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はい、今日も安定の、このシュアMV88のマイクで会長に収録していきたいなと思います。
ちょっと今週と、それから来月もね、ちょっと出張なんかが多いので、まあ場所だったり。
まあマイクはね、このマイクずっと持っていきたいなと思いますので、この音声でいけるんじゃないかなと思いますが、まあ場所が変わればね。
だからちょっとテンションなんかも変わってくるんじゃないかなと思いますので、それも合わせてお付き合いいただければと思います。
ということで、今回のテーマ、第710回、人からお金をもらうことは悪いことなのか、片言になりました。
人から、第710回、人からお金をもらうことは悪いことなのかと。
はい、ということで、本日もポッドキャストを始めていきます。
このポッドキャストはですね、40歳からお金の勉強を始めた私が、まあいろんな実践したことをね、少しずつ発信していきますということで、
まあ時々マイクをなくしたり、なくした探し物をどうやって見つけるのかっていう、そんな役に立つのか立たないのかわからないポッドキャストを配信しておりますが、
毎週金曜日、もう早いですね、金曜日は稼ぐ力ということで、学校で教わらなかった稼ぐ力ですね、
まあ節約とかね、なんか水道の出しっぱなしだとか、電気のつけ忘れなんかは、ちゃんとこまめに消しましょうね、節電しましょうねっていうのをためる力とかね、
まあ節約なんかは割と教わってきてるし、まあ健康とかね、そういうのは教わってきてるんですけど、
資産運用とかね、お金を増やそうだとか、ましてやお金を稼ごうなんていうね、教育っていうのは受けておりませんので、知らなくて当たり前と、
なので、まあ少しずつね、副業、事業を始めて、少しずつそういうのも学んでいこうかなということですね、
まずお金を稼ぐ、もちろんね、会社で働いてお金、お給料いただいておりますが、
まあ自分で稼ぐというマインドにね、なかなかならないので、ここを稼ぐという、
まあ背取りで、物販でね、物を売ったりだとか、不動産投資、家を買って直して、家賃でいただくっていうね、
まあそういうお金をもらう力、市場の価値を見つけて、お金をいただくんですね、これがちょっとやっぱり難しいなと、
まあ実際ね、なんかもう親業って言って、家を買って、家賃でお金いただいておりますが、
でもやっぱりこう、自分の投資に対する価値なので、これだけちょうだいねって言って自分でゼロから決めたわけじゃなくて、
大体こう近くのね、一軒家が4万円の家賃だったらまあうちも4万円にしようかなというふうな、
まあある程度目安が決まっているので価格設定は簡単なんですけど、
例えばこれがハンドメイドでね、自分しか作ってない、まあラーメン屋でもわかりやすいですね、
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他がじゃあ600円ですよっていうラーメンであればうちもまあ600円にしようかな、
いやちょっとうちコストがかかってて、他のよりちょっとワンランク上を目指すので800円、1000円ですよとか、
っていうのだったらわかるんですけど、じゃあ自分がね市場にないものの、まあないっていうのもなかなかないと思いますけど、
価格のつけにくいハンドメイドのものだとか、
例えば自分がそこに出向いて1日何か相手に価値を提供したとき、
いくらもらうのか、5000円なのか1万円なのか、いやいや飛行機で行ってますから5万円10万円というふうになるのかですね、
そういう価格設定ってのは本当に難しいなというのをまあ思ったので、
じゃあ今週金曜日、違うな今週じゃないな、毎週の金曜日の稼ぐ力の会でお話ししていきたいなということで、
きっかけとしては家賃収入っていう大家具をやっておりますが、
家賃はですね最初の段階で、もちろん物件を買うときからだいたいの相場の家賃は決めておりますので、
そこから大きく外れることはないんですけど、
たまにね駐車場を貸してくださいって言ったときに、
うんと、価格設定してねえよということで、
まあもちろんね1万2万もらえればいいですけど、
そこから市場の価値をねちょっとチェックしていかないと、
周りだいたい2、3000円で貸してるのにあなたのところ5000円ですよ、8000円ですよ、1万円ですよって言ったらちょっとね、
おいおいと、いうふうになるので、そこからね、
うーん、っていうのがちょっと難しいなと思って、
まあ実はね今4、何号で、1、2、3、4、4号物件のところで、
7000円で借りてる駐車場があるんですけど、
入居者さんが原付、原付自動車、原付ですね、バイクを、ミニバイク、ミニバイクを置きたいから、
ちょっとそこを貸してくれと言って、
まあ7000円払ってるんだからね、そこを丸まま貸せば7000円もらえるんじゃないかなと思うんですけど、
そこはそこでね、私がたまに行く時のため用に借りてるので、
何ならまあ7000円ね、固定費ということで借りてるんですよね、
そこで例えば片方が入居、空室になった時にね、
リフォームをするだとか現地を見るだとかって言った時に、
まあもちろんね、時間止めで借りられるところもあるんですけど、
まあそこもちょっと借りておこうかなだとか、
次入ったら入居者さんがね、
じゃあちょっと車を止めるよって言った時には、
そこのじゃあ7000円の駐車場を丸々貸しましょうよってなるんですけど、
原付きなんてね、サイズ的にもちっちゃいし、
うーん、なんかなーと思って、
じゃあいくらもらうかなと思って、
じゃあまあ7000円払ってるんだから7000円もらえばと思うんですけどね、
原付き止めるのに7000円って、
まあ下手したら原付き1万円で買えるんじゃないかなと思うんですけど、
ね、なので、
3000円ぐらいかなと思って、
まだ価格のね、決定のところまで行ってないんですけど、
うーん、まあね、
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ちょっと原付きぐらいだったらね、
人が一人二人かな、立つぐらいのエリア、
2,3人かな、場所だけでいいんで、
ちょっとその辺止めてもいいんじゃないのって思うんですけど、
あんまりね、ずっと住んでるところに、
うちなんかもそうですけどね、
近所でこう、あんまりこう悪目立ちするのもね、
よくないなと思っているので、
その辺はね、きっちり、
まあただ、こちらが行って車を止めさせてもらうときには、
ちょっと原付き避けてねと、
まあそういうので、少しだけ1日2日、
まあ1日か、
ちょっと隣、端っこの方にね、
止めさせてもらうっていうのはできるんでしょうけど、
ずーっとそこに止めるのもね、
まあ違法駐車になりますんで、
まあよくないなと思うので、
まあ価格設定ね、
そこへするときにやっぱ難しいなと思って、
まあ今まで40年、
40年以上生きてきて、
あまりそういう価格を決める、
相手からお金をもらうっていうところの、
価格設定っていうのはやっぱりやってこなかったのでね、
難しいなと思って、
まあそういう意味ではやっぱりお店をやったりね、
自分でサービスを提供している人たちっていうのは、
その辺がこう、徐々に経験としてね、
身についてきてるんじゃないかなと思っておりますが、
まあこの家賃のお話ね、
家賃のお話はもうだいたい相場、
まあそれでもまあだいたい決まってるので、
3000円くらいに落ち着くんじゃないかなと思っておりますが、
なんかね、その辺でもらうのが悪いからって思うと、
何かな、ただで経費を払う、
だから家賃なんかもね、
まあ家賃はちゃんと設定してますけど、
ちょっとこの人いい人だから、
家賃4万円じゃなくて3万円にしようとか2万円にしようとか、
ちょっと交渉されたから1万円下げちゃおうとか、
っていう風になってくるとビジネスとしてね、
ラーメン屋とかコンビニでもそうですよね、
うーんちょっと100円だけどとか、
500円のラーメンだけど400円に負けてって言って、
はいはいって言ってたらお店潰れちゃいますんでね、
そこら辺がやっぱ難しいなと、
まあ今回は駐車場の話なので、
まあそれでもまだね、
周りに競合が、
まああんまりないんですね、
原付の付き留め、付き決めで原付を止めるサービスっていうのが近くにない、
まあないから貸してあげてるんで、
まあいいんですけど、
うーん、ただね、
自分が原付のお持ち主、オーナーだった場合に、
うーん待てよ、月?
5,000円?
そしたらなんか、
なんかタクシーたまに使う方がいいんじゃね?
っていう風に思っちゃいますんで、
ですね、価格設定やっぱ難しいなと思って、
ちょっと思いましたね、
例えばこれからね、
じゃあ例えば固定費を見直しするよとか、
得意なスマホの見直しをするよって言って、
相手からお金をもらうとした時に、
いくらで設定するんだろうなと、
今までだとだいたい時給換算なんで、
時給800円とか1000円とかね、
うーん、で考えて、
家から行くから30分かけて行くんだったら往復の時間もって言って、
まあそこが一つ目当てになるんですけど、
相手にとって付加価値がね、
まあそれでは結局時間給、時間労働になっちゃいますんで、
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相手に与えられる価値から逆算していけば、
うーん、なんだろう、
例えば財務整理とかでも、
100万円200万円財務整理できたら、
じゃあ1割もらいますよとか2割もらいますよと、
20万円10万円20万円もらうけど、
え、それだけ手間かかったって言うんじゃなくて、
成果に対しての報酬なので、
その成果がね、
人の命を救うようなサービスが提供できれば、
それだけ価格が跳ね上がるということなので、
今はですね時給労働、時給換算でしてきた、
まあこれ1時間やるからじゃあ1000円とか、
2時間使うから2000円っていう風に、
時給換算でね、
しておりましたが、
市場価値で価格を見つけて、
それに対して値段をこう、
表示する、
そこはね、まだ今、
今は発展途上なんですけど、
やっていきたいなという風に思っております。
ということで今日は、
ちょっと雑談なんですけど、
はい、ちょっと途中で切れちゃいましたが、
稼ぐ力っていうか、
自分のね、
時間労働じゃない価格の付け方、
それをね、
少しずつ身につけていきたいなということで、
やっぱこれも経験かなと思います。
家賃の設定もね、
今でこそできますが、
そんなのね、
え、なになになに、人からお金もらうって、
どうやってやるのとか、
値段どうやって決めるのと、
一間だったら二間だったら、
二階建てだったらみたいな、
そんな感じで最初は分からないと思うんですけど、
少しずつね、やっていけば分かってくるんじゃないかなと、
まあそのさっき言った時間労働じゃないところっていうところに、
うん、なんか稼ぐ力ね、
ヒントがね、隠れてると思っておりますので、
この目線をね、
うん、
まあもちろん自分のね、時間を使った時には、
時間換算っていうのも大事なんですけど、
市場の価値を知って、
値段を設定するというところをやっていきたいなと思います。
はい、ということで、今週も以上となります。
え、はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代のサラリーマンがですね、
雑談を踏まえて、
まあ定費を見直したり、
まあはたまた今日みたいにね、
稼いだり、人からお金をいただいたりっていう、
ビジネスを少しずつやっていきたいなと思っておりますので、
引き続きお楽しみいただければと思います。
まあ暮らしに役立つ情報だったり、
まあ実践で得た有益な情報をね、
え、まあ分かりやすくお届けしていきたいなと思っております。
マイクが帰ってまいりましたので、
この音声で引き続きやっていきたいなと思います。
ということでまた次回お会いしましょう。