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おはようございます。ひでだんです。ポッドキャストを始めていきます。よろしくお願いします。 このポッドキャストでは、お金・時間・健康をテーマに、自分らしく自由に暮らすためのヒントを毎日一つずつお届けしております。
皆さんのそれにいいねが増えるきっかけになったら、めちゃめちゃ嬉しいです。
昨日、ここ最近、ポッドキャストの過去の回を聞くことがありまして、しかも3,4年前の過去の回。回数で言ったら、今1400番台なんですけど、600,700とかなので、3,4年くらいかな。3,4年くらい前か。
で、聞き返したんですけど、車で喋ってるっていうのもあって、今は家で自宅で撮ってるんですけど、車の中で喋ってるっていうこともあるんでしょうけど、声のテンションがめちゃめちゃ高いなと思って。自分なりに。過去の自分と振り返って。
もちろん家なんで、自宅なんでね。ちょっと声が晴れないっていうのも若干あるっちゃあるんですけど、なんか勢いがあるなーって。だから声の大きさで伝わる。聞く側のね。皆さんもお気づきかもしれない。最近もしかしたらちょっと元気ないなって思ってるかもしれないですけど。
なので、時々車で撮るっていうのもありかなと思って。これで今、車で撮って、やっぱり元気ないなと思ったら、人間的にパワーダウンしてるかもしれないので、そこはちょっとまた別の手を考えないといけないなと思いました。
っていう感想から入ります。今日のテーマですけど、最近音声入力がむちゃくちゃ進化したなと。薄々気づいてたんですけど、正直ね、喋るのめんどくさいじゃないですか。
でもさらに周りに人がいたらね、なんだこいつって思われますし。なんだろうこの感覚って思ったら、昔やっぱり、PHS、携帯電話出始めの頃、なんか意気がってね。
外で電話すんなよっていう、そういう感覚。でもそっちの方がめっちゃ便利だし、そういうのがどんどんLINEとかね、テキストになったり、いろいろ時代の変化もあるんですけど、最初のこの違和感のところは、電話だとか、あと外で写真を撮るとかね、そういう習慣。
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今までとちょっと慣れてないからまだ便利だけどね、っていうのが今の音声入力の状態なんじゃないかなと思います。本当にその変換がね、例えばGoogleドライブって言っても、昔だったらよく言ってカタカナでGoogleドライブ、もうちょっと悪い時はひらがなでGoogleドライブ。
で、なんか間違ってたらテキストで直さなきゃいけないってなってたんですけど、まあ今はね、どこでGoogleのドキュメントで使うかね、なんかiPhoneのLINEで使うかわかんないですけど、マイクボタンポチって押してね。
で、音声入力が発達したばーって長文で書けるっていう、長文でしかもその専門用語、なんかノートブックLMとかって言っても、YouTubeって言ってもYとTが大文字にしてくれるYouTubeになったりとか。
商標登録、だから個人名とか有名人のね、こういう名刺。人の名前はやっぱ難しいけど有名人とかだったらね、ダルビッシュYouとかって言ったらカタカナでダルビッシュ、Youは漢字でみたいな。
そういうGoogleの、なんて言うんですか、ネットワークの、言葉がダサいね。ネットワークの中から見つけてきてるんでしょうね。今のWeb上でね、溢れてる言葉。高市さなえって言ったらもう総理大臣の高市さんの名前の漢字がボンって出てくるだとか。
ソフトバンクの孫さんって言ったらもうソフトバンクはアルファベットで、で孫さんは漢字で。もうめちゃめちゃ便利っていうのと、あとここ最近よく使ってんのが、メモアプリに、Googleキープなんですけど、メモアプリにマイクをオンにして、今考えてることをずーっと喋っていくんです。5分ぐらい。
バーって、今日こんなことがありました、あんなことがありました、バーって一通り。あーだとかうーだとか言ったり、そうじゃなくてこっち側ねとかって言っても別に気持ち悪いですけどね。ずーっと5分ぐらい喋ったやつをAIに投げて文章にしてくれるんですよ。
ここまで聞いたらもうちょっとAI依存なんじゃないのって思うかもしれないんですけど、まあそうですね。もうAI依存ですね。スマホ依存っていう言葉が出る前から、スマホを持ってた時からもうスマホをずーっといじってた人間なんで、それはスマホ依存だったものがAI依存になるのはもうしょうがない。
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なのでね、だからそのAIに分析っていうか、バーって書いてもらうと、あ、なんか一つの形になるなって。もちろん声だけで喋る、たとえばノートにガーって書き殴る、それでも頭からのアウトプットになるんですけど、なんかそれが一個の作品じゃないけど、なんか一個のデータになって、それを別に見返すでもないんですよ。
見返すはするけど、後からね、1週間後に見返して、あ、1週間前はこんなこと考えてたんだねって思いはしないんですけど、それが一個形になるとか、それを元にAIで、もうAIみたいな、AIでね、対話するっていう、そういうやり方もあるんでしょうけど。
ここ最近気に入っているのは、原始的ですけどノートにボールペンで書き殴る、それを音声で読み上げてAIにまとめてもらうとか。
すると、もちろん自分でまとめた方がいいんですけど、ずらずらずらずら書いたノートが整理されていくっていうのがすごいスッキリするなっていうやり方と、あとはただただ自分が思ったことをずらずらと音声で入力していって、最後ポンと整理してもらうっていう。
思考がね、しゃべるだけ、書くだけでもだいぶアウトプットできてるんで、頭の中はスッキリしてるんですけど、さらに最後、片付けしてくれるみたいな。
部屋のものをポイポイポイポイと捨てて、最後はロボットがね、それをゴミ処理場に持ってってくれるみたいな。
なんならそれを後で見返すことも一応できるっちゃできるんで。
ちょっと気持ち悪いんですけどね。
iPhoneに向かって。
iPhoneに向かってしゃべってるっていうから気持ちが悪いんですね。
電話かけるスタイルでしゃべればいいんですよ。
もしまだ使ったことない方がいらっしゃったらぜひおすすめです。
今ね、AIでバーってブームになって株価が伸びるだとか、テクノロジーがどうだとかってありますけど、
過去をさかのぼっていくと、さっき言った柄系から、柄系が出たときもそうですよね。
PHS、携帯電話が出たときもそうだし、写真が出たときもそう。
写真をパシャパシャパシャパシャ撮れるようになりました。
写るんです。12枚、24枚。いや、今日は36枚のを買ってきたから。
あと2枚あるからちょっとみんな集まっていいみたいな時代からスマホでパシャパシャ撮りました。
今何千枚?気がついたら5000枚?どうすんのこの5000枚の写真。1個1個チェックするの?
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謎のスクショがむちゃくちゃあるし。
テキストもテキストで、今まではメールでやってたのがXとかそういう投稿になったり、写真もインスタグラムになったりとか、動画もYouTubeになったり。
音声もラジオからポッドキャストって言って。ここちょっとあんまり活躍っていうか発展してないですよね。
ラジオからポッドキャストってあんまり半歩ぐらいしか動いてない。他のものはね、写真も動画もテキストもなんか1歩2歩3歩刻みで進化していってるんですよね。
もうちょっと音声頑張り。ポテンシャルは高いんですよね。
っていう感じでテクノロジーを感じながら、今の生活に合わせていくっていうのがすごいいいなと思いつつ、その反面のさっき言ったノートにボールペンで書くっていうのもいいし、声で喋るっていうのも割と原始的だけどいいのかなと思います。
今となってはね、レコードなんかめんどくさくてとかCDとかMDって何?っていうような時代かもしれないんですけど、だからこそ過去のものが良かったり、エモい感じに、エモーショナルな感じになってくるんじゃないかなと思いますけど、
最新と原始的なところを使うっていうのはね、今で言うAIに喋りかける、AIに文字入力させるっていうのもあるし、ノートにボールペンで書くっていう。
だとか、あと本を読むとかね、読書するっていう、読書する紙に書く、ここもやりながらAIで要約してもらったり、情報を勝手に集めてきてもらったり、自分でボールペンで一字一字、字が汚いなと思いながら書いていく。
このバランスがね、非常に良いんじゃないかなと思います。
ということで、音声入力、むちゃくちゃ進化してますんで、本当あの、昔知り合いがめちゃめちゃうまい和食の店見つけたよって言って、で行ったら大戸屋だったんですけど、大戸屋かいって思ったんですけど、三馬定食がむちゃくちゃうまかったんで、そっから大戸屋。
あんまりイケてないですけど、大戸屋めちゃめちゃ自分の中では信頼性が高いっていうか、それぐらい音声入力もそれぐらいですね、大戸屋並みにポテンシャル高いですので、ぜひ使ってみてください。
ということで、今日は音声入力、AIと、それから今言ったアナログのね、本を読むとか、音声入力とか、本を読むとか、ノートに紙を書くとかね、原始的だけど、やっぱり人間のこの生存活動には重要なツールも使いながら、バランスよく最新鋭のものと、なんかこう昔ながらのものをバランスよく使っていくっていうのがいいんじゃないかなと思います。
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ぜひ、まだ音声入力使ったことない方、ちょっと恥ずかしいよって言われる方はですね、ひっそりと喋ってみてください。かなりウィスパーボイスでもしっかり変換してくれますんで、びっくりするかと思います。
ということで、今日は以上となります。今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。ではまた明日。