AI時代の到来と自身の変化
こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 今日は、AI 時代の話を、私はちょうど70歳になったばかりなんですけれども、その実感でお話しします。
AIによる作業効率化とその影響
AI を毎日使っていて、わかったことがあります。 今、私はクロードコード、AI エージェントで、クロードコードとコーデックスを使っているんですけれども、
まあ、はっきり言ってですね、AI 秘書がいるおかげで何でもできちゃうんですよね。 例えば、チラシを作る、文章を整える、資料をまとめる、こういう作る作業というのは、もう AI があっという間にやってくれます。
つまり、作業そのものの価値は、これから薄れていきます。 じゃあ、何が残るのか。私は3つだと思っています。
AI時代に残る価値
自分だけの体験、それを生きてきた本人であること、そして誰かのそばに寄り添い続けること、じゃないかな、なんて思うんですよね。
例えば、AI はあなたの37年も40年も生きられません。 あなたの体験だけは、誰にも AI にも作れないんですよね。奪われないんです。
だから、これからの時代、一番の資産は、あなたがもう持っていますよ。 さあ、今日も聞いていただいてありがとうございました。