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はい、今日からですね、通常、通称かどうかわかんないけど、昨日までね、京都に出張しておりました4日間ですね。
正直4時間運転すると、さすがに疲れるな。途中のパーキングでもね、疲れたら寝ればいいやと思うんですけど、なんかパーキングであんまりこう時間を過ごすのもなぁと思って、
だから結局もうほぼノンストップですね。まあまあ、でも今耳読がね、音楽を聞いたり、なんかYouTubeの音声を聞いたりね、
なんか音声読書なんかもあるので、非常に環境が整ってるなぁと思います。まあ公共交通機関でもね、手段としてはあるんですけど、やっぱりこう乗り継ぎだとかね、
なんかこう 気持ち的にあんまり寝れないでしょ。
だからまあそういう意味、まあ車も寝ちゃダメなんだけど、なのでまあまあいいかな。まあ今月も1回行くし、まあ来月とかもね、まあちょいちょい出張があるので。
はい、まあ普通通り。まあといっても今日金曜日なんでね。あと1日やればまた5日、また来週から通常になってくるんじゃないかなと思います。
まあ体重計乗りましたが、体重的にはそんなに。生活はかなり、まあ食事とか睡眠とかね、かなり普通、通常モードとは異なる感じなんですけど。
はい、ということで、まあそうね、運動もしながら、睡眠も徐々にこう通常モードにしていきたいなと思います。
はい、ということで、今日の本題ですね。土曜日、金曜日か。毎週金曜日はビジネス投資ですね。
自分の副業、自分で稼いでいこうということで、久しぶりというか、たまにやりますけど、不動産投資ね、やっていきたいなと思います。
で、まあ前回、前々回ね、物件買ったら不動産取得税というのが5ヶ月、6ヶ月後に、7ヶ月後か、それは忘れるわってことで、不動産取得税ね、2万5千円払ったんですけど、
4月、5月になると、今度は固定資産税ですね。マイホーム持っている方も来るかと思いますし、私も来まして、自分の自宅のね、
不動産、違う違う違う、固定資産税か、自宅の固定資産税、マイホームの固定資産税が来まして、新築だとね、やっぱ30万ぐらい取られるんです、年間ね。
やっぱデカいなぁと思って、まあこの辺がやっぱりマイホームが、まあなかなか資産になりにくいよっていうことね。
資産がめべりしていくのに、10年、15年、20年でね、もう半分、半分以下になるのに、固定資産税はがっつりかかる。
まあ20年ぐらい経てば、固定資産税もね、当初新築だと30万なのが、まあ10万、5万とかってね、
になるし、築フル物件をね、買ってる、私の築フル物件、4,50年、築4,50年になれば、固定資産税2万円ぐらいになるんでね。
ちょっとそれ安すぎだけど、うーん、まあまあまあね、そうなってくるよってことなので、
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まあこの辺もね、えっと、投資の中の金額としては入れておかないと、毎年かかる固定、固定費、固定資産税なんでね、
えー、うーん、この辺も盛り込んでいきたいなと思います。
まあマイホームもでかいけど、まあ、そうね、家賃で帰ってくるからね、えー、物件は。
うーん、なので、そうね、まあ今5と思ってるので、まあ2万円ずつでもやっぱ10万円超えてくるとちょっとしんどいですけど、
まあそれも、もちろん計算に入れて、えー、投資してますので、まあこの辺はね、うん。
で、まあ最近というか、ここ2、3日で、えー、また不動産屋さんからやっぱり電話かかってくるとドキドキするんですね。
不動産投資家の方だとわかると思うんですね。
もうまず頭に浮かぶのが、不動産屋さんから電話かかってきたら、もうトラブルか、えー、退室、空室?違う、退去か、
えー、じゃないかなと思うんですね。あー、引っ越しされるかなーというので、まあ出るんですけど、
まあ電話の内容はね、えー、その退去の話じゃなくて、
うん、えーと、まあ最初に買った物件、それから、えー、4投目、5投目か、えー、2投目と5投目。
まあ要は1投、準備し、今日ちゃんと台本書いてないんだよな、まあでもこんな時もあってもいいよね。
あー、1投目と5投目にお世話になった不動産屋さんがですね、えー、また造船関係のところから、えー、物件の依頼があったよということで、
えーと、空き家を、空き家を探している一軒家を借りたいと、一軒家を借りたいけど一軒家がないよって。
で、その不動産屋さんに言って、なんかどっかね、買うまでは行かないけど誰か持ってないの?っていうことで、こちらに声がかかるっていうですね。
まあ5投目もそれで結局80万円で買った物件を150万円ぐらいで直して4万円で貸すっていう、
もう入居者が決まっている状態でですね、なかなかもう本当、もう騙されてもおかしくないぐらいの出来上がったストーリーなんですけど。
もう入居が決まってる、もう借りる人も決まってる、その上で買って、その人が希望するぐらいのリフォームに直して、でこちらの提示して家賃で入ってもらえるっていうですね。
まあそんな上手い話があるのかと思うんですけど、まあそのね、話の流れでまた6投目が来まして、
今回はちょっと、ちょっと町から、町ではないんですけど、駅から離れたところの6LDKだからとりあえずデカいんですよね。
普通まあ4LDKがファミリー層4人世帯の標準のスペースなんです。
6LDKっていうと、過去いろいろ物件見てきましたけど、6を超えるとですね、やたら部屋が広いしデカいんですよね。
要はリフォームがやっぱりめちゃめちゃかかるんですよね。部屋が多い分。
車もそうじゃないですか、デカければデカいほど、なんだろうな、なんかこう、傷がね、目立つ、ぶつかる場所が要は多くなるので。
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水回りの数、まあ6LDKだとトイレとかが2個あったりして、お風呂は2個はないですがトイレ2階建てで2個あるっていうのは結構ありますし、
なんだろうな、なんかよくわからない増設があって、ここ何?っていう部屋が1,2個あったりするんです。
なんかこう、ウォークインクローゼット、まあ年代的には地区40,50年なんでね、ウォークインクローゼットっていうものは何度でしょうね。
そんなのがあったりするので、とにかくね、それで雨漏りなんかした日にはですね、直す箇所がベラボーに増えてくるんで、
買ったとはいえそこから直す金額って結構ね、ちょこちょこ直す。だからもう本当あの、平屋が楽だなーってすぐ思いますね。
平屋の、今回ありまして5棟目平屋なんですけどね、やっぱり直す箇所が少ない。
階段もないし、なんだろう、なんかやっぱり作りがコンパクトなんでね。
なので直す箇所が少ない。で、部屋もなんか管理しやすいし、上がったり降りたりがないっていうのが非常にいいなと思って。
だから今回もね、6LDK。6LDKでちょっと離れた場所っていうのだけは聞いてるんですけど、中身をね、ちょっと明日見ていこうかなと思っておりますので。
ここがね、最近の中では。本来はね、今年ぐらいちょっとアパートをね、本格指導で探していきたいなと思っておりますが、
まあ、なんだろう、明日やろうは馬鹿やろうというふうに時々言っておりますが、ちょっとゴールデンウィークまでね、バタバタしておりますので、ゴールデンウィーク明けにね、ちょっとゴールデンウィークにイベントを開催するので、
まあそれを越えたらですね、ちょっと手が空くんじゃないかなと思いますので、そこからね、ちょっとアパートを探していきたいなと思ってた矢先ですね、
こだてのちょっと内見の、特権の紹介がありましたので、これをね、明日見ていきたいなというふうに思っております。
まあちょっとね、去年ぐらいまで5等目買った直後までね、ちょっと資産、資金不足で、これちょっとやばいんじゃないなと思ったんですが、そこからどうだろう、1年半年経ったらようやく、ようやくというか、家賃収入が入ってくるとやっぱ精神的にもね、
なんかやっぱ口座のお金が減るっていうのは結構、恐怖だなと思って、やっぱり毎年1万円ずつでも増えていけばいいけど、1万円ずつでも減っていくってなると、やっぱり人間こう減るっていうのにかなり恐怖があるようにできてるんだなと思って。
本当同じ1万円かと思うぐらいですね、プラスとマイナスでこんなにも違うのかと思いましてね。
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家賃収入も今ね、ちょっと安定的にどうだろう、半年ぐらいかな、去年の12月ぐらいからなんで、安定して入ってきてるので、これは長く続けながらさらにね、種まきもしていきたいなというふうに思っております。
はい、今日はですね、出張から帰って通常モードに戻ったので、特に取り留めもない、6等物件ですね、6等目の候補が出てきたよと、まだまだね、物件も見たことないのでわかんないんですけど、ちょっと動き出したなということで、6等目も楽しみに、明日ちょっと見ていきたいなと思いますし、見てきたらね、またご紹介していきたいなと思います。
はい、ということで、今日もというか今週もですね、たわいもない雑談を交えてですね、お聞きいただきましてありがとうございます。
まあちょっと暮らしに役立つ情報って言っても、最近あんまりないなと、本当にもう日常をただただつらつらと喋ってるっていう、なんか日記みたいなね、ポッドキャストになってきたので、
まあちょっとコンセプトを色々変えながらね、テーマはこれでいくんですけど、なんだろうな、なんかもうベスト3とかね、なんか神セブンみたいなね、なんかこうちょっとこうタイトルにもくくりを入れてご紹介していければなというふうに思っておりますので、引き続きですね、お付き合いいただければと思います。
まあ2週間に1回、ハマンさんとコラボしておりますし、ちょっとコラボをしたい人も何人かいらっしゃいますので、その方にですね、オファーをしてコラボしてみたり、あとはまあ他の方のポッドキャストとかで、そういうところにもね、ちょっと参戦して、ちょっとこう人のところで喋ってみるっていうのも面白いんじゃないかなと、最近思っておりますので、引き続きお付き合いいただければと思います。
ということで、また次回お会いしましょう。