2026/8/9(日)に行われた「HTML DAY 2026 TOKYO」について話しました。
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サマリー
ポッドキャスト「はまの雑声」の第111回では、パーソナリティが2026年8月9日(日)に開催された「HTML DAY 2026 TOKYO」に参加した体験について語っています。イベントは台東区民会館で行われ、HTMLの基本を祝い、ウェブページ作成を奨励する趣旨で行われました。参加者は初心者からプロまで様々で、若い世代や女性の参加者が多かったことが印象的だったと述べています。
はじめに:近況と天気
はい、こんにちは。はまの雑声第111回ですね。 今日は、2026年8月12日水曜日です。
1週間ぐらいぶりですかね。ちょっと珍しく仕事が忙しくて、忙しいって言ったって、1日にまあ、あの、会社員の方がね、仕事してる時間ぐらいしか仕事してないんですけど、
なんか、あんまり公園日記取れなくてですね。 あと、ジム行ったりね、ちょっとしてたりしたんで。
ということで、1週間ぶり。まあ、1週間ぶりながらいいんですかね。 水曜日1回ぐらいで、だいたいいい感じなんですけれども。
で、天気の話しときますか。 今日も涼しかったんですよね。温度は低くて。えっと、昨日かな。昨日、台風が上陸して、
えっと、まあ、茨城県辺りから上がって、
で、日本海抜けて熱帯低気圧になったのかな、らしくて。 普通ならね、台風1日っていうのはすごい良い天気になるんですけど、なるんですけどというか、なることが多いんですけど、
なんかあんまり良い天気じゃないですね。雨が降ったり、あと急に晴れ間が出てきたり、なんか不安定な感じ。
あと2,3日はね、そういう天気のようですね。 まあ、ちょっとお盆でね、私別にお盆関係あんまりないんですけど、
お盆休みの方はね、ちょっと困っている方もいるかなーなんていう天気ですね。 気温は相変わらずそんなに高くなくて助かってはいますね。
HTML DAY 2026 TOKYOへの参加経緯
はい。で、今日はですね、えっと、HTML DAY 2026 TOKYOという、そういうイベントに行ってきたので、その話をしたいと思います。
えっとですね、開催がですね、8月9日の日曜日、この間の日曜日ですね。 3日前ですかね。
うん。えっと場所が、台東区民会館という、結構立派なビルでしたね。なんか区民会館というとね、ちょっと、なんだろう、町内会のみたいな、それが違うか、台東区だからもうちょっと大きいか。
かもしれませんが、なんかすごいでっかいビルで、その9階でね。で、たくさんその、まあ中は見えませんけど、会議室とか、
えっと、あと座敷みたいなところがいっぱいあるんだと思うんですよね。たくさんドアがあって、
そのうちの2つの部屋をね、結構大きな和室と会議室を取って、そこで行われましたね。
で、民族がですね、たぶん50人から60人ぐらいいたんですね。ちょっと数えてはいませんが、和室でね、最初集まったんですけども、いっぱいだったですね。
で、行こうと思ったね、きっかけなんですけれども、あの、おっさんFMという、まあ有名ポッドキャストありますけれども、
その中でですね、あの長山さん、パーソナリティの長山さんがですね、えっと、HTML DAYの2026の京都をやると、長山さんが主催でやると、
ちょうどおっしゃっていて、で、どうだったかな、その中で東京でもあるよっておっしゃってたんだったか、
えっと、東京にないかなって私が探したんだから、そこがちょっと記憶が曖昧なんですが、とにかくそれをね、きっかけにして、東京でも開かれるということが分かったんで、
イベント前日の出来事と会場到着
まあ行ってきたということですね。で、まあ前日ね、飲み会だったんですけれども、珍しくね、日本酒を飲んだんですね。で、でも、あのアツカンを飲んだんですね。
ちょっとHTML DAYと全然関係ない話してますが、アツカンでね、アツカンいいですね。あの、アツカンのイメージあんまり良くなかったんですけど、やっぱり美味しいお酒だとアツカンも美味しい。
当たり前なのかな。うん。で、ちょっとずつ飲めますよね、アツカンってね。その、ついね、あのヒアーでね、飲むと、もうごくごくとまでは言えないけど、まあ結構進んじゃうんですけれども、
アツカンだとゆっくりとね、おちょこでチビチビ飲めるんで、それはいいですね。アツカンがあれば、これからもアツカン飲もうかなと思いましたね。一緒に飲んでた人がね、アツカンにいつもしてるんですよって言うので、じゃあ私も飲んでみようと思って飲んだんですけどね。
で、まあそんな飲み会だったんですけど、まあなんとか起きまして、シャワー浴びまして、で、出かけましたね、大東区へ。
浅草ですね。駅は浅草でした。で、着いたのが12時50分ぐらいかな。イベント自体は13時15分に最初の説明を始めるよってことだった。まあ13時から17時ぐらいっていう感じで行われたんですけれども、
12時50分ぐらいに着いたらもうすでにね、受付前行列ができててですね、まあそうですよね。それで受付はその和室の入り口のところだったんですけど。で、和室の中入るともう結構いっぱい。で、端の方に座りまして、まあその後もね、続々と人が来て、13時15分のね、説明の始まりのところではもういっぱいでしたね、かなり。
イベントの参加者層とHTMLの基本
まあね、もちろん人数は限ったと思うんですけれども、その広さがあるんでね、広さの制限があるんでね、すごい盛況でしたね。で、ちょっと思ったのは、えっと、いつもよくね、ITの集まりはだいたい、まあ絶対に、完全にじゃないけど、まあ男性がほとんど。で、あと、結構平均年齢高めな感じなんですよね。
私が一番、もちろん一番上の方なんですけど、私ぐらい上の人はあまりいないんですけれども、まあ30代40代ぐらいの人が多くて、みたいな感じなんですけど、このHTMLではですね、結構若い人、女性が多くてですね、なんかうまく、なんていうかな、まあ若い人が多ければいいとか、女性が多ければいいってわけじゃないけれども、でもまあいろんな人にね、リーチできてるのかなというふうに思いましたね。
まあね、その趣旨がですね、まあそれを言ってなかったですね、趣旨がそのHTMLを書こうと、書いてみようと。HTML何かっていうと、えっとですね、どこから説明すればいいのか、あれですが、まずHypertext Markup Languageっていう、それの頭文字を取ってHTMLなんですけれども、できたのが1991年だそうですね。
リムバーナーズリーっていう方が作って、最初のHTMLを書いたんですね。まあ今となってはね、当たり前だけど、リンクですね、そのクリックすると他のページに飛べるっていうね、それができたのが、それがHypertextっていうことなんですけれども、それがとてもまあ斬新、まあそのアイデア自体は多分前からあったと思うんですけれどもね、ただそれがね、実際にブラウザーの上で動いてくるっていうのが、やっぱりできるようになったっていうのはすごい斬新だったんだと思うんですね。
今91年なんで、35年前なんですね。まあ若い方にとってはもう大昔だと思いますけど、私にとっては、私就職したの1992年なんで、HTMLってそんな前ではないような感じがするんですね。自分があの就職した頃っていうことは、ああそうかその頃なんだ、まだそんなに古くないのねみたいなことを思いましたね。
イベントの趣旨と参加者の多様性
で、そのHTML使って、まあウェブページをね作ろうということですね。もちろんいろんなレベルの方がいて、まあプロのね人もいるし、まあ私も一応プロだけど、まあそんなデザインとかできるわけじゃないんですけど、あとそんなにね、その周りの人と喋ったりは私今回しなかったんですけど、それでもね、デザイナーの方みたいな方がいたりとか、あとはあれかな、まあもちろんプロの方もいたりとか、その周りの人のね話を聞くとですよ、聞くとね。
で、お友達ときてね、初めてなんだけどちょっと書いてみましたみたいな方もいてね、すごいそのたくさんの人にねリーチできてる、いいイベントになってるんだなというふうに思いましたね。
HTML DAYの目的と現代のウェブ開発
でですね、このHTML DAYっていうのは何かっていうことなんですが、そのHTMLをまあ書くんですけども、なんかHTMLエナジーというね、そういうまあ団体というか試みみたいなのがあって、それがHTMLを祝ってHTMLでフリーライティングをしようみたいなね、そういう日に、それが8月8日なんですね。
で、まああのこのイベントが行われたのが8月9日なので、これなんか会場の都合でねちょっと1日ずれてしまいましたみたいなことを主催の方が言ってらっしゃいましたが、8月8日がHTML DAYと、でして、まあそのウェブのね基本のところなんで、それをまあ祝ってみんなで改めて書いてみようと。
で、えーとまあ今はねもうほとんどHTML手で書くっていうことはあんまりないですよね。あの、AIが書いてくれるっていうのもあるし、あとはまあなんていうかな、ウェブでねHTMLを使ってっていうよりもなんか、まあJavaScriptのフレームワークみたいなね、ちょっと何言ってるかわからない人もいるかもしれないんで、ちょっとあれですが、まあとにかく作り方がねかなり昔と変わってきてるんでね、うん、ですけれども、まあそこはね昔に立ち替えてというか基本に立ち替えて、裏ではHTMLGOいってことで、
動いてるのは間違いないので、HTMLを書こうという、そういう診断ですね。で、HTMLエナジーというか、まあそのHTMLのエナルギーを再評価しようという試みと、これ読んでますけど、そういうがですね、まあいろんなね複雑になったけれども、まあもう1回原点に戻ってみようと、そういう感じのようですね。
イベントでの作業内容と自身の制作物
で、まあイベントはですね、2部屋に、さっき言いましたかね、会議室と和室と2部屋に分かれまして作業すると、それぞれが好きなことをHTMLを使って書くということですね。で、一応初心者の方は会議室の方に来てくださいと、なんか説明しますんで、簡単に説明しますんで、みたいなこと言われて、で、まあそこそこ書ける人は和室の方でと言われたんですね。
で、和室で、私はまあ一応そのHTMLの基本のところはわかってるつもりなので、和室でもよかったんですが、ちょっとアグラをね、書かなきゃいけないんで、ちょっと嫌だなと思って、椅子のある会議室の方に行きましたね。そうしたら周りの人がね、結構初心者の方もいたりして、それぞれのペースでね、もちろんよく書ける人もいらっしゃったようですけどね、周りの様子を見るとそんな感じでしたね。
で、私は何書いたかというとですね、この声日記の台本を書きました。声日記、つまりこのHTMLでの配信というか、声日記を書く、書くじゃない、喋るための台本ね、それをHTMLで書くと。
ということですね。まあちょっとこれもあるかな、CSSっていうね、その見た目を整えるための言語なんかも使って、言語って言えばいいのかな、まあいいか、その見た目をちょっと変えながらね、そういうふうな感じで書いたんですけど。で、みんなの書いたのがですね、ネオシティーズという、私全然知らなかったんですけど、ネオシティーズというね、サイトで公開されてるんですね。
成果発表とイベントの雰囲気
ちょっとみんなのまとめたやつがどっかにあったと思うので、ちょっと後探してね、もしわかれば概要欄に貼っておこうと思いますけど、こんなのがみんなこんなの作ったんだなーっていうのがわかると思うんですね。で、どれぐらいですかね、1時半ぐらいまで説明が最初、最初の説明があって、説明はですね、HTMLとは何かから始まって、HTML Dayは何かみたいな、そういうさっき話したようなことなんですが、
その後別れて、4時までですね、16時までが作業時間と。で、16時になったらもう一回その和室にね、全員集まって、主催の方ね、北千住さんっておっしゃってた。何か北千住さんっていう名前なのか、何だったの、デザイナーみたいなことされてるようだったですね、話ぶりから考えると。
で、何かその会社の名前なのか、場所がなのか、それもよくわからなかった。まあでも北千住ですっておっしゃってたんで、北千住さんでいいと思うんです。その方からですね、一人まあ、1分はいかない、まあまあ1分ぐらいまでっていう感じで、そのみんなのNeoCitiesに上がったね、サイトを見ながら、ああこういう感じだったんですね、みたいな。何人?全員の分じゃなかったですね、それにね、まあ上げられない人もいたり、いろいろするんだと思うんですけど。
そうですね、でもそれでも30人から40人ぐらいは紹介されてたかな、順番に喋って。でも面白かったですね、その何か技術的なあれだとね、その技術的な討論になったりするあれっていうのは、例えばおくもく会だとか、何か技術的なカンファレンスとかね、になるんですけれども。
その会は本当にその主催の方がね、そのパッと言って、でパッと、なんでこういうの作ったんですか、みたいなことをちょっと喋って。で必ず肯定なんですね、何を知っててもいいと。そこがいいなあと思いましたね。まあね、もちろんその技術的にね、ここはこうした方がいいよとかね、それ言いたくなることいっぱいあるかもしれませんよね、プロの方もいるだろうから。
ただそうじゃなくて、本当に書いたんだよと、初心者でHTML書いて、こうやってウェブとしてできたんだよと、でそこでこういうことを表そうとしたんだよ、みたいなね、そういうところに焦点を当てて、良かったですねっていうことで必ず肯定で終わるっていう感じでね。うん、すごく見てて気持ちいい、あの紹介の仕方でしたね。会自体もとてもフレンドリーな感じで、とても良かったですね。
来年のイベントへの意気込み
まあね、来年も、なんか4回目とか言ったかな、だからそんなに古い会ではないですね。HTML DAYが、DAY自体がね、そうだらしいんですけれども、まあ来年もあると思うので、ちょっとネタをね考えてですね、もう今回はあんまりネタ考えずに、何作ろうかなっていうことをあんまり考えずにいったんで、結構ね凝ったものを作られた方もいたんで、まあそういうのを作るのも一つ面白いかなとは思うのでね。
ちょっと次回は、まあ来年ですね、来年8月8日近辺だと思うんですけども、なんか考えてね、また参加したいと思います。京都で参加できたら面白いですけどね、ちょっとそれも含めて考えたいと思います。
はい、ということで今日は、8月9日、日曜日に行われたHTML DAY 2026 TOKYOというイベントに行ってきたよというお話でした。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
13:43
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