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今日はテーマを決めないで話をしていこうかなと思っております。
最近、家で収録したり、撮る場所がコロコロ変わったり、家で撮ろうかなと思ってたんですけど、
家のテンションだと声があまり出せないので、落ち着いてて聞きやすいかなと思ったんですけど、
やっぱりちょっとテンション低いなと思ったので、
今日はいつもの田んぼの横っちょで収録しておりますが、
今日は思いっきり声を出していきたいなと思っております。
テーマを決めないと言っても、やっぱり稼ぐ話。
毎週金曜日の稼ぐ力についてお話ということで、
稼ぐに特化してお話していきたいなと思いますので、お付き合いいただければと思います。
第690回、たまにはゆるーく雑談しようということでお話しております。
このポッドキャストを説明させてもらうと、月曜日が節約化、
火曜日がミニマリスト、水曜日が健康、木曜日が資産運用、
金曜日が事業投資、いわゆる稼ぐ力ですね。
これについてお話ししていくという日替わりのポッドキャストになっております。
40歳からお金の勉強、40歳からかな。
40歳からか。
2020年からといったり、40歳からといったり。
今45歳なんで、計算がちょっと合わないんですけど。
ざっくり3年とか5年くらい前からちょっとずつ勉強して、
少しずつ実践していっていますよということで、
賢くお金をコントロールしたり、物を捨ててすっきりしたり、
心とか体とか健康面にも気をつけていきたいし、
お金にも働いてもらおうという、
今はお金持ちの仕草、仕草、仕草。
仕草?
書草を身につけていきたいなと。
書作か、しさかよくわかんない。
書作。
で、金曜日のビジネスですね。
自分でビジネスというと、会社を設立して社長になろうぜっていう、
そういう目標があってもいいですけども、今できることですね。
サラリーマンなので副業であったり、
まあ自分でもまあちっちゃいスモールビジネスであればねやっていけたりしますよ まあその一つが不動産投資だったりですね
このポッドキャストもビジネスっちゃビジネスなんですけどまあお金はね 稼げておりませんし本当に稼ぐをメインに考えるんだったら本当にポッドキャストで
大丈夫なの a ポッドキャストって何っていう人が大半ですので まあオンラインコミュニティで参加してもポッドキャスト
なんか聞いたことあるみたいな昔なんか ipod で聞いてニュース聞いてるとか なんかラジオのポッドキャスト聞いてますとかっていうことを聞いたりする時の実際
配信している人いるのそんな人みたいな感じで言われたりするんですけど まあまあラジオですよとラジオどんなのって言って聞かれたりするんですけどね
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まあ一応 間もなく700回ということで
うーん 3年ぐらいかな3年かですねはいやっておりますよく続くなと自分でもよく思いますが
週刊日記みたいなもんですね実は喋るのが好きなんじゃないかなと 最近薄々気がついてきました
父親が実はよく喋るタイプ母親はあまり喋らない で私も昔からそんなにこうワーキャーワーキャー喋るタイプではなかったんですけど
実はポッドキャストだと意外と喋るのが好きだったり 何だろうなうまくなろうとして10円と努力してたり勉強してたり
他の人の参考してたりするんですけどうまく喋るというのはなかなか難しいなとうまく 喋るために700回継続していってるっていうそんな感じでございますし
今ここ何分だ3分4分喋っておりますが笑いのピークはまだ一つも来てないということで 楽しい回
たまには楽しい会にしたいなと毎回思っているんですけどただただたん なんか情報を垂れ流すと
会議になっております時々ね幼馴染の友人からなんかポッドキャスト聞いたよ 今聞いたよというかなんかフラペチーノとペペロンチーノは間違わないんじゃないのみたいな
おいと聞いてるじゃんみたいな感じのことを言われたりするんですけどまぁまぁ聞いて くれてありがとうという感じで思っておりますので
そういったフィードバックフィードバックがねあればあったで嬉しいなと思っております まあ自分でもね聞き直すと気づいたりすることがありますので
そうですね 聞きながら少しずつなんか改善していったらいいなぁと思っております時々こう
2300回目ぐらいの1年2年ぐらい前2年ぐらい前かを聞くんですけど なんかあーとかうーとかは確かに言わなくなったなと思うんですけど
話の構成とかねなんかテンションとか 喋り方はそんなに変わらないにしてもなんかそこまで変わってないなと
よくも悪くも変わってないなという 感想でございます
引き続きやっていきたいなと思います今日はちょっとテーマを決めないで今5分経ちましたが こんな感じに仕上がっておりますどうだろう15分ぐらい喋るのかな
はいですで稼ぐ力の話なんですがそうですね最初に今ポッドキャストの話をしました まあなぜ続くのかいつまでやるのか変化させるのかっていうのは結構時々考えたりするんです
けどね まあ続けられる間は続けてみようかなと思っておりますしまあ変化させるんだろうね
ポッドキャストでなしに youtube とかなんだろう まあスタンド fm とか音声なら音声に特化した
動画だったりティックトックだってショート動画まあインスタグラムみたいなんですね そういったものの方がまあもう
その市場がやっぱりでかいので いいんじゃないかなと思いますこのまあラジオというもマイナーなスポーツの
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だから野球とかサッカーとかやるんだったらね将来なんかプロになるとか それで稼ぐ食べることもできるんでしょうけど今やってるのはねほんとなんかこう
グラウンドゴルフぐらい 何だろうアーチェリーぐらいかな
アーチェリーって何球道と何が違うのみたいなそんな感じにいい ポッドキャストがなっているかと思います
であればもう王道のね 野球とかサッカーとか卓球とかねバレーボールとかそういったものに変えていく必要が
あるんじゃないかなと思っておりますが ちょっとアーチェリーがねちょっと好きなので続けてますみたいな
なんかこだわりはあるけどみたいな アーチェリーグッズ屋さんが全然ありませんよみたいな
そんな感じに がポッドキャストなのかなというふうに思っております
でまぁブログとかインスタとかね youtube とかまあ少しずつやっておりますがうーん どれを力を入れているかというとやっぱりポッドキャストが一番なので
この辺をねどうシフトしていこうかなというのは模索しております sns 配信ですね発信ですね
今の時代そのユーチューバーさんがこう出てきております2016年17年ぐらいからですね でまぁ2020年ぐらいになればもう将来になりたい夢
子供の将来になりたい職業インフルエンサー ユーチューバーですよというふうになっておりますしも一昔前はね
何をふざけたことを言ってんだと思ってたんですけどもここ最近は a ユーチューバー まあ大変だけど頑張ってねみたいな
なんかそう市民権もかなり得たんじゃないかなというふうに思っておりますので 今からねまぁずーっと稼ぎないによっとはまあ思うかもしれないですよまあそれは
サラリーはもう一緒ですからね ユーチューバー
すごいよね 好きな好きなことって言っても
もう今までのなんかこう歴史10年20年前と 親世代おじいちゃんおばあちゃん世代からしたらですね
信じられないことがやっぱりもう目の前で起きてるんだな ということで youtube 動画をね見ている視聴者の立場からすればやっぱりもう
モーカルとか広告モデルとかねまあそれはわかるだろうし人気のチャンネルがどれぐらい すごいかっていうのもやっぱりちょっとずつわかってきてはいるので
この辺ね時代の変化についていく でまぁ時代の変化にこう自分がこう乗っかることができたらいいなぁと
ちょっと思っております なのでまあ sns 配信ですね
まあ稼ぐほんとも仕事やめて youtube やるぞっていうぐらいのね 気合があれば
松木どうだろうな 23万ぐらい稼ぐことができるかなそれじゃあご飯食べれないしなって思うとできなくなっちゃう
でね これのパワーバランス
ねまだそこまで思いっきりはつきませんというのが正直なところです はいでまぁそれ以外でいけば不動産投資いいですねうんはい
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後藤術をまあ一応2023年でね 2020年から123年でことを今持っておりまして去年の12月からね見事に満室経営というと
満室経営になるとね本当に何もすることがないんでこの3ヶ月不動産投資の物件に 関してやったことというと先週確定申告をしたのと
まあに1ヶ月に12回物件の前を通って入居者さんが洗濯物干してるかみたいなまあストーカー みたいなことをやっておりますがまぁちょっとねさすがにピンポンって押してどんな暮らし
ですかっていうところまでいけないのでなんだろう なんかちゃんと住んでくれてるのかなという気持ちがやっぱりますしなんかあんまり変な使わ
れ方ねなんか壁の色が急になんか ピンクになってますとかっていうこともねまあないとも言い切れないのでそこらへんのチェック
ぐらいはしておきたいしなんか洗濯物干してるとねあーちゃんと生活してるんだなと というのとかなんか車が止まってたらね
なんかに当物件からめっちゃ道がへと狭い物件なんですけど 本当にもう脱輪仕掛けるぐらいのほんとフィットで通るにもちょっとこう
心がざわつくような狭い道があるんですけどそこでその うーっと入っ
物件まで行ってね でちょっと見て帰ろうと思ったら対向車が来て
軽自動車だったんですけどバンバン飛ばすんですよね で後から気づいたんですけどそのバンバン飛ばした経営自動車さん経営自動車が入居者さんだった
ってことでやっぱりもう慣れてやっぱすごいなぁと毎日この道通るとね あんな狭い道でもビュンビュン飛ばせるようになるんだなと思って
うん そういうのがちょっと嬉しかったですねあーなんかここ
車止めるのが難しいなぁとか切り返しとかめんどくさいなぁとかと思ってたんですよ ねやっぱり毎日住んでいると
慣れるんですね いうことで物件見ておりますがこの3ヶ月何もしておりません
というのと頭不動産投資の音コミュニティも最近立ち上げた年末に立ち上げたので まあ今まではねこだての物件の大屋さん
同じぐらいの物件を持っている大屋さんとは結構こう親しくしゃべったりするんです けどしてたんですけどね
最近はの一等物件てたマンションとかねアパートとかねそういったものの物件を持っ てる大屋さんと話をする機会が増えてきてまぁそこまで親しくはまだ慣れてないんですけど
やっぱりこう少しで話をするとやっぱり一等ものってなると銀行の融資の なんか敷居の高さ今だと1個立てだと100万200万借りるのはね
まだまだ貸してくれたりするんですけどやっぱり1桁2桁1桁か 1,000万2,000万のね今2,000万3,000万かの融資をしてもらおうと思うと
銀行とかまあ信用金庫とかね金融機関に対してもそのアプローチっていうのがちょっと違うん だな
いうのとやっぱりそれだけ大きい物件になっても人気が高い 順番から本当にもうボーンで10物件が出たらもうそのものの数日でそのサイトから消えちゃった
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り その入っいうとなんだろうな
鉄桁鉄桁銀とかも申し込みとかですね a あんな名前忘れたの差し入れじゃねーよなんかあの注文書みたいな出す順番で
変える順番が決まるみたいなのもあるので本当にもうその 一挙手一等足が結構気合が入る
ぐらいの人気の物件をやっぱり買っていかないと一等ものっていうのは難しいんだろう なと思っていますまあ今まで猫立て5件買いましたけどその人と争って買った
っていう記憶が全くないので
なんだろうなぁどうしようかなぁ買おっかなぁ買うならこれぐらいかなーって言って 5万円下げて10万円下げてみたいな感じの値段交渉をぬるーっとしたり
なんか物件そのサイトにも載ってないような物件を まあまあこれはいいんですけど横から横からというか
口頭でね教えてもらったりあそこなんか売ってるらしいよとか あの私の知り合いここ売ってるらしいよっていうところを聞いて
まあ最終的に買うみたいな 100万で話したけど最終的に80万円で買いますみたいな
あーそんな 話だったりするので人と競ってね買ったことがないのでこれからね一等もの
もし買うんであればそういう レース的な
市場でこう戦っていかないといけないなぁ というのを持ってやっぱりこう話をね
生で聞くもちろん本で読んでねいろんな知識は まあ23もう最近本当に本を全然読んでライブ
不動産投資の本も読んでないのでその辺のなんかデータとか情報のアップデートもし ないといけないなと思ってるんですけど
やっぱね一等ものを買っていくと一応決めておりますので まあ周りが周りが周りがとかその情報サイトでね
なかなか一等物件本当出ないんですねやっぱり誰に聞いても出ないよって言うんですよ ねでも買う人から聞くとやっぱりこう
粘り強くいろんな 不動産屋さんに行って話を聞くっていうのが一番効果的と聞いておりますので
この辺も買い進めていきたいなと こんな感じで
どうですかねたまにグルッグルッとグダッと雑談というとなんかこんな感じになってき ましたか
不動産投資 5頭目6頭目か
666件目
買っていきたいなと思っておりますしまぁまだね ちょっと一等もの買うための情報とか心構えっていうのもまだまだ準備不足で
ありますので 一歩二歩散歩と進んでいけるようにやっていきたいなというのが
今の気持ちであります 誰に刺さるんだこの会ははい
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ということで690回まぁちょっと700回ね 記念すべき700回特に
パーティーするわけでもなく普通に塗ると 過ぎていくんでしょうけどね
続けていきたいなというふうに思っておりますはいということで今日は雑談会になり ましたが最後までお聞きいただきましてありがとうございます40代のサラリーマンがですね
a まあ お金を貯めたり不動産投資をしたりそんな
今回みたいに稼ぐ力に特化した特化した話ができたかどうかわかんないですよね 日替わりのテーマでお届けしております
はい でまぁこんなテーマちょっと聞きたいよとか
たまに不動産投資の抗議をするとはわかりやすかったですとかなんか面白かったです と言っていただけるとすごいこうモチベーションに
こうアップにねつながってくるので そういうのを言っていただけたらなと思っておりますしまぁ自分でもね
こんなの喋った方がいいぞというちょっと気づいていきたい気づいていきたいっ 早く気づきよっていうことですけど
そんな感じで続けていきたいなと思いますので引き続きよろしくお願いします ということでまた来週ですねよろしくお願いします
ではまた