不思議なつわりの体験
こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 今日は、ちょっと不思議な体の話をします。
妊娠中、実はつわりがとってもひどかったんですよね。 ところが、会社に一歩踏み入れると、つわりがなかったんです。
そして、会社を一歩出ると、またひどいつわりがあるんですよね。
通勤の途中で、あまりにも具合が悪くて、しゃがんでいたら、会社員の男性にですね、「救急車呼びましょうか?」って、親切にお声掛けしていただいたのが、本当に嬉しかったですね。
もう本当に、そのぐらいつらかったんです。 体って正直だなぁと思いました。
私にとって、仕事の時間は我慢の時間じゃなくて、夢中の時間だったんですよね。
夢中になっている間、体まで応援していたのかもしれませんね。
夢中になれることの大切さ
あなたにもありませんか?それをやっている間だけ、疲れや痛みを忘れているもの。
それはきっと、あなたの夢中の在りかです。 大事にして差し上げてくださいね。
今日も聞いていただいてありがとうございました。