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おはようございます、ひでだんです。 ポッドキャストを始めていきます。よろしくお願いします。
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ベトナムに来ておりまして、今朝はダナンですね。
ベトナムの首都ハノイが北側にあり、真ん中に今来ているダナンがあり、南側に有名なホーチミンですね。
3つの都市があるのが一番わかりやすいのかなと思います。 昨日飛行機で
ハノイに着き、そこからダナンに到着して、夜10時、22時くらいだったんで、もうそのまま寝て、朝起きてっていう。
朝を迎えて、ようやく
ベトナム、まあベトナムは空港とかからも感じられたんですけど、 どこから話していきましょうかね。
聞きたくねーよって言われる方は、多分今週はもうこればっかりだと思うので、
我慢してください。
で、やっぱりこう海外に来て思うのは、やっぱりこう日本人の生活に慣れていると、コンビニ、スーパー、
なんかのこう、まあ電車もそう、公共交通機関もそうですけど、なんかこう人との間合いが、間合いがね、間合いか、があると思うんですけど、
それがね、まあ日本でも外国の人いるから、まあそれではちょっと免疫はついてるなと思うけど、
自分がこう逆の立場、外国人になったところで飛び込んでいくと、やっぱりこう生活習慣って全然違うんだなぁと思って。
噂には聞いてた、今だとyoutubeのVlogなんかでね、なんかベトナムは信号があっても、なんかみんな無視しますよとかっていうのを、
聞いたり見てたりするんですけど、やっぱり実際その中に自分が入ると、おーってやっぱ思います。
昨日も飛行機で移動し、そこからグラブに乗ったんですよね。
バイクタクシーなんですけど、まあ飛行機は言ってもね、まあ今まで通りちょっと海外旅行って言っても、まあ想像がつくんですけど、
グラブってアプリから初めてじゃないですか。
海外行った方だったらわかるんですけど、日本だとゴータクシーかな。ゴータクシーとかも使ったことない。日本でタクシーってほとんど使わないじゃないですか。
で、ただこちらの場合だと本当に移動の手段で、ちょっと20分歩くところが100円とか、バイクだったらその半分の50円とか。
で、普通の車、まだ昨日はバイクタクシーしか乗ってないんですけど、
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グラブのアプリで開いて、空港からこの人ですっていうのをなんとなくポチって押したら、何とか見つかったんですよね。
で、グラブって緑のスーツじゃねえか、なんかUber Eatsみたいな制服着てるんですね、グラブって緑の。
だから水色の人が声かけてきて、この人かなと思って、いろいろ話してたけど、結局その人偽物だったんで、そういうのも気をつけてねっていうのは聞いてたんですけど、いざ自分がそうなってみるとね。
で、20代ぐらいのお兄ちゃんで、バイクの荷台に、原付に荷欠ですよ。ヘルメットはもらってね。
で、後ろに乗るんですけど、知り合いじゃない人の荷欠って、なんかすげえ緊張するなと思って。
で、片方はバイクの荷台のところを手で掴むんですけど、もう片方はって言ったらやっぱり、そのお兄ちゃんの左肩、持ちたくなりますよね。
最終的に持たせてもらったんですけど、いやなんか久しぶりにバイクの荷欠で、しかも全然知らない他人、そして外国人っていうね。
なんかドラ3つぐらい乗った感じの体験ができたなと思って。
で、もう知らない街をバイクで荷欠で走る。
で、気候もこちらはもう夏なので、夜だとちょうど、ちょっと涼しいぐらいですね。
そこで10分ぐらいですけど、交通量が乱れすぎてて、量が多いわけじゃないけど、乱れる中、本当にもう車と原付きの間をすり抜けていくこの20代のお兄ちゃんに、
100円ぐらいしか最終、150円かな、しか払ってないのに、なんか命預けてるなっていうその感じがね。
ベトナムの体験の一番最初かなと思います。
で、あとベトナムに来て思ったのは、感動したのは、やっぱり海外に来て、海外のSIMカード、まあeSIMなんで刺さないんですけど、
ベトナムのSIMがこう、電波をキャッチした時、やっぱ嬉しいなと思って。
ベトナム来てもiPhoneの話かっていう話ですけど。
ベトナムSIMが起動したっていうのと、あとiPhoneの仕様が日本仕様じゃないので、海外だとシャッター音がしないんですよね。
あらっと思って、なんか写真撮るたびに全然こう、撮った感じがしないんですよ。カシャって言わないんで。
まあもうベトナムというか、日本が逆にシャッター音を入れてるだけなんでしょうけどね。
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だから何枚か撮らないと、あっ撮ってたんだって気づかないっていうね。
まあそういう仕様にもちょっと変化にもね。
普通ね、なんかフォーを食べましたよとか。
ね、なんか右車線でしたよとか。
ね、なんか英語も伝わらない環境ですよとか。
Google翻訳が役に立ちましたとかっていうのは多分普通の話なんでしょうけどね。
SIMカードが刺さったのとiPhoneのシャッター音が変わったっていうね。
それぐらいですかね。で、昨日は10時、寝たのが11時ぐらいですけど、
まあやっぱり4時、5時ぐらいに目が覚めるんですよね。
で、ダナンっていうのはビーチ。
ダナン、ベトナムのハワイ。
なんかよくありますよね。
日本でも小京都が8個ぐらいありますけど、8個か10個かはよくわかんないうちに。
どこどこ、なんかありますよね。
ナニワのキョンキョンみたいな。東北、九州のダルビッシュみたいな。
そんな感じで、ダナンはベトナムのハワイ?東南アジアの。
まあベトナムのハワイかなって言われてる。
ベトナムのハワイ、あってる。なんかハワイっぽいんですよ。
ヤシの木があってね。で、朝4時、5時に起きたんで、
なんか自転車が無料で借りられるっていうのを聞いてたんで、
めっちゃボロボロの自転車借りて、
ちょっと歩くには遠い、でもグラブの、
なんかバイクで呼ぶにはちょっとなんか、
行ってもすぐ帰りそうだなとかって思ったんで、自転車いいなと思って。
無料自転車で10分ぐらいかけてね、ビーチまで行ったんですけどね。
一番有名なドラゴンブリッジって言って、
金ピカの龍のオブジェがある橋を自転車で渡りながらね。
でもこう車道を走るわけですよ。
で、原付は大量に来る。で、バスも来る。
みんなクラクション鳴らしてる。
で、私はというとなんかむっちゃボロい自転車なんで、
なんかギーコーギーコー言ってんですよね。
なんかそういう朝、5時、6時なのにこう、
なんかこう雑多な感じがね、いいなと思って。
で、なんか土木作業員みたいなおじちゃんが、
なんかその辺の屋台のカフェでね、
お酒でもないなんかマンゴージュースみたいなのを飲みながら、
ヘルメット片手にね、なんか休んでるっていう。
でもなんかしんどいんでしょうね。目はやっぱり死んでる。
日本でよく見るなんかコンビニのローソンの前にいる、
なんか現場、工事現場の作業員の人みたいな。
なんかボスの缶コーヒー飲んでますみたいな。
なんかそんなベトナムバージョンみたいな、
そんな感じの風景も見れたり。
で、なんか至るところでね、もう昼間が暑いから朝、
みんな行動してるんでしょうね。
団体であの、なんかパッと見、
対極拳やってるんだろうなっていう格好をした
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おじいちゃんおばあちゃんなんですけど、
なんか音は、ジャズ?
なんかズッチャーズッチャーズッチャーズッチャーみたいな。
みんな揃って、なんかあの、
ビリーズブートキャンプみたいな感じのダンスを、
ダンスかな?ダンスだね。
やってて、日本で言うラジオ体操みたいな、
朝の光景なんでしょうけど、
えらい朝からアクティブだなと思って。
で、そこのベトナム人、東南アジアの人、
それから欧米から来た旅行者の人もなんかみんな揃って、
あっちでもやってる、こっちでもやってるみたいなね。
そんな風景を見ながら。
で、なんかビーチは朝から泳いでますみたいな。
波もいいし、たぶんサーフィンもね、
サーフボードを持ってる人もいたんで、
サーフィンもしてるんでしょうね。
なんかすごいこう、
屋台はさすがに朝なんでやってなかったんですけど、
屋台のその残骸というか、
片付けた後のね、
ここ夜屋台だなみたいなところとか、
あるし、なんかレストランみたいなもんね。
バーってあったりするし、
車も多いし、
なんかまあやっぱ活気があるなっていうね。
言葉にすると活気があるなっていう、
なんかそんな感じの、
初日、2日目か。
はい、ですね。
で、あと時差、
2時間時差があるんですよ。
で、1時半の飛行機に乗ってベトナムに来たんですけど、
着いたのが4時10分なんですけど、
そこで時差が、
時差って、
飛行機乗ってるときは、
飛行機モードにしてるので、
それを解除したら、
2時間を調整されるような感じ。
なので、
なんか時差ってね、
いつ吸収されてんだろうな、
かなあっていうのを、
ふっと我に返ったんですけど。
行きはだから、1時に乗って4時に着いてるけど、
実際4時間かかってるんで、
本当は6時かな。
だから帰りは、
朝6時の飛行機に乗るけど、
着いたら12時みたいな。
だから来るとき得して、
帰るとき損するみたいな。
まあ損も得もないんですけど。
なんかちょっとこう、
時差を、
なんかね、
タイムマシンに乗ったような感じの、
気分にもなったよっていうね。
いう感じで、
今日は1日観光なので、
体力を温存しておきたいなと、
思っておりますが、
今週はたぶんこんな感じで、
ベトナムのアーダ・コーダーを、
話していきたいなと思います。
何か楽しみになれば幸いです。
ということで、
最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
ではまた明日。