんの変更で、どう変わったのか、どうすればいいのか、そういったことをお話ししていきたいなと思います。
で、ぬるっと本題の方に入りますが、前回624回ですね、リスク許容度ってベロの先にですね、口内炎ができたので、しゃべりにくいというか、噛んでも、この口内炎のせいにしようかなと思っております。
前回ですね、リスク許容度って知ってるってことで、アリガネ全部をですね、不動産、違う違う、株式投資に、不動産投資にぶち込んだら大変なことになります。株式投資にですね、ぶち込んじゃったよ、ぶち込んではないけど、ぶち込みかけたよということをお話ししてですね、ちょっと方向修正をしましたよということを前回お話ししたんですけども。
今回はですね、2024年から兄さんが変わるので、そこからですね、兄さんの枠が拡充しますよという情報と、今の私の資産のですね、ポートフォリオの組み替えがちょうどタイムリーに合わさっているので、それもまたお話しして。
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もう繰り返しかよと思うかもしれないんですけどね。兄さんとかですね、一般兄さんもジュニア兄さんも積立兄さんもですね、なんかもうイデコンもあってなんかよくわかんないとか、もう知ってるよっていう方もですね、なんかちょっとこの辺で情報整理していきたいなと思いますし、ようやくですね、もう空でも言えるようになったこの兄さんの制度の中身が、2024年から変わるんかいと。
ジュニア兄さんはせっかく覚えたのに終わるんかいと思うかもしれないんですけど、この繰り返しですね、発信することによってまた知識が、また層になって経験になっていくんじゃないかなという、どこでテンション上がってるかよくわからないですね。時にはチョコレートでテンションが上がり、時には兄さんの変更でですね、テンションが上がるという、45歳となっております。
はい、でですね、兄さんで変更でどう変わるのと、今やるべきこと、今はまだできないんですけどね、2024年からどうしていきますかっていう話をしていきますが、結論としてはですね、やっぱりコツコツ投資で2024年から変更していきましょうと。
今のポジションとしては、しっかり足元を見直す。今まで通り、今まで通りですね。何を目的にするのかで投資手法が変わってきますし、ライフスタイルだったりですね、子供のいるいないとか、子供が中学生、高校、大学生と、出費の額もかかわっていきますので、その辺もしっかり見ていけばいいんじゃないかなというふうに思いますし、次回の年ですね、私の反省も含めてお話ししていきたいなと思います。
まずニュースですけどね、兄さんの非課税枠が増えますよということで、タイトルとしてはね、生涯上限、一生で投資できる金額が1800万円になりますよということで、積み立ての上限枠が年間120万円、今までだったら40万円ですね。
このポッドキャストを聞いている方はまたかと思うかもしれないんですけど、一般人差がですね、今年間120万円×5年間で最大600万円ですよと。積み立て人差の場合は年間40万円、月33,000円ぐらいですね。これが12ヶ月で40万円、これが20年間で最大800万円とかいうふうに言われております。
とはいえですね、20年とか6年とかって言われておりますが、一般人差が始まったのが確か2014年なんで、これでもまだ8年なんですね。もうだいぶ昔からやってると思っても8年前。積み立て人差に関しては2016年だったと思います。8年ですね。まだ20年をクリアした人が一人もいないという。
そういう状況で拡充後ですね、拡大していきますよってなったのが今回のニュースですね。2024年からということで。一般人差と積み立て人差があって、あとジュニア人差がありますよと。子供、18歳未満だっけな。18歳未満の子供のうちみたいなですね、学習保険かけてても増えないよっていう人はですね、ジュニア人差やればよかったんですけども、2023年の、来年の12月まで、あと1年間だけですね。
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ありますよと。これが年間80万円で、最大5年だっけな。まあ2023年までなんでね。私みたいに3年今やっておりますが、あと1年できるかできないか。
というところで私はあと1年の枠をですね、使おうと思ってたけど現金がなくなったのでやめましたよというお話を前回前々回にさせていただきました。
ということで人差のご紹介と。これがですね、それが今の状況と。これからが積み立て人差が年間40万円から120万円に増えます。3倍になりますと。一般人差ですね。年間120万円が240万円になりますと。
ということで、合計すると両方なんかなと思ってですね、私もちょっとこの辺まだうろう覚えてか覚えてもないですね。
まあまあこれまだ決定でもないのでまた決定すればですね、大きくまた分解していきたいなと思うんですね。非課税枠が積み立て人差で年間120万円。
一般人差で年間240万円で合計360万円ですね。
これ障害上限が1800万円ってことはどうだろうな。積み立て人差がこれで20年分いったら2400万だもんな。
って考えると障害上限の1800万円の半分は何なんでしょうね。金額だけで割るのか。年月じゃなくて金額だけで。
積み立て人差の人は年間120万円なんで15年ぐらい。15年やりましたよと。
一般人差の人だったらどうだろうな。7年ぐらいやればいいのかな。そんな感じかな。はい。
いう感じになるのかなというふうに思います。前回前々回忘れましたが、人差の枠が増えるということは節税メリットが高くなるけれどもその反面ですね。
今のその一般的な株式投資に関しては今20.315%の課税がされますがこれが増えるんじゃないかなというのが大枠の懸念ですね。
まあ税制改正でですね目玉で人差を増やすとなれば他のところで税金を持ってくるということでこの積み立て人差人差が始まった2014年2010年以降からですね。
それまでは課税が10%だったものがそこで倍になったと言われると言われるというかそういう過去がありましたので人差っていう枠が増えるのであればですね。
飴と鞭のこれが飴だとすれば鞭がありますということで課税が20から25%になるんじゃないかなというのが大方の予想となっておりますということですね。
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今だとですね利益の配当に対して20%の20.315%の課税がされます。
利益が10万円出たよという場合は2万円税金で取られて受け取り額は8万円。
非課税枠の場合は利益10万円の場合受け取り額10万円満額もらえるというのが積み立て人差という風になっております。
飴人差とか積み立て人差ですね。
いう風になっておりますのでこの辺がですね20.315%から25.315。
315は復興特別所得税だっけな。
震災とかのですねそこから増えたものなのでこの辺がどうなるかっていう。
これは変わらないとしても20%から25%になるんじゃないかなという風に言われております。
私としてはですね前々回もお話ししました資産の8割を株式投資にぶち込む、突っ込む予定だったが現金ポジションが悪くなった原因としてはですね株式投資と不動産投資がごっちゃになったということで
ジュニアニーザーの枠を最終年度4年目ですね来年は使わないことにして現金160万円分を確保したということですね。
でまぁ2024年からですねジュニアニーザー結構太いよと言ってたんですけどもニーザーの拡充の枠を見ればですね
ジュニアニーザーがなくなった分が戻ってくるんじゃない一般に開放されたんじゃないかなというような感じにも見られますので
このニーザー積み立てニーザーですね拡充された後はですねバンバンやっていく。
なのでまぁこれからですね日本人今積み立てニーザーをしている人がですねだいたい7、8%ぐらいですね
クラス30人クラスであれば2人ぐらいしかいない7、8%ぐらいの割合ですので
まぁこれがですね10、15%、20%っていう風に増えてくるんじゃないかなという風に思います。
欧米、まぁすぐ欧米と比べるかと思うかもしれないんですけど欧米ではだいたい3割4割いやもっとかですね
現金、日本人の資産の2割ぐらいが株式投資8割が現金という風に
まぁあと保険とかですね日本人保険が好きなので保険とかですねそういったもののパーセンテージが高くて株式投資が2割ですけども
アメリカとかですね欧米ではだいたいこう逆転している6、7割もっとか下手すると8割やっぱり逆ぐらい逆転するぐらいですね
株式投資をバンバンやっているということですね
まぁ日本人の場合はコツコツ貯金をするそれから保険でですね保険で積み立ての保険をしてですね貯めて
満額で60歳とか70歳80歳でそれを満額満期で受け取る
まぁそれがなんかこう愚直に頑張るスタイルの基本みたいな感じだったんですけども
まぁそれじゃあお金が増えるどころか減ってしまいますよというのがもう明らかになっておりますので
株式投資は自分の責任でですねコツコツやっていくと
その中でこういった税制優遇のあるものを取り入れていくというのが最善の策だという風にこのポッドキャストでも言っておりますし
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他のところでもですね定石とされておりますということで今回はですね台本がない分ですね
ちょっととっちらかったニュースのネタをですねピックアップしてから私が
ただのズブの素人まあ fp は39持っておりますのではいちょっと知識に毛の生えた
ですね私がご紹介しているということでこの2024年に向けてですね今の資産のポジションをしっかり見直す時期にちょうど来たんじゃないかな
あとちょうど毎4年ありますので2024年からですねロケットスタート
まあニーサ講座はそのまま使えるんだと思いますので私もですね sbi 証券がありますけれどももし2024年以降ですね
その20%が25%に 課税額が増えるのであればこの0.5%をどう見るかですね
もう綺麗にその 一般講座特定講座で課税講座税金が取られるよって講座でやっている株式投資を1回売却してですね
積み立てに持っていくのかそれともまあその 株式投資はずーっと持っておくとね
持って思ってを持って持っておくということも一つ作戦としてあるんじゃないかなと思います とはいえですね一生が今一戦
ナンバーだ800万円に上限されたということで4年でですね これだけ法律が変わるということであればこの後5年10年また先にですね
もうそもそも特定講座も税金とラマ取らないよってことはないか 積み立てにさあもまた新たにね
バンバン増えるようだとかなんかその枠に一特定講座からその枠に持ってこれるよみたいな スペシャルな制度がもしかしたらある
あんないとも言い切れない あるようなないようなまあこれはよくわからない
これからですねそういったニュースアンテナをしっかり貼ってですね そういった情報をキャッチしていきたいなと思いますし
まあ法律が変わるからとか制度が変わるからって言って急に動くとですね 気がします
なのでよく状況を見ながら言っても基本は長期投資なので今日はした1年2年ですね やったところでそんな大きくは変わりません
私ももうだいぶ株式投資やってるかなと思うんですけどまでやってて3年ですからね 来年以降から始まる積み立て兄さんとか一般兄さんのですね
枠をまた綺麗に使える方がいらっしゃったらもうその方が 絶対うまくいきますね15年20年とやっていくのであればそっちの方が絶対お得ですので
まあ焦らずまだ全然やってないよって言われる方もですね 2024年のスタートからしっかり準備していくっていうのがいいのかなというふうに思っておりますし
私もですねこの24年にロケットスタートロケットスタートというと一気に なんかやってしまいそうですけど
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しっかりコツコツ準備していきたいなというふうに思っております ということで今日は不動産投資じゃ
言い間違えな株式投資の会になっておりますが 8まあ今やるべきことっていうのはしっかり準備するってことですね
はいまとめになりますが兄さん変更でどう変わるということでまあ拡充でですね 枠は増えますし障害上限も増えていきますので今からですね
株式投資だとか兄さんの組織が今まで兄さんって聞いたことあるけどとか 郵便局の窓口でなんかポスター見たことあるけどっていう方もですね
徐々に増えてくるんじゃないかなと思いますし なんかぼったくり商品もバンバン出てきそうな気もしますのでまぁそういったものにも
注意していきたいなというふうに思っております はいということで業務を最後までお聞きいただきましてありがとうございます
朝早くからですね標点下へ になろうかという車の車の中はまだあったかいんですけどね
そんな外気音標点下の中でもですねバンバンお金の話をしていくというポッドキャスト になっておりますので引き続きお付き合いいただければというふうに思います
はい5万節約5万稼いで10毎月10万円投資ということで経済的自由を目指すことを 頑張っておりますので
皆さんも付き合いいただければと思いますということでまた次回お会いしましょう