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こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 今日は、お金の管理の話をします。
ちょっと難しいように感じるかもしれませんが、そんな話じゃないんです。 実はね、私数字が本当に苦手なんです。
お金は大好きなんですけど、それを数字で表したりとか、数字を管理するっていうのがもう苦手どころか、もう見たくもない感じなんですね。
でも、仕事をする上では、一人企業の女性の方なんか特にね、こういった数字のことも一生懸命やらなくちゃいけないと思ってらっしゃると思います。
こんな私でも会社を経営しているわけです。 対策、対象表とか、損益、計算書とか、もう聞いただけで
もう頭が痛くなって、もう避けて話を他の話にしましょうみたいな、そんな書類とも付き合っています。
私がやったのは、苦手をなくすことじゃありません。 苦手でももある仕組みを作ることでした。
この夏は、AI秘書のクララと一緒に入力すれば自動で帳簿ができるファイルを作ったんですよね。
本当に私好みの、私が数字が苦手なのは、秘書のクララはよく知ってますから、
選ぶだけでできるようにするっていうところですね。 対策、対象表なんか、税金の時期になるとですね、納税の時期になると
どんなに難しい書類を書かなくちゃいけなくても、その対策、対象表と損益、計算書ができていれば、
なんとか税務署の方はOKしてくれるんですよ。 だから、そこだけでも頑張っていったらどうかなと思います。
それでですね、ここからの教訓は何かというと、苦手の克服に時間を使うか、
苦手のまま回る仕組みに時間を使うか。 これですよね。
私は今後このAIの、本当にAIを生かす、 AIはもう苦手とか、AIは怖いとか、AIは面倒とか、そういうことではなくて、
仕組みをAIに作ってもらう。そうすると時間が空きますよね。 そういったことが必要になってくるかなぁなんて思っています。
私自身は苦手なまま回る仕組みに時間を割くということをやっているので、
まあいいかな、お勧めしたいなと思っています。 ポイントは何かというと、あなたの苦手もなくさなくていいんですよ。
今日も応援してますね。 今日はありがとうございました。聞いていただいて嬉しかったです。