これ何でか知ってる?
え、わかんない。
ちょっと都市伝説の話していい?
お前、年またいてますやん。
しかもこれね、人の受け売りだからね。
別に俺が調べてきたかのように自慢げに言うことじゃないんだけど。
なんかなんでこう大人しくしてるかって。
あるの?それはないって。
あるんだって、理由が。
なに?
その都市伝説的なだよ。
その当時のタイミングが新年だったわけだけどね、昔。
そこになんかこう、一個出来事が起こると、それが波紋のように広がって、大きくなってくんだって。
で、それは例えばなんかだからその、
状態が波紋になって広がっていくんですって。
だから例えばなんか、金欲しいって思ったら、金欲しいがどんどん金がもっと欲しい、金がもっと欲しいみたいな感じで広がっていっちゃうんだって。
だからなんか堂々と、なんかこのゆったりとした姿をそこで表しておけば、
それが波紋のように広がるからどんどんどっしりした、どんとこいみたいな感じになれる。
だからなんかこのお正月はみんなで堂々となんか和やかに家族たちと過ごす。
それが波紋のように広がっていきますようにっていうので、
なんかそういう断乱とかゆったり象徴をお正月にするようになったんだって、
いうようなことを言ってる人がいた。
で、なるほどって思った。
まあ確かにでもそれはあるかもしれないなみたいな。
まあまあでもだから、土深園状に広がっていってるっていうことでしょ?
そうなんですよ。
で、そこで慌てたり、こうなりたい、こうなりたいみたいになってると、
そのなりたい気持ちだけが膨らんでっちゃうから。
っていうよりはだからみんなで何もしないで、
ちょっとお正月ぐらいはどっかりドカッと過ごそうよみたいな。
そのぐらいの余裕を持って一年行きましょうというね、お話ですよ。
まあまあ普通にいい話というか。
いい話だよ。
すごいまさか3回連続都市伝説が冒頭に飛び出すとは。
だってこれさまとめ取りじゃん。
言っちゃった言っちゃった言っちゃった。
見て、面白いなと思って直後にまとめ取りしてるから、全部に入っちゃうよ。
せっかく年次だみたいな感じ出してるのに。
そうか。だからこれ次の収録の時も言ってないと思う。
あれその字だけ?
今見たばっかだから。
お正月ね。会えない人に会えるとかね。
普段あんまり連絡を交わさない人と、これを機にもう一回ご挨拶をっていうこともできるし。
リセットみたいなこともできるよね。
僕も0時1分のタイミングで一斉に送りますよ。
そうなんですね。一斉メールで。
一斉にLINEとかで。
一斉にね。その人たちにあてて一文とかないわけですね。
違う違う違う違う違う。それぞれにそれぞれに。
それぞれにね。
もちろん思いを込めて。
提携を一斉に送るわけじゃないんだ。
そんなことはしない。
作っといて、予約で送れるようにしといてっていうことね。
そういうことです。
じゃあちゃんとアテナも入ってるわけだ。
もうあなたのために。
それじゃないと真心ないよね。
そうですよ。
俺もちゃんと一人ずつに書くもん。書く人には。
でもめんどくさいからあんま書かない。
最後の一文がなければな。
でもさ、それをすごいやってた時もあるの。
頑張ってた時期が。
頑張ってた時期も。
もうずっと書いてるじゃん。
それで終わっちゃうのもどうかなみたいな。
年賀状とかもね、それこそそうですけど。
いただいたらお返しは必ずするし。
後輩とかはね、どこまで送るのかみたいな。
後輩もめんどくさいじゃん。
後輩が送ってきたら送らなきゃって思っちゃうだろうなみたいな。
ちゃんと返さなきゃみたいな。
返さなきゃって思っちゃうだろうなみたいな。
なるほど。
こっちから送るとなんか、
俺にもくれよって言ってる感じするなと思って。
そっか。
そこが悩ましいよ。
そうなんだよ。
後輩増えるとそういう悩みも出てくるんですね。
でもそれを考えたら歯書き送ってた時は良かったなって思うよね。
だってほらやっぱさ、限度があるじゃん。
LINEとかってほら、そうやってみて一斉送信でそれこそ。
逆とか遅れちゃうからね。
遅れちゃうから。
そうなのよ。
なんか餌まいてる感じするじゃん。
あれはさ、一筆一筆ちゃんと丁寧に書くじゃん。綺麗な字で。
確かにね。
イラストも添えようかなみたいな。
愛がこもってたよね、そういう意味じゃん。
確かにね。
ああいう風習もまんざら捨てたもんじゃないなって。
ぬくもりがね、ありましたね。
ぬくもりがあったなみたいなね。
確かに。
年賀状もね、来年書いてみようかしら。
ということで今日もお送りしていきますが、
今年もゲストですね。
夏吉さんが。
こないだのね。
ちゃんと来てくれたんで約束通り。
返信もまた。
嬉しいな。
もう毎回呼んだら。
毎回?
毎回。
いつも来てくださいよと。
メールアドレスは返信やットマークRKBR.JP
公式ハッシュタグはハッシュタグ返信ラジオ
肝心返信カタカナラジオでポストしてくださいね。
ということで森高さんの明けおめスペシャル
最後まで聞いておくんなまし。
勇者パーティーにかわいい子がいたので告白してみた。
三金役夏吉悠子です。
関トモカズ藤原たまきの返信ラジオ。
聞いてくれないと。
なんかずるいわよ。
いでよ。
追加戦士。
年をまたいでまた夏吉悠子さんにお越しいただくことになりますが。
明けましておめでとうございます。
今日はあでやかなお着物でね。
そうなんですよ。
赤と金のね。
すごいわ。
着物もよく普段から着てるんですか?
全然着ないです。
興味とかは?
そうですね。
でも成人式以来着てないんですけど。
家に持ってる着物とかは。
あるんですか。
ありまして。
母からもらったの。
似合ってるからどんどん着たほうがいいですよ。
今日はちょっと暑いぐらいですね。
そうですね。
ちょっともうここで脱ぎ捨てていこうかなって感じです。
あーれー的なの。
大歓喜。
あーれー。
見える気がする着物が。
見える気がする。
ラジオなんだから見えないんだから何でも言っていいですよ。
いっぱい嘘ついて大丈夫。
いよいよですね、今週木曜日に放送がスタートしますが、
アニメ勇者パーティーにかわいい子がいたので告白してみた。
で、三香菜役を演じていただいておりますということで。
いやいやちょっと前回ね、アニメのお話に行く前にかなり時間がいってしまったね。
でもその分打ち解けられたからね。
確かに。
良かったと思いますよ。
アイスをブレイクするお時間。
ゆうこりんの人柄もちょっと分かってね。
そうですね。
ゆうこりんでーす。
1月ですよ。
アニメの話に行く前に今年もですね。
どういうこの1年、変身していきたいなみたいな。
変身する必要ないんじゃないですか。
いやいやいや。
もう完成してるもんだって。
そうなの?
もう綺麗だし。
お仕事も順調で。
なるほど。
いやいやいやいや変身したいです。
したいですかまだ?
いややっぱりその、私は18年にデビューして、
年明けて8年目、なんかもうそろそろ後輩とかもできてきたり、
こういうアニメの現場とかに行っても、
自分よりもっと年数のキャリアのちょっと低い方。
雑魚がね。
雑魚じゃない。そういうことじゃない。そういうことじゃないです。
一番大きい声出ましたよ。
大きい声で否定しとかないとちょっともう仕事が、
簡単に仕事がなくなるかもしれないこの令和は。
そうだよね。
危ないから。
ゆうこりんが言ったことになっちゃうからね。
どこで燃えるのか。
そうですよ。
切り取られちゃう。
せきさんが言ったのは私が言ったことに。
雑魚どもが。
どこで切り取られるかわからない。
違う違う違う。
雑魚を蹴散らすか。
ってなった時に、
宇治原さんのように、
私がなんか精通ながらMCとか、
そういう時も時たまあったり。
そうか。
そういうの上手になりたいなっていうのがすごいありますね。
なんかコツとかありますか?
それはほら、
いじってるでしょ。
聞いたらいいんじゃない?
いじってる。絶対いじってるもん。
いや、あんなことないよ。散々やってるでしょ。
富士原はなぁ。
やっぱりあれですね。
間を作らないことでしょうね。MCってやったらやっぱり。
そうなんだ。
てんてんてんってなる時間はやっぱり、
できるだけなくした方がいいかなっていう。
そうなの?
とにかく言葉を紡いでいくみたいな。
自分が?
そう。
嘘でしょ。
もうやだ。もうやだ。
ゲストに喋らせた方がいいでしょ。
そうそうそうそう。
そこは。
どっち?
どっち?
間を埋めながら、
埋めながらゲストを引き出していくみたいな。
でも一番大事な仕事って時間の管理じゃないですか。
そういった意味じゃん。
友達いまして、MCやってる人で。
そうなんですか。
一番大事なのは、マスターオブセレモニーだからMCって。
時間をちゃんと切り盛りする。
すいませんでした。
急に反省を。
確かにそれはそうだなと思うんで。
あとはゲストの人たちがその中で自由に楽しくやってもらって、
それをあまりはみ出ない程度にうまく仕切っていければ、
気持ちよく終われるのかなみたいな。
だからあんまり何かすごくしようと思わなくていいんじゃないですか。
なるほど。
上手にやろうとか。
牙ってやるとあんまり良くないんですかね。
そういうゲストの皆さんに委ねつつの。
そうそう。いっぱい喋ってもらいつつ、
みんなが盛り上がって我を忘れ始めた頃に時間だけ見ておいて、
そろそろお時間ですけどって、
してあげられるぐらいでいいんじゃないですか。
さりげなさ。
さりげなくね。
でもそんな気遣いはもう持ってそうな感じがしますけどね。
まだまだなんです。
本当に。
やっぱりおっしゃられてたみたいに、
いっぱい自分で喋って何とかしようとしちゃうんですよ。
それが悪いことだってことですよね。
おっしゃられてた。
すいません、結果的に悪い例として。
反面教師として、僕を使っていただける笑い。
決まったな。
最先は悪いな。
すごい何言ってもフォローできない。
勝手に落ちてってるんで大丈夫。
楽しいわ。
楽しいですよ。
でもそういった愛嬌とかもあるMCっていうことですよね。
人を油断させる感じがありますよね。
とっつきづらいなんていうよりも、
ジョイジョイジョイって関さんが言っていけるようなMCの方っていうことです。
見解力がMC力じゃないですか。
慣れたい一つの形です。
人のいいとこ探しが上手。
頑張って探してくれてる。
歩くだからジブリみたいなね。
歩くジブリ。
温かい温かい。
確かにね、穏やかな感じね。
いいとこ見つけてくれるっていう。
そんな歩くジブリなんですけども、
実際のゆう子さんとはちょっとまた違う、
ちょっとツンデレなキャラクター三金なんですよね。
今回演じるということで。
そもそもどんな物語なのか、
紹介をしっかりしたいと思うんですけど、
いわゆる異世界転生的なものでは、
最初導入はあるわけですよね。
そうですね。
本当に最初、漫画の第一話とかそういうところだと、
めちゃくちゃ最終決戦みたいな戦闘から始まるんですよ。
妖気側の魔王軍とセシリア側の勇者パーティーが、
ぶつかるぞっていう結構緊迫したところから始まって、
でもそこから急に、
あれ?セシリア可愛いかもって。
妖気がキュンってなるところで、
急に恋愛物が始まるんですよ。
魔王側か勇者の側に恋しちゃうみたいな。
そうなんだ。
セシリアの僧侶なんですよね。
僧侶属性の人。
なるほど。
でもそういうことだってあるだろうね。
魔王側も?
人間というか、それぞれのパーソナルがある者同士なわけだからさ、
敵対してだってかっこいいなとかね、
綺麗だなとかは思うだろうしね。
そこに素直に従ったってことだよね。
でも見てても思うんですけど、
直前まで敵対してた会社員とかで言うと、
めちゃくちゃ敵のライバル企業の自分と同じぐらいのポジションの、
めっちゃ可愛い子いる。
でも敵なんだよなみたいな。
好きだけど愛入れなくない?普通はって。
私だったら思うんですけど。
でもそんな人たちしょっちゅう不倫してるんじゃないんですか?
やめなさい、やめなさい。
逆にむしろ。
良くない。
それは偏見かな、俺の。
ロミジュリ的なことですよね。
これは俺の偏見でした。
本当に性癖とか不倫とかは。
不倫とか出ないです、このアニメは。
純愛じゃないもん。
純愛なので。
魔王もひとり者なわけね。
だって敵だったジャンを飛び越えて、
妖気は急に愛情表現っていうか、
ストレートにしてくれるんですよ。
素直なんだ。
めちゃくちゃ素直です。
めちゃくちゃ素直なインクで。
どんな感じで言うの?魔王は。
可愛いって思ったんだ。
一目見た時から。
最初からだよ、一目惚れだ。
情熱的。
一目惚れなんだ。
でもなんか、なんて言うんだろうな。
側はすごい魔王を取り繕ってるんですよ。
頑張って。
テレヤだからね。
テレヤだから。
その威厳を保ったまま、なんとかセシリアちゃんを手に入れようとするもんだから。
そうか。
セシリア以外の勇者パーティーの人たちには、
おい、この僧侶を置いていけみたいな。
怖い感じで言ってて。
まるで人質にするかのように。
ほんと人質なんです。
ユウガもミカナも、
こんなこと言われてるから置いていこうよ。
世界の平和のために。
そいつらダメじゃん。
それだけ聞くと、一番ダメじゃんってなるんじゃない?
仲間の方が酷いよ。
それを吹き飛ばすかのように、こっから純愛が始まるんですよ。
俺こんなに怖かったけど、好きなんだ君のことみたいな。
ところで、一気にちゃんと恋愛者として視聴者を持っていくなってところがあるので、このアニメは。
でもあれだね、そのほら、勇者は勇者なりに成し遂げたいことがあるわけじゃない?
魔王は魔王で成し遂げたいことがあるから。
恋愛は恋愛であるけど、お互いの政治的な部分はどうしていくのか気になっちゃうね。
そうですね。そこをワンクールかけて、その辺も歩んで進んでいくのかなって感じ。
でも基本キュンキュン者というか、本当に緩く見れる恋愛者です。
キュアキュンキュンみたいな感じですね。
ユウコレンはちなみに普段の生活でキュンキュンしちゃうことってあったりとかするの?
こういうタイミングでキュンキュンしますみたいな。
でもお芝居で人を観察するときは、その人に恋愛じゃなくて人間性に可愛いと思ったりするんですけど、
でも別に恋愛で人にキュンってすることないですね。
ないんだ。
アイドル売りしてるからこういうこと言ってるんだとかするんじゃなくて、
全然アイドル売りしたくないんですけど、だからって言ってるわけじゃなくて、本当に人間にそんなキュンってしないです。
そうなんだ。サイコパスなの?
まさにね。
そういうわけでもないのね。
ちょっと犯罪係数があって。
やめてください。
高いのかもしれない。今すぐ殺してください。
例えばわかんないけど、街中で危ないときとかに男の人が足元気をつけてくださいねとか、
不意に言ってもらったとか、荷物を何も言わず持ってくれた人とかにドキッてしちゃうとかそういうのないんだ?
ドキッて、感謝であったかい気持ちにはない。
なるほどね。それが恋愛にはつながんないっていうことなんだ。
一目惚れとかしたことないです。
そうか、じゃあやっぱりしばらくちゃんとお互いの人間性がわかってから、やっとっていう感じなんだ。
すごい嫌なこと言うと、自分のことが好きな人が好きじゃないですか?
どういうこと?
自分の、そもそも好きって言ってくれてる人。
ユーポリン大好きって、まず言ってくれる人からがスタートになるっていう。
から選びたい。
そりゃそうだ。そりゃそうだよね。
やっぱモテる方の理屈だなっていう感じありますよね。
そう?
いいじゃない?
そんなことないでしょ。みんな誰だって自分のこと好いて欲しくない?
そうなんだ。
モテるモテないとか関係ないよね。
どうですか?その辺。
誰でもいいの?
違うよ。あんま告白とかされたことないからさ。
そうなんだ。
されそうですけどね。
本当?
されそう。
だからいっぱい選べるみたいな。選びたいなみたいな。
いっぱい選んじゃおうかなみたいな。
味付けで言っただけで、全然いつでもストックがあるよとかじゃないですよ。
ごめん、先週も、年越す前もそうだったんですけど、
こうやって喋ってると、自分のピュアじゃない部分がどんどん出てきちゃって嫌なんだよね。
いや、そう、どんどん。
藤原さんの一番良くないところって、女の人のゲスト来た時に普通にしゃばべって照れちゃうところ。
そんなことはない。
もう完全に講師混同してるんですよ。
してないから。
可愛いかも。
可愛い。
顔赤いでしょ。
汗すごいんだよ。
ワイシャツ濡れちゃってる。
仕事を超越して喋っちゃってるんだよね。
中二は引きずっちゃってるかも。
中二なんですか?
今回のも中二ラブコメ的な楽しみ方もあるかなと思いますんで。
主人公が中二病だから。
すごい繋がった。
そうなんですよ。
陽気セシリアンの話をずっとしてますけれども、
勇者の優雅と三金。
この二人の恋愛模様っていうのが幼馴染なわけですから。
ちょっとそこの方、性格きついけどみたいなね。
そこもちょっと楽しんでもらえたらなという風に思います。
第1話がいよいよ始まるので、
第1話の見どころというか、
特にここをポイントで見てくださいみたいなのが最後にありますか?
そうですね。やっぱり1話で、
メイン4人、カップルでいうと2組の関係も描きつつ、
最初のシリアスな戦闘モードから一気にキュンまで落とし込む、
このスピード感がちゃんと1話に詰まっているので、
1話は何の気なしに見てくれるだけでも、
ゆうかの魅力ってすごい伝わると思います。