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サマリー
ラジオトークで音声配信を続ける中、30分配信や延長チケットの仕組み、できた友人たちについて話します。10月18日には、ラジオトークで知り合った姉妹とその夫と渋谷でランチをし、その後カラオケで古い曲を歌いながら交流しました。夜はシンガーソングライターAさんのライブへ行き、観客を巻き込む自由な進行と、圧倒的な歌唱力を楽しみました。オンラインでつながった人とも、機会があれば積極的にオフラインで交流したいという思いを語ります。
ラジオトークの仕組みと友人たち
はい、こんにちは。はまの雑声第123回ですね。 今日は、2026年10月22日、木曜日です。
えー、天気の話。 涼しかったですね、今日は。昨日ね、30度ぐらいまで上がって、
どうかなと思ったんですが、今日は涼しい。20度、そこそこだったようですね。 だったようですね、というのは、ちょっと私、今日外に全く出てないので、
家の中は、あの、快適だったな、ということしかわからないんですが、 どうも、あの、天気予報を見ると20度、そこそこだったようですね。
で、えー、これでですね、4日連続撮ってるのかな。 先週末のね、あの、イベントを次々と、
あの、話してるんですけれども、 今回はですね、えっと、ラジオトーク。
結構ハマってるんですよね。あのー、 まあ、
収録もできるんですけれども、基本的にはライブ配信に、私は使ってるんですが、 まあ、ライブで、
生放送でね、配信して、あ、音声配信ですね。音声だけです。 音声配信して、で、まあ、結構ね、知り合いが何かできてきたので、
聞きに来てくれて、で、向こうからコメントもらって、そういう形ですね。 結構ね、1日に
何回かやることもあって。 で、一枠がですね、30分なんですね。30分話す。
で、30分以上話したいときは、 あのー、リスナーさんからね、延長のチケットをもらわなきゃいけないんですね。
チケットをもらうたびに延長、30分ずつ延長できると。 で、そのチケットはですね、有料なんですよね。
まあ、50円ぐらいかな。それぐらいのお金がかかっててですね。 で、まあ、仲良い人がね、聞きたいよっていう人がいると、チケットをもらえて延長できると。
まあまあ、そういう感じのルールになってるわけですけども。 結構、友達できたら何人くらいいますかね。
聞きに来て、いつも聞きに来てくれる人、20はいないか。でも、十何人ぐらいですかね。 まあね、その、すごいインターネットの海の中で、たかたか十何人なんですけど、でもね、結構、
十何人をね、前に話すっていうのは、なかなか楽しいですね。 いろいろコメントしてもらったりしてね。
ちょうどですね、今、今日、昨日か。昨日21日の23時にですね、PHPという、まあ、なんて言うんでしょうね。
主にウェブページを作るのによく使われる プログラミング言語がありましてですね。それの脆弱性が
見つかったというか、それの脆弱性を 直すためのプログラム、パッチって言いますけれども。
それが23時、昨日の23時に発表されると。 って言うんで、もう大騒ぎになってまして。
で、まあね、いろんな、PHPってかなりの数のサーバーで 使われているものですから、それが
まあ、下手すると、AIを使った悪い人たちに穴を突かれるかもしれないって言うんでね。
みんな戦々恐々として、IT系の管理をしているような人たちは、 徹夜ですよね。徹夜でやるみたいな、そんな騒ぎになってるんですけれども。
で、そのラジオトークもですね、それに乗っかってって言うとおかしいですね。
影響を受けてですね、ちょうど今、今22日の夜ですけれども、 まだメンテナンス中なんですね。
で、まあメンテナンス中はね、仕方ないんですけど、 ホームページね、ウェブの方のページもですね、なんか
普通ならね、なんかその、例えばメンテナンス中だから今アクセスできません みたいなね、そんなメッセージが出るとかが普通だと思うんですけれども
ページがノットファウンドになっててですね、ちょっと怪しい感じで、 一応公式には明日中の復帰を目指しますみたいなことを言ってたんですけど、大丈夫かなとね、ちょっと不安ですね。
せっかくラジオトークね、楽しくやってるのに、友達もできたのに、 一気にこれでサービス終了なんてことになったら、なんていう心配がね、ちょっと、まあ起誘であればいいんですけれどもね。
姉妹と夫との渋谷ランチ
で、まあそういうラジオトークなんですけれども、 そのラジオトークで知り合った
2組というんですかね、2組の方々と交流したのが10月18日の日曜日だったんですね。
その話を今日はしたいと思います。今までのはあれですね、ラジオトークの紹介なんですけども。 で、一組目はですね、
その18日の、
だいたいお昼ですね、ランチを食べたので、12時集合で15時ぐらいまでランチ食べてたかな。
長いランチでしたか。で、それがですね、
名前は言わないどこかな、ちょっとよくわからないけど、名前って言ったってあれですけどね、 そのハンドルネームみたいななんですけど、まあまあいいです。
んーとですね、姉妹でそのラジオトークされている方ですね。 それからその姉妹のお姉さんの方のご主人。
その3人とですね、私、全部で4人で渋谷でランチを食べてきたということなんですね。
イタリアンだったんですけどね。 結構美味しかったですね。
なんかおしゃれなお店でね、ネットで見ただけなんでどんなお店か、私もいまいちわからずに行ったんですけど、なんかおしゃれな感じだね、みたいな感じがして入ってね、思ったんですけど。
まあよく来てくれましたよね、でもね。 結局ラジオトークでしか知らないわけですから、顔も知らなければ、
素性も知らないし。 まあそう、あのー、まあ中でね、話しているうちに、ラジオトークの中で話しているうちに、まあ今度じゃあ飲みにでも行きますかみたいな話になってたんですけど、まあね、
とはいえね、
なんか得体の知れないおじさんが飲みに行きましょうっていうかランチに行きましょうって言ってて、みんな来てくれるっていうのは何とも、
本当よく来てくれたなと思うんですけど。
で、まあその当日の話なんですけれども、
私遅刻嫌いだっていうのをよく言ってますけれども、20分ぐらい前には着いたかな。で、ちょっと20分前だとお店入るの早いかなと思って、ちょっとうろうろしましたよね、10分ぐらいうろうろしたかな。
で、10分前ぐらいに入店ということだったんですね。 そのおしゃれなお店でね、はい。で、まあ1番だったので1人待ってましたら、
だいたいちょうどぐらいかな、少し前だったかもしれませんね。あのお姉さんの方のご夫妻がいらっしゃいまして、どうもはじめましてということで挨拶して、
で飲み物を頼んで、食べ物も少し頼んで、で聞きかけたかなっていうぐらいで妹さんがいらっしゃいましたね。
これで4人揃ったという感じだったんですね。
ラジオでね、ラジトっていうのはラジオトークの略ですけど、ラジトでね、あの聞いてる
4人もまあ結構、なんていうかな、穏やかな感じのね、えっとまあ
一族という、一族でいいですかね、お二人姉妹で、その、あのー
ご主人なんでね、うん。そういう感じの配信の方々なんですけど、まあ実際、実際会ってもやっぱり穏やかな感じの、うんすごい
上品なっていうかなぁ、うん。 とても感じのいい方々でしたね。
まあ声はそのままでね、まあ当たり前ですけど、声、あいつも聞く声だと思って、まあ向こうもそう思ったかもしれませんが。
結構飲みましたね。昼の割には、4,5杯は飲んだかな。いつも夜飲むぐらい飲んじゃいましたね。
で、2時間半いていいですよという最初のね、予約の時の話だったんで、えっと2時間半ぐらいしたらですね、その
あれですね、お店の人が来たんで、あ、これもそろそろ出てくださいってことだなと思ったら、あのデザートのメニューを置いてきましてね。
どうぞって言って。で、デザート食えってことですね。 食えておうぞというか、良ければどうぞということですね。
で、まあ案の定というか、まんまとというか、みんなデザートを頼みまして、うん。でまあそれでまた30分ぐらい
デザート食べながらワイワイ喋って、結局3時間いたという感じなんですね。
本当にいろいろ喋りましたね。まあそんなにね、何だろう、身元が分かるって言うとなんか犯罪みたいですけど、あの
それぞれね、個人的なことはそんなに話さないんですけど、話さなかったと思うんですけど、うん、そのね、ラジソでねこんな話してますよねとか言いながら
うん、っていう感じで楽しく話しました。3時間ね、あっという間でしたね、本当にね。
4人で楽しんだカラオケ
うん。で、まあ飲みましてね。で、私がですね、その、まあえっと2組とね、ラジソの2組と交流があったって言うと、その2組目の時間がですね、夜だったんですよね。
夜何時だ?えー、7時とかだったのかな。うん。で、まあ渋谷から、あ、渋谷で飲んだって言いましたかね。渋谷で飲んだって言ったと思います。あ、言いましたかね多分ね。
渋谷からだとちょっとかかる、1時間はかかんないけどぐらいのところだったので、まあそうすると5時とか6時半とかそれぐらいに出れば十分かなっていう感じだったので、じゃあということでカラオケ行きませんかとお
誘いしましてですね。
うん、まあダメ元でね、まあ皆さん忙しいかもしれないし、ちょっといきなりカラオケにしね、初めての人のカラオケはと思うかもしれないしね、まあそれはまあ賭けだったわけですけど、
カラオケ行きませんかって言ったら、あ、時間ありますからいいですよって言って、うん、みんな2つ返事でね、カラオケ好きなのは知ってたので、その姉妹がね、カラオケ好きだということは聞いてたので、
うん、なので、まあカラオケ行って、すぐ近くでしたね、えっと歩いて5分くらいかな、その渋谷のね、お店から、ここにカラオケボックスがあったので、そこに入りまして、2時間歌ってって感じでしたね。
そのお姉さんがですね、すごい面白い。カラオケ来ると特に、あの面白いね、話してるときも面白いんですけど、カラオケ来るとね、すごい弾けた感じで、
あのー、まあね、私はね、初対面だからだけど、妹さんとかね、旦那さんとかをいじってですね、うん、面白く、あのー、まあMC的な感じかなって言えばいいのかな、そういう感じで、うん、楽しいカラオケにな
りましたね。
で、まあ曲がですね、また古いんですね。古いって、つまり私でもわかる曲、うん、例えばこれ言って、聞いてらっしゃる方わかるかどうかわかりませんけど、中森明のスローモーションとかね、あと中島みゆきの悪女とか
ね、そういう歌を、うん、歌って、
で、俺がいたからそういう歌を歌ってくれたのかなーとも思ったんだけど、どうもそうでもなさそうで、うん、いつもね、そういう古い歌が結構好きなようですね、うん、私もバックナンバーかなか歌ってたんですけど、バ
ックナンバーが新しい方ですよね、みたいなことを言いながらね、うん、まあまあ、別に私新しいから歌ってるわけじゃないんですけど、そうですね、2曲ぐらいバックナンバー歌ったかな、まあまあ、うん、何の歌ったか
はあれなんですけど、
うん、これも楽しかったですね、かなりもうゲラゲラ笑いながら、2時間ね、これもあっという間でした。だから12時からいて、30分いて、2時間とか5時間ぐらいいたんですね、一緒にね、うん、本当にありがた
かったです。
シンガーソングライターAさんのライブ
聞いてらっしゃらないと思うんで、ここでお礼言ってもあれなんですけど、本当に楽しい時間をありがとうございました。はい、でですね、それがもう一つ目ね、で二つ目がその渋谷からそうですね、1時間
ぐらいかかるところでライブがありまして、ちょうどであのそう、カラオケが、カラオケ終わって渋谷駅から出たのが5時半ぐらいだったんですね、で1時間ぐらいになって6時半ぐらいになってて、
まあ7時前ぐらいに着いてっていうところで、あのまあライブ会場に着きましたら、もう行列になっててね、あの行列って言ってもみんな番号をもらってるんですね、私50何番だと思うんですけど、うん、その順番で呼
ぶので好きな順番に好きな席を取っていくと、自由席で、自由席なんだけど整理番号順みたいな感じですね、それで取っていくというルールだったんですね。
でまあ50何番なんですけど、まあ後ろの方、後ろの方、後ろって言っても前から3分の2ぐらいでしょうかね、そこにまあひとまず、えっとまあライブハウスなんでね、あのよくある、一品は頼んでくださいみたいな、
なったんですけど、ちょっとお腹空いてたんでカレーと、それからなんか飲み物、なんだったかな、ジントニックかなんか飲みまして、でまあ食べ終わって、
でそしたらですね、あの店の人がですね、前の方に空いてますから、あのよかったら前の方に行ってくださいみたいなことに言ってたんで、じゃあ行ってみようかと思って、そそくさとね、前の方に歩いて行ったら、前
から2番目が開いててですね、え、ここ座っていいの?と思って、52番なのに、そうそう52番だった、思い出した今、52番だったの、なのにここで座っていいのかなと思ったけど、まあ空いてたんでね、座らせてもら
って、特等席みたいなところでね、見せていただきましたね。
2人目っていうのはそのライブの、なんて言えばいいんだ、やる人ですね、シンガーソングライターのAさんにしておきましょうか、こちらも名前は一応言わないでおきます、なんかそのライブのAさんはその名前は出さず
にラジとされてるんですね、だからそれでファンの方々もそのラジとしてることを知らないみたいなね、そういうこと、そういう風になってるようなので、まあ一応、
なんかで、まあまあ私の聞くってことはないだろうけど、なんかでね、あのググったら出てきたとかなるとあれなんで、ひとまず言わないでおきますが、のAさんですね、で2番だったんですね、でもう一人の方と2人で歌
ってて、うん、で最初にそのもう一人の方、Aさんじゃない方の方ですね、が出てきて、で上手かったですね、すごい上手いあのシンガーソングライターさんだったんですけど、
まあ普通、普通っていうのは歌の上手さじゃなくて、その進行がね、うん、ライブ、そうだよね、ライブ、シンガーソングライターさんのライブって言ったらこういう感じだよねっていう感じのライブだったんですね、
んで、まあ、まあ終わりまして、1時間弱かな、終わりまして、で2人目でまあそのAさんが出てきたんですね、でちょっとねその入り口のところで会ったのでちょっと挨拶とかしてたんですけど、うん、で私がいる
ことは知ってたと思うんで、
うん、でそんなんで、えっと2人目で出てきたらですね、なんかちょっと変わった感じ、そのなんていうかな、普通ねアーティストっていう感じで出てきますよね、あのなんだろう、そのもったいぶってじゃないけどその、
そのなんていうかなセットリストがきっちんと決まっててね、こういう風に言ってね、なんならMCでこういうこと喋ってみたらちゃんと決めて、でアーティストとしてのその一つの、
なんだろう、プログラムをやりきるんだみたいな感じになるのがね、ライブだいたい、まあ大きな箱でやった時もね、そういうライブハウスでやった時もだいたいそういうことだと思うんですけれども、全然Aさんは違って
ですね、えっといきなり1曲目、あ、1曲目じゃないな、最初からですね、最初からセトリを決めたんだけどそれはほとんど歌わないみたいなことを言ってですね、えーと思って、で、
1曲目を歌ったんですね、で歌い始めて多分もう1分経ってなかったと思うんですけど、緊張したからみんなも一緒に歌ってくれって言い出してですね、えーと思って、そんな、そんなの聞いたことないのに1曲目でみたい
な、まあありますよ、それはね、あのある曲の一部分をお客さんも一緒に歌うなんていうのはね、よくあることではあるけれども、そんな1曲目でみんな、みんなで歌うのこれっていう感じで、
私ちょっとね予習をね、していかなかったので歌えなかったんですけど、周りのお客さんがまた歌えるんですね、それもすごいなと思って、結構大合唱になって、うん、で、途中でサビのところになるとね、お客さん
はちょっと落として、で、Aさんの歌が聴くっていう感じでね、よかったですね、なんだろうなあの感じ、私もともとね、そういうみんなで歌うの好きなんですよね、そのアーティストのコンサート、ライブでね、
好きなんだけれども、ここまでなんか、なんていうかな、一体っていうか、そのアーティストの基礎が上でとかいう感じが全然ないんですよね、うん、あ、そうそう、でもう一つね、ちょっと私がいつも行ってるライブと
違うのは、私結構ね、今行ってるのは女性のアーティストが多いんですね、多いって言ってもそんなに何に関しません、いませんけど、そうするとね、やっぱりおじさんたち多いんですよね、お客さん、うん、まあたぶん
自分のものはね、
娘ぐらい、まあ娘とまでは言わないけれども、まあまあそういう人の応援しようという感じで来てるんだと思うんですけど、今回のライブはその、Aさんはたぶん30そこそこぐらいなんですけど、同じかそのより下ね、
の人たち、で男女バラバラって感じで来ててですね、すごい、なんでこういう年齢構成なんだろうっていうのはよくわからないですね、なんかね、女性のね、若い女性で、まあ最初そんなに売れる前だからっていうんで、
まあおじさんたちが応援しましょうみたいな、それはなんとなくわかるじゃないですか、でもこの若い人たちはどうやってこれ、この人のファンになってきて、しかも歌まで歌えるんだろうみたいなね、それがちょっと不思
議だったようなね感じでした、うん、悪くはないんですよ、それはそれで、私がいつも言ってるのとちょっと違ったなっていう話ですね、うん、そう、それから、えーと、まあ歌歌っていくんですけど、まあまあね、最初言
ったようにその、あの、もうセトリ、何曲か歌っても、
もうセトリで決めたのと全然違うこと歌ってます、みたいなこと言ってですね、うん、で、自由な感じで、うん、で、途中でもね、客席巻き込んで、なんかラララみたいなね、それだけのところもあるから、それだった
ら知らない人も歌えるでしょ、みたいなこと言って、うん、歌わせてくれてね、また我々にね、すごい盛り上がってましたね、うん、
さらにですね、最後、まあ、終わりまして、まあ、何曲歌ったんだろうな、たぶん10曲は歌ってないですね、なんか途中でいろいろ喋ったりね、そんな、そんなようなこと歌わせたりね、いろいろやってたんで、時間が
ね、たぶん1時間なかったと思うんで、なくて、もうすぐに、もう、あっという間に終わっちゃって、で、まあアンコールということで、まあ2人のね、2マンですから、2人で出てきて歌うっていうのがまあまあ定番だ
と思うんですけども、
そこでその、Aさんは、そのAさんじゃない方のね、方ね、その方の歌をまず歌うと、まずじゃなかった、まあまあいいや、うん、歌うということになったんですけど、それが歌、笑ってですね、笑って歌えなくなっちゃ
ってですね、何回も笑うと、で、歌い始めたらまた笑うみたいになってね、すごいもう、またそれで大盛り上がりになったですね、うん、みんな喜んで、そんなね、別にコントじゃないんだから、そんなことしなくてもいい
んだけど、
まあね、そのコントでやってるわけじゃなくて、本当に笑っちゃって歌えなくなって、っていうことを何回も繰り返して、最終的にはちゃんと1曲歌って、うん、ですね、で、ここまで、ここまで言ってると、なんか歌の
こと全然話してなくて、おもろいライブでしたみたいな話なんですけども、歌はね、そのAさん、圧倒的に上手いですね、これ、私、たぶん今まで聞いた中で一番上手いかもしれないな、あ、私の感じ方ですよ、うん、その
上手い、下手にね、その、
正解はないからね、でもすごい上手い、声がいいしね、その、何て言うんだろう、声がいいし、まあ音程が合ってるなんていうのは当たり前のことですね、何があんなに上手いなって思わせるのかっていうの、私も説明
できないんですけど、素晴らしいボーカリストですね、うん、なんかね、その話、前にそのAさん、飲んだりしたこともあるんですけども、
その時にも、なんか先生をやってると、あのボイトレですね、ボイストレーニングの先生とかやってるらしくて、それぐらいね、いろんな、まあその歌うことに関してね、専門性のある方だっていうことですよね、うん、
とまあそんな素晴らしいライブでしたね、その面白いのもあるし、構成も面白いし、まあ歌ったら歌は素晴らしいしでね、まあファンがつくのはわかりますね、確かにね、うん、はい、そういうライブでした。
で、終わってね、終わるとだいたいあの、まあ物販があって、で、そこでまあちょっと喋れると、まあちっちゃいライブですからね、うん、ああそうか、人数を言ってなかったですね、人数何人ぐらいだろう、私50何番で
しょ、多分60人から70人ぐらいだったと思いますね、全部でね、うん、で、最後にね、その物販、物販があって、その物販の時にちょっと話せたんですね、うん、で、赤間さんって言ってくれて、うん、
オンラインからオフラインの交流へ
で、まあこんなライブ見たことないですよって言って、そういう話をしてて、うん、楽しく、また今度飲みましょうみたいな、で握手して別れたと、そういう感じでした、最高のライブでしたね、うん、まあねこういう
ね、オフでね、ランチ行ったり、まあライブ行ったり、ちょっとライブ行ったりはなかなかないかもしれないけど、うん、ライブ行ったりね、そういうのは本当にいいですね、楽しい、うん、
これからもね、その交流を、あの、オンラインだからオンラインでしか、あの、交流したくありませんと、オフで会うの嫌ですっていう人ももちろんいると思うんですよね、私はもう全く違う、そういうタイプではない
ので、オンラインで楽しく喋れたら、ぜひオフ、オフラインでもね、まあ、まあ飲まなくてもいい、飲んでもいい、飲まなくてもいいんですけど、交流したいなと思う方なんで、
まあ、積極的にね、うん、まあ別に断られたら断られたって別に何もあれはないので、あの、害はないので、うん、いろんな人に声かけてね、楽しくオフ会もやっていきたいと思うんですね。
はい、ということで今日は、えーっと、10月18日ですね、えー、日曜日に、えー、2組のラジとの友達と会ってきたよと、そういう話をしました。
それでは、最後まで聴いていただきありがとうございました。
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