#756 『うまく話すコツ』
2023-06-05 13:29

#756 『うまく話すコツ』

- **#756 『うまく話すコツ』**

■雑談 

- バレーで足をやった話、忍者ブースで出店する話

- うまく話すコツ(マコなりYouTube)
- 失敗した話をする
- ★すべった時の切り返し
- 人と会う前に話すことを決める
- 斜め上からの比喩表現を入れる
- ★相手への問いかけをふやす
- 家族・地元・10代の話をする
- ★自分のやってることにアドバイスを求める
- 相手の反応を観察 目を見る
- 頻繁に会わない
- ★ネタ作りに投資

■結論は?

◎なぜうまく話したいか?ポッドキャストが楽しいから

◎相手のことを聞くために話す。

◎うまく話そうとしない。

■この話のきっかけは?マコなりYouTube

■過去のわたしは?会話が苦手。何を言ってるかわからない

■どんな人におすすめ?(刺さりポイント)

- 人にうまく伝えたい・面白い会話をしたい

■3つのポイントは?

- 対面,音声,テキストの違い
- 事実と感情を分ける
- うまく伝えようとしない 相手の反応

■気をつけるポイント

- 自分、他人を卑下しない(居ない人の悪口)
- 言う時は意味があるこんな自分でもできました!
- 過去や他人の否定ではなく,未来の提案

- 目を見る
- 笑顔
- リアクション

感想

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00:05
はい、おはようございます。今日からまた新しい1週間ですね。
日曜日からスタートっていう人もいるし、月曜日からっていう。カレンダーとかもありますけどね。
日曜日スタート、日曜日始まり、月曜日始まり。私の感覚は月曜日からですね。
まあ、だいたい月曜日スタートの方が多いんじゃないかなと思いますが、また1週間頑張っていきたいなと思います。
で、日曜日ですね。ソフトバレーボール、週1回だと2週間に1回とかね、たまにやったりするんですけどね。
珍しく半年ぶりぐらいに試合がありまして、まあ頑張った結果ですね、ちょっと足をやっちゃいましたよということで。
2年ぐらい前もね、足折ったんじゃないかなっていうぐらいもう張って、ちょっと生活してたことがありますけどね。
その時はね、今回は、何だろう、筋を痛めた感じかな。
まあまあ一日に寝てね、どうかな、腫れるかなと思ったんですけど、そうでもなかったので。
まあ、皆さんもね、どうだろう、40を超えてくると準備運動、それでも結構しっかりやってるんですけどね。
うん、張り切っちゃうと、運動会で張り切ってお父さんこけちゃいましたみたいなね。
ああいうのがやっぱり大なり小なりありますので、気をつけていきたいなと思います。
はい、で、今日のタイトル756回、第756回うまく話すコツということでお話ししていきます。
はい、まああんまりね、普段から喋ることなんて、日常会話はあるけど、ポッドキャストをね、皆さん撮ってないですし。
私もこれをやり始めても、まさかね、習慣になるとは思わなかったですけども。
きっかけは、YouTubeですね。もうYouTubeしか見てません。
まこなり社長のうまく話すコツっていうのがちょっと引っかかったね。
最近のまこなり社長のYouTubeが人生論であったりね、人間関係だったりね、自分のスキルだとか、そういった話を聞くことが多くて、そこから学びが多いなと思って。
聞いてよかったところを、あんまりテレビとかじゃなかったですけどね。
YouTubeとかだと聞いてよかったなっていうところを結構メモしたりするんですよね。
紙とノート、紙にノートに書くじゃなくて、今だとね、メモアプリだとか、今YouTubeでね、ポッドキャストでね、撮る台本を結構作っているので、メモを撮る習慣っていうのは結構ありまして。
よかったなとか、自分のこう、何だろう、このことについて話そうとかっていうのをスマホに記録するように習慣になってきましたので。
今回もね、うまく話すコツっていうのは結構10個、YouTubeの中でも10個あったんですけど、その中で引っかかったのはね、
例えば失敗した話をね、自分の失敗した話をするっていうのがいいんじゃないのって、うまく話せるんじゃないのって。
だいたいもう、自慢話とかね、うまくいった話をみんなしたがるけど、失敗した話の方がやっぱり盛り上がるよとか。
03:05
あと、滑った時の切り返しですね。これどうでしょう、面白いでしょうって言っても、やっぱり滑る時っていうのは空気の感じだったり、そのネタ自体のことだったりね。
滑った、滑る瞬間っていうのがあるので、その時の切り返しですね。
ダチョウクラブがよくやってましたね。滑った時の、んー、なんかこう、いやーって言って滑った時の、なんかこうその後のね、なんかムシムラムラなのか、
まあそういう切り返し、滑った時用のギャグみたいなのも用意しておくといいんですよとか。
で、あとはもう、相手の問いかけを増やす。これポッドキャストやってたらね、もうめちゃめちゃわかりますね。
やっぱりうまい人の配信、配信っていうか、まあ音声配信の人のうまいしゃべり方ってやっぱりこう人にね、話しかけるんですよ。
で、私の分聞いたら、全然話しかけてないんです。語りかけてないんです。問いかけがないんです。ただただ自分でしゃべる。
これすごいなと思って。
ね、だからこれからね、問いかけが増えたなと思ったら、あ、まこなり社長のYouTube見てからだ。変わったなって思っていただけたらなというふうに思います。相手への問いかけね。
うん。で、あとこう自分のことをこうアドバイスを求める。自分のやってることにアドバイスを求める。まあこれポッドキャストでは難しいですけどね。
普段の会話の中だと、で、自分こんなことやってるんですけどどうやったらいいですかねってこう聞いたりする。
うん。だからちょっとこの人に聞いてもなって思ったりすることもやっぱりどっかあるんですけどね。
うん。いろんな人にこうアドバイスを求めてる。意外にソフトバンクの孫さんももしかしたらね、え、俺に聞いてくれるの?みたいなこともやってるかもしれないですが。
これちょっと取り入れてみようかなと思います。
で、あともう一個最後がネタ作りに投資と。もうこれめちゃめちゃわかりますね。
もうこう配信発信してたらやっぱネタがないんです。また一緒かいとか。
まあなんか新しい本でも読めばね、新しい切り口だとかなんか考えだとかそれに対してこうなんか行動したらこう変わったよっていうのはしゃべれるんですけど。
やっぱり新しいことね、いつものスーパーだけじゃね、そんなにたいそうなね、ハプニング起きないので、ネタ作りにまあどこどこ旅に行きましたよ、こんなおいしいものを食べに行きましたよっていうのが必要かなというふうに思って思いましたという。
まあ今回はね、YouTubeを見て、なんか同じ発信者っていうのも全然YouTubeとポッドキャスト違うんですけど。
参考になったなと思います。
で、なんだろう、今回の結論。
ね、まあ結論としては結局しゃべるって言っても相手のことをやっぱり聞くためにしゃべるっていうのが一番かなと思って。
逆にまあうまく話すコツって言いながらなんですけど、うまく話そうとしない。
そもそもうまく伝わると思わないほうがいいよっていう。
06:05
って考えるのが大事なんじゃないかなと思います。
だからまあ、しゃべったけど触ってませんよねって聞きながらどこまで伝わってませんっていうキャッチホールをしていく。
それがいいんじゃないかなと思います。
まあこのポッドキャストも750回くらいやってますけど、じゃあ私の全部ね、伝わったかって言ったら絶対伝わって、しゃべりきれてもないし、そもそも伝わってもないっていう前提で毎回毎回しゃべってるから、次から次へとね、ネタがどんどんどんどん出てくるように思いますけど、ぎゅってするとね、7パターンぐらいしか多分ないと思います。
ほぼ雑談なんでね。
ただ朝やってるっていう。
気をつけていきたいなと思います。
気をつけていくことっていうので思うと、やっぱり自分とかね、他人をひげしない、落とさない、どうしてもツッコミだとかね、あいつどうなってるんだろうとか、やじとかね、否定とかすると切れ味が鋭いんですごい気持ちよくなるんですけど、いない人の悪口とかね。
これちょっと気をつけていきたいなと思います。
この配信だけじゃなくて、人との会話もね、なんか自分なんてとか、同性とかね、そういう、なんか自分をこう、落としてしまう言葉、ワードっていうのがいろいろありますんで、そういうのはちょっと使わないようにしていこうかなと思います。
まあ、もちろん失敗話とかをするときには、ね、いや、そんな失敗のことを言うなんて自分のことをダメにするかもって思わないですから、そこがまあ楽しみとか、あとはなんだろう、不動産投資でもあるんですけどね、すごいですねとかって結構言われるんですけど、いやいやそんなことないですよと、普通の会社員ですよと。
そこは難しい。人に伝えるときには大したことないですよっていうふうに伝えるし、自分の中では自己肯定感を上げるために、いやいや自分はもう特別なんだと、やったらできるぞっていう自己肯定感高めの言葉を自分には投げかけるけど、相手に伝えるときにはこう自分の失敗談として伝える。
最近発信しながら人と話すので、ちょっとこう種目が違うんだな、自分に。なんか全部同じように面白おかしくやっていくと自己肯定感も上がらないし、それだけだと人に伝えるときにもどうしても愚痴になったりとかなんか自分の自慢だけになったりっていうのがあるので、非常にこう難しいというか、なんかこう。
人に伝えるのと自分に語りかけるのと。やってることと同じようなことでも実は結構違うんだな。全部目的にあった。今回は相手を楽しめるために喋ってると。
いうことで自分の失敗談も話になるし、でも今自分に語りかけるときには自己肯定感をもし上げるのであれば、自分を否定したりだとか、相手のせいにしたりとか、そういうのを気をつけようということで、言うときにはその意味がある。
09:15
これをしっかり考えていきたいなと思います。
過去とか他人とかの否定じゃなくて、提案ですね。人にもそうですね。なんか貯蓄型の保険やってるんですけど、違う違う違う、投資の方がいいよじゃなくて、投資やってみてもいいんじゃない?とか。
保険の見直しで割高になるんだったらもう一回別のものも見てみたらどう?っていう提案スタイル。否定のスタイルじゃなくて提案のスタイルをやっていくっていうのがいいのかなと思いました。
あとですね、トークスキルもそうなんですけど、見た目?見た目というか行動?態度?を3つポイントを上げるんだったら、その中でもYouTube、まこなり社長のYouTube、ちょっと言えてない。まこなり社長のYouTubeでも言われてましたが、目を見るね。
これ全然できないんです。人の目を見てしゃべるっていうのが全然できなかったので、これもちょっと意識していきたいなと思いますので、今後ね、出会った方で、なんかだいぶ目見てしゃべるようになってきたなとか、急に目見てません?みたいな感じで思ったらね、YouTubeで影響を受けたんだなと思っていただければと思います。相手の目を見る。
あと、笑顔。これもね、なかなかね、難しいよね。ニヤニヤするのも失礼だし。でもなんかこう、真剣に聞いてたら笑顔も出ないし。でもなんか笑顔でずっと話してる人ってたまにいますよね。内容はそうでもないのになんか楽しかったっていう記憶だけ残るんで。やっぱ目を見たりね、笑顔っていうのはいいかなと思います。
あとリアクションね。リアクションいいねこの人って言っても、なんかもうあの、しゃべりたい。あの人にこの話伝えたいっていう時結構ありますんで。そういうね、リアクションっていうのも大事なんじゃないかなと。
わざとらしいのはね、あれ。でももうね、笑顔とリアクションはね、わざとらしくてもいいんじゃないかなと思って。なんかその、わざとらしさが最初はあっても徐々に自分にこう染まっていくというか。こうね、この3つはね、なんか心がけたらなんか上がっていきそうなスキル。身につきそうなスキルなので。
目を見る、笑顔、リアクション。これをね、気をつけていきたいなという。しゃべりながら今後の目標を決めていくスタイルになっておりますが。はい、今回は以上になっております。今回はYouTubeを見てね、なんかうまくしゃべりたいなと思ったけど、そもそも自分のしゃべる目的ってなんだろうと思ったっていう話ですね。
12:03
まあ最終的には楽しいから毎日しゃべっているっていう答えに落ち着くんですけども、その中でもまあ少しでもね、うまく話すコツっていうことで、まあね、自分が話しているようで相手の言葉を引き出すだとか、あと具体的には目を見るとかね、笑顔だったり、なんかリアクション良くとかね。
あとこう否定とかね、他人の否定とか自分の否定もしないけど自分の失敗談は蜜の味がするので、他の人にも味わっていただくという細かいポイントもいくつかありましたけど、これから少しずつね、ちょっと実践していって、このポッドキャストでもね、画像は見ていないけどなんか笑顔とかね、リアクション良くなったな、リアクションが良いポッドキャストっていうのも面白いかもしれないですよね。
まあ、お楽しみにしていただければと思います。はい、ということで今日は以上となります。このポッドキャストではですね、40代の私がですね、日々ああでもない、こうでもないと思ったタイトルをつけて、それについてごちゃごちゃ喋っておりますが、皆さんの生活いかがでしょうか。
ここで語りかける。はい、皆さんも気になったことがありましたらどしどしご応募ください。ということでまた次回お会いしましょう。
13:29

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