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3月5日火曜日、おはようございます。ポッドキャストを始めていきます。このポッドキャストでは、40歳からでもお金を上手にコントロールしおり、自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったこと、気になって考えていることを、ヒガリのテーマでお届けして、はや4年になります。
はい、少しでもためになったり、参考や気づきになったら嬉しいです。
火曜日のお話の前に、チェルシーが販売終了ということで、あなたにもあげたいチェルシー、懐かしいCMがあって、小さい頃からですね、ちょっと贅沢なお菓子ですね。
キャンディー、コスパがいいんですよね。タイッパというんでしょうか、コスパか。バタースカッチとヨーグルトですね。冬の寒い中で食べるバタースカッチの、めちゃめちゃ甘い感じと、全然違う角度から、ヨーグルト、すんげえさっぱりしている。
バタースカッチ8に対してヨーグルト2くらいの割。ヨーグルト、王道はバタースカッチでありながら、時々ヨーグルトでさっぱりさせる。
まあ、飴なんで、ほんとはさっぱりはしてないんでしょうけど。
その組み合わせがね、もう40年以上、何年かわかんないですけどね、販売終了になるということで、ああ、好きだったのに、ネットで盛り上がってますけど。
好きだったけど、今、あんまり買ってないから、販売終了になるんだろうなと思いながら。
まあ、無くなるのは寂しいですけどね。
まあ、いい思い出があったなという振り返りでした。
今日は、ミニマリスト断捨離のお話ですね。
クローゼットとか財布とかは身の回りだけじゃなくて、頭の脳みその容量もね、最近は無駄遣いせずに新しいことに挑戦していきましょう。
っていうお話をしておりますが、ひょんなことからですね、コミュニティーの中で話した女性、実際にお会いして話した女性で、
まあ、最初はお金の話のコミュニティーなんでお金の話をしてたんですけど、ひょんなことからね、断捨離したいことができないっていう話になり、
で、まあ、こっちとらね、ミニマリストとか断捨離とかは、
まあ、割と好きな方なんでね、なんかいろいろこう試したりなんだりしてるんで、
参考になるところがあるんじゃないかなと思って、ちょっとテンション。
やっぱりあの電気屋さんとかでも、なんかカメラ売り場で、店員さんね、ちょっと聞いてみて、すごいテンション上がる店員さんとかいますけど、
あ、この人カメラ好きなんだろうなって。
そんな感じでスマホの話とかね、ミニマリスト断捨離の話とかになるとちょっとテンションが、
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声のトーンが少し上がるような感じに、私もなりますんで。
そんな感じで話しておりまして、で、その女性はもうなんかミニマリストの本、こんまり先生の本とかね、
いろんな片付けの本だとか、自己啓発の本をいろいろ読んだけど、結局実行できてないんですと。
なんかクローゼットが全然片付かないんですっていうことで、言われてて、あ、そうかと思って。
自分もそういう時期があって、なんかこういろいろ試した結果ね、大きく捨てることはできなかったけど、
なんか少しずつね、やってったこと。
だから写真とかね、クローゼットの写真とかを撮って、この編歴をね、見ていくっていうのがいいですよっていうことで、
私のクローゼットを見せたっていうところだけ見ると、なんかこう自信満々にね、自慢げにやったっぽい感じだし、
実際にはちょっと自慢の部分もある、こんなに変わったんだよっていうのを見せたかったっていうのがあるんですが、
見せた途端、あ、これが私がやりたい理想ですっていうことで言われたんですけど、
やっぱりね、その人も捨てられないっていう、まあ死者選択でこれいるやつ、いらないやつって分けるけど、
最後、段ボールに入れるところまでできるけど、そこから捨てるまでに時間が経ち、
あ、あれ、あの段ボールに入ってたって言って救出する、
ありますよね、敗者復活がそこで行われるみたいなね、
で、そこで着れるものがあったり、救い出せたらラッキーっていうね、
まあ、それはそれでね、すごいものを大切にしてるんでいいんですけど、
目的はクローゼットをスッキリさせるっていうところがゴールなので、
で、そこから考えると福が減らないっていうのは、そこの目的からはずれてる。
だからそこの、なぜのところ、目的のところを明確にするのが大事なんじゃないですかっていうことで、
お話はさせてもらったんですけど、もちろんマウント取らないようにね、
だからダメなんですよじゃなくて、
あ、わかりますよって、いやこれ本当にでも自分でもそう思うんでやってきてね、
で、自分もこう痛みを伴えながら、あ、あれちょっと捨てるの早かったかなとか、
捨てようと思ったけど、やっぱりこれは捨てられないなとかっていうやきもきしながらね、
やってきたので、すごいよくわかるなと思って。
でも最終的にその人と話を、その女性の方とね、話をしてて思ったのが、
結局今の環境っていうのは、今自分が選ぶベストな環境なんだなというのが気づいたので、
それをお伝えしてあげたんです。
あ、結局自分は片付きができない、なんか断捨離できない、
なんかものが増える、ダメな自分、失敗しているって思うと、
結局自己肯定感も下がるので、今の環境とか生活が嫌になってきちゃったり、
できない自分を責めちゃったりするので、
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この環境は今の自分に必要なものが並んでいると、それを選んでいるんだっていう風に思えば、
またそこから取捨選択をニュートラルにできるんじゃないかなと思いますけど、
未来のすっきりした部屋がいいなって思いながら今を嫌っていくんじゃなくて、
今も未来も好きになっていく。
今は服はこれぐらいの量がちょうどいいと自分では思っているっていう風に認めてあげるっていうのがすごい楽な、
気持ちも楽になるし、だから次に新しいチャレンジもしやすくなるんじゃないかなということで、
お話しさせてもらって、すごいわかるなと思ってやろうと思っていいなと、
わかってるけどできないっていうね。
そういう相談というかね。
今回はお金の話からミニマリストの話になりましたけど、
一方別件で会社の人からスマホの乗り換えの相談をされたというか、過去からいろいろされてるんですよ。
ドコモを使ってて、ドコモを使ってるけど機種変更すると高いからずっと古い機種を使ってますって言ってて、
それで7、8千円かかってるんだったら安いやつにした方がいいよって、
いろいろ言ってこんなんがあるよ、こういうのがあるよ、
本体が高いんだったらドコモじゃなくて自分でApple Storeで買ってね、
自分でSIMカードさせばいいですよみたいな感じでいろいろ言って、
わかってる、ジャッキー、タイミングが来たらっていうことで、
ドコモからYモバイルに実は乗り換えるとか乗り換えたとかって言われたんですよ。
その理由がiPhoneが1円だからっていうね。
それを聞いて、もうずっと何年も一緒にいる会社の人なので、
その性格だとか使用シーンとか使用スタイルとかね、わかるんですね。
めちゃめちゃ電話してるからかけ放題が必要だとか、
YouTubeも結構ダラダラ見ちゃってるし、ゲームもやるし、アプリもいろいろとり放題だから、
アップデート、アプリのアップデートとかするのもダウンロードするのもデータ結構使うんじゃないかなと思ってね。
そこからのYモバイルの選択肢っていうのはなかなかちょっと厳しいんじゃないかな。
細かくプランを見分けて使い分ける性格ならいいんですけど、
そうじゃなければ割高になるんじゃないのとかって思ったら、
それはもちろんそのまま言ってあげたんですよね。
これはもちろん関係性ができてるし、その人の使い方だとか今のプランとかがわかってるから、
結構こう、ストレートに言いましたね。
で、その人はドコモで入ってる。ドコモで入ってるからドコモのゴールドカードを使ってます。
これが多分年会費が1万円くらいかかるんですよね。
で、ドコモのホーム5Gだっけな。家のネットをドコモに揃えてる。
このドコモ経済圏があるからまだ割高でもちょっとお得なポイントでね、
Dポイントで帰ってくるっていうその経済圏があるからまだなってるんですけど、
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これ1個だけYモバイルに行くと、これ崩れちゃうんですね。
ゴールドカード年会費1万円、これが回収できないし、
ドコモホーム5Gかな。名前がちょっとわかんないけど、
家に置くコンセントタイプのね、ルーターっていって、
要はもうでっかいテザリングする機械みたいな、
Wi-Fiルーターみたいなもんで、
固定式じゃなくて、無線式のね。
これも4,980円だけど、ドコモのユーザーじゃないと多分1,000円か2,000円高くなるんですね。
こういうのを考えると、あまりいい選択肢じゃないんじゃないかなと思って。
で、iPhone1円に惹かれたのはね、私も2年前やりました。
iPhone12をね、家族4人分乗り換えて、
本当にあの、ドコモからOCNに乗り換え、そこから日本通信に乗り換えるっていうね、
本当あの、丸3日間ぐらい手続きかかったんじゃないかぐらい。
で、まぁOCNだったんですけど、それでも出るのに、
なかなかハードルが高い。お金が伴ったりね、手間がかかったり。
それがまぁ、ワイモンバイルとかソフトバンク関係の会社だと、
ソフトバンクエアーとかね、もうそうですけど、
出る時に絶対血が出るんですよ。
血がめちゃめちゃ出る時に、解約する時に血が出るか、
私みたいにゲボが出るか、もうどっちかなんですね。
私はゲボを選んで丸3日間とか、
それでも結構ね、やっぱり知識が割っかしある方でも結構大変だったり、
落とし穴があったりとか、
あ、こんなルールがあったの?っていうのがポコポコ出てくるんで。
あんまり知らない人がね、
iPhone1円でね、今1円自体がね、その時は本当に1円だったんですよ。
店頭で1円だけ払って、
まぁその代わり通信プランがちょっと割高だったりってするんで、
2、3ヶ月で乗り換えたんですけど、
今は実質1円って言って、結局2年でレンタルだとかね、
途中壊したら罰金とか、本体を買い取りみたいなね、
そういう制約がついてたりするので、
まぁ細かく見てみないとわかんないし、
本当に今回のそのYモバイルの1円っていうのが、
めちゃめちゃラッキーなね、3月だからそのね、
新入学のシーズンに合わせてね、出たプランだとしても、
その人の知識の量だとか、経験とかね、
SIMカードをどれを挿せばいいだとか、
月割り、日割りにならないですよとかね、
かけ放題じゃなくて、
10分かけ放題の10分超えたら、
30秒22円ですよとか、
そういうのがね、意外と知らないことが多いんじゃないかなと思って、
まぁ身近な人だから結構ストレートに言ったという話です。
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これはまだ結論ついてないんですけど、
今回はすんげー長くなりましたが、
今回は最初のミニマリストの話をさせてもらった女性の方と、
会社のね、そのスマホを乗り換えた人、
関係性がね全然違います。
初対面のミニマリストの女性、ミニマリストの相談した女性の方と、
会社の男性の人はもう20年くらい付き合いがありますから、
やっぱり関係性で、声裏返っちゃいましたけど、
関係性でやっぱり言い方がね、
相談の回答も違うしね、
やっぱり相手のバックボーンまで知ってたら、
もう絶対これがいいっていうズバリは言えるんですけどね、
具体的な例まで、
やっぱりこう知らない、今までの経歴をざざっと聞いたぐらいだと、
そこまでね、具体的な回答っていうのは、
相談のね、提案っていうのはできないなっていうのは、
今回思いました。
ミニマリストとスマホの相談で内容は違うんですけど、
言い方はやっぱり相手のね、
関係性によって変わってくるんじゃないかなということで、
相談する時のやっぱりポイントがね、
もし3つ挙げるとしたら相手の立場に立つっていう、
知らないとかね、できないっていうのを前提にしてあげるっていうのが、
マウントを取らない心得として肝に銘じておきたいなと思いながら、
時々言わないと忘れちゃうんでね。
あとは分かりやすく、感情じゃなくてやっぱり数値でね、
いらないものを捨てるにしても1年間使ってないものはとか、
とか、スマホの話であれば本体代じゃなくて固定費を全部見て、
2年間でいくらかかるかっていうところを出すとか、
解約とか、細かいところでやっぱりランニングコストですね。
そこら辺を教えてあげる。
で、3つ目はダメじゃなくて、
ダメって言い切るんじゃなくて、やっぱり改善。
こうした方がいいですよ、もっとこうした方がいいですよ、
こうがいいんじゃないですかっていう提案をね、
していくっていうのが必要かなというふうに改めて思いました。
はい。
ということで今回は、
結論としては目的が明確であれば、
あとは相手との関係性で、できてたら結構ズバズバ言えますし、
できなければやっぱり具体的なアドバイスはちょっと避けて、
私がこうやりましたって経験段レベルでね、
話をしていければいいんじゃないかなと思います。
最終的には本人が理解して行動するっていうのを、
もうじっくり待つしかないです。
正解はその相手の中にしかないですので、
本当にいいことを言っても私から聞くと嫌だっていう人もいますからね。
でまぁ、深くない相手には決めつけはちょっと良くないな、
深い相手だったらそれなりに嫌われる覚悟でもやっぱり言っていく、
提案をしていくっていうのがいいかなと思います。
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はい。なんでまぁ決めつけができるっていうことも関係性が深い。
まぁだから身内とかね、
まぁそういうので保険とか投資とかね、
そういったものがこう回る。
親から勧められたとかね。
親戚から勧められた。
そういう風に、やっぱり普段あんまりこう、
関係性が薄い人からは入ってこない情報も、
こう身近な深い関係性の相手からは入りやすくなるんじゃないかなと思いましたので、
今日は相談、相談されてもないんですけどね、
スマホの方は。
はい、ですけど、まぁ関係性でね、
相談の回答が、とか提案がね、変わってきますよというお話をしていきました。
はい、ということで、まぁ2本立てだったのでちょっとボリュームが15分超えちゃいましたが、
はい、以上になります。
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた次回お会いしましょう。