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カナダで夫婦トーク: コメントでいただいた言葉で英語になさそうな言葉第2弾
2026-07-24 49:31

カナダで夫婦トーク: コメントでいただいた言葉で英語になさそうな言葉第2弾

OKE
OKE
Host
* こちらの配信者さんからいただいたコメントを取り上げさせていただきました
https://stand.fm/channels/65c955fe0a4a74f98f5f8929


* コメントはこの配信にいただきました
https://stand.fm/episodes/6882afc7ed4325d87631dd76

「カナダのEh to …あのね」企画では毎回トピックを選び、夫、Paulと一緒に夫婦で収録配信しています。

カナダで生まれ育った夫の視点もミックスさせての配信。2人で話すことで見つかること!話したくなること!そんな偶然性も大切にしたいなと思い、トピック以外の内容は決めずに収録しています。

タイトルにあるEhは同意確認をする時に文章の最後につけるカナダ独特の表現方法。(って言っても私は使ったことも聞いたこともないけど、笑)

Hello From カナダではレター、コメント、配信内容のリクエスト大歓迎です!お待ちしています。

* 配信内容によってはXやインスタグラムで動画をアップすることも。フォローしてもらえたら嬉しいな:)

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#カナダ #カナダ生活 #トロント #海外生活 #海外移住 #移住 #レター募集中 #心地よい暮らし #ライフスタイル #海外 #海外在住 #海外暮らし #声日記 #海外好きな人と繋がりたい #ワーホリ #ワーキングホリデー #言語 #語学学習 #英語 #英語学習

カナダのトロントから毎週金曜日に配信。カナダでのライフスタイルや日ごろの気づきをお話ししています。たまにスーパーの商品を紹介する企画、配信者さんにゲストとして来ていただき、お話を伺う企画もやっています
https://stand.fm/channels/5ea9cd0ff654bbcab40d437c

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サマリー

このエピソードでは、OKEさんと夫のポールさんが、日本語特有で英語にはなさそうな言葉について話し合います。まず、「いただきます」と「ごちそうさま」について、食事の前に感謝の意を示す日本の習慣が、英語圏では一般的ではないことが語られます。ポールさんは、これは単なる言葉ではなく、食文化や人生への敬意、そして感謝の気持ちが込められた習慣だと説明します。次に、「行ってきます」と「行ってらっしゃい」について、これらは英語の「See you」や「Take care」とは異なり、家族や親しい間柄でのコミュニケーションに根差した言葉であることが考察されます。最後に、「お疲れ様」や「お邪魔します」、「つまらないものですが」といった言葉が取り上げられ、これらは相手への配慮や謙遜といった日本文化特有の精神が反映されていると結論づけられます。これらの言葉は、英語には直接的な対訳がないものの、その背景にある文化や人間関係を理解することが重要だと締めくくられています。

「いただきます」「ごちそうさま」に見る食文化の違い
Hello・From・カナダを、沖の皆さん、こんにちは。 カナダのトロントから日本時間で、毎週金曜日に配信をしています。
今日は、カナダのえーっと、あのね、という企画でお届けしたいと思います。 この企画では、私、OKEと、夫、ポールとで話をしていくという、こういう企画になります。
ポール、よろしくお願いします。 Hi, everybody!
で、今日のトピックなんですけれども、これね、以前にも取り上げた、英語にはなさそうな言葉っていう、実は、前回取り上げたことがあるのが、7月だったみたいな、去年の7月ね。
で、その時に取り上げた言葉が、猫舌、肩こり、つんどく、立ち読みっていう感じで、でね、この時の配信にコメントをもらいまして、
そこで、こんな言葉は英語にありますか?みたいな感じでね、えーっと、いくつかあげてもらったの。それも含めて今日、ポールと話しようと思うんですけど、
まず最初が、まあ皆さん、なんだろう、生活の中で使っているだろう、あの、いただきますと、まあごちそうさま、まあポールも言うよね。
うん、言うよ。
よく使うことです。
本当?
はい、いつもごちそうさまと言ってますね。
まあ英語だったらそうかもね。
まあ、まず、これいただきます、ごちそうさまを知らない、日本に住んでて知らないっていう人はいないと思うけど、
ポールが言ったみたいに、英語だとほぼない、まあ食べましょうか、みたいな感じで食事が始まるのでって言ってくれたし、フランス語だと、ボナペティみたいなことが、もしかしたら近いかな、みたいな話で、
ポールはどうやって習いました?もしかしたら日本語勉強する人で、まあいただきます、ごちそうさま、ないしは日本に遊びに留学するとか、なんかこうホームステイするとか、で、たぶんこう、これ絶対出てくるんじゃないかなと思って、ポールは、
ちょっと昔々の話なんですけど、
いただきます、ごちそうさま、
今ポールに聞いて、いつ、どういう風に勉強したのって言ったら、超昔のことだからっていう話がありましたけど、
実際に、クラス、日本語のクラスの中で、本当に初めの頃に習うよね、みたいな話があって、
でも結構それはたぶん日本人の人から想像してみてもきっとそうだろうなと思って、少なくともたぶん、その背景ももちろんちょっとは説明してくれるよね、
どういう風に使うか当然のことだから、たぶん日本人の人もたぶん普段、超使う言葉の一つではあると思うので、そう考えて、大切だから、日本語の最初のほうのクラスでやるっていうのは、
ポール、ここからはこれに正解があるとかないとかじゃないと思うんですけど、習慣の一部じゃないですか、生活習慣の一つでしょ、たぶん日本人の人はご飯食べる前にいただきます、食べ終わった後にごちそうさまっていう習慣があるから、
何で言うと思う?たぶん日本語で言うかもしれないけど、たぶん英語で言わないじゃないですか、
英語で言わないと思うんですけど、
じゃあ食べましょうか、は言うかもしれないけど、さっきの話じゃないけど、
早く先食べてよとか言うかもしれないけど、それ以外にあんまりいないからさ、
そう、
なんとかなんとかなんとか、
なんとかなんとかなんとか、
なんとかなんとかなんとか、
そう、今はポールが家族の話をしてくれて、ポールの家族の中だとお母さんがクリスチャンのバックグラウンドがあったりするので、
実際私もクリスマスの時に行ったりして、そのディナーの前に感謝をしてから食べるみたいなことって実際あったりするんだけど、
ポールが言ったのがディナーが多いよねって言ったんですよ、確かにディナーは多いなと思って、
確かに朝食でやったことないし、昼食でサンドイッチ食べる前にないですよね、
やるかみたいな感じになっちゃうから、
ディナーの時はお母さんがいた頃はそれがあったけど、それを考えると日本の場合だと絶対朝昼晩みたいなのがあるし、
あとポールが今言った学校の例えば大学のランチの時にそれをやってたらちょっと、もしかしたら宗教的にやる方もいるかもしれませんけれども、
ポールは少なくともやってなかったっていう話だったんだけど、
日本語の場合だといただきます、ごちそうさま、いつでも会社の人とみんなお昼に行くっていう時に、
蕎麦が目の前に出てきて、蕎麦を食べる前にいただきますって普通に言って、
この人おかしいなと思わないっていう、
なんで日本人の人はそれを使うと思う?いただきます、ごちそうさま、正解があるっていうわけではなくて、
特に深い意味を持っているわけではなくて、
ただ、その人に与えられたことに感謝を与えられるわけではなくて、
それは神に向けて与えられるわけではなくて、
食べ物を作った人に向けて与えられるわけではなくて、
ただ、食が食べられるような感情というのが、
大切な気持ちだったんだと思う。
だから、それは人生に対しての尊敬というのか、
感謝の意味だったのか、
ただ、文化的な伝統だったんだ。
そういう文化の一部だからっていうのも、ポールが今言ってくれたけど、
作ってくれた人にも感謝する。
このシェフに感謝する。
このシチュエーションに関しては、
食事を食べることができて嬉しいし、
生き残るための食事が必要だから、
その努力に関して誰かに感謝したい。
シェフにとっては、
でも、
食べる人と一緒に食事をするときに、
彼らに感謝することもある。
なるほど。
彼らが食事を食べることによって
彼らに感謝する。
そう。
いや、ないと思います。
そう、私は…
そう、ここで感じるのは、
いろんなステージが非常に別々にある。
例えば、
東京のグロッサリーやスペシャルティーフードストアに行くとき、
農家の写真や
彼らが何をしているのか、
彼らのプロダクトは何であるのかを描くディスクリプションがある。
だから、
彼らが食事を作った人や
食事を準備した人についての
プロダクトを描くディスクリプションがある。
しかし、ここではそうではありません。
私が買ったローフブレッドは
地元のスーパーで売っているようです。
しかし、
個人的な関係はありません。
日本ではそう感じます。
だから、その場合、
いただきます。
日本では、
ここではあまり意味がない。
しかし、反対側では、
ごちそうさまは
日本でも
より広い意味を持ちます。
ここで食事を食べた後に、
これはおいしいと言うかもしれません。
これを準備してくれてありがとう。
だから、
とても意味がある。
日本では、
あなたを
扱う人もいる。
例えば、
あなたが私のランチを買った。
そして、私は
ごちそうさま、ありがとうございますと言うかもしれません。
それと同じように感じます。
それは、
それを準備した人だけではなく、
それを提供した人だけでなく、
それを支払った人だけです。
ごちそうさまの方が
英語でも意味的には
使うこと?
ありがとうという意味が
ごちそうさまと一緒になる
みたいな感じのが
あるかもしれないから
今、ポールが言ったようなことも
ちょっと
わかるかなとは
思うよね。
あなたが直接言うことではなく、
あなたは食事の選択
料理の
能力や
食材の選択に
しかし、そのコンプリーティングに
入っていることは
感謝です。
ポールが言ったようなことは
見えない人のことを
紹介するようなことが
日本だとあるよね。
でも、カナダは
それがなかなかない。
もしかしたら
そこともすごいリンクするのかな
って
言うつもりで
ポールは
セッティングしているかもしれない。
ポールが言ったように
見えない人は
見えないものにも
感謝するじゃないですか。
その意味も
ちょっと入っていたりするから
その意味が
いつもそのことを
細かく考えているかというと
そうじゃないかもしれないけど
そういう意味もちょっと入っていたりする。
例えば、
スーパーマーケットでさっき言ってくれた
レタスを作っている
ポールは見たことがない
佐藤さんに対して
それを紹介されて
ポールはそれを見て
ポール的にはどういうことを思う?
知り合いになった感じ。
そうなんだ。
そうなんだ。
たぶん一番強い印象は
誰かが
僕が食べるために
努力してくれた。
スーパーで買ったら
それが見えないから
それを感じられないので
食べます。
でもその人が
何かやってくれたことが
分かって
もうちょっと感謝したくなる
意味だと思います。
英語の世界だと
見えるものへの感謝みたいなのが
すごく直結している
感じはやっぱあるのかな。
見えないものに
感謝するって
難しいことだったりするじゃない
本当に習慣の一つではある
と思っていて
日本人の人は結構何でも
そういう世界が
習慣化している
何だろうね。
消しゴム一つ
大切にするのと一緒で
そういう感覚が
カルチャーの部分で
あるから
いただきます。ごちそうさま。
そことすごく直結しているのかな
というのを逆にポールの話を聞いて
見える人、作ってくれた人に
感謝はするけど
その後ろにあるものって
難しくない?
キャベツさんありがとうございます。
キャベツ作ってくれた方ありがとうございます。
基本的にこの社会は
目の前で
見ることができることが
多いです。
面白いね。
次に書いてくれたのが
「行ってきます」「行ってらっしゃい」のコミュニケーション
行ってきます。
行ってらっしゃい。
これどうですかね。
英語で
まずあるかどうか。
行ってきます。ポールがこれから出かけます。
クローン時代に
できるだけ静かに
家から出かけたかったので
その時に
たくさん使わなかったかもしれないけど
たぶん
また会えるか
また会えるか
また出かけるか
また出かけるか
いろいろあると思うけど
だから
何かについて説明すればいいのね。
だから
説明すれば
出かけるかもね。
でも
毎回変わるよね。
変わるかもしれないけど
毎回出かけるかもしれないけど
出かけるか
また会えるか
また出かけるか
だから何を考えているの?
どんなことを考えているの?
そのような言葉を
考えたことないよ。
誰も
何を考えているのか
意味が分からない。
ただ
出かけるときに
考えていることは
誰と話しているかによって
親族や
兄弟や
友人に
話しているときは
もっとカジュアルになるかもしれない。
もちろんカジュアルではないけど
言葉の選択に
影響するかもしれない。
でも人々は意識的に
父親に話しているときは
最初から正解だ。
しかし
早く出かけるときは
ずっと時間の運転を easier
英語では
出かけますよ
行ってきますもんね
どっちかというと
日本語的に
今行くよってことを
紹介していることなので
英語と近いっちゃ近い
かもしれないけど
ポールも本当無意識のうちにそういう風に出かける時に言うかなみたいな話があったよね
で、これの方がないかなと思ったのが、言ってらっしゃい
誰かが出かけるお母さんが言ってらっしゃいっていうことは英語では言いますかね?
気をつけてねみたいな
今言ったのは、言ってきますの方は英語と似てるんじゃないかって言ったんですけど
言ってらっしゃいは同じ言葉がないんじゃないかと
どっちかというと気をつけてねとか楽しんできてねみたいな声かてに
お母さん側、お父さん側になるんじゃないかっていう話があったんだけど
じゃあちょっと考えて、私も考えたことがないから
言ってらっしゃいは何で言うんだろうっていう考えた時に
言ってらっしゃいの意味が今ポールが言ってくれた意味がもしかしたら入っているのかなとは思いました
英語で逆に言ってくれた言葉、例えば楽しんできてねも言ってらっしゃいに入っているかもしれないし
気をつけてねの意味も入っているかもしれないし
それを凝縮した一つの言葉で伝えるのに便利っちゃ便利よね
言ってらっしゃい、セットになってるけど
言ってらっしゃいっていうことでそういう意味もちょっと感じられるっていう
ポール的にはどう思います?そういう
どういうふうに逆に習った?習った?もう習慣の一つとして習った?
どうですよね
これも多分最初の頃に習うんじゃないかなと思ったけど
僕の場合だったら留学生会館に住んでたから
多分あそこで誰も使ってなかった
一つの理由は外国人が多くて
それはそうかもしれないけど
ほとんどはその時に聞かなかったので
多分日本語の教室で習ったと思います
まあそうでしょうね
そう思いますよね
その時はもう本当に習慣の一つ
そうです
でも例えば研究室で勉強して出かける時に
行ってきます、行ってらっしゃい
そういう言葉はあまり聞かないその状態で
それはもっと家と関係ある言葉だと思いました
今ポールに今ポールはどこで習ったかっていう話を聞いて
やっぱりクラスの中でやったかなみたいな
ただポールが初めて日本に住んだ時は
海外の人がたくさん住むようなところに住んでたので
みんな使ってなかったかもみたいな
使った方が勉強になるかもしれないけど
使ってなかったかもっていう
すごい
逆に聞いてみたいかも
これを聞いてる人に
そのシチュエーションシチュエーションごとに
もしかしたらこの行ってらっしゃいの意味が変わってくるかもしれないから
変わってくる
あともちろん無意識に
本当に習慣の一つ
行ってきますって言ったら行ってらっしゃいっていう
これセットでみんな使ってるから
無意識のうちに使ってるかもしれないから
あえて何で言うのって聞かれた時に
皆さんがどう考えるのかっていうのを聞いてみたいかもしれないね
正解はないと思うんで
あとは今ポールが研究室とかだと
あまり行ってきます
言う人もいるかもしれないけど行ってらっしゃい
使わないかもってポールが言ってくれたけど
これは意外に仕事みたいな場所だと
「お疲れ様」と「お邪魔します」に見る日本的配慮
使うかもって思ったのが
お疲れ様
これもこれは英語でなかなかない言葉の一つで
お疲れ様は言わないじゃないですか
どうですよねあまり使わないよね
どういう風に捉えてる?
お疲れ様はどういう意味?
まずはどういう意味かと
どういう意味かというと
お疲れ様の努力に感謝というような言葉
誰に対する意味?
誰に対する意味
あなたの前で?
プロジェクトを一緒にやる?
そうです
誰に対する意味があったら
コワーカーに対する意味
お疲れ様でした
お客様のお手伝い
プロジェクトのミイルストーン
お客様のお会い
どんな状況でも
お互いにお祝いして
感謝する
2つの意味がある
ありがとうの意味と
もう一つは
おめでとうございますという結果が素晴らしい
みんなでミーティングしたことに対する
みんなで一生懸命やりましたよね
みたいなところの意味も入ってるみたいな
そういう感じかな
それに対してのお疲れ様
でもさ、普通お疲れ
疲れるっていう言葉って
なんだろうね
ネガティブな言葉だよ
ネガティブっていうか
疲れるって
元気がない
疲れちゃった
いい疲れもあるかもしれないけど
そういう意味もあるかなと思う中で
お疲れ様でしたっていう
この感覚はすごい日本独特かな
疲れたことを肯定してる
ポジティブに考えるみたいなところがあって
面白いと思うんだけど
逆にじゃあ英語で
あえてこれを言う
これの代わりになってる言葉とかってある?
会社が多いでしょ
お疲れ様だったら
何を言う?
お疲れ様は英語で言おうとすると
今ポールが言ったみたいに
英語だったら何か代わりになる言葉ある?
みなさん日本語で会社から帰る時に
お疲れ様でしたって言うけど
その代わりに何と言うかって言ったら
See you という風に言った
So bye bye っていう言葉かな
みたいな風になったので
絶対そうなると思ったけど
この言葉は
同じ言葉は存在しないとは思いますけど
そもそも何だろうな
その時もしすごいプロジェクトをやっていて
そのことに今日は
何かやってくれたことに
ありがとうって言うかもしれないけど
お疲れ様という言葉での感謝を
あまりしないっていうことですよね
努力するのはきっと一緒じゃないですか
日本だろうがカナダだろうが
プロジェクトをやります
そのプロジェクトにポールが入ってたとしたら
みんなでやる
その時は努力するじゃない
そのねぎらえ方
感謝の仕方が
一生懸命やって疲れたことへの感謝を
もしかしたら疲れたっていう言い方が
よくないかもしれないけど
大変だったよねっていう意味もちょっと込めて
お疲れ様でしたっていうか
出来上がったものに関する
どっちかっていうのは何だろうな
先を見てるんですかね
ありがとうっていうのかな
そのちょっとした違いがあったり
それだったね
英語で言うと
感謝という意味ではないけど
みんなに感謝する理由を言うと
とても不思議な気分になる
不思議で不安定な気分で
不思議で不安定な気分で
変な気分で
会議が終わったら
ok, thanks everybody
ok
why is he thanking us for what exactly
so if i was leading a meeting
and thanking everybody
yeah, hey, thanks everybody
for spending the time this afternoon
this was a special project
it's delivered some great results for the company
and really appreciate the extra hours
that you spent working on this
in addition to your normal job
oh yeah ok there's great
この人からその認識を受けられるのは素晴らしいことです。
でも、みんなに感謝してくれて、とても短い気持ちになっています。
とても拒絶的な気持ちになっています。
とても、心からではない気持ちになっています。
そして、なぜ彼らが私を感謝しているのかは、私にはまったくわからないです。
だから、このようなフレーズの中には、
特殊なコンテクストは、
フレーズの背後の精神を理解することを意味します。
そして、英語での話し手が多くのことをしていると思います。
ありがとうを使うかと言ったときに、
こういうふうにしてくれたことに、
私は感謝しますよ、という言葉をちょっと付け加えると、
自分は、ポールは快適かも。
そういうふうに逆に言われたら、快適かも、というふうに言ってくれます。
この辺は、さっき言ったみたいに、
本当に何だろうか、
習慣として、ありがとうって言って帰る人もいるかも。
何も考えないで。
そういう人もいるかもしれないなぁ、と私は思いますけど、
まあ、確かにね、
本当にありがとうっていう気持ちがもしあったとしたら、
そこに一言、何に対して感謝したのかっていうのを
言ってもいいのかもしれないから、
でも、サンキューなんだよねっていうところが、
すごく英語らしいというか、
お疲れ様ではないっていうね。
で、ここまでがコメントに書いてくれた言葉なんですけど、
もう一つだけちょっと考えてみたいなと思ったことが、
お邪魔しました、とか、
つまらないものですか、っていう言葉をやっぱり、
あんまりもう最近、つまらないものですかって言わないくなったかもしれないけど、
まあ、言葉の一つとして、日本語として存在するから、
お邪魔しました。
お邪魔してないかもしれないって思ってるわけよ、相手の人は。
でも、使うかもしれないじゃない?
すいません、お邪魔します。
それは英語で言う場合だったら、たぶん、
今ポールが言ってたのは、
なんか忙しそうにしてて、
なんかポールが質問したいみたいな時に、
すいませんって言いながら、話しかけることはあるかもしれない。
それはでも英語も同じでしょ?
もしかしたら同じようなシチュエーションだったら、
もしかしたら同じようなシチュエーションだったら、
はいはいはい、そうだね。
はいはいはい、そうだね。
でも、英語で言うと、
邪魔するだろうことが目の前のシチュエーションにあるっていう、
すごく特徴的だなって、
日本語のお邪魔します、
お邪魔しましたっていう言葉は、
たぶん、邪魔してなくても使うっていうところに特徴がある。
例えば、お友達の家に行くとか、
誰かのお家に行った場合に、
いや、相手の人は本当に邪魔してるなって思うときはあるかもしれないけど、
そうじゃなくて、本当に習慣の人として、
邪魔してない楽しい時間を過ごした、
邪魔してない時間だったかもしれないけど、
この言葉を使うことが丁寧である、みたいなところがあったりするから、
残念ながらそれはないね、英語にはね。
やってる人もいるかもしれないけど、
やってる人いる?
でも、邪魔しそうな気配があるもんね。
この場合だったら、たぶん、
お友達の家に行くとか、誰かの家に行くとか、
その時、あそこで素晴らしい時間を過ごしたり、
その時、たぶん、日本人の人は言うかもしれないけど、
あそこから離れるかもしれないけど、
邪魔しました、今日は、って言うっていう、
この感覚はたぶん、ないんじゃないかな?
そうね。
それはね。
お邪魔しましただと、やっぱ、
誰かの家に行って帰る時に使うっていうのが、
典型的だと思うので、
それを考えると、今、ポールが言った、
これも性格あるかもしれない、
日本の文化に慣れてるかもしれないね。
たぶん、そうなのかもしれないね。
帰る時に、今、週末だったのに、
お邪魔しちゃったけど、
っていう風に、ちょっと一言、
英語でも言うことあるかもしれないね、
って今、ポールが言ってくれたんですけど、
なんか、あと、つまらないものですかって言いながら、
ギフトを渡すみたいなね。
そういう習慣があるじゃないですか。
一つ特徴的な、この二つを何で一遍に出したかっていうと、
自分がやってることが、
自分のレベルをちょっと一回下げる。
そういう言葉がやっぱり日本語にはあるから。
それはすごい特徴的じゃない。
あまり英語でそういう言葉ってないでしょ。
丁寧にいいかもしれないが、
ギフトを渡す時に、
あたたに、そういう言葉は言わないでしょ。
そういう言葉を言う方法は2つあると思うけど、
1つは、
これは本当にボリュームのあるギフトだよ。
それを渡さないで。
それを伝えすぎる。
受け取ってくる人は、
なんでそれを渡すの?
日本語ではそういう意味はないけどね。
だから英語で最適な言葉は、
ここに小さなジェスチャーがある。
ここに小さなギフトがある。
ここに小さな、
もっと正式な場合は、
私の感謝の小さなトーケンがある。
その場合は、
まだレベルを下げていないけど、
大きなギフトだけど、
新しい車を運転席に渡すことはできない。
これは、
街で買ったチョコレートのパッケージだよ。
だから、
同じことを成し遂げるために、
レベルを下げている。
重要性を減らす。
でも、
心から何かを見せる。
そう?
それを使って、
自分のレベルを少し下げる、みたいな。
そういうのは、
すごい日本語的だよね。
言葉の背景にある文化と習慣
って言うのを、
考えたことないけどね、
普段使ってるときに。
それはすごく…
それを、
英語で同じような言葉を探せって言われたら、
結構私にはできないかも。
うん、
本当に誠に感謝します。
難しいよね。その辺がだから、日本語的、逆にないからこそ日本語で見た時にすごく日本語的だなって見えるっていうね。それはすごい面白いなと思った。
はい、はい、はい。
ここで日本語の先生がいらっしゃったら、いいアイディアをどういう風に説明しているのかを教えてもらうのもいいかもしれないけど。
でも習慣の一つとしてポールは今習った。こういうシチュエーションだったらこの言葉を言いますよみたいな感じで習ったっていうのが一番オーソドックスな考え方。
逆になんかこと細かにそこを知ってしまうと使いにくくなったりしないのかなと思ったりもするので、あんまりすごい細かくその意味を知ってしまうと使いづらくなっちゃうみたいな。
日本語を逆に勉強している人たちの中で、不思議だよねみたいな。
日本語を勉強している人たちの中で、不思議だよねみたいな。
日本語を勉強している人たちの中で、今今日取り上げたような言葉に何か疑問を持ったり、そのことでディスカッションしたりしたことがあるって聞いたんですけど、いや、なかったかもねって今思われている。
不思議だけどそういうシチュエーションだったらこれを使いますよみたいな感じでアクセプトする。
でもそれすごく大切じゃないですか。そうしないとそのこと自体にストレスをため、その言葉を使うことを悪く言ってしまうみたいな。
そういう捉え方をする人もいるかもしれないけど、そうなってくるともうそのカルチャー自体を攻撃することになっちゃったりすると思うので。
不思議だよね。それもしょうがない。変えようのない事実。
使ったことない、そういう風に使うんだっていう不思議はあると思うけど、でもそのまま使ってみるっていうね。
それを面白がりながら使えると何が一番楽しいのかもしれないから。
この辺はね、正解はないので。
今日取り上げた英語にはなさそうな言葉かなみたいなことを今回話してみてどうですか。
なんか印象でもいいし、ここ不思議だと今も思ってるとか。何でもいいけど。
リスナーの期待と、何を言うのか、何が正確かを理解してみる。
でも、あなたが言ったようにカルチャーだけではなく、
性格、状況、人との関係、話す人のレベル、それら全てが反映される。
なので、将来はそれについてもっと考え始める。
それを使っていないだけでなく、最初に考え始める。
そうですね。私も同じように、日本語として、
今日取り上げた言葉を使ってますけど、そんなに詳しく考えながら使ってないんで。
あえてこれをトピックで挙げることで今話してるっていう感じなので、すごくいい。
英語との違いも感じるし、そのカルチャーの違いみたいなのも、
ポールも今それを言ってくれたけど、すごく考えながら話すといい機会だったかなというふうに思います。
今日も聞いていただいた方で、もっとここを知りたかったかなっていうのとか、
あとは意外だとか、あとは感想、質問、いつでも送っていただけたら嬉しいなというふうに思ってます。
最後にですね、今日初めてハロー!フロムカナダを見つけて聞きに来てくれたという方、
よかったら番組フォローお願いします。
また配信と合わせて動画とか写真をね、
Xとかインスタグラム、あと最近はスレッツの方にもアップしたりもしていますので、
こちらもフォローしていただけると嬉しいです。
では、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
最後まで聞いていただきどうもありがとうございます。
また次回の配信でお会いしましょう。
今日はカナダ、トロントからポールとオッケートでお届けしました。
みなさんまたねー。
49:31

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