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昨日とうとう、スタバに行って、フラペチーノ飲むことができました。
初フラペチーノでございます。45歳でですね。
まあ、なかなか初体験っていうのもこの年になると減ってきた。
まあ、まだやってないこともいっぱいあるにしても、初体験っていうのはね、なかなかやっぱり貴重じゃないかなと思いますが、
オンラインコミュニティの方とですね、スタバに行きませんかということで。
まあ、ポッドキャストをね、聞いていただいて、フラペチーノの話聞いたということでですね、今回一緒に行って。
昨日ですね、日曜日の昼間、まあ人が多いですね。もうひっきりなしに、渋滞?渋滞じゃねえな。
長蛇の列、レジにですね、並んでる。どうだろう。2,30人ぐらいずっと並んでる感じかな。
うーん、なんかやっぱすごいな。みんな大好きなんですね、スタバね。
まあ、セブンイレブンであれば100円、200円で飲めるコーヒーが600円、700円、ちょっと高いんじゃないの?って思いながら行くんですけど、
やっぱりその分ちゃんと回収してくれる。回収?じゃないな。
うーん、なんかそれ以上の価値。マルクスの資本論でいうところの価値と使用価値のところですね。
お金以上の価値を提供してくれる。だからまあ、リピーターになるという感じで。
なんか経済が循環してるなというのを実感しながら、ダーク・モカ・フラペチーノですね。
えー、美味しかったですね。甘いは甘いですよ。甘い。普段はブラックコーヒー飲んでてもやっぱり別腹ですかね。
やっぱね、美味しいですね、スタバね。
ということで、定期的にスタバに行きたいなという雑談を踏まえまして、今回も行って参りましょう。
今日の700回を超えまして、今回は第701回ですね。
自分は毒親なのか?ときで考えてみることが大事ということで、スタバと全然関係ない毒親なのか?というから口なテーマになっております。
700回を超えたポッドキャストですね。
今日から701回目ということで、BGMもちょっと変えていこうかなと思っておりますので、変わってるんじゃないかなと思います。
50回に1回ぐらいですね、気分を変えたいなと。
自分もポッドキャストいろいろ聞いてるんで、やっぱり聞き飽きるというか、やっぱり季節によってちょっと音楽ぐらいはね、変えたほうが。
トークも変えろよという話なんですけど、音楽BGMぐらいは定期的に変えてもいいんじゃないかなと思いますので、今回からこのBGMにしていきたいと思います。
今回のテーマは毎週月曜日節約の回ですけども、今回はですね、スーパー。
最近スーパーに行くといろんな出来事が起きますね。
先週もそうですけどね、生産済みのカゴで買い物する老夫婦と出会ったり、
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自分の買ってたカートを他の全然知らない女性の方に持ってかれたって言っても、そんなひったくりとかじゃなくて間違えて持ってかれたっていう感じとかですね。
そういう出来事があったり、ユニクロでね、自分の着てた服をおじさんに試着されたりですね。
スーパーじゃないんですけど、そういうイベントがちょこちょこ起きておりますが、今回は昨日ですね、スーパーに行きまして、いつものスーパーかな。
よく行くスーパーなんで、もう、なんだ、場所とかレイアウト、頭に入ってですね、なんかあれを買うためにはここに行こうとかっていうふうに手慣れたスーパーなんですけど、
そこで、親子3人、お母さんと娘ちゃんが2人かな。娘2人いて、小学校入るか入らないかぐらいの娘ちゃんが2人いて、カートにぶら下がってというか。
で、パンコーナー、最終コーナーですね。だいたいこう、野菜から来て、肉が来て、魚が来て、最後に柔らかいパンが来るというフォーメーションになっておりますが、その最後のところでお母さんが子供たちにどうするパン買うと。
パン買うって言ったら子供が、いやいらないと。これ買ったらお金がなくなると。
お金がなくなると言ってですね、さらっと。で、お母さんも別に普通に、ああそうなの、いらないのっていう感じでささっと通り過ぎていったんですけど、なんか違和感がザワザワザワとあってですね。
子供たちが買ったらお金がなくなるという、別にそんな大層な意味もないと思うんですよね。
普段の言い回しだとかやり取りだと思うんで、普通にさらっと言って。で、周りの聞いてる人たちも別に違和感もなく、もしかしたら聞き分けのいい子だねって思ってるかもしれないんですけど、なんかこう、私自身的にはちょっとこう、違和感がすごいあって。
パンを買って、もちろんそれだけで家計が破綻するようなギリギリ、全財産400円とかそんなんじゃないと思うんですけど、買ったらお金がなくなるって子供がポロッと言うっていうところにちょっとこう、違和感があって。
で、なんか自分も子供たちにそういう、もうちょっと大きいんでね、中学校高校生くらいの子供なので、パンを買うとか買わないとかって言って、そこらへんで、そういう返しはしてこない。
年頃にはなったにしても、そういうちっちゃい頃はね、おもちゃ屋さんの前でダダをこねて変身ベルトが欲しいだとか、プリキュアのなんかが欲しいとかって言ったときに、お金がないからって言ってたような気がするなと思って。
その後、自分もお金の勉強をし始めたので、うちにはお金がないとかっていう口癖だとか、自分が貧乏だとかそういうネガティブなことは言わないように。
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自己啓発的にもね。自分がそう思ってしまうと、そういうお金がない行動になってしまうので、今はないというか、今から増えるぞという未来に向けて、思いをつなげていくようなマインドに変わってきてるので、
今、自分がダメだからとか、どうせ自分なんてとか言わないようにしてきてるのを気をつけてたら、やっぱり今回みたいなワードが出てくると、すごい違和感が出てくるなと思って。
親が子供を、洗脳とまでは言わないですけど、貧乏マインドとか欠乏マインドを植え付けるっていうところが出てくると、子供たちのコミュニティーが狭い。家か学校か。
親兄弟とか友達ぐらいしかコミュニティーがない中で、うちにはお金がないなっていうのは、あまり良くないんじゃないかなと、今は思っているということ。どっちかっていうと、うちは大丈夫とか、これからなんとかなるという未来が明るくなるような方向に持ってってあげたいなというふうに今は思っているので、
今回の言葉が普通にさらりと聞いて流れるような言葉かもしれないんですけど、お金の勉強をしている自分にとっては衝撃だったなと思って。
もちろんね、買わない。あれもこれも買って、じゃあいいの?って言って買ったらどんどんどんどん家計も苦しくなるんだろうけど、お金がないから買わないのじゃなくて、これは我慢して他のものを買おうとかっていう考えを提案してあげるっていうことがいいかなと思います。
後の満足のために、今を我慢する力とか、おやつを我慢したら、パンを我慢したら、例えば痩せられるとかね。別のご褒美に、もちろん言い換えなんでね、こじつけかもしれないんですけども、子供のおねだりをね、お金がないとか一言で片付けてしまわずに、自生死につなげていくっていうのがいいんじゃないかな。
そこまでね、ごちゃごちゃ考えながら子供がワギャワギャ言ってるところをね、静止するのはなかなか大変だったなぁと思いますけどね。
あとは、そう言ってもね、反面教師っていう言葉がありますから。親がうち貧乏で苦労したから、じゃあ自分は稼いでお金持ちになろうかっていう。有名人の人とかもいますよね。自分が若いとき、ちっちゃいとき、お金なくて貧しかったから、そういうのを見返して親に楽をさせてあげよう。
反面教師っていう言葉あるので、一概に何が正解かわかんないにしても、自分がいいなと思ったことをしてあげたいなということで。
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今回のタイトル、全然それどおりになってないですけど、自分が毒親かどうかですね。時々考えてみることが大事ということで。毒親とか親ガチャっていうのは最近の言葉かもしれないんですけどね。なんか変な親に当たったりとかって言いますね。モンスターペアレンズとか。
そういったのとかもあります。自分がそういうのに該当してないかっていうのを時々チェックしてあげるということで。自分の所有物でもないですからね。子供は。私は親を選ぶことができないので。そういったところで、毒親だとか親ガチャに失敗したとかっていう、すごい言葉がきついワードですけどね。
そういう言葉が出てくるってことは、やっぱりそういう親がいたり、そういう時代背景が言葉に現れてるんじゃないかなということで。自分が子供にどんな影響を与える存在かっていうのを時々考える確認するきっかけがあると、軌道修正しやすいんじゃないかなということですね。
ドリームキラーや抑圧する存在にはならないようにしていきたいなということで、今回はスーパーで出会った親子の会話からですね、私が思うことということで。
毎週月曜日節約の回なんですけどね。ちょっと節約しすぎて欠乏マインドにならないようにっていうのが最近のテーマになってきておりますので、そういった意味でも気をつけていきたいなということです。
はい、ということで今回も以上となります。今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。700回やっておりますが、月曜日は節約ですね。
今回みたいに節約とか欠乏マインドにならないためにも、最近多いですね、クーポンを使わなくてショックを受けたところだとか、逆に使う力を身につけていこうっていうのが最近の裏テーマになっておりますので。
死ぬまでにお金をいっぱい貯めたところでですね、人生の価値というのは使ってなんぼでございますので、自分が使いたいところをしっかり見つけて、そこにお金をしっかり使っていこうということを考えております。
はい、ということで話最後途中になりましたが、以上ですね。はい、ということでまた次回お会いしましょう。