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第91回ポッドキャストオフィシャルひげ断捨離ズーム、今回のテーマですけれども、鬼滅の刃観ました、ということで、今回のテーマですね。
普段は断捨離とかですね、投資とかお金の勉強になっているんですけど、今回は鬼滅の刃ですね。
10月から公開し始めて、何日かで5億円だか4億円だか、工業収入をすごい叩き出したということで、
市場を稀に見る大ヒットということで、例外に漏れずですね、私も見に行くことになりましてですね、
昨日ですね、一番近くのシネマ、6部屋ぐらいあるシアターに行ってきまして、商業施設の一角に併設しているシアターですね。
子供と行ってきまして、鬼滅の刃ですね、無限の列車編ということで、鬼滅の刃ですね、去年ぐらいからですね、大盛り上がりになってコミックも売り切れということで、
必死で探してですね、コミックを集めて、3、4巻ぐらいは読んでたんですけども、今22巻ですね、来月23巻出るということで、そこで1回終了ということなんですけども、
ヒット、流行、ブームはですね、かなり熱く盛り上がっている中での、今回無限列車編ということで、映画版ということで、私は3、4巻ぐらいまで読んで、一旦終了しているので、最初の登場人物はですね、何人かわかるということですけども、
まあそんなにですね、世代としてはドラゴンボール世代、その後ですね、遊白書とか、そういったものは一通り読んで、ワンピースも少しぐらいかじった感じですけどね、
だいたいその流れで鬼滅の刃かと、少年ジャンプの流れなんで、だいたい男に受けるのかなと、まあでも今回は女の子も、ただそれ以外も老若男女ですね、かなり盛り上がっているようなイメージでですね、
音楽、歌もそうですし、グッズなんかもそうですけど、どこに行ってもですね、鬼滅コンビニ行っても本屋に行っても鬼滅のグッズがかなり出ているような状況で、皆さんもご存知かと思います。
で今回ですね、見に行きました。まあ事前にですね、予約しておかないと、ちょっとコロナの関係でですね、席を間引かれたり、まあ人気なので満室とかっていうのも、満席っていうのもあるんだろうなと思ってですね、今ネットで予約できます。
久しぶりですね、2年ぶりですね、予約をしました。以前は結構登録とかするのがややこしかったんですけど、今はですね、アマゾンのアカウントを紐付けれますよ。
Kinect、なんとかっていうサイトだったんですけどね。それで登録しまして、アマゾンのアカウントでポチッとすぐできて、当日そのQRコードで発券ができるということで、会場に着いて席に着いたんですけど、3分の2、60%ぐらいですかね、6割7割ぐらいの座席状況。
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まあ眩いてるのかなと思いますけどね。ドリンクは飲めるけどポップコーンとかの食べ物はNGですよということで、ほとんどの人がマスクされてて、飲む時だけずらしたり外したりして飲んでるっていう状況。
観客の層を見たんですけど、子供は多いです。3分の1は子供、残り3分の1は親、それから残り3分の1はですね、わりとシルバーというと50代以上の年配の方が結構いらっしゃって、しかも孫と来てるような感じの夫婦で来られてるような方とかもいらっしゃったので、やっぱりですね、世代を超えて人気なのかなというふうに思います。
2時間映画ですね、ドリンク一つで見たんですけど、やっぱり映画館の大スクリーンと音響ですね、今回のような侍ものですので刀の見客だったりですね、血しぶきとか動きとかですね、そういったもの。
ドラゴンボール、前ブロリーの映画を見たんですけども、ドラゴンボールもやっぱり迫力はあるんですけども、やっぱりそれ以外のですね、剣術の醍醐味というか、満愛というか、静寂と緊張と緩和と言いますか、その辺がですね、かなり醍醐味になってたのかなと思います。
映像もですね、やっぱり綺麗ですね。アニメーションのアナログな部分とか風景画のところの描写っていうところが、ジブリなんかどちらかというと風景画とかそういう描写の部分がすごい洗練されている感じがするんですけど、アニメーション、ガチガチのアニメーションとですね、キャラクターのアニメーションと風景画とかですね、客船美とかっていう感じが相まっています。
非常に見応えがあって、ちょっと違和感というかですね、その緩急というのは非常に特徴的だったなというふうに個人的には思いますね。
今回は無限列車編ということで、一シリーズですね、コミックスで言うと大体12、3巻ぐらいのところですね、出ているところの一番中間ぐらいのところの物語になるんですけれども、見応えもありましたし、感動する部分もありました。
気を抜くとですね、2箇所ぐらいは泣いてしまうんじゃないかなというふうなストーリーになっておりまして、見た結果としては大満足と、これは流行るだろうなということで、なぜこう世代を超えていくのかな、少年ジャンプでやってるっていうこと自体では少年層、今回の場合ですね、少女層にも結構人気があるということで、
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登場人物がですね、やっぱりもうおじさんなので、あまり顔の区別がつかないんですね。今回の鬼滅の刃もですね、登場人物自体も、主人公はガチガチの男の子、妹は女の子、ただですね、猪かぶったやつとかですね、それを撮ってみると意外と女っぽい、女っぽいというか女みたいな顔して、でも男なんですけど、
もう女、今回の悪役のところもそうですね、顔が女なのに男だったりっていう、そういうキャラクターが非常に多いですね、中性的なっていうのが、やっぱりその辺が、優優悪者でもそんなのもいたかなと思うんですけども、その辺がですね、やっぱり登場人物の半分が女性的なキャラクターがいるっていうことが、男女問わず、
いけたのかなというふうな印象があります。年配者もっていう世代を超えてっていうのは、やっぱり、そうですね、水とか火とかですね、やっぱり日本人に馴染んだ感じだとか、設定が大正時代の侍の話ですので、やっぱり日本人のこの、わびさびの部分というのかですね、そういう呼吸だとかですね、やっぱりこう、自分の体に根付いたものをですね、
やっぱり元気玉とかですね、かめはめ波っていう、ちょっと異次元の技よりも、呼吸で剣の技を打つところに共感できる部分があるのかなというふうに個人的に思いました。
まだ見られていない方はですね、このブームに、以前はですね、ブームになっていると逆にいかないっていうスタンスだったんですけど、最近はですね、ブームになっているのはもう一回乗っておこうと、乗ってから考えてみようと思うんですけど、だいたい乗るとですね、だいたいのこと楽しいですね。
お祭りもそうですし、こういうブームもそうなんですけど、やっぱりやる方が楽しいっていうのは実感できますので、皆さんもですね、この流れに乗ってですね、映画だとかコミックス、動画配信なんかも結構あります。テレビでもやってますので、こういったものを使っていただいてですね、ブームにしっかり乗ってですね、
これでこの歌が入ってきたら、やっぱり心に刺さるなというのを実感してもらえたらいいなというふうに思います。ということで、今回ですね、鬼滅の刃、無限列車編を見てきましたというお話になりました。ということで、こういった形でですね、今回はですね、初めて映画の話、鬼滅の刃キャラクターの話になったんですけども、
普段はですね、断捨離とか投資とか自己投資とか、そういった身体の健康、心の健康っていうお話を中心にポッドキャストをやっております。ブログとかですね、Twitterもやっておりますので、そちらの方も見ていただければと思います。ということで、また次回お会いしましょう。