書籍『届け続ける』深掘りシリーズ第1弾のテーマは「作る」。
ここで言う作るとは、自分だけでなく第三者に向けてプロダクトを作ること。受託時代、ユーザーがメモ欄に書き込んだ内容を見てraiさんが直接メールを送ったら「妄想したものが形になって感動しています」と返ってきた——現場に行かないと得られない情報がある、という実体験が語られます。
AI時代にエンジニアがドメインエキスパートとスペシャリストに二極化していく中で、この本が誰の背中を押すものなのかも見えてくる回です。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール