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はい、第2回のポッドキャストです。今日のテーマですけれども、今日はポッドキャスト的ラジオ脳ということで、私とポッドキャストの出会いなんですけれども、まずは15年ほど前にですね、iPodのクラシック、iPodクラシック6、32ギガだったと思うんですけど、こちらを購入しました当時ですね。
2万9800円ということで、結構高かったんですけれどもね。で、他だとだいたいウォークマンはあんまりいなくて、オーディオプレイヤーというとソニーとかですね、他もあったと思うんですけど、フラッシュメモリー的なメモリーに音楽を入れて聞くようなタイプですね。
で、iPodクラシックを買って、家にあったパソコン、Windowsですね、接続して、iTunesを入れるんですけどね。iTunesが重たいんですよね。Windowsに入れるとiTunes開くまで5分とか、下手したら10分くらいかかってたと思うんですけど、これiTunesで音楽ですね、CDをパソコンにダウンロードして、それをiPodに入れるという。
当時はまた二度手間、それでもですね、物がないCDとかですね、物理的なものがなかったので、持ち歩きやすいということで。容量も32っていうのは結構当時は大きかったんで、それを入れて聞いてました。
iPodっていうのはオシャレなんですね。当時の白いイヤホン。今ではですね、コードがないような、エアポッツみたいなのが多いんですけど、当時、白いイヤホンっていうとiPodだなということで。
まあちょっとそんなにiPhoneもなかったんで、そんなに浸透してなくてですね、これがオシャレだなと。私もそのApple製品というのがですね、15年くらい前なんで、そんなにiPodが出始めたくらい、iPhoneは海外で出てたくらいだと思うんですけどね、それのApple製品を初めて買いました。
学生の時にはですね、同級生とかが家にMacがあるとかって、ブルーのスケルトンのですね、テレビの形した丸っこいリンゴのマークがついてるのがありましたけどね、その時は全然パソコンに興味なかったんで、なんだこれは、まあでもちょっとオシャレで、持ってる人がだいたいオシャレだったんでね、いいなと思いながら見てたんですけど。
まあ私がそこから10年くらいですかね、7、8年くらい経ってからようやくApple製品を手にすると。
で、まあやって音楽とか聴いてたんですけど、そのiTunesの中にポッドキャストっていうのがありましてですね、これなんだろうって無料で聞けるから、まあちょっとダウンロードしてみようということで聞いたんですけど、まあラジオ番組とかですね、放送、ラジオ番組のその放送終了後のおしゃべりとか、まあ一コーナーを切り取ったのがですね、プロの芸人の方が喋っているおしゃべりが、こういろいろ20分、20分、10分、5分、10分くらいですかね。
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で、あったんですけど、まあそれじゃあちょっとやっぱ物足りないな、本放送を聞きたいなって、まあ本放送を聞いてもらうためのキャンペーンみたいな宣伝だったのでね、まあそういうのはちょっと物足りないなと思いながら、まあ一応聞いてはいたんですけど、まあそれ以外の番組だと素人の人がですね、結構いろんなアニメが好きな人とかスポーツが好きな人とかということでやってる中で、聞いてたのがですね、ハイスピードアップルって言ってアップル製品ばっかりをやってる。
生活系のポッドキャストのホットキャストですね。これも長寿番組ですけどもこれも聞いてます。
あとここからですね、プロもアマチュア、素人の人もいろいろなんですけども、東京ポッド許可局、英歴コミックと、英歴型のコント太郎、それからおぎはぎのメガネ美育、爆笑問題のカーボーイ、安住さんの日曜天国、バイリンガルニュース、それからボイスそこまで言うか、今は工事アップですね。
あとBサイト、NHKニュースなどなどですね、いろいろ聞いてはいたんですけど、やっぱり続くものってその中からですね、いろいろ自分に合ったものが出てきますので、そういうのを聞きながら、特に長距離運転とかですね、出張とか多かったので、1時間2時間ぐらいの運転にはちょうど一番組だいたい2、30分ぐらいあるので、
暇つぶしにもいいし、運転で眠たいなということもこれを聞き出して全然なくなりましたね。
ラジオだと人間性がダイレクトに入ってくるので、パーソナリティの方の人間性とかですね、面白い部分とか興味深いところとか共感できるところがいっぱいありますので、そういうのでどんどんハマっていく、で繰り返し聞いていくということなんですけど、やっぱりリスナー、ラジオもそうなんですけどね、ラジオみたいなもんなんですね、ラジオとかだとリスナーってなかなか言えないんですね。
学校じゃなくてクラスとかはないんですけど、友達とか言ってもまあいないですね。いてもあんまり熱量がちょっと違ったりするので、周りの共感というのはあんまり得られないんですけどね。
まあそういった感じで、移動の時とか家事とか散歩とかですね、暇つぶしに最適。ニュース聞き出してニュースの情報とかが音でいろいろ入ってくると、頭にいっぱい入ってくるんですよね。ただまあ画像がないので、ずっと聞いてたニュースのなんとか首相、どこの国のなんとか首相とか、なんとか会社の社長とかっていう顔がテレビでようやく見る。
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あ、こんな顔だったんだとかっていうのは結構あります。そこからiPhoneになって、iPodももともと大好きだったので、それに電話がついたiPhone。ということでiPhoneはもう一択ですね。一択というといろいろ直接だったんですけど、今はもうiPhoneで純正のこのPodcastを聞いています。
またPodcastもいろいろ収益性とかの問題でなかなか継続が難しいみたいなので、番組が終わってしまったりしていることも多いんですけど、今は未だにというかですね、また世界的には結構人が使っているみたいなので、これからどんどんYouTubeと同じようにですね。
YouTubeは動画と音声、動画なんですけど、Podcastは音声ということ。この音声の知識、Podcast的ラジオ能って言ってますけども、この流れで聞ける音声っていうのですね。
ここに広告費用とかそういうのをクリアにしてですね、いろんな人が聞けるような時代が来ればいいかなと思いながら、私もこれにちょっと今更ながらですね、2020年挑戦していきたいと思いますので、よろしくお願いします。