00:05
はい、どうですかね。皆さんは靴を買うときは、どんな感じで買ってますかね。ネットで買ったり、実店舗でね、やっぱり履いてみたり。
そうやってサイズ、結構大事ですね。サイズを決めるのには、やっぱりその場で
履いてみて、このパンツに合わせようだとか、なんかこう履き心地とかね。私の場合、甲が高かったりするので、紐の結び具合とか、
そういったものをね、確認しながら、まあサイズを選んでいくんじゃないかなと思います。
なので、アマゾンはね、服とか靴っていうのは、やっぱりお店で試着してから買うという、そんな感じになってますけど。
できたらちょっとね、正直ネットで買った方が安かったりするなっていうことがあるんですけど、今回もね、どうだろう、3ヶ月ぐらい前にも同じ体験をしたんですけども、
今日はそのスニーカーについてお話ししていきたいなと思います。第666回、
HIDE DAN PODCAST。今回のテーマは、スポーツ用品店でスニーカーを買った話ということでお話ししております。
毎週月曜日節約の回なので、まあちょっと物を買ったよということで、いつもは安く買ったり、まあなんか格安支部の話だったりね、
そういったことをお話ししていくんですけども、今回は値段と価値の話ですね。
安く買うっていうことが前として節約してきた45歳なんですけども、ここに来てですね、ここ最近ちょっと物の買い方が変わってきたよというお話になっております。
はい、いつもは田んぼの横のですね、
道路で、車を止めてお話ししているんですけども、今日はお家からの放送ということで、声のトーンがちょっと違うかなと思いますが、まあそれもお楽しみいただければと思います。
はい、ということで、昨日ですね、スポーツ用品店で子供のスニーカーを買いに行きまして、ニューバランスの靴だったんですけど、まあ子供がね、
サイズを履き比べて、定員さを読んで、これの26、6.5、7、0.5ずつね、ちょっとずつこう変えて、履き比べていったんですけども、やっぱね、そこで最後に気になるのは、これアマゾンで買ったらいくらだろうなって、そういう下心がね、やっぱりどうしても出てきますよね。
なので、まあそれがちょっと気になったので、そこでね、待ち時間とかちょっとあったので、そこで見ながら、やったら1200円ね、安かったんですよね。お店で買ったら7200円かな、でネットで買うと6000円、その差1200円ということで、まあ一昔前、1年前の私だったら迷わずそこでアマゾンでね、買って、まあまた来ますよっていう風にしてたんですけども、
03:02
3ヶ月前もね、同じようにスニーカーを買いに行って、1000円高かったんでね、1000円高かったけど、まあお店で買ったよって、まあすごい恩気せがましい感じになってますけど、結局そこのお店で働く人の、まあそれで給料が変わるとは、変わることはないんでしょうけど、そういう買い方をまあ100人いて100人ともすればね、
まあもっと言うと89人がそういう買い方をしてしまうと、そのお店自体がなくなっていくよということで、まあもちろんね、そうやって本屋さんが減ってきたようだとか、近くの商店とかね、食料品店が、まあスーパーでなくなったり、まあスーパーすらですね、ネットで売り上げが低迷するっていう、そういう風な時代にもなってきてるんですけど、まあとはいえですね、スニーカーのその履き比べのその施設というか、
そういったものはちょっとこうなくなると困るなぁと思って、まあ1200円高かったですけども、それでお店で買おうということですね。なのでまあ価格と価値ということで、まあ格安シムなんかね、同じ、
うーん、なんだろう、5ギガ使えて10分かけ放題とか、だったら安い方がいいよねってなるんですけど、まあこういうスニーカーとか靴の試し履きとか、まあ服とかもそうですけどね、まあそういったものは、うーん、実店舗がないと、それはそれで非常に困るので、そういう意味でも、まあお店の値段で買おうかなということですね。
まあ3ヶ月前もすごい1000円程度で、もうしてやったりみたいな、やってあげた感満載でお話ししましたけど、まあ安いものを買おう、常に安いものを選んでいくっていう思考を、まあブロック、まあ2回目でね、まあ少しハードルが下がったよと、1回目は結構ね、うーん、ちょっと割高だけど、まあ仕方ないかっていう感じでやってたんですけど、今回はまあさらっとね、うーん、まあこんなもんだろうなと思って、
まあそうですね、アマゾンがない時代も、そうやって生きてきたわけですし、まあもちろんアマゾンで買った方が安かったり早かったりね、お水なんかは楽だったりするので、まあそれもそれで使ってあげて、使ってあげるというか、使った方が便利なこともあるんですけど、まあ逆にね、こういう、まあ靴なんかのお話であれば、サイズをこう取り替えて履いていく、試着であれば色を変えたりサイズを変えたりがその場でできるっていう、
その環境にお金を払うということですね。まあ誰、何を買うかよりどこで買うかっていうのを、まあ今、非常に注目されている時代、これだけこう豊かなもの、食べ物ありますけども、そこからまあ何を、誰から選ぶのか、この人だから買ってみようとかですね、サービスもそうかもしれないですね、まあそういうのを実感できたなということで、
06:04
毎週月曜日、頭からですね、まあ節約でせせこましいお話もしておりますが、今回は価格と価値ということで、スポーツ用品店でスニーカーを買ったということで、ただただ買った話なんですけども、
ネット通販との住み分けですね、まあこれ私一人がやったからといって、そのお店がね、存続できるかどうかなんか、まあたかが知れてるんでしょうけど、まあそういう考え方っていうのは、これからもちょっと大事にしていきたいなということと、まあそうは言っても、格安シムみたいに、
値段が安いからじゃあ日本通信にしようかなって言って、定費を下げていく、まあここがね、こういう使い分けが非常に大事なんじゃないかなというふうに思っております。はい、ということで、今回ちょっといつもとテンション、トーンが違うかと思いますが、これもお楽しみいただければと思います。
で、先週の土曜日はハマンさんと2回目のコラボをしておりますので、そちらを、まあ掛け合いのトークになるとやっぱりいいですね、いつもだと一人しゃべりなので、淡々と脱線したら脱線したまんま、間違えたら間違えたまんまですけど、やっぱりこう会話形式になるとしゃべりやすかったり、ついつい20分を超えた話になるんですけど、まあそういうのもお楽しみいただければなというふうに思います。
はい、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。40代のサラリーマンが子供とスニーカーを買った話を今回はしておりますが、まあ650回以上継続してですね、100時間か、トータル1話10分で100時間以上、まあ知識というか経験というかですね、そういった雑談形式のポッドキャストになっておりますので、過去の回も聞いてみてください。はい、ということでまた次回お会いしましょう。