#597 服を買わなくても自己肯定感が下がらない方法
2022-10-25 16:58

#597 服を買わなくても自己肯定感が下がらない方法

#597 服を買わなくても自己肯定感が下がらない方法
☆【雑談】
★結論:5年以上服を買っていない。でもまだまだあるから大丈夫。
・足りない → 充分にあると思える  減点方式→獲得方式
・組み合わせで新しい発見。シームレス 普段着、よそいき、スポーツ
・買わなくても生活できる環境、自己肯定感アップ
★どんな人におすすめ?
・セールになると、買わないと落ち着かない
・クローゼットがパンパンでなにがあるか分からない。
・服がないから、片づかないから、お洒落じゃないからと自分を卑下する
★ポイント3つ
・いくらあっても、満ち足りることはない
・じゃあ自分の本当の適量は、どのくらい?
・3-5年後にどんな生活にしたいか?
★例えば・・・
・1イン2アウト方式
・専用をなくす。
・とりあえず置いておこう服は無くす。2軍3軍方式
★こんな時はどうするの?
・衣替え→無くす・予備→無くす・極夏、極冬の服は無くす
★今回のまとめは、
クローゼットが最適化された今、過去を振り返ると、クローゼットをシンプルにできたことで、
生活がラクになった。今が完ぺきとは思わないが、常に心地よい空間、習慣、思考を維持することで幸福感は高くなる。
正解、不正解。良い悪いではなく、人それぞれの心地よさを追求していくことで自由な人生、多様性が生まれる。

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第597回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、服を買わなくても自己肯定感が下がらない方法、ということでお話していきます。
このポッドキャストでは、財布をすっきりしたら身軽になってお金も貯まって未来にも投資できる、そんなお役立ち情報を毎回一つずつ発信しております。
ということで、毎週火曜日は断捨離会ですね。服を捨てましたよとか、クローゼットを断捨離しましたよとか、セールに行かなくなったよとかっていう話をちょこちょこしておりまして、
今現在はですね、ミニマムなクローゼット、クローゼットを一回空っぽにしてですね、物置のパイプハンガーで今生活、生活?服をかけている状態ですけども、
これがですね、自己肯定感が下がらないよっていう方法というか、お話ししていきたいなというふうに思っております。ということで、今回の雑談は特に考えた、
今日ですね、新型コロナワクチン4回目の接種を受けていきたいなと思います。今までは土日でですね、受けてまして、結構熱が出たりして、月曜日休んだりっていうのもあったんですけど、
今回はですね、午前中に休みをもって、平日、火曜日に打っていきたいなと思います。1回目、2回目だっけな、2回目ぐらい多分熱が出たんだと思うんですけどね。
3回目は普通で、その間、3回目の後にですね、コロナに実際にかかって、7月ぐらいですね、ホテル隔離療養というのをしてまいりました。
やっぱり、ポッドキャストをしていると、その辺の記憶が定かになってますね。7月の前半にコロナになったなと思ってたんですけど、やっぱりその辺で毎日発信していると、日付の記憶がはっきり残るなというふうに思います。
ポッドキャストやってなかったらですね、かかったのはかかったけど、夏だったっけな、春だったっけな、みたいな感じで記憶が薄まるので、
そういう微暴露的なことでポッドキャストをやっていくっていうのも非常にいいのかなというメリットですね。
アウトプットすると記憶が定かになるということで、私みたいにもともとボーッと生活してたような人間ですね。
あれ食べたかな、これ食べたかな、みたいな記憶が曖昧な人間にとってはこのポッドキャストもかなりいいのかなと。
70、80ぐらいになってもですね、続けるとボケ防止につながるんじゃないかなと思った次第であります。
ということで今回の本題は、服を買わなくても自己肯定感が下がらない方法ということでお話ししていきたいなと思います。
もともとですね、ミニマリストこんばり先生のですね、トキメク、タイトル忘れましたね。
心がトキメク、魔法のなんとかっていうやつ、全然違うな。
トキメクですね、片付け術ともちょっと違うな。
とりあえずトキメクかどうかで服を要るか要らないかという試写選択をしていきますよという収納術ですね。
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今まではどちらかといえば空間収納をうまく使いましょうとか、収納用品を使って綺麗にラベリングしてですね、収納していきましょうよというところから、要る要らないは自分の感性に任せる。
トキメク、いいなこれとか、そういう感覚がなくなったら捨てるという非常にシンプルでございます。
この判断基準がですね、非常に共感を得て、私も家の中でそういった感じで物を徐々に徐々にですね、手放す。
捨てるというとですね、ちょっと言葉が悪いような感じですけど、手放すということですね。
物を手放して、執着から解き放たれる、断捨離ですね。
山下秀子先生のマルシーですね、商標登録になっております。断捨離ですね。
立つ、捨てる、離れるの断捨離。頭文字を取って断捨離という風に。
仏教用語だったり言われますし、しゅはりとかですね、そういったものとも通じるというか、
何だろう、概念的な言葉になっております。断捨離ですね。
私は水道の水によく例えます。水道の水をですね、止めるところから始まり、バケツの水を捨てるというのが、捨、断。
まず立つですね。水道の蛇口を絞って水を止める。
バケツの水を捨てると、その上から立ち去るということで離れるという断捨離ですね。
これをどうですかね、5年以上、7,8年ぐらいになるかと思うんですけども、
これを今やってきてまして、まだまだですね、道半ばでありながらも、やっぱり心的にもスペース的にも、
だいぶ楽になってきたんじゃないかなということで、今回も服を買わなくても自己肯定感下がらない方法ということで、
服を買わないんだったらちょっと我慢するんじゃないのとか、
なんかひもしい思いして毎日なんかやきむきしながら生活するのは嫌だとかですね、
たまにはちょっといいものも買いたいよという方もいらっしゃるかと思いますし、
私もそういう気持ちも一応残ってはおりますけれども、
まあそうではない、手放す方法ということで自己肯定感が下がらないですよということで、
前置きが非常に長くなりましたが、今回の結論から言いますと、
毎回結論って言ってますけど、これで結論ばっしって決まったことあんまりないんですけど、
今回の結論は、5年以上服を買ってない、でもまだまだあるから大丈夫というですね、
満たされた生活をしているということですね、これが結論かどうかわからないですけれども、
そんな感じですね、この5年以上服買ったかな、
そうですね、肌着と靴下を買ったような気はしますけれども、
あとの服はですね、なんか5年以上前、もともと衣装持ちというか服は大量に持っておりましたので、
そこから着ない服を捨て、着れる服だけ残してきたんですけど、
5年間ですね、もちろんトレンドだ、なんだって細かいことを言えばですね、
まだまだ全然ダサいんじゃないのとか、なんかこうバリエーションが少ないんじゃないのって思うかもしれないんですけども、
全然こう着るものにことかかないですね、
ようやくここに来てですね、夏服が冬服がないかもっていうぐらいになってきましたけど、
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そこからですね、足りないとなったら買うところに行くのかなというふうに思っております。
足りないっていう貧困マインドからですね、十分にあるっていう感じになる満足、
物の量は同じでもですね、考え方によっては全然違うというところですね、
原点方式から獲得方式ですね、
なんか対人関係とかですね、恋愛関係でもそうですね、
なんかこう原点方式で人とお付き合いすると非常にこうしんどくなってきますよと、
逆にこう獲得方式であればですね、
こんなこともしてくれた、あんなこともしてくれたっていうことで考えると、
なんかこう人との付き合いもうまくいくけれども、
逆にですね、あそこができてない、これもできてない、
こないだ言ったのにまだ治ってないみたいですね、
そんな感じになってくると、人とのお付き合いもしんどくなってきますので、
そういう意味でもですね、原点方式より獲得方式の方がいいですよと。
あと次は服の組み合わせですね、新しい発見。
物が少ないとですね、よく野球で例えますけどね、
急にギリギリであればですね、
ちょっとお前たまにはピッチャーやってみるかみたいな感じですね、
ずーっとショートだった奴がですね、
ショートだったA君がですね、急にピッチャーで投げてみる。
新しいですね、戦力になったり、
キャッチャーだったのになんかセカンドも守れるねとか、
足が速いからガイアでもお前フライ取れるねみたいな感じで、
新しい発見があるっていうのがですね、
これがクローゼットの中でバンバン展開されるということで、
何があるかわからない面白さが発揮できますよということですね。
あとは、買わなくても生活できる環境ということで、
どうしてもですね、市販機に1回、ワンクールに1回、
ユニクロに行かないと秋冬がトレンドがとかという風になってくると、
疲れてきますけれども、そもそもですね、
買わなくても生活できる環境であればですね、
自己肯定感も時間も余裕が出てきますし、
心の余裕も時間の余裕もスペースの余裕も出てきますよということで、
いいことづくめということですね。
ここら辺が自己肯定感ですね。
福ないじゃないかっていう原点方式ではなくて、
それでですね、得られるメリットだけを120%受け入れるという、
なんともポジティブな会になっております。
で、ダンシャリですね、どんな人におすすめですかということですが、
さっきも言いました、セールになると買わないと落ち着かないとかですね。
過去の私もそうでした。セールがありますよと言って。
だから行かないと損した感じになるし、
行ったら行ったで買わないと損な感じになるし、
買ったら買ったで着ないと損になるしって思ってですね、
いろいろ袖を通すんですけども、最終的には
タンスの肥やしということで、
タンスがバンバンにですね、膨れ上がったということで、
バイプハンガーもですね、服の入れる隙間がないぐらい
パンパンになってたこともありますけども、
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今はですね、なんか十分リラックスした感じで、
服がちょっと苦しそうにかかってるハンガー、
クローゼットもありますけれども、
押さないと入らない、両サイドを寄せてですね、
マイン電車でおばさんがですね、
おじさんかおばさんかわかんないですけど、
お尻をひねりつぶしてねじ込んでですね、
席を座るような、そんな感じで服を入れないと
収まらないような感じになったんですが、
今はですね、一つ一つの服の間に空気が通る感じが
非常に好きでありますので、
そういうのがいい方はですね、
スッキリさせるのがいいんじゃないかなと思います。
一つ目がセールになると買わないと落ち着かない。
二つ目がクローゼットがパンパンで何があるかわからない状態。
三つ目が服がないから、片付かないから、
おしゃれじゃないからっていう。
服がないし、片付けもできないし、
おしゃれでもないからって言って最終的にはですね、
トリプルな自分のひげ、トリプルアタックですね。
自分をひげする、自己肯定感をただ下げる
っていうことになっちゃいますので、
そういうことがないようにということで、
じゃあどうすればいいのっていうことですね。
ポイント三つ。
いくらあっても足りることがないっていうことを知るってことですね。
お金も時間もそうですけども、
あればあっただけですね、まだまだ欲しくなるっていうことで、
人間のこれはさがになっておりますので、
服はいくら買っても、もちろんですね、
計画的にこれを楽しみたいんだとかっていうのであれば、
服であろうが、ご飯であろうが、
飽食品であろうがですね、
買っても全然問題ないと思うんですけども、
いくらあっても満ち足りることはない。
その足りない部分を埋め合わせるだけじゃ、
いつまで経ってもゴールは来ませんよということを知っておくってことですね。
あとは自分の本当の適量。
自分一週間で、私は一週間で、
二パターン、どうだろうな、会社なんかだと思う、どうでしょう。
二、三パターンぐらいで回してませんかね、皆さんも。
私も二パターンぐらいで大体回してますし、
スーツなんかワンパターンしかないですね。
土日に着るパターンが2パターンであれば、
全部で5パターンぐらいあれば何とか回るというのがわかればですね、
5パターン以外はいらないものということですね。
いっぱいあっても、何かの時に着ようかなっていうやつはですね、
何かの時折置いてるだけで絶対着ることはないので、
そういうものは省いてですね、
着るものだけで回していくということですね。
具体的な方法としてはよく言います1イン2アウト方式ということで、
1個買うんだったら2個捨てましょうよと、
ものを減らしたいんだったらですね、
私の場合はもうだいぶスッキリしてきたので、
1イン1アウトぐらいでもいいんじゃないかな、
現状を維持してですね、いけるんじゃないかなと思いますけど、
ものを減らしたいなっていう時は1イン2アウト、
もう1個買うんだったら2個減らそうと、
この2個捨ててまで買うほどでもないなって思えばですね、
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買うハードルも高くなってくるので、
何かこう物が増える、何かこう足かせというか、
いいブレーキになるんじゃないかなということと、
あとは専用を無くすですね、
装い着だとか、スポーツウェアだとか、
部屋着だとか、何とか何とか何とかっていうですね、
ものを無くしていく、
あとはとりあえず置いていこうっていう服を無くす、
これ何かの時着ようとかですね、
2群でとか3群でだとか、
いうことをやっていくと、
過去の私も7群8群ぐらいまであったような気がしますので、
そういうことがないように、
もう1群だけでいいんですよと、
野球であれば9人、サッカーであれば11人と、
少々7人ぐらいでももういいんじゃないの、
ライトとセンター一緒ねみたいな、
セカンドとショートも一緒ねみたいな、
ボコボコ打たれそうですけど、
そんな感じでやっていくのもいいんじゃないかなと思います。
そこで、野球と違ってですね、
服で足りなかったとてですね、
その先には何があるのか、
さすがに丸裸では外に行けないんですけど、
体を包み込む、
暴寒、寒さ、暑さをしのげるものであれば、
そんな人生楽しいかなと思うんですけど、
そこまで1回落とし込んでいくと、
服の役割も大体わかってくるかなというふうに思います。
ということで、
衣替えをなくし、予備をなくし、
極夏、極冬の服は極力減らすってことですね。
極夏でいけばタンクトップ、
極冬であればダウンジャケット、
この辺はですね、
タンクトップであれば2,3枚あってもいいんですけど、
ダウンジャケットは1着、2着、
2着もいいかな、1着ですね。
10年くらい前に買ったダウンジャケットまだ着ておりますけど、
そんな気持ちいい生活は嫌だっていう方はですね、
例えば1個のパターンでもいいんですけどね、
それを買い替えたりするということで、
新しく買うんだったらフリーホースでよということで、
夏に見るダウンジャケットめちゃめちゃ暑苦しいんでですね、
もちろん冬はちょっと心が、
冬は逆にタンクトップもいうと寒々しいんですけど、
その辺ですね、
うまくコントロールしていければいいんじゃないかなと思います。
はい、ということで今回もですね、
まとまってはいないですけども、まとめに入りたいと思います。
クローゼットが最適化された、
今ですね、私のことですね、
クローゼット今最適化されておりますので、
過去の自分を今までの振り返ると、
クローゼットをシンプルにできてきた、
クローゼットをだいぶ断捨離してですね、
シンプル化できたことで生活が楽になったよということでですね、
今からそういうクローゼットに憧れるなと言われる方はですね、
この放送を聞いていただければ、
少し参考になるところが一つであればいいかなというふうに思います。
今が完璧というふうにですね、
私も思っておりませんので、
常にですね、心地よい空間、心地よい習慣、
心地よい思考を維持することで、
幸福感は高くなるんじゃないかなということで、
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正解不正解とかですね、
良い悪いじゃなくて、
神々ですけど、
人それぞれの心地よさを追求していくことに、
自由な人生、多様性が生まれるんじゃないかなということで、
なんか上手いような感じでまとめた感じですけども、
最終的には好きにしてくださいよということですね。
ですので、
ちょっと物が多くてしんどいなって言われる方はですね、
一つ捨ててみるのも手じゃないかなということで、
捨ててみてですね、
いややっぱりいるなって思えば、
買い戻せばいいわけです。
もったいないよと思うかもしれないんですよね。
そのもったいないが積み重なっていくことで、
なんか今のぐちゃぐちゃのクローゼットが出来上がってきているということで、
なんかこう、
残すのもったいないねって言って食べてですね、
最終的にはお腹がポッコリ出ちゃうとかですね、
まあそういった、
なんかこう、
良心の上に成り立つ、
出来てしまうっていう不具合もあるんじゃないかなということですね。
ここは思い切って、
一つ行動してみるのもおすすめでございます。
ということで今回も以上となります。
今回も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
45歳によった私がですね、
なんかこうクローゼットをなんかスッキリさせて、
なんかこう自己肯定感が上がったよという話をしてみたり、
なんか節約してですね、
なんかマイナポイントいろいろもらったよとか、
なんかふるさと納税で儲かったよとかですね、
なんかセカオセカオした話から、
なんか資産運用の投資のお話、
それから不動産投資のお話なんかも織りまぜながら、
日々発信しておりますので、
よかったらチャンネル登録はポッドキャストないんで、
ですけど過去の回も聞いていただければですね、
少しはちょっとこう、
あ、これいいなっていう回が見つかるんじゃないかなと思います。
節約・断捨離・健康・資産運用・不動産投資というカテゴリーに分けておりますので、
よかったら過去の回も聞いてみてくださいということで、
また次回お会いしましょう。
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