08.03(月) #1556 スマホに詳しい息子を使いこなす親
2026-08-03 12:32

08.03(月) #1556 スマホに詳しい息子を使いこなす親

26.08.03(月) #1556 スマホに詳しい息子をもつ親


詳しい人を知っているって財産だな


・ITやAIに詳しい息子のことを使える親がすごい

スマホのことを聞いたり、Amazonで買ってもらえる。メルカリで売ってもらう。それができるのもつながり、信頼の積み重ねの賜物なのかもしれない。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このポッドキャストでは、ITやAIに詳しい息子が、スマートフォンを使いこなせない親からの質問に答えることで、親子の新たな繋がりが生まれる様子を描いています。親が「いくらで売れるか」「Amazonで買えるか」といった具体的な問いを息子に投げかけることで、息子は親の疑問を解決する手段として選ばれていると感じ、親孝行にも繋がっていると語ります。また、この経験から、AI時代においても「できる人を知っている」ことの重要性と、人に教えることの楽しさや意義について考察しています。

夏の夜の過ごし方と体調管理
おはようございます。ひでだんです。 ポッドキャスト始めていきます。よろしくお願いします。
このポッドキャストでは、お金、時間、健康をテーマに、自分らしく自由に暮らすためのヒントを毎日一つずつお届けしております。
皆さんのそれ、いいねが増えるきっかけになったら、めちゃめちゃ嬉しいです。
新しい週月曜日です。
8月になって、ようやく暑さに体が慣れてきたな。
7月入って、暑いな、梅雨明けしたなっていう時は、暑さにまだ体が慣れてない。
だし、夜中、熱帯夜っていうんですか。
夜のこの、昼は国書とか、毛書とか国書とか、真夏日とか言ってるけど、夜ってあんまりレベルアップしないなって。
熱帯夜っていうのかな、今も。
27、8度くらいあるんですか。体感的には30度くらいありますけど。
窓開けて寝てるんですけど、全然気持ちいいですね。
ちょっと前までは氷枕みたいなのして寝てたんですけど、それもなんかいらないなと思って。
体が暑さに慣れてきたのかな。
でもやっぱり水分はしっかりとっておかないと、高齢者が寝てる間に水分持ってかれてね。
朝起きたら息してなかったみたいなことにならないように、そういう体調管理もしておきたいなと思っております。
皆さんは夜の過ごし方ですね。どうやって寝てるのか、教えていただければなと思います。
私は窓際にベッドを置いて、アイスノンを抱えて寝る。
時には首元に、時には股間?なんでしょうね。股間になんかを巻きたい。巻きたい?おかしいね。
布団とかでも、冬とかでも、暑い時も動脈?縄脈?よくわかんないけど、でっかい太い血管があるところを冷やすといい。
脇の下と股間の間のコマネチラインとか首とかね、そういうところを冷やすといいって言われたり言われなかったりしてるので、
冷やすときはそういうところを中心に優先的にやっております。
月曜日はこんなもんですよ。
親からの質問レベルアップと息子の役割
今日のテーマは、スマートフォンの使い方なんですけど、最近実家にちょこちょこ帰ることがあって、
親からね、行った時用の質問みたいなのが何個かくるんです。
iPhoneの設定がどうだとか、パソコンがちょっとおかしくなったよとか、このメールあげてもいいなとかっていう風に来て。
今回もあったんですけど、最近その質問の質がレベルが上がってきたなと思って。
前まではわけわかんないけどどうすんのっていう問題解決から、最近これいくらで売れるかメルカリで調べてとか、
これAmazonで買えるみたいな、もうちょっとAIを使うぐらいの感じで使ってきてるなと思って。
嬉しいことですよ。前まではそんなことも知らないのって言って教えてあげてて、
指紋認証をするのにも、iPhoneのSEなんですよ。だから物理ボタンがあるんで、ここを押すんですよ。
ここに指紋を当てるんですよっていうのに何回言ってもボタンを押すからホーム画面に戻るみたいなね。
そういうのがあったんですけど、最近はGoogleマップで調べて、それぐらいそんな感じね。
これちょっとGoogleマップで出しておいてよとか、アプリを使わせてこようとするのでレベルが上がったなと思って。
うちの親も70代になってiPhoneデビューしたのが。でももう5,6年ぐらいかな。早いもので。
だからもうなんとなく電話の出方とかわかってきたし、LINEも、既読になるのはちょっと遅かったりするけど、
自分なりの思いをLINEに乗っけて、ヒップホップみたいな、自分の思いをLINEに乗せてみたいな。
LINEに乗せてメッセージとして送ったりができるようになってきたなと思って。
だからやっぱり70代の親なんで、バリバリGPT使いこなすよっていう世代ではないけど、そういうのを知っている息子に聞くっていうね。
その聞く質問っていうのが大事かなと思って。
答えを教えるというか、最近よく聞くのがAIにも問いが大事だとか。人生に対しても時々出てきます。答えよりも問いの方が大事ですよって言われて。
最初はなんじゃそりゃ。問いが大事って何?普通答えでしょ大事なのって思うけど。
AIとか使い出すとか、人生生きていく上で、問いが大事なんですよっていうね。
「できる人を知っている」ことの価値
まだ未だにちゃんと腑に落ちてないところが、ここで喋りながら気がついたんですけど。
うちの親もスマートフォンを使いながら、新しい問いをね。これいくらで売れるんだろう?Amazonで買ったらいくらだろう?とかね。
どんなのがあるんだろう?っていうね。その疑問のところから答えを導き出すっていう。
その手段として私が選ばれてるんだなっていうことで、やっぱりそういうのね。知った人間を知ってるっていうのはね。
あいつに聞いたら何でもわかるぞっていうね。それの繋がりもね。
最終的にはAIだなんだって言ってるけど、最終的には人間の繋がりが一番大事っていうね。
ああ、なんか良かったなと思って。なんかテクノロジーね。iPhoneだ、スマートフォンだね。AIだ、なんかITだとかって言ってるけど、最終的には人に聞くっていうね。
このアナログだったり、まあしゃーでーな。ちょっと時間とって教えてあげるかっていうぐらいのこの繋がりがね。
大事だよっていうのを改めて気がついたっていうね。
私もこう、不動産投資とかやってて、じゃあこれ不動産屋さんに聞こうとか先輩の親さんに聞こうとかね。
まあそういうね。自分の中でこれだったらあの人に聞こうっていう選択肢がある。
まあ今だったらAIかもしれないね。こうやったらチャットGPTに聞こう。これだったらGeminiに聞こうとかね。
クロードに聞こうとか使い分けをしてますけどね。
70代の親世代からしてみたらね。
うち兄弟2人いるんで兄がいるんですけど、兄だったらもしかしたら電気関係の電気工事をしてるので、電気関係だったら兄に聞いてるかもしれないし、
スマートフォンとかパソコンとかね。そういったことだったら私に聞いたり。
私にテレビの接続方法なんかね、絶対聞いてこないですから。
だけどなんかWi-Fiがどうだとかね。なんかワイヤレスイヤホンが繋がらなくなったとかね。
そういうのは、じゃあお前に聞いてやるよみたいな。そんな感じかもしれないですね。
だからこのAI時代、IT時代に大事なのは自分でやるんじゃなくて、
できる人を知っているっていうのはね、なかなか強みじゃないかなと。
それを70代の両親から教わるっていうね。
その一つの武器となっている自分がまた嬉しいというか、役に立っているなっていうのもあるし。
なかなか親孝行っていうのをする機会ないね。
地域でのセミナー開催とサステナブルトーク
じゃあ一緒に旅行行こうっていうのもそんなにないですから。
なんかフラーっとね、実家に帰って、どうでもいいような世間話をしながら、
ちょっとここを教えてよっていうね、その繋がりが大事かなというふうに思ったよ。
そんな1週間の始まりでございます。
アマゾンとかメルカリとかっていう言葉が父親母親から出てくるっていうのはね、
嬉しいことだなと思います。
本当にもう懐かしい。
iPhoneを最初に渡した時のね。
途方にくれたような感じのところから。
今はなんか自分で撮った写真でしょうね。
あまり写り良くない。
時々ピンポケしてるけど。
花を撮ってたりね。
どっかの景色を撮ったんでしょうね。
美貌録的にね。
どっかのチラシから忘れないように写真撮ってたりっていう風に。
それなりに活用してるんでね。
スゲーな。スティーブ・ジョブズスゲーな。
という風に改めて思いました。
ということで、
今日は以上となります。
今週も。
今のスマートフォンの話がありましたし。
なんか親世代に教えるっていうのもありましたけど。
読んだことから来月、再来月くらいかな。
10月くらいにスマートフォンのセミナーをすることになりまして。
する場所っていうのもいつもはオンラインコミュニティだったりね。
なんですけど。
地域のコミュニティセンターみたいなところでやるっていうね。
だからバリバリ本名でやりますし。
もしかしたら地元の人が来て。
誰々さんのところの息子さんみたいな感じになるんじゃないかなと思ってます。
こういうのもね。
昔だったらそんな絶対嫌だって思ってたけど。
最近はね。
そういうのも人に教えるっていうのはね。
ちょっと楽しくて役に立つっていうかね。
人のためになるって言うとあれだけど。
自分の好きと人からのニーズが合わさったところがある場所っていうのはありがたいなと思ったんで。
今回ちょっと受けてみました。
これにちょっと味を占めて、地域の詳しい人みたいな感じになってたら。
それはそれで面白いなと思いますし。
そこで話したことをまたこのポッドキャストで喋れるっていうね。
2番センチ3番センチみたいなね。
このサステナブルトーク。
すごい好きだよね。
こういう残り汁感って言うんですか。
メインで楽しんだ後の締めの雑炊みたいなとか。
麺料理みたいなね。
そういう話の仕方もしていきたいなと思います。
ということで今日は以上となります。
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた明日。
12:32

コメント

スクロール