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11月22日水曜日、おはようございます。
ポッドキャストを撮っていきます。
このポッドキャストでは、お金を上手にコントロールし、より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、
私が日々思ったことや、気になっていることを、日帰りのテーマでお届けしております。
このポッドキャストを聞くとね、まあまあこんな感じで、やってる人間がいるよっていうのを知っていただけたら、
なんかこう生活のね、気づきや、ちょっとしたきっかけになっていただけたらなというふうに思っておりますし、
まあ時々くすっと笑えるようなね、エピソードトークも練習しながらね、
ほんと失敗した、月曜日失敗したからといって、火曜日リベンジで同じ話をする、そんなこともやっております。
はい。で、毎週水曜日はいい、健康の話ですけどね、いい習慣を継続したり、
まあ人間本来の健やかな生活、健やか、私が言うとうさん臭い、健やかな生活を送り、
自分の能力を引き出して機嫌よく豊かに生きていこうと。
はい、いうことでですね、はい、今日のテーマ早速いきましょう。
自分、えー、暴年会の取捨、取捨、暴年会の取捨選択、自分で舵を取れと。
はい、ということで暴年会シーズン2、11月末、今なりましたけどね、11月今日は22日ですけど、
まあ今から暴年会ね、12月に入るところぐらいからですかね、
3、4週間ありますけどね、もう毎週暴年会っていう人もいるんじゃないかなと思っております。
もうコロナも開けてね、行動規制が撤廃されたら、ちょっとやっぱりこうみんなで飲もうぜっていう流れも出てくるんじゃないかなと思います。
コロナ前、コロナ前はね、そういうのが当たり前だったんですけど、なんかもうお帰りなさいみたいな感じで。
今年も私の予定を言いますと、6回暴年会があるんですね。
まあ夜だけじゃなくて昼もあるんですけど、プライベートで3回、仕事で3回と、計6回ございまして、もう4週ぐらいしかないのに。
ということでね、はい、でこの6回のうちプライベートの2回はね、自分で幹事、自分で主催したので、
これ優先順位、このタイトルありますように優先順位はやっぱり高いんですよね。
どうしても仕事の暴年会ってね、もう当たり前にやる。
それでみんなでこう仲良くやって、年末年始を乗り切ろうっていう目的もあるんですけど、
とはいえね、6回ちょっと今スケジュール、手帳とね、スケジュール帳といろいろにらめっこしてますけどね、
どう考えてもこれちょっと体が持たないなと思って。
なのでまあ1個か2個ね、ちょっとお断りしようかなというふうに考えております。
そもそもね、暴年会って何ですか?
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はい、ググりましたよ。
工事園によりますと、暴年会とはその年の苦労を忘れるために年末に催す宴会とあります。
文字通りね、一回苦しかったこと、嫌なことを忘れて新しい気持ちでパーッと飲もうぜっていうね。
この飲もうぜが、飲もうぜ自体がしんどくなるんだったらお断りした方がいいんじゃないのっていうね。
その行く人たちが別に好きとか嫌いとか、まあもちろん好きで行きたいっていうのはあるけど、
嫌いだからじゃなくて、そのより優先順位、まあ今回で言うと6回ね、暴年会があるんだから。
上位4回、上位4つを参加しよう、4つに参加しよう。
残り2個はごめんなさい。
その2個が別に嫌いなわけじゃないんですよ、というのを念をして言っておきたいなと思います。
特にここで会社の愚痴とかね、人間関係の愚痴を言うプラットフォームじゃありませんし。
はい、そういうことで今回のタイトルにしたわけじゃないんですけども、やっぱり優先順位ね、付けていきたいなというふうに思っております。
はい、で、まあ過去の私で行きますね、飲み会はもうできるだけやっぱり参加してましたし、
まあちょっと正直ね、行ってもね、つまんない飲み会がね、あったりしたんですよ。
昔ね、昔はね。
で、そういうのに限ってなんか二次会があったりとか。
農民だったら電車の終電、まあ住んでるところは田舎なんでね、電車の終電も早かったりするし、
泊まりでホテルとったりとかもあるし、
車だったら車で誰かを送っていかないといけないとかっていうのもあるし、
その次の日、金曜日土曜日だったらその土曜日、日曜日がね、次の土日がしんどくなる。
ああ、なんかしんどかったなあ。
まあそれはその時は楽しいけども、ちょっと体もね、40も超えてきたし、
その辺のね、お酒飲みすぎっていうことはないですけど、
そういうこう生活習慣の乱れでね、
うん、本当にやりたいことがちょっとこうできなくなったりとか、
逆に迷惑かけてしまうっていう可能性もあるので、
ちょっとこの辺を気をつけていきたいなというふうに思っております。
まあ今まではね、当たり前にね、こう年賀状とかね、お土産とかね、
定例の会議とかね、
それってまあ本当に必要って思ってたけど、
断るのも断りにくいからなっていうものは、
とりあえずあの、一回やめてみるっていうふうに最近しておりますので、
そこだけ見られて、そこだけ見られてっていうか、そこ見られてね、
なんかこの人冷たい人だなとかって思われたとしても、
それよりもなんかいやいややるぐらいだったら、
そっちのほうがいいんじゃないかなっていうふうに思っております。
まあそれは賛否両論あるでしょうけどね。
でまあちょっと今回のテーマあります。
優先順位決めるための3つのポイントとしては、
やっぱ一回やめてみる。
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一回やらないほう、
一回やめてみて、
あ、やっぱやったほうがいいなって思えばやればいいかな、
なんかすごい断捨離とかと似てますけどね。
一回捨ててみて、欲しかったらもう一回買えばいいじゃんっていうね。
まあ人間関係なんか一回ダメになったら戻るわけないじゃんって思うかもしれないんですけど、
まあ戻らなければその程度の人間関係だったということだと思いますよね。
そういう破天荒というかなんかこう、
なんかこう奇想天外なね、
奇想天外、なんか危機快快なね、
人間だと思われるぐらいの方がちょうど楽かなと思います。
そこまで深く考えて断るのかって思われても相手にもね、
本物になるだろうし。
だからまあ一回ね、ちょっとやめてみる。
でまあ優先順位をね、その前ですけど優先順位をやっぱ決めておくっていうこと、
今回で言うと6回ね、あるので上位4回を充実させるために残り2回をね、
ちょっと間引くって言うと言葉が悪いですけど、
なんかありますよね、剪定とか書きがなりましたって言っても、
10個なってたら栄養が全部いかないから2個切り落とす。
間引く、そんな感じですね。
で3つ目としてはまあ自分の機嫌が最優先っていう。
まあわがままって思われるかもしれないんですけど、
なんか言ってね自分の機嫌が落ちたりとか、
それでそこのストレス発作にまた別のエネルギーとかお金とかね、
時間を使うぐらいだったらそこでもう完結させとった方がいいんじゃないかなと、
いうふうに思います。
ということでね、今回は忘年会の取捨選択っていうことで、
そもそも言いましたっけ、テイク2なんですね。
さっきね、自分で舵を取れっていうテーマを考えた結果、
長渕剛が出てこなくてググってですね、
今テイク2を撮り始めて8分経っておりますが、
調べた長渕剛をしゃべることもなくここに来ました。
よくわかんないですけど、はいそうです。
舵を取れですね。長渕剛がよく言っても、
お前が舵を取れですね。
聞いてた時はなんじゃそれ当たったんですけど、
いざ自分で使ってみると、
ああなんかそういうことかっていうのはちょっとわかってきたような気がします。
なので今回のまとめになりますけど、
忘年会シーズンで体調も崩しやすい時期でございます。
自分の心とか体とかね、しっかりケアしてあげるためには、
やっぱり自分のことを一番よく知ってる、
自分が決めてあげるのが一番じゃないかなと思います。
今回のテーマね、ちょっと愚痴になりやすいんですけども、
なのでちょっと注意はしてしゃべりましたが、
特に行きたくない飲み会が嫌だからじゃなくて、
あくまで優先順位をね、
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4回のうち断った2回がめんどくさいんじゃなくて、
6回のうちの4回を充実するために今回はごめんなさいねっていう話でございます。
今後ね、ああやっぱり行っときゃよかったっていうことになるかもしれないです。
それはわかんないんでね。
そのためにも1回ちょっと断ってみるのもいいんじゃないかなと。
というふうに、これをしゃべりながら自分にこう、
自分を説得している意味もちょっと込めて、
今日はお話ししてまいりました。
どうですかね、皆さん。
忘年会のシーズン、コロナも開けてね、
3年経ちました。
忘年会がね、復活してきたと思いますけども、
まあちょっとね、飲みすぎとか、
まあ、暴飲暴食もありますね。
ハマンさんにも今度聞かないといけないですね。
暴飲暴食、
ね、ありますんで、
ここであの生活習慣が結構バグっちゃってね。
で、このままクリスマスと年末、お正月も
越えて1月中ごろぐらいですかね、
なんか全然戻らないっていう
ことになりがちですので、
この辺ぐらいからね、
ちょっと気を引き締めていきたいなというふうに思っております。
はい。
っていうふうに考えてるから、
生活習慣が乱れないんだろうなと思っております。
自分でもですね、
あんまり年末だから、
あ、正月だから、
お盆だからって言って、
食がバグることがあんまりないなと思ったので、
この辺のこう、時々振り返るのがね、
ブレーキ、
ブレーキ機能がすごい備わっているのかなというふうに思っておりますが、
はい。
まあたまにはハメを外してもいいんじゃないかなと、
そういうバランスもね、
取っていきたいなということで、
はい。
皆さんも楽しい忘年会を過ごしていただければなと思います。
はい。
ということで、
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
今回はですね、
初めて忘年会のお話をしました。
はい。
皆さんの忘年会のお話もまた教えていただければと思います。
ではまた次回お会いしましょう。