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はい、今週もポッドキャストを撮っていきます。
早速、タイトル、第751回、みんなが勇者を目指す必要はない、ということで、お話ししていきます。
はい、このポッドキャストでは、40代のサラリーマンがですね、お金の知識を学びながら、
ま、言ったから、人生を送るための方法を発信しております。
と言いながら、雑談多めになっておりますが、今週も1週間頑張っていきたいなと思います。
第751回ということでね、えー、700、ま、計算したら、えーと、なんだっけな。
52週?1年間で52週なんで、平日5回で、260回、1年間でですね。
なので、3周年って言えるところが、780回なので、あと30回ぐらいかな。
はい、いうペースになっております。はい、今日もコツコツやっていきたいなと思います。
で、まず雑談、ま、全部雑談っちゃ雑談なんですけど、えーと、ま、キャッシュレス生活ね、ずーっとやってて、
ま、クレジットカードもね、財布の中にクレジットカード1枚、免許証1枚、クレカ1枚。
うん、時々ETCカード、使うときだけね。保険証も使うときだけ。
んで、現金が1万円札と、1000円札、2枚ぐらいで生活してるんですね。
ま、で、ま、現金で払ったら、ま、小銭はね、ま、どっかに、うーん、どっかに入れてるかなっていうぐらい全然使わなかって、
で、今週、先週1週間か、えーと、出張に行ってたので、ま、お金を払う、使う機会も結構多かったんですけど、
ま、ホテルなんかはクレカで行けるし、もう、もう、ペイペイもね、コンビニも全部、クレカ、クレカじゃない、キャッシュレスで全部行けます。
で、ま、1週間でね、ほとんどお金使ってないです。一見、ケーキ屋さんが現金のみって、ま、これ結構珍しいですけどね。
ま、ま、現金ですか?っていうとこで5000円札を使ったんですけど、ま、それぐらいなんでね。
ま、1週間で1回か。ま、これ、気を、気をつけたら、ま、ぬるっとやってこんなもんなんでね。
1、1ヶ月でもう、今、今月はもうキャッシュレス、キャッシュレスで行くぞって決めたらね、ま、行けるんじゃないかなと。
ま、ただレジのところで現金ですって言って、あ、じゃあいいですって言って買ったね、なんかケーキなのか、あ、なんか、うーん、なんか商品なのかね、全部棚に戻すっていうのはちょっと難しいので。
ま、この辺ね、どう折り合いをつけていくかですけど、ま、キャッシュレス生活、ま、ぬるっとやってる割には結構、ね、うーん、もう世間もだいぶこう浸透してきてるなというのが実感でございます。
はい、えー、で、本題、本題も雑談みたいなもんですけどね、ま、みんなが勇者を目指す必要はないってどうしたと、急に、ま、たまに出てくる、ま、例え話の8割がね、ドラゴンボールかドラクエか、えー、筋肉マンか、ま、だいたいそんなもんなんですけど。
ま、今回もね、ま、勇者を目指す必要はないって言うと、ま、ドラクエだと一番強いのが勇者、ね、一番、なんか貴重だとか、ま、一番強いのが勇者なんじゃないのって思っちゃいますけど、
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ま、ね、うん、ま、もちろん単体で見ればそうですけど、うーん、ま、そうでもないよと、ね、いろんな生き方があるよっていう、ま、人生感?と言うと大きいですけどね、うん、ま、そういうのをちょっと考えてみました。
ま、きっかけとなったのは、ま、人とね、最近よく会ってますし、ま、先週のね、土曜日なんかも、えー、ひまわりさんとコラボのポッドキャスも撮りましたし、
その後、土曜日か、えーと、パン屋さんに行くオフ会っていうね、うん、ま、ね、えー、で、行ってみたら、パンを作ってる人、もしくはパン屋さん、もう、ガチの本職さんが半分ぐらいですね。
で、なんかブルーベリーの農家さんだとか、いちごの農家さんだとか、なんかもうほぼ第一次生産者の人ですね。
で、あとはパンが好きっていうね。
で、その中で私が近所だからっていう理由でね、すごい、そう考えるとすごい不純な動機なんですけど、ま、それでもね、ま、楽しいオフ会だったのでよかったし、ま、パンね、美味しかったんでいい、いいんですけど。
で、そのパンもね、食べるのも、えー、なんかこう、専門的な人が、あ、この焼き方は、なんかすごい難しいんだよ、なんか普通の食パンと形が違うだけだと思うけど、これ作り方めちゃめちゃ難しいんだよ、とか。
あ、この生地とこの素材とこのクリームすごい合うね、普通だったら固いパンでいいけど、みたいな、すごい、専門的な、で、もうなんかこう、なんだ、食レポみたいな、こう、パンの切り方、ま、真ん中をこう、サクッと、サクッというか、ま、わ、わ、二つに割るみたいな。
そして中の雰囲気を見て食べるみたいな。
ごめんなさい、こっちなんかパクついちゃってます、みたいな。
なんかそんなね、ま、別に、こちらは素人なんで、ま、お客さんでね、別に普通に食べて、あ、美味しいだ、んー、なんか固いだ、柔らかいだって言っておけばいいんでしょうけど、やっぱすごい専門家の人のこう、解説を聞きながらね、食べるのも、やっぱ美味しいな、と思って。
うん、っていう、その、パン屋さんを巡るっていうね、オフ会、すごいな、と思って。
で、ま、そういう専門的だとか、専門的な知識がないとかっていうのもあるし、8人ぐらいだったんですけど、やっぱりもうね、なんかこう、トークを回す人だとか、ただただニコニコ笑ってる人とかね、なんかもうワーキャー、ワーキャーでも、こう、リアクションで、こう、またさらに突っ込まれる人みたいな、もう役割がね、徐々に決まってくるので、
なんかこう、チームプレイというか、プレイでもないんですけど、人がこう、集まると、そこでまた新しいパワーとかね、が得られるな、と思って。
うん、やっぱりこう、人と出会うっていうのが、非常に、いいな、っていうのを、ま、再確認した。
で、ま、今回、さらに気づいたのは、人とこう、会うことで、ま、共感ももちろん得られる。パンでね、美味しいね、とか、うん、このパン美味しい、このカレーパン美味しいね、このブルーベリー、なんか粒が多くて、酸味もあって美味しいね、みたいな共感もあるし、さらにこう、差分をね、ま、差、差の分。
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うん、うん、だから、ま、パン屋さんとの、私のこう、差分ってのも、多分にね、もう、なんかもうダジャレみたいになってきましたけど、こう、ある、ね、全然違う。
だから、ただ、こちらはパン屋さんは目指してないけど、その違いが、やっぱこう、浮き彫りになるというか、あ、これだけ知ってるからやっぱパン屋さんなんだね、みたいな、差分を知るっていうのも、なんかこう、勉強になるな、と思って。
で、さらにこう、もともとこう、同じ価値観で集まってるから、こう、共感も得やすいけど、差分も分かりやすいな、というふうに、えー、なんか思ったので、今日はね、うん、なんだろう、ま、タイトル急にドラクエに持っていってますけど、
うーん、なんかね、全員が同じ、同じ価値観であるけど、同じ方向に向かって歩く必要もないな、という。だから、この、オフ会だとか、ま、ひまわりさんのね、ま、コラボもそうですけど、ひまわりさんの場合だと、これ、えー、筋トレか、ですね。
もうガッツリ筋トレ、もうマッチョになる、これがめちゃめちゃ大事ですよ、と、言ってね。うん、ま、もちろんその筋トレのね、効果は、僕もこう、実感していながら運動をね、やってってるんですけど、ま、その、道を極めようっていう人と、その知識を知りたいっていうところと、ま、ちょっとこう、立場がやっぱりちょっと違うので、
よし、どうした、全員ついてこいよ、ってなってくると、またおかしい、えー、関係性になるので、その差分を知るっていう、その差分をまたさらに認め合う、うん、月曜日の朝からね、はい、差分だ、共感だ、ごちゃごちゃ言うとおりますが、はい、そんな出会いがあったよ、ということで、ま、オフ会もそうなんですけど、
その後にもね、えー、スタバでね、えー、対談っていう、ま、1対1でね、お話しする機会がありまして、ま、その方ともね、こう、結構、結構というか、ま、前回も、スタバでね、お話しして、2時間半ぐらい、うん、ですね、お互いこう、やってることをこう、話ししながら、えー、今後の、なんかこう、目標とかね、なんかやっていきたいことをこう、話をするんですけど、うん、ま、年齢もね、15歳ぐらい?
はい、14歳、うん、ですね、普段生活してたら、ね、2、3歳ぐらいだったら、なんかこう、親、親子のこう、保護社会みたいな人と、とか、町内でも大体、ま、町内はちょっと年が違うか、ま、同級生関係、仕事関係だと、ね、10歳以上だとちょっともう、関係性上司が、部下が、みたいな感じですけど、そんな関係でもない15歳離れた人と、ま、価値観が一緒だからこそ、こう、話がやっぱり、それも合うのかなと思って。
うん、そこもね、で、やってることも、こちらは、ま、株式投資だとか、不動産投資とかね、そういった副業をやってるけど、その方は、えー、なんだろう、3Dプリンターとか、うん、で、今、ものづくり、ハンドメイド。
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ハンドメイドって言うと、こう、手芸っぽいですけど、なんかこう、テクニカルな、うん、技術、技術的な、なんか、応援、応援機器を作ってみたい、みたいな。うん、だから、ま、全然、こう、やってることは違うけど、そこに、こう、興味関心が湧いたきっかけだとか、よし、これでいくぞっていうスイッチの入り方を聞くと、なんか、自分にも、こう、当てはまるなとか、あ、あの時思った、この、あの感触は、もしかしたら、えー、
気爆剤があれば、もっとこう、突き進めてたんじゃないかなとか、ま、今後起こりうるきっかけを、その今回の、何言ってんだ、えーと、今回のね、そのお話の中で得たもので、え、あ、これかというふうに、なんかすごいヒントになったなっていう、すごい抽象的な話ですけど、もう大勢で話すのもまた楽しいし、楽しいというか、ま、
得るものも大きいし、1対1でこう深くね、話をしていくっていうのも、これもこれでね、また楽しいなというのをまた再確認したなと思って、うーん、その方もね、ただただ意味はないけどやってしまうという、趣味というか、うん、これ好きなんだよね、みたいなのがね、あるんでしょうね、私も、こう、格安SIMだとか、iPhoneについて調べたりするっていうのも、
それに近いような気もしますし、たまにね、なんだろう、ここ掃除しようとかね、うん、ま、ま、ミニマリストももしかしたらそうかもしれないですね、誰のために、何のためにやってるっていうことも、やってるときが楽しいっていうね、ことも結構あるんで、うん、はい、ということで、月曜日はちょっとこう、いろいろ詰め込みすぎて、ま、土日でいろいろあったことをこう、うまくしゃべろうとして、えー、結局もたつくと、
ま、いつもの感じに仕上がっております、はい、なので、今回は人と会うメリット、デメリットですね、ドラクエの例えばどこへ行ったと、はい、ちょっとどうしてもタイトルにドラクエを、ドラクエ感を入れたかったなと思って、うん、はい、ですので、ま、たくさんのね、人とこう、わきゃ、えー、しゃべるのも、またこれで学びがあるし、一人の人とじっくり会うメリットもたくさんありますよ、という、ま、もちろんパーソナルな情報交換もあるけど、し、思考のこう、プロセスがね、
見えてくるっていうのが面白いなと思います。で、こう、考え方の構造を、こう、客観的に知ることで、自分のね、なんか考えの導き方のヒントになればいいかな、というふうに思った次第でございます。はい、ごちゃごちゃ言うておりますが、まあまあいい時間になってきたので、今日はこの辺にしておきます。
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はい、ということで、えー、まとめはいいかな、はい、ドラクエのタイトルにしましたが、ドラクエ感はそんなにありません、というお話です。はい、今週も一週間頑張ってまいりましょう。はい、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代のサラリーマンがですね、そこそこ年齢差が離れた方だとか、なんか地域、職業が全然違う方とも、えー、こう話すことによってね、共感を得られたり、こう、違いを見つけることによって、また新しいね、人生の、うーん、なんか生き方とか、過ごし方とか、えー、価値観が生まれてくるんじゃないかな、というのをまた改めて知ったというお話でございました。
はい、また明日から、えー、ポッドキャストやって、なぜポッドキャストやってるのかも一緒ですね。もうこれも、なんか、急に火がついちゃったんですよね。はい、なので、えー、ぬるっと始めて750回、751回となっておりますが、引き続きお付き合いいただければと思います。ではまた次回お会いしましょう。