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Ep.112 寄席と夜パフェに行ってきたよ、という話
2026-08-20 11:35

Ep.112 寄席と夜パフェに行ってきたよ、という話

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新宿三丁目の寄席「末廣亭」と近くの夜パフェ専門店「Parfaiteria beL」に行ってきた話をしました。

#声日記

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが新宿末広亭での寄席と、その後に訪れた夜パフェ専門店「Parfaiteria beL」での体験について語っています。寄席では落語だけでなく、漫才や手品など多様な芸がテンポ良く繰り広げられ、特に落語家の柳亭ちび助さんの話術に感銘を受けました。夜パフェは見た目も美しく、フルーツ中心で甘さ控えめな点が特徴で、特別な体験として楽しんだ様子が伺えます。

オープニングと新機材の紹介
はい、こんにちは。 はまの雑声第112回ですね。
今日は、2026年8月20日、木曜日です。
ちょっと昨日ぐらいからね、暑いですね。 と言っても、32度ぐらい?32度か3度ぐらいなんで、まあ
西日本のね、38度とか、あれは九州だったかな? そういうのに比べれば全然マシなんですが。
今日からね、ちょっと広島に行くので、広島は予報では35度。 ということでね、こっちよりも
かなり暑いので、ちょっとどうかなと。 まあ昼間にね、そんなに出歩く予定はないんで、あれなんですけど、まあ
朝とか
夕方か。 ちょっとね、飲みに行くとかね。朝会場に、あ、ちょっとあのパイコンJP
2026っていうのに行くんで、会場まで歩くんですけど。 宿から取れば15分ぐらいですかね、歩くんですけれども。
その辺りはどうかなと思っているところですね。 でですね、まず本題に入る前に、今日からですね、Zoomの
PodTrack P2っていうのかな? っていう機械で撮ってます。
これどうかなと。 あのー、今まではね、パソコンを持ってきて、パソコンにマイクを繋いでセッティングして
で、オーダーシティでね、撮ってたんですけれども。
一時それも面倒だなぁと思ってたところに、 うーん、こないだのポッドキャストバーというのに行ってきたんですが、それでね
Zoomの方がいらっしゃってて、こういうのありますよと言うんで、紹介をされてたんですね。 で
実はこれP2っていうの、 以前のあのポッドキャストエキスポ、5月にあったイベントですけど、
そこでもね、展示されてていいなぁと思ってて、その時はすごい安売りしてたので、買いたいなぁと思ってたんですけど、ちょっとバタバタしてる間に買い損ねてしまった感じだったんで。
今回は ちょっとアマゾンで買ってきました。
さてどうですかね。一応予定としては、あのー、今まではあのオーフォニックというね、
なんていうかな、クラウドのサービス。これを使って雑音を落としたり、レベラーを上げたり、上げたりというか、合わせたりか。
してたんですけど、ちょっとそれをやめて、今このP2自体にノイズリダクションの機能とか色々あるので、
それだけを使って、あとはリッスンでね、えっと音圧をノーマライズするっていう設定があるので、それだけ、つまり
編集はそのカットだけにして、どうなるかっていうのでね、一回開けてみようと思います。 ちょっと、もし変だったら教えていただきたいですけど、まあ
難しいですかね。音質をね、前のと聞き比べてみないとわからないのであれなんですが、ちょっと今回はそれで上げてみたいと思います。
新宿末広亭での寄席体験
で本題ですね。えー、今日はですね、えっと8月17日の月曜日、この間の月曜日ですね、に
寄せと、それから夜パフェ。 夜パフェに行ってきたっておかしいけど、まあ寄せと夜パフェに行ってきたので
その話をしようと思います。 まず寄せですね。寄せはですね、新宿末広邸さんという、まあかなり有名ですよね。
多分東京の方ならご存知の方多いと思うんですけど。 なんか、看板を見ていると80年、
80周年なのかな、今年なのか、ちょっと細かいこと書いていませんでしたけど、 だからもう戦後すぐからあるっていうね、古い寄せですね。
で、あのー、いつも 黙々会とかでお世話になってます、アスカさん。
それからえっと、その黙々会、あ、その黙々会じゃないな、あのオンラインでね黙々会をしてた頃の、
に知り合いましたSさんっていうね方と、3人で行ってきました。 結論から言うとめちゃくちゃ面白かったですね。
その 時間がですね、4時間あるんですね。
4時間ってちょっとずっと椅子に座って4時間、 きっと話聞いてて眠くなるんじゃないのかとかね、いろいろ思ってたんですけど、
とにかくテンポがいいんですよね。 落語以外にも漫才、
それから手品、漫談、
浪曲、講談、
ぐらいかな。他にもあったかもしれないけど、 いろんなね芸を次々と、
1人10分から15分ぐらいじゃないですかね。 すごいテンポ良くね、次から次へといろんな芸が出てきて、
で、1人当たりも短いですし、その飽きてる暇がないっていうかね、 面白くて笑ってるうちにすぐ終わってしまって、また次、また次って感じで、
本当に面白かったですね。 で誰が出てたかっていうのはですね、ちょっと
知らない人ばっかりだったんですけれども、 知ってたのはねずっちさん。ねずっちさんって
今テレビに出られてるのかな、ちょっと私テレビあまり見ないんで、 わからないですが、あの謎をかけうね、
何々とかけまして何々と解きます、その心はってやつですね。 あれを客席からの
お題をもらって、その場で瞬時にやるというね、そういう芸で、 昔出てたと思うんですけど、そのねずっちさん、それからね、
かつらさんどさんという、これ落語家さん、 創作落語をされてましたけれども、この落語家さん、えーと、まあ昔あれですね、
何でしたっけ、3と5の倍数の時にアホになるんだっけな、 なんか
流行りましたよね、わかるかなこれ、わかる、 方にはわかると思うんですけど、世界の鍋厚っていう名前でね、出られてた真芸人さんが今は落語家、
たぶん三師さんの弟子さんですよね、 になられて落語されてるんですね。
この2人は知ってました。あとは知らない人ばっかりだった。 でももう全くそんなこと関係なく面白かったですね。
で、1人挙げるの難しいんですけど、 えっとね、最後のりゅうていこちらくさんという方ね、
落語家さんですけど、お父さんが りゅうていちらくさんなのかな、そのお子さんでこちらくさんらしいんですけど、
だから来年にはそのちらくをね、就名するっておっしゃってましたね。 この方めちゃくちゃ面白かったですね。
まず最初の枕でですね、あの話したのが、どうもこの方今入院中らしいんですね。 あの
糖尿らしくて、で、検査入院と教育入院という。 教育入院っていうのがあるのかっていうのは初めて知りましたけど、
なんか、まあこの糖尿だからこういうことに気をつけなさいとか、 なんかわかんないですけど、なんかいろいろ細かいことがあって、
テストがあるそうなんですけど全くわかんないから0点ですみたいなことをおっしゃってましたけど、 その病院話だけで、何分話したかな?
かなり長くてですね、なんか、 えーっと、好みの看護師さんがいるとかね、そんな話をしてて、
すごいそれだけでもかなり面白かった。 でもこの話で終わりなのかな、落語家さんだけど、
この枕っていうのかな、最初の その病院話だけでね、終わりかなと思ったらちゃんと落語もやってね、落語も面白かったです。
ちゃんとした落語家さんなんだなと思ったっていう感じですね。 すごい勢いがあって、人気も多分あるんだろうな、結構ね、
皆さん、鳥だったんですよ、最後鳥だったんですけども、雰囲気もね全体が、会場全体が笑っているような、そんな感じの明るい雰囲気を作り出す
話し家さんでしたね。 そんな感じで末広邸に行ってきたっていう話なんですが、
夜パフェ専門店Parfaiteria beLでの体験
それでね、4時間いまして、笑って、お腹空いたんでちょっとその後ご飯食べたんですが、その後ですね、いよいよヨルパフェですね。
末広邸は新宿、駅で言うと新宿三丁目が一番近いのかな。 すぐ歩いて行けるところに、パフェテリアベルっていいのかな、これ読み方。
っていう、ヨルパフェ専門店ですね。
がありまして、これもあの飛鳥さんに教えてもらった、教えてもらって、じゃあ近くだから行きましょうってことになって行ったんですね。
まず行ったらですね、まあいきなり行列ですね。まあでも大行列ってほどでもなくて6人待ちぐらいだったかな、あの
なんていうの、店の前に 発券機みたいなのがあってね、それで
3人だとかいろいろ入れてやると発券されて、で6人待ちだったんですけど、まあいない人もいたんで結局4人ぐらい待って入れた感じでしたね。
で、まあ出てくるのはパフェなんですけど、まあこれが フルーツをたくさん使ったね、かなり高級な
見た目もむちゃくちゃ綺麗な、ちょっと写真載せときますが パフェでしたねー。で
お値段もね、いいお値段ですね。 だいたい末広亭に入る、4時間の末広亭に入るのと同じぐらいの値段がするという。
まあね、たびたび食べるもんじゃないですね。でもちょっと話の種に食べてみるのはいいかなぐらいの
パフェなんですけど、まあ美味しくてね。 こんなパフェ食べたことないですね。パフェって言うとね、あの
なんかファミレスとかで クリームいっぱい乗ってて、でまあ下の方はコーンフレークでちょっとかさまししてある
かさましじゃないのかな、まあなんかそういう感じのね 甘い感じのものを想像したんですが、してたんですけれども
フルーツ中心でね、その下の方まで全然クリームとかは少しはあったかもしれないけど 本当に甘さも控えめなんですね
見た目もね、むちゃくちゃ芸術的で
私はですね、桃のね、名前がついてましたね。桃源郷という名前がついてました。そのパフェを食べて
あと2人はメロンのパフェでしたね。違う、それも2人のも違う種類でした。 6種類ぐらいだったかな、パフェがね用意してあって、このうちから選んでくださいなんですけど
うん、どれもすごい 芸術的で
これ食べるのもったいないなぐらいのものなんですが、まあまあ食べるんですけどね うん
でまあむちゃくちゃ美味しいんですよねー ちょっとそういう食レポの能力ないので私
めちゃくちゃ美味しいんですよねしか言えないんですけれども ラーメンね、あの飲んだ後行くって言うけど
あれよりはいいんじゃないかなと思うなカロリーとか塩分とか考えるとね そんなに
めちゃくちゃカロリー高くてっていう感じでは、には感じなかったですね
まあまああの果物にもカロリーあるからって言われればまあそれまでなんですけど
とても美味しいパフェでしたねー まあもう1回行くかというとちょっと値段がねあれなんで
まああの 経験として1回よくてまあ美味しくて
とても良かったなぁとそういう話です はい
エンディング
今日はですね新宿の末広亭さんという寄せとそれから パフェテリアベルという夜パフェのお店に
友達と行ってきたよというお話をしました それでは最後まで聞いていただきありがとうございました
11:35

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