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EP.247|こへいはもう一度MCUに飲みこまれたい
2024-01-21 1:00:00

EP.247|こへいはもう一度MCUに飲みこまれたい

第247回放送
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感想

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00:12
スピーカー 2
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は身近な流行りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの情報バラエティ番組です。
スピーカー 1
毎週日曜0時配信、本日もホネストとこへいでお届けします。 そんなわけで、こへいさん。どうも、こへいでーす。
スピーカー 2
エピソード247でございますね。 1月も後半に入ってまいりまして
1月21日ですか? 1月21日。どうですか皆さん。寒いですけどね。
スピーカー 1
寒い。でも今年は暖冬だって言うけど、なんか久々に天気的な話きたなぁ。
スピーカー 2
だからこの前の話で結構、今持ってる弾を全部投げちゃったから、特に話すことないんですけど。
ちょっとね、いやいや。なんかありますか、こへいさん、最近。
スピーカー 1
今日の本編テーマが、今日決めたタイトルになってると思うんで分かってると思うんですけど、今日はMCUの話をするんですけども、
それになる前に何の話しようかな。時期的にはガンダムシードの映画やるんだよなーって思って調べ直したんですけども、
スピーカー 2
話せることがねえって思って諦めたんですよね。 やっぱり見てからしか話せねえなーと思ってね。
スピーカー 1
もうすぐ公開なんですよ。公開日が27日?28日?とかだったと思うんでね。
フリーダム、フリーダムだよね。 シードフリーダムしますよ。
スピーカー 2
最近すごいいろんなところで予告みたいなの見えますよ。
スピーカー 1
ほんと?西川さんの歌聴いてますか?
スピーカー 2
多分あれがそうなんだろうなと思ってるけど。
スピーカー 1
あれ玉城奈美いないって思いながら聴いてますけども。
スピーカー 2
予想がちょこちょこ外れてますけど。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 2
いやだからやっぱあるんじゃない?本編始まって見た人は、うわー玉城奈美ーってなるんじゃない?
そう入荷玉城奈美パターンあるよ。
スピーカー 1
なるほどね。そう入荷で来るのはそうだよね。それは可能性はあるわな。
スピーカー 2
まあまあまあまあそうね。確かにね。
スピーカー 1
そうなんです。なんか久々に公開日記にするまでの映画久々だなと思ってね。
スピーカー 2
でもそういう意味で一つ話題ありましたわ。
え?
スピーカー 2
コナンが30周年なんです今年。
えー?
だから30周年記念イベントというか展示会を今ちょうどやってるんですよ。
スピーカー 1
30周年やってんのコナン君?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
新一、30年コナンやってんの新一。
03:00
スピーカー 2
でもいやいやあの中では1年経ってないから。
スピーカー 1
新一帰ってこいよ新一。マジで帰ってこいよ新一。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
いよいよだぞ。
スピーカー 2
でもまあまあそういう30年間連載が続いてるっていうところがありますからすごいですよね。
スピーカー 1
刃の第二部ずっと待ってますからね僕ね。
スピーカー 2
刃面白かったけどね。
スピーカー 1
すごい30年待ってることになりますよこれ。
スピーカー 2
僕はいつになったらマジック怪盗の新刊が出るんだろうなと思ってますよ。
なんかコナンに投稿されちゃってるからさ。違う違う違うマジック怪盗見たいんだからっつって。
スピーカー 2
ありますけどね。
スピーカー 1
なるほどね30周年かすごいな。
スピーカー 2
長く続けてますよ100巻も超えるわけですよそれはね。
スピーカー 1
面白いなと思ってたけど30年続くとは思わなかったな。
スピーカー 2
そうね。
よくもまああんだけ事件が起きましたわね。
スピーカー 1
漫画の中に高山みな実出てきたときわーすげーとか思ってたんだよな。
スピーカー 2
トゥーミックスねトゥーミックスで出てたよね。
スピーカー 1
トゥーミックスで出てきたよって書いてあるねこれ。
スピーカー 2
誰がわかるのその話。
みんな知らないトゥーミックス。
スピーカー 2
まあまあでも今あれなんですよ。
過去のその104巻今出てる104巻を1年間かけてこの振り返ろうというか読めるようになんとですね。
サンデーメブリさんの方で企画が立ってまして。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
全部無料で見れるんですこの1年間かけて。
スピーカー 1
なんでその760さんみたいな企画パクってんの?パクってんのこれ?
スピーカー 2
いやパクってねーだろ。向こうの方が本家なんだから。
パクってんの?サンデーメブリさんの方がパクってんの?
スピーカー 2
いやただその漫画760さんの方は何週経っても3巻以降進まないんだから。
スピーカー 1
ぎゅーほの歩み。
スピーカー 2
サンデーメブリはね1回につき2巻ずつ読めるのかな。
スピーカー 1
あーもうダメだもうあっという間に抜かれるわ。
スピーカー 2
もうすぐすぐですよでも104巻まで。
2024年の12月で104巻まで読めるので多分その間に105、106巻がね多分最新巻で今年出ますから。
サンデーメブリで104巻までバーっと読んで今年出たものを読めば1年間でなんとコナンの30年分を振り返れるという素晴らしい企画ですから皆さん。
ぜひ。
スピーカー 1
避けして追いかけ直すには。
スピーカー 2
今年もう1回漫画760まで出なきゃいけないかもね30周年だからね。
やってくるまたデータベース芸人が30年経ちましたよーって言って。
スピーカー 2
いや新しい話題もあるんですよちょっと言いたい話題が。
あーそうなのか。
スピーカー 2
だからちょうどコナン。
スピーカー 1
張り込みネタを持って。
スピーカー 2
そう映画がねやる4月5月ぐらいにちょっと1回出させてもらおうかなどうしようかな。
スピーカー 1
ちょっとシーズン3になってから呼べないんですよねーって言われて追い払うところパターン待ってるからな。
スピーカー 2
親子ごめんなのこれ。
シーズン3はそういうスタイルやめたんですよ。
スピーカー 1
まさにこうパーンてこう門前払い食らっていただきたいなー。
06:00
スピーカー 2
まぁだったらいいですよ。
その時はそれ言ってください。
あのハヤツでやるんで。
それは。
もう別にいいです。
もうその漫画館やればいいだけですから。
スピーカー 1
悲しいなーなんか。
さじまさんとこでやれなかったんでここでやりますとか言って。
スピーカー 2
なんかしょぼーっとしたくて。
嫌われたんだって思ってくださいその時は。
まぁそんなわけで。
今日は1月21日。
まぁ後輩さん先ほども話ありましたけど。
今日はMCUについてやるんですか?
スピーカー 1
そうなんですよ。
なんかやるネタないなーと思って。
SEEDの話しようって思ったんですけども。
スピーカー 1
SEEDの話なんかまとまんねーなー。
映画かー。
MC役かーって言って。
MCUをやればなんとかなるんじゃないかなーって思いましたね。
今日はMCUの話をします。
スピーカー 2
わかりました。
じゃあ早速本編に入っていきたいと思います。
スピーカー 1
今日はMCUの話をしまーす。
マーベルシネマティックユニバースの話をしまーす。
スピーカー 2
シネマティックユニバース。
スピーカー 1
早通的にもMCUの話をするのは相当昔なんじゃないかなーと思うんですよねー。
スピーカー 2
NO WAY HOMEが最後かな?
スピーカー 1
そうだね。ファイダーマンの話をしたのが多分最後かなー。
スピーカー 2
僕もその記憶ですね。
スピーカー 1
パッと思い出せるレベルでもリニューアルした当初、第1回でエンドゲームの話をちょろっとしてるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、その先にちょろっと1回か2回スパイダーマンの話してるんですよ。
スピーカー 2
したした。
スピーカー 1
それぐらいなの。
スピーカー 2
ホームカミングの話したよね確か。
スピーカー 1
ホームカミングの話は多分してないなー。
あれしてなかったっけ?
スピーカー 1
多分ファーフロムホームとノーウェイホームの話をしてるんだなー。
スピーカー 2
あ、そっかそっかそっか。ファーフロムホームは、あ、そっかそっかね。
うん。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
スパイダーマンひともんちゃ買ったんスーってのと、スパイダーマン3作目最高だったっスーって話をしてるのが多分、
早通の中でお話をしてるMCU関連のお話だったなーと思うんですよ。
なるほど。
スピーカー 1
なんでこう、どちらかというとね、早通リニューアルする前の方がMCUの熱は高かったんだね僕。
おー。
スピーカー 1
というのもね、まあ早通がリニューアルした当初ぐらいのところで、MCU楽しいなーって個人的にはピークがあったなーと思っていて。
スピーカー 2
うん。
でまあその後、まあMCU映画いろいろやってたんですけども、正直あんま見れてなかったんですよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあそれもね、僕の生活事情があって、なかなか見る時間が取れなかったみたいなところがあったんですけどもね。
09:04
スピーカー 2
うん。
で思えば早通、まあ今の体制になって、今のリニューアルをした以降でも3年以上の月が経ちまして。
スピーカー 2
ほんとだね。
スピーカー 1
3年近くMCU全然追いつけてないっていうのが今なんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
MCU3年遅れっていうのが今の僕なんです。
スピーカー 2
はあはあはあ。遅れてんの?え、そもそもごめんね、これ最近聞き始めた人はわからないと思いますけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ホネストってMCUほぼ通ってきてないんですよ。
なんか、さもね今の話っぷりだと、え、フォア・フロム・ホームとかホネストさん全部見てんの?みたいな感じで思われてる方もいらっしゃるかもしれないですけど。
まあまあまあいるかもしれないよね。
スピーカー 2
全くわからないの、僕MCUは。あの本当にその初期の初期、もう本当にスパイダーマンのトビー・マグワイアがやってた時のスパイダーマンはちょろっと見たことありますぐらいだから。
あとなんかアイアンマン最初の頃はちょっとなんとなく記憶はありますぐらい。
他は全然見てないので。
正直、今3年ぐらいコヘさんが遅れてますっていう話をされても、この3年の間にMCUにどういう動きがあったのかもわかってない。
スピーカー 1
まあそうだと思うんです。現実僕はハイアツの中でMCUの話全然してこなかったですよ。
スピーカー 2
してない。
スピーカー 1
でまあ、事実としては置いてなかったっていうのもあって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあただ、世間的にはこう動きはずっとあるんですよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
その映画界隈としてね。
で、僕も追いつけてないんだけども、僕MCUその2019年ぐらいの頃、あとは2020年ぐらいの頃、2021年ぐらいのスパイダーマンやってたっていう頃のところの記憶もあって、
MCU自体は別に嫌いになったわけではない。ただ追いつけてないだけなんですよね。
で、ここから巻き返せるのかっていうと自信はないんですけども。
でも巻き返そうとするにはどうすればいいのかということを思うと、人ハヤツになるんじゃないかなって思いましてね。
今日はこれだって思ったらガパフチーンとこうね。
スピーカー 2
すごいね、そのハヤツ脳になってるね。
スピーカー 1
これハヤツになるんじゃないか?これ。
スピーカー 2
普段の生活、もしかしたらこれハヤツになるかもしれませんみたいなのがポンと浮かんでるってことでしょ。
ええええ。
そうですね、人のこと言えませんよね。だってジャクリさんのポータブル電源買って1%充電されるのずっと待ってるような男ですから。
これハヤツになるかもしれんと思って見てるわけだからね。
同じレベルですよ、たぶんね。
スピーカー 1
そうでしょうね。なので見てないんだけどもこれから見ようと思ってるよという僕と、
僕以上に情報を知らないホネスさんでお届けするこれからのMCUというお話になるわけですよ。
12:00
スピーカー 2
何にも分かってねえなみたいな話になるけどね。
これはね、MCUちゃんと追っかけてきた人からすると冒涜ですからね。ご注意ください、マジで。
スピーカー 2
ですので今回ね、MCUファンの方はちょっとここで一旦離席いただきまして。
スピーカー 1
むしろ興味ない人が残っていただきたい。
そうね、どういうものかっていうのは僕の立場で聞けますから、そういう方とかね。
スピーカー 1
そういう前提で今日はお話を聞いていただきたいわけですけれども。
スピーカー 2
なかなかないよ、そんなネタバレ含むから聞くのやめてくださいはあるけど。
薄っぺらい内容だから聞くのやめてくださいってなかなかないよ、これ。
スピーカー 1
昔からね、ハヤツーというものが浅瀬でチャプチャプというスタンスでずっとやってますからね。
スピーカー 2
そう、そのスタンスですからね、皆さん間違えないでくださいね。
スピーカー 1
すごく遠目に見ると楽しそうに、他の人と同じようにお題目的にはご立派なお題目でタイトルでやったりするんですけども、
中身が本当に薄っぺらいんですよ、表面張力のところをツンツン突いてるぐらいのチャプチャプなんですよ。
スピーカー 2
そうよ、ほとんど水ないんだから、海。砂幅の方なんだから、どっちかっていうと。
スピーカー 1
塩引き切ったところでこう。
ほぼ濡れねえなあみたいなところでやってるんだから。
スピーカー 2
まあまあ、そういうのがね、それがハヤツークオリティということで。いきましょうよ、じゃあ。
スピーカー 1
そんなわけでね、一旦ね、一旦、ほねすと君の最近のMCUの空気感を伺っておきたいわけですけれども。
スピーカー 2
いや、俺に聞くなよ、全然わかんない、何MCU。
スピーカー 1
いやいや、別に内容を聞きたいわけじゃないんですよ。
スピーカー 2
あ、わかりました。
何も聞いてないのになでしょうか。
スピーカー 2
あのね、こういうところはもう時間をかけるだけ、面白い回答は浮かばないんだから、すぐ答えるのがいいんだよ、こういうのは。
スピーカー 1
別にボケろと思いってないのに。
スピーカー 2
そう、MCU、なんとなくあれよ、だから、ノーウェイホームの時に聞きかじった情報から推察するとよ。
多分、メンバーが結構入れ替わった状態で新たなMCUになってんのかなっていう想像はしてんの、今。
あの当時いたさ、それこそ、ちょっと名前出てこないけど、縦にスターが書いてあるおじさんとか。
スピーカー 1
縦スターおじさんね。
スピーカー 2
あと、マントをつけてヒゲモジャのカンババッチさんみたいな人とか。
スピーカー 1
ヒゲモジャマントおじさんね。
スピーカー 2
あと、緑のハルクとかね。
緑のハルク、そこだけ正確な情報出てきましたよ。
スピーカー 2
いろいろいたじゃん。
よかった、シュレックって間違えたら面白かったんだけど。
スピーカー 2
シュレックって言えばよかったけど。
あと、でっかいハンマー持ってるおじさんとか、いっぱいいたじゃん、おじさんが。
なんかかぶってんな、ちょっとおかしいな、マント持ってるヒゲモジャおじさん。
スピーカー 2
アイアンマンみたいな、コアを持ってるヒゲモジャのおじさんとかいたじゃん。
スピーカー 1
コアを持ってるヒゲモジャおじさん、だいぶヒゲモジャ率が高いな。
スピーカー 2
今のこのくだりで、俺多分MCUファンにみんなから怒られると思うんだけど。
でもなんか、ノーウェイホームでスパイダーマンが、過去のスパイダーマンとの世界戦がどうこうみたいな話があって、わーってなって。
15:09
なんか一旦卒業ですみたいな感じの雰囲気になったんでしょ?確かね。知らんけどね。らしいよ、みんな。
スピーカー 2
ってことを考えたときの後の読み物、そのウェブのコンテンツかなんかで見たときに、新たなMCUがみたいなのは見たのよ。
で、なんか新たなメンバーがみたいなのの影がちらついてるのはなんとなく見ていて。
スピーカー 2
あ、MCUなんか第2章でも始まるの?みたいなのを思った記憶だけはある。
スピーカー 1
なるほどー。
スピーカー 2
あってるかどうかは知らないよ。でも僕が得ている知識としてはそれ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。キーワードはちゃんと拾っているんですよね。
スピーカー 2
やっぱ80点なんだね。
スピーカー 1
ただこうつなぎ目がこうおかしかったりするので、なんかこう話しときは大いに矛盾してるところがあるんですけども、キーワードはあってる。
スピーカー 2
あ、キーワードはあってるのね。
スピーカー 1
別にここの答え合わせをする必要はないと思うんだけど、皆さん全然知らない人が集まってると思うんだよね。
ちょっと違う話でしたねっていうところは一応訂正はするんですけども、そこを細かに説明する気は僕もないですね。
とりあえず2019年ぐらいにアベンジャーズエンドゲームっていうものがあって、
その次に21年、20年ぐらいにスパイダーマンファーフロムホームっていうものがあって、ここで一旦区切りができたんですよね。
家から遠いよっていうところで区切ったんだもんね。
スピーカー 1
そう、家から遠くなりましたよってあたりで区切ったんですよね。
うんうん、区切った区切った。
スピーカー 1
で、制作夫人としてフェーズ分けをしてるんですよね。MCUの映画っていうのはある程度の節目節目の区切り目があると。
で、そのエンドゲーム、スパイダーマンのファーフロムホームっていう作品でフェーズ3ってものが終わりましたよ、完結しましたよっていうようなところが当時案内されてたんですよ。
スピーカー 2
もうその時点でフェーズ3になってたんだ。
スピーカー 1
そう、フェーズ3だったんです。
そのフェーズ1,2,3っていうのは何なのかっていう部分はあんまり細かく説明する気はないんですけども、
1,2,3その3つの区切りの中で大きな一つのお話、エンドゲームの敵役になるのがサノスっていう敵ヴィランがいるんですけども。
そのサノスの戦いを描くのがフェーズ1,2,3までのところで一区切りなんですよね。
一応インフィニティー・サーカーっていうふうに言われてたんですよね。
それが終わりましたと。
なんで大きな区切り目が、節目を迎えましたよっていうふうなところがファーフロムホームまでだったんですよ。
で、ホネス君が言ってくれた通り、ある種そこまで活躍してたメインのアイアンマンとか、
本当に黄金初級になっている看板を張るようなメインキャラクターたちが引退するっていうような展開でもあったと。
これが2019年から21年くらいまでのお話と。
で、正直僕はほぼここまでで、一応その後も何本か追ってはいたんですけども、ほとほとついていけなくなってたんですよ。
18:06
スピーカー 1
それもその後の作品数がすごいんですね。
スピーカー 2
めっちゃ出てるってこと?
スピーカー 1
すごいんですよ。
で、さっきそもそもホネス君に話を振ったとき、別にホネス君にどういうとこ知ってますっていうのを聞こうと思ったわけじゃなかったんですよ、そもそも。
スピーカー 2
質問が違った?何何?
スピーカー 1
勝手に早勝手に回答してくれたホネス君がいたんですけども。
スピーカー 2
回答したね。
スピーカー 1
本当に聞きたかったのは、ホネスさんは一体その後、僕が話を辞めてから何本くらいの作品が出てると思います?っていうのを聞こうと思ったんですよ。
スピーカー 2
えぇ?でも僕、えぇ?
スピーカー 1
ハヤツで、ファー・フロム・フォームあるいはノーウェイ・フォームが出たあたりくらい、話をしたあたりくらいから、まるっと2年、3年くらいか2年くらい経ったんですよね。
えぇ?でも2本くらいじゃない?出たとして。
スピーカー 1
答えを言いましょう。
スピーカー 2
はい。
その後、さっきフェーズ3までが区切りがつきましたよって話をしましたけども、その後フェーズ4っていうものが始まってるんですよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、フェーズ4も実は2022年中に一応区切りに向かいまして、今フェーズ5まで入ってるんですよ。
スピーカー 2
え?え?もうファイブ?
スピーカー 1
もうフェーズ5まで入ってるんですよ。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
で、そのフェーズ4が2021年の1月から2022年の11月までの出ていた全18作品にフェーズ4が分類されると。
スピーカー 2
18作品?
スピーカー 1
そうなんですよ。1年10ヶ月で18作品出てたんですよ。
どういうこと?
そうなるでしょ?
スピーカー 2
え?それ映画でってこと?
スピーカー 1
いいとこ気づきましたね。
ディズニープラスっていうやつがございましてね。
あ、私加入してますね、ディズニープラス。
スピーカー 1
皆さんご存知でしょう?ディズニープラスありましてね。
それこそ2019年、20年、それぐらいからっすよね、ディズニープラスっていうサービスが本格稼働したのは。
それこそディズニープラス向けのオリジナル作品っていうものがバンバン出るようになったのは、そのぐらいの頃からっすよね。
ディズニープラスが本格稼働するよっていうとこと、MCU関連のマーベル作品っていうものの、ディズニープラス独占のドラマシリーズっていうものがバンバン出るようになったのが、このフェーズ4、2021年1月ぐ
らいからのあたりなんですよね。
スピーカー 2
え?ドラマシリーズってことは、1時間番組が何本も続くっていう感じ?
スピーカー 1
そうなんですよ。そういうのが実はいっぱいありまして。
え?待って待って、でも1話で完結じゃないんでしょ?
スピーカー 1
そうです、ドラマシリーズなんで。
スピーカー 2
え?ということは18ドラマあるってこと?
スピーカー 1
じゃあ正確に言いましょう。18作品と言いましたけれども、映画が7作品、ディズニープラス向けのドラマシリーズが11作品、計18作品がフェーズ4に分類されるよっていうふうになります。
21:04
スピーカー 2
え?そのドラマの1作品って言うと1話完結じゃなくて、何話かあっての1作品ってこと?
1話切りのももちろんある。
スピーカー 2
あ、あるんだ。それは話によって違うってこと?
スピーカー 1
そうそう、物によって違う。ただ、おねすみくんご察知の通り、1本のドラマシリーズだよっていう中に一平等10くらいまであるとかっていうのもある。
スピーカー 2
だから、逆にそっちの方が時間的には長いってことだよね?
スピーカー 1
映画1本とかよりもよっぽど長いですよね。
スピーカー 2
でもあれか、撮り方がやっぱり映画とドラマでは違うから、映画ほどのガチガチのCGいっぱいフルで使ってみたいな感じではないのかな、ドラマの方は。わからないけどね。コンスタントに出していかなきゃいけない
からね、ドラマはね。
スピーカー 1
これをどう撮るかですね。コンテンツを消費する身としては非常に難しい話になってきますね。
むしろ多少チープな方がありがたいんじゃないかっていう気持ちも多少働くときは確かにあるんですけども。
スピーカー 2
そこは確かに深い話だね。
スピーカー 1
でも容赦ないクオリティなんですよね。
スピーカー 2
でもアメリカだからな。そこら辺はやっぱりある程度のスタッフの力量もあるだろうしね。
スピーカー 1
そしてもちろんね、ディズニープラスのみならず、ネットフリックスとかでもとんでもねえ予算かかってんだろうなみたいなドラマシリーズとかあるじゃないですか。
ああいうやつに匹敵するのがバンバン出るのがMCUなんですね。
スピーカー 2
だから私の普通の考え方のドラマとして考えない方がいいってことだよね。
日本の相棒と相棒の映画版みたいなところのクオリティの差があるかっていうとそういうわけじゃなくて、
ドラマでもしっかりしたクオリティで出してるけど1年の間に18作品作りましたよみたいな話ってことだもんね。
スピーカー 1
ええ、そういうことになりますね。
まあそれもちょっと整理しますけども、僕が追いつけていた頃、2021年までフェーズ3までのところでいくと、
MCUはその時まだドラマシリーズもあったっちゃったんですけども、
その頃はまだディズニープラスとかが本格稼働してなかったと思って、僕は正直全然追っかけてなかったっていうのもあったんですけども。
なので映画だけの話しかできないんですけども、当時のフェーズ1からフェーズ3までの中で映画はトータルで22本かな、21本か22本だったんですよ。
僕は全てを時系列に見たわけではないですけども、なんだかんだ言ってほぼほぼ見てたんですよ。
多分20本か19本ぐらい見てるんだろうと思うんですよね。
スピーカー 1
で、面白かったーって言ってたっていうのが当時の僕。
MCU面白いなーって言ってた僕。
それは最初のアイアンマンが2009年とか10年だったんだけど、本当にかけらじと同期ぐらいなんですよ、アイアンマンって。
24:00
スピーカー 2
そんなもんか。
スピーカー 1
なんで2009年ぐらい、ちょっと怪しいですけども2009年ぐらいから2019年か20年ぐらいまでの頃に22本が出てると。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
10年間で20本強。
スピーカー 2
そうだよね、その感覚はあるよ、その感覚は前聞いてたからあるけど、でも1年半で18なのね。
スピーカー 1
そこなんですよ、その後フェーズ4というものに入ってから2021年の1月から入ったフェーズ4というものは1年半の間に18作品出てるんですよ。
スピーカー 2
それ取り溜めてたのかな?
スピーカー 1
取り溜めというかフェーズ3っていうものを作ってる段階から進行してたのももちろんあると思いますし。
もちろんコロナ禍とかがあって当初予定したものとサイクルが変わってしまったとかもいろいろあると思います。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
公開順序が変わったりとかね、いろいろあったと思います。
ただとりあえず僕にとってMCU最高だぜって2019年ぐらいにワーってなってこれからも極力見ていきたいぜと思ってたものの後に、
僕が単純に生活事情が変わって見づらくなってきたよっていうのは事情はあったとはいえ、そこに押し寄せるとんでもない物量の映像作品たちだったんですよね。
スピーカー 2
そうだよね。
はい、じゃあ1年半見ませんでしたの分量ではないわね。
スピーカー 1
どういうこと?っていうのが突如積み上がってるんですよね。
スピーカー 2
わかるよ、だからさっき冒頭に言ってた高谷さんの追いかけようかなっていうその戸惑いが、その時はわからなかったけど、別に見ればいいじゃんと思ってたけど、ちょっとなって躊躇する気持ちなんだろうなっていうのは
今感じてはいるわ。
ちょっとなっていうか生半可の時間じゃないんですよね、これ。
スピーカー 2
だってあの当時さ、10年間でさっき言ったように20作品ぐらいMCあるんですっていう説明を聞いたときに、全部追ってった方が面白いよって言われて、その時ですらさ、僕自身は躊躇してるわけよ。
まあでも面白いんだろうけど、いやでも20か、10年間だから確かにそんだけ時間かかるよなっていう心の中の折り合いはついたんだけど、結局見てないんだけど、でも高谷さんは1年半しか離れてる期間がないのに、
それと同等ぐらいのシリーズというか作品がある、その心の折れっぽりはちょっと半端ないわね。
スピーカー 1
まあ、もちろんね、昔からまあ分かってはいるというか、全部を見なくても、まあまあね、よいしょよいしょ楽しめばいいじゃんっていうスタンスが一番いいとは思っているんですけども、
まあね、特にね、エンドゲームを見たときに全部見ていたからこそっていう感動があるよねって当時まざまざと感じていたので、その成功体験ありきでミスミススルーするのはどうなんっていう自分の中のブレーキもある
27:06
スピーカー 1
っていうのが正直なところ。
スピーカー 2
そうか、あの時言ってたのは、この作品を見てるからエンドゲームでのここのシーンがより解像度が深まるというか、これってあの時のシーンだ、ここのところはあそこなんだっていうのが見てない人には分からない
けど、でもそれがやっぱりちゃんと楽しめるっていうお話をされてましたもんね。
スピーカー 1
そうなんです。時間の的な部分を忘れてしまえば、一つ一つちゃんと見ていった方が最後の最後に大きな楽しみが回ってるっていうのは間違いないだろうと思うんですよね。
スピーカー 2
まあより楽しめるって話ですからね。
スピーカー 1
そして18作品と言いましたけれども、これはフェーズ4の話で2022年11月までの話なんですよ。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
これ今何年何月か分かりますか?
スピーカー 2
えー、まあ2023年の13月なんですけど僕にとっては。
スピーカー 1
おかしいな、一人だけ違う世界線生きてるな、おかしいな。
スピーカー 2
まあまああのね、ちゃんと言うと2024年の1月ですよ、今はね。
そうですよね。
ということは、さっき言ってたフェーズ5が始まりましたってことですよね?
スピーカー 1
そうです、フェーズ5が始まりました。フェーズ5自体はまだクローズしてないんですけれども、2023年に入ってからフェーズ5の作品が順次公開されていってるんですね。
スピーカー 2
怖いですね。まあ1年近く経つ、ん?1年。
スピーカー 1
まあそうです、1年近く経ってます。
スピーカー 2
うん、経ってるんですよね。
スピーカー 1
で、そのフェーズ5は今のところ、本日時点で8作品の作品が公開済みですね。
あ、でも1年でもう8出てるんだ。
スピーカー 2
えー。
え?ということは、さっきの18作品と足すと、もう26作品あります、それを追っかけきれてませんっていう話なんですね?
え?
スピーカー 1
まあ、僕もね、こう、微力も微力ながら、見れ合ってはいれない、追いつけてはいないっていう期間に何個か消費してるんですよ。
それこそ、スパイダーマンのノーウェイフォームとか見たよとかっていうのは、これはフェーズ4以降の作品でもあったんで。
あ、そっかそっか、ノーウェイフォームは、そうか、4なのか、4に入ってからなのか。
スピーカー 1
そうそうそう。
なるほど。
スピーカー 1
なんでこう、26作品が積み上がっているよっていうのが、全ミリ集の場合なんですけども、僕も多少崩しておりまして、6作品ほど見てるんですよね。
スピーカー 2
あ、6作品、あ、なるほどね。
スピーカー 1
なのでまあ、20作品ほど積み上がってると、あのまあ、焼け石に水感すごいんですけども。
スピーカー 2
いやでも、その10年間でMCUが作り上げてきた本数の同等ぐらいがこの数年間で生み出されて、それがミリ集ってことなのね。
スピーカー 1
ミリ集です、はい、ミリ集ですね。
スピーカー 2
なかなかすごいですね、それは。
スピーカー 1
もうここまで来ると、あの、ほねさんと同レベルですよ。ほぼ見てないの増田みたいな。
スピーカー 2
いや、ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って。
俺、つまり、今から履修しようと思ったら、50作品ぐらい見なきゃいけないってこと?
スピーカー 1
そうですね、50作品ほど待ち受けておりますね、ドラマシリーズ含め。
30:01
スピーカー 2
50作品見ると、MCUに関して全てが面白く見れますってことだもんね。
スピーカー 1
えーもう、MCU、まあ、そこまでたどり着いて、まあMCUをかじりましたねって言えるレベルですかね。
スピーカー 2
いやいやいやいや、そうか、僕はさっきのね、今回の冒頭にも話しました、コナンがありますけれども。
コナンを今まで見履修だった人に、まあ1年間かけて104回読んでくださいみたいな話をしましたけど、それと同じぐらいのしんどさがあるってことですね、つまり。
スピーカー 1
まあ、でもなんか単純計算はできないけども、たぶんコナンくんの方が時間は短く済むんじゃないかな。
まあね、まあまあ、そうね。
スピーカー 1
あと漫画はやっぱり小刻みに読みやすいからな、隙間中間に読むからな。
スピーカー 2
まあね、文化としやすいからね。だから僕がもし仮にですよ、この50作品MCUこれから全部見ますと、ディズニープラス入ってるんで見れますってなったとしたら、
もし見るんだとしたら、もう本当に通勤と退社後のその電車の中の時間を細切れで見ていくしかないよ。
スピーカー 1
うーんですね、まあ、でなんだかんだ言ってこう1日2時間ぐらい割いていただく必要がある気がするんですよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
なんだかんだ言ってね、映画とかね、2日分けるもんじゃない気がすんで。
スピーカー 2
そう、だから1日1本、だって1本だいたい2時間ちょいでしょ、たぶん。
スピーカー 1
まあこれがね、あのMCU大抵長いんですよ、ゲームなんかも大抵長いんですよね。
2時間半とか3時間とかですよね。
スピーカー 2
そっか。じゃあ1日じゃ見切れないんだ。
そっか、なるほどな、結構な数だね、そうなるとね、やっぱり。
スピーカー 1
特に長めのものが多いコンテンツ群なんですよね。
スピーカー 2
そうか、MCUってすごいんだな、やっぱファンが多いだけあるんだな。
まあ、あれだね、うちと同等に考えるのはもちろん失礼だけれども、
ファンとしては長い方が嬉しいわけじゃん。
スピーカー 1
そうですね、長い方が嬉しい。
スピーカー 2
コンテンツとしてはね。
スピーカー 1
途中も話してくるの、長い方が嬉しい、コンテンツ量は多い方が嬉しい。
ただ、本当に暴力的に来るとどうなってしまうんだっていう状況が今あるんですよね。
スピーカー 2
そうだよね、だから状況的には同じなんだけど、
ハヤツを新規の人に聞いてもらおうと思ったらハードル高いんだなっていうのがすっげえわかるね。
今、だって今日の回で247エピソード、リニューアル後で247エピソードあります。
1本あたり1時間くらいありますみたいな話。
そう考えると、リニューアル後から聞き始めました、
最新回まで追いつきましたっていう人たちの凄さが本当にわかるね。
スピーカー 1
本当ですよ、そして配信側としてはね、
他の配信の方、皆さんやってますけど、
シーズンで分けてカウントをリセットするって大事なことなんですよね。
スピーカー 2
大事だ、これ本当に大事。
スピーカー 1
すごい大事なこと、リニューアルって一回リセットしましたけど、
リセットしながら670回とかいってるんだよ。
33:00
スピーカー 2
そうよ、今680とか、691とかがプラスおまけ回あったから、
700何本になってるわけね。
スピーカー 1
そしてフェーズ5。
MCをね、もともと計画的なものは明らかにされてるんですよ。
案内されてるんですよ。
このフェーズが産んだかんだっていう部分も含めて。
そもそもこのフェーズわけなんやねんっていうのが、
ごめんなさい、もう疑問最初に出てましたけども、
フェーズ4とか5とかって言ってるのも、もちろん意味があるフェーズわけなんですよね。
今のところフェーズ6まである程度見通しが発表されてまして、
フェーズ6は2026年以降にやってくるぞと。
スピーカー 2
そこで何の作品が公開されるかまでもう経ってんの?予定は。
2本ほど予定が明らかになってます。
スピーカー 2
もうそこまで出てんだ。
スピーカー 1
じゃあそのフェーズ6って何がやるのっていうと、
アベンジャーズっていうタイトルの映画が2本やるんですよ。
スピーカー 2
アベンジャーズ。
スピーカー 1
これ皆さんの知らない方からするとですけどもね、
今さっきまでよくわかんない話をずっとしてましたけども、
フェーズ4だ、フェーズ5だとかずっと18作品だ、何作品だみたいなことが言ってるんですけども、
そこの中のタイトルの中にアベンジャーズっていうタイトルは1個もないんですよ。
スピーカー 2
え、そうなの?
で、アベンジャーズっていうタイトルが次にやってくるのは、
スピーカー 1
2026年のフェーズ6にやってくるんだっていうことが見通しとして案内されてる。
それがどういう意味なのかということをご説明しますと、
過去のアベンジャーズの話をすると、フェーズ1,2,3の話でいくと、
フェーズ3と呼ばれる、僕が楽しかったよって言っているアベンジャーズエンドゲームっていう作品。
これが2019年に出ていた作品なんですけども、
ここから数えてフェーズ4,5とずっとアベンジャーズというタイトルの作品はなく、
フェーズ6のところでエンドゲームの次に出てくるアベンジャーズというタイトルがようやく出てくるんですよ。
え、じゃあ、アベンジャーズのイメージって、この全然MCUについて詳しくない私の印象からすると、
スピーカー 2
アベンジャーズの前に個々のヒーローたちの作品がいくつかパコパコあって、
それがみんな集結してアベンジャーズのイメージなんですよ。
スピーカー 1
そうそう、ざっくりそのイメージであってます。
スピーカー 2
ということは、一旦エンドゲームで第一フェーズの全体のアベンジャーズは一回終わったけれども、
このフェーズ4,5に出ている新たなヒーローたちの集まりのアベンジャーズが2026年に出ますみたいな感覚になるってことなんですか?
スピーカー 1
そういうことなんです。ここからが今日の本題になってくるんですね。
今まで作品数がうんだかんだって言ってる部分のところは、数も多いのでちょっとネタ的に話したところはありますけども、
36:03
スピーカー 1
見切れないよっていうふうなことを思って嘆くのを、それを別に主題にしたいわけではなくて、見切れないかもなと思いつつも、見たいという気持ちはあるので、
せっかくなので自分で自分の気持ちを高めていきたいと思ってるのが今日の主題なんですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
というわけで、ホネス君が言ってくれた通り、アベンジャーズというタイトルがやってくるということは、
このMCUという映画の大きな映画だけじゃないね、ドラマシリーズも含めて映像作品たちの中で大きな栗としてすごく意味が深いところにあるんですよね。
フェーズ3、アベンジャーズエンドゲーム2019年以降、アベンジャーズというタイトルがずっと出ません。
スピーカー 1
2026年のフェーズ6でようやく出ます。
それはMCU的な物語の中としての意味は、エンドゲーム2019年の中でアベンジャーズの顔となるような代表的なキャラクターたちは引退しました。
要はそれまでのアベンジャーズは別に解散したわけではないんだけども、ある意味一区切り、終わりを迎えたに近いんですよ。
そこからリスタートではないけども、フェーズ4、フェーズ5と新たなヒーローたちがどんどん出てきていて、
フェーズ6で新しいアベンジャーズがそこで集結するであろうという見通し。
なので、アベンジャーズ、一番最初のアイアンマン、2009年くらいから始まって、2019年の10年の中で、ある意味映画の歴史に残るようなすごいことをやってのけたと僕は思ってるんですね。
スピーカー 2
まあまあでもそうですよね。
スピーカー 1
工業収入的にもすごかったみたいなことがありましたけども。
スピーカー 2
すごかったですね。
スピーカー 1
それをやり遂げました。
で、そこから2019年から2026年にかけて7年間で、もう1回オーブロ式広げてるのが今なんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、フェーズ1,2,3で敵方としては大ボスサノスってやつがいまして、そいつと戦うのが、それまでの2019年までのアベンジャーズのお話でした。
これはまあすごい内容でしたよということがありましたけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
フェーズ4,5,6もある種、1つ柱になる敵がいるんですよ。
スピーカー 2
ほうほうほう。じゃあもう新たな敵が生まれてるってことだね、それは。
スピーカー 1
うん、生まれてるんです。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そいつはカーンと呼ばれる敵でございまして。
はあ。
2026年に公開される2本の映画が予定されてるんですけども。
うん。
スピーカー 1
タイトルもまだ予定なんて変わるかもしれないんですけども、1本目のフェーズ6、2026年5月に公開される予定の映画は、アベンジャーズ・ザ・カーン・ダイナスティーっていう映画のタイトルの予定なんですね。
39:01
はい。
スピーカー 1
で、その次のもう1作は、再びアベンジャーズのタイトルで、アベンジャーズ・シークレット・ウォーズっていうタイトルなんですよ。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
見通しとして前後編っぽくなる内容なんだろうなというふうに想像されると。
で、これは振り返れば2018年と19年にアベンジャーズが2作前後編でやったんですけども、アベンジャーズ・インフィニティ・ウォーっていうものと、アベンジャーズ・エンドゲームっていうもので前後編的な内容の
作品があったんですね。
はいはいはい。
スピーカー 1
なので、おそらくはカーンっていう次の敵がフェーズ6の中で大ボスとして君臨して、前後編的に対決するっていうお話になるんだろうなと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いうふうな見通し。
で、さらに言うと、このカーンっていう敵が出るんですけども、このフェーズ4からフェーズ6ってものは、マルチバースサーガっていうふうな呼ばれ方をしておりまして。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これが一体どういうことなんだろうかということを、僕は非常ににわかな知識ですけども、知ったふうなことを話していこうかなと思います。
スピーカー 2
マルチバースサーガ。
スピーカー 1
で、別にこれ正直これから公開される映画の話なんで、正解なんてないと思ってますし。
さらに言うと、僕、アメコミ原作とかあんまり知らないので、あえてカーンっていう敵が出るぞっていうことはわかってると。
マベルがそういう案内をしてると。
じゃあカーンってアメコミの原作だとどういう敵だったんだろうっていうことをざっくり見直してきたっていうのが今日のお話なんですね。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
それを、でもちろんで、漫画の通りいかないっていうのはほぼほぼわかっていて、やっぱりアレンジが入るんですよ。
スピーカー 1
設定を変えてるだったりとかね。
なんで漫画の原作設定っていうものを、これからちょっとご紹介程度に話すんですけども、たぶん全然違う部分にも組み込まれ方をするでしょうし、
一致するものが多少あるだろうけども、楽しみが損なわれないだろうっていうふうな程度のものだと思ってもらえればと思ってます。
スピーカー 1
で、そのカーンってなんやねんっていう部分なんですけども、原作設定で言うと30世紀を生きる未来人なんですって。
スピーカー 2
未来からやってきた。え、今の新しいアベンジャーズになり得る人たちがいるのは現代なの?
スピーカー 1
現代です。
スピーカー 2
じゃあもう完全に未来から来た人なんだ。
スピーカー 1
で、ちなみにエンドゲームまでのサーノスっていう敵は、あれはどこだったかな、星の名前忘れましたけども、宇宙人だったんですよ。
スピーカー 2
あ、別の星から来ましたよっていうテーマだね。
だから来てる対象が違うわけだ、新たなカーンは。
スピーカー 1
そうそう。今までとは違うタイプの敵であると。
で、カーンは30世紀に生きる未来人でしたと。
で、その未来人がなんで過去にやってきたんだっていう部分のところは、未来はゴラフックにあふれていたんだけれども、それでは楽しくない。
刺激を求めてカーンはタイムトラベルの技術を見つけ出すと。
42:01
スピーカー 1
で、ある種興味本位なんでしょうね。
で、過去にタイムトラベルをして、で、ただしタイムトラベルを行った先で、原作の方ではファンタスティック4っていうヒーローに破れてしまって元の時代に戻っていくと。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
で、破れてしまったんだけども、再び準備をし直して、今度は21世紀にタイムトラベルをする。
で、そこでアベンジャーズと戦う。
けれど、アベンジャーズにも破れてしまう。
その後、何度かカーンはアベンジャーズと戦いを繰り広げて、場合によっては一緒に戦うみたいな場面もあったとかなかったとか、みたいなことを原作の設定とかをちらほら、ネットで調べる限りはそんなことが出てき
ましたよと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、この話で別にこの通りの内容が出てくるとは思わないんですけども、肝になる部分のところは、どうもカーンは別に戦って何度か負けてるっていう歴史があるっぽいんですね。
絶対的に強い敵じゃないみたいなことがあるっぽいと。
で、ただ何度もタイムトラベルをして、各所で爪痕を残していくってことをしている中で、タイムトラベル先でそれぞれカーンってものが誕生して、カーンはただ一人の人間ではない。
いろんな時空に存在するような存在になっていってるっていうようなことが状況として生まれていくらしいんですね。
スピーカー 2
それぞれの地でカーンの名を刻んでるわけだ。
うん。
それぞれの時代時代で。
ちょっと違うな。カーンは各次元に存在するようになっていくらしいんですよ。これがSF的にどういう感じなのか、僕もネットで調べる限り分かってはないんですけども。
スピーカー 2
だから一人じゃなくて、それぞれの時代に分裂して存在してるってこと?
スピーカー 1
みたいになるらしいんですよね。
スピーカー 2
へー、なるほどね。
その理屈がいまいち分かってはいないんですけども、とりあえず結論としてはカーンは複数存在するようになっていくらしいと。
スピーカー 2
じゃあ、展開どうなるか分かりませんけど、それぞれの時代にいる人たちが集結することも可能ではあるといえば可能である。
スピーカー 1
かもしれない。これはあくまでも原作でそういう風な流れがあったらしいぞっていうのを、にわかの僕がなんとなくネットでふんふん調べてそういうことなのって思った程度の、その程度の温度感の話でしかないんですけど
も。
スピーカー 1
ある種、僕も未来の映画を楽しみにするっていう意味で、合ってるか合ってないか程度の認識でいいなと思ってるところもあるんでこんな話になってるんですけども。
少なくともカーンは何人もいるっていう状況になるらしいぞ。
スピーカー 1
そして、マーベル公式から案内に出てるフェーズ4から6ってものはマルチバースサーガって呼ばれているぞ。
で、フェーズ4から6で実際に映画だったりドラマシリーズで公開されているものも実際にマルチバースが生んだ感覚、それこそさっきのスパイダーマンとかまさしくそうだったんですよ。
スピーカー 1
別の時空のスパイダーマンと合流するって話があったわけでね。
スピーカー 2
そうだよね。さっきその話聞いて、複数存在するのはなんとなくこの前聞いた話と似てるなとは思ってましたね。
45:03
だから一本筋が立ってるっぽいなという感じがあるんですよね。
スピーカー 2
なるほどね。それと同じ考え方で、カーンも複数の世界線みたいなところに存在するカーンがそれぞれの時系列ごとにいるよみたいなところでまたごちゃごちゃなってみたいなところは想像できるわけだ。
スピーカー 1
そう。だからマルチバースっていう言葉とカーンっていう敵っていうものがうまくシンクロするような作りになってるよねってことを思う。
なるほどね。
スピーカー 1
ってことを思うと、すごく好き勝手に妄想してみると敵そのものも一人じゃないんだろうし、さっきのスパイダーマンの件も考えると味方もただただそれまでのアベンジャーズと同じように何人かのヒーローがただいる
っていうわけではなくて、過去のヒーロー未来のヒーローがいるのかもしれないなーみたいなことを思うわけですよ。
スピーカー 2
そうしたら一個前のアベンジャーズたちがまた出るみたいな。
スピーカー 1
そういう夢も膨らますよねー。
おーってことだよね。だからいろんな可能性はあるわけだ今の時点ではね。
スピーカー 1
すごくいろんなオーブロ式の広げ方が考えられるんなー。もちろん役者さんの年齢とかもあるしいろいろ大変なこともでもあるんだろうけども、いやでもそれこそ過去MCUの中で。
すっごいふけメイクCGとかやったりとか若返りCGとかやったことも実績としてあるんですよ。
あれーやりかねんぞMCUーとか思ったりねー。
あれーみたいなことを、2026年かー。
あと2年かー。何本見ればいいのーってことを思ってくるわけですよねー。
まあでもねー今最近のそれこそハリウッドの技術なんかでいくと、本当に違う人が演じてその顔だけすげ返るみたいなことできるんじゃないか。
そうあるよねー。そういうこともできるんですねー。
スピーカー 2
昔のそれこそアイアンマンの若返し頃の顔だけをつけて、
例えばカーンが昔に行った時と対峙するのが若い時の彼らだったりみたいなところも映像技術としては全然できるわけですよ。
スピーカー 1
全然できるかもしれない。そういうのを期待しちゃうかもしれないってね。
スピーカー 2
そうだよねー。だからファンとしてはそれもまたなんだろう。
例えば前のアベンジャーズの時のここのシーンが新しいアベンジャーズのここに繋がってるんですみたいなところだとまた盛り上がるわけでしょ。
スピーカー 1
そういうわけですよー。
スピーカー 2
やっぱり見ててよかったーみたいな。
スピーカー 1
そういうわけですよー。
それは確かに面白いだろうね。好きなんだろうね。だから見てればきっと楽しめるんだろうなっていうのはすごいわかるしー。
そういうことです。
48:01
スピーカー 1
そこで改めてMCU、マーベル公式さんの方からご案内されている中でフェーズ4。フェーズ4は先ほどご紹介しましたけどもフェーズ5もフェーズ5が閉じるまでに予定されている作品の数ってのが明言されてるん
ですね。
改めてご紹介させていただきますけどもフェーズ4は先ほど申し上げました通り18作品がございます。
スピーカー 1
うち映画が7作品、ドラマシリーズが11作品。
そしてフェーズ5、こちら予定では17作品が予定されておりまして、映画が6作品、ドラマシリーズが11作品の予定となっておりまして、計35本の映像作品を見切った末に、
フェーズ6のアベンジャーズ、ザ・カーン・ダイナスティが待ち受けているわけですね。
スピーカー 2
ちょっと待ってちょっと、37作品っていうのが2025年までに全部出るってこと?
フェーズ5がいつ完結するのかはさっきりとは言われていないけども、フェーズ6が2026年なので25年末までには終わるんじゃないですかね。
スピーカー 2
ってことだよね。でもやっぱりそうだよね。
終わるんじゃないですかね。来年末までに終わるんじゃないですかね。
スピーカー 2
しかも今のフェーズ5やってるのが最終的に17作品出ます。今作品数として出てるのが8作品。
スピーカー 1
8作品まで出ております。
スピーカー 2
だからあと9作品がこれから。
スピーカー 1
これからやってきます。
スピーカー 2
だからあと2年、今2020年で2025年末までと考えると、あと2年で9作品出ますと。
すごいね。
スピーカー 1
延べ35作品。推定累計時間とか計算してないですけども、たぶんすごいことになるんだと思います。
えげつない時間が必要だな。
えげつない時間が必要なんですけれども、途中お話しした通り、カーンとの戦い、マルチバースを舞台の根底に置いた物語なのであるとしたら、やはりやるべきことは明確なのですね。
スピーカー 1
一本でも多く見ておく。これしかないんですね。
スピーカー 2
前のエンドゲームまでの流れと同様にってことだよね。だからその時に小江さんとしては見といてよかったになったから。
もしそのカーンとの戦いを本当に100%楽しむのであれば、この37作品っていうのはやっぱりしっかり見た方が楽しめるんだろうなってことってことですよね。
スピーカー 1
わかっているんです。難しい夢であることは。
51:02
スピーカー 1
ただ、得られるものは、その道のりは近道がないことももう明らかなのですね。
馬鹿正直に挑んでいくしかない35作品、見ていきませんか。
それではまた2026年にお会いしましょう。
スピーカー 2
嘘?2年後?これやるの2年後?
はやり者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
本編でいろいろ話している中で、私もちょこちょこ話に参加して喋っているんだけど、
ふと振り返ってみると、僕は一本も見てないのになんでこんなに偉そうに喋れてるんだろうなっていうのは、ちょっと自分でも疑問を持つところだよね。
それは怒られるんだろうなと思っている。
僕は今の、例えば前までの、それこそFar From Homeまでの20何作品を見たり、
今やってるシーズン4、シーズン5のこれから出るやつも含めて37作品ありますって言った時に、
これ見なきゃいけないのかって思っている時点で、それは多分MCUに対しても失礼だし、
それは本心から見たいと思ってない人の発言だもんね、きっと。
スピーカー 1
難しいよね。
スピーカー 2
でも本当に楽しみな人はそもそも食べないのか。
スピーカー 1
もうハマっている人はそうなんだけどね。
スピーカー 2
でもこれからハマる可能性もあるわけだもんね、僕としては。今まで通ってきてないだけで。
スピーカー 1
だってそれこそ映画を作ってる側の人たちからすると、その2026年に一人でも多くの人に見てもらいたいってことは、
どこかをきっかけに途中参入してほしいって思ってはいるはずなんだよな。振り落としたいとは思ってないと思うんだな。
スピーカー 2
そうだよね。このやり方がいいかはわかりませんけど、やっぱりティーバーさんってすごいなと思った。
54:02
スピーカー 1
ティーバー。広告案件かなこれ。
スピーカー 2
ティーバーさんすごいのはやっぱり、
第1話から第3話を見逃した人用に、結構コンパクトにして。
スピーカー 1
ダイジェスト版みたいなやつね。
スピーカー 2
来週は第4話だから、1話から3話はダイジェスト版でやりますとかさ。
スピーカー 1
今からでも間に合うみたいなやつね。
スピーカー 2
あとはその解説をね、その本編に対して裏側で解説を入れてくれたバージョンとかも上げてたりするわけですよ。
監督がこれ喋ってて、ここの意図はこういうことなんですみたいなことを解説しながらやってくれたりとか、
スピーカー 2
専門用語が多い法律系の番組とかだと、ここに関してはこういう法律があってみたいなことをやって、
副音声的にコンテンツを出してくれてるみたいなところがティーバーさんではあったりするんですけど、
そういう初めての人、これから今まで何十作品あるマーベルシネマティックユニバースに入りやすくなる何かみたいなのが、
なんとかないかなって思ってます。
ないかな。ないんだろうな。
でもそれやっちゃうと、あれだもんね。
小江さんから言わせるとエンドゲーム100%楽しめないよってことになっちゃうもんね。
その買い詰まっちゃうと。
スピーカー 1
これは言い方難しいところもあるんですけども、僕は自分が楽しむためには見切るのがいいなと思ってるだけであって、
人に強いるのは違うよなと最近は思うんですよね。
スピーカー 2
人に強いるのは確かに違うけど、別に僕も強いられてるとは思ってないんだけど、せっかくだったら楽しみたいって思いは持ってるわけよ。
スピーカー 1
それはそうですわね。
スピーカー 2
それはどの人もそうだと思うの。
新しく何かに参入しようと思った時に、そもそもこのコンテンツ50%ぐらい楽しめればいいやって思って入る人ってあんまりいないと思うんですよ。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 2
だからよっぽど僕のワンピースみたいな話ですよね。
もう1巻だけで十分ですみたいな感じで読むっていうぐらいの感覚だったらいいけど、
でもやっぱりせっかく見るんだったら楽しみたいしっていうところがあると。
でもそうなるとあれか、やっぱり倍速視聴とかっていうちょっと邪道に手を出す人が多くなってきてるのもうなづけるのか。
スピーカー 1
まあね。
さすがにだって50作品あります。それをド倍速で追っかけます。
スピーカー 2
まあでも難しいね。最近のこのコンテンツ事情っていうのはタイムパフォーマンスですもんね。
スピーカー 1
供給型感っていうのは確かに感じずにはいられないけどね。
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
難しいよね。でもハマってるっていうまさしくその一番ハマってるドピークの中がもっとくれーってなってるテンションの時もあるわけだからね。
スピーカー 2
そうよそうよ。
スピーカー 1
ただちょっと中火ぐらいに火力が落ちたときにね。一旦それしようかなと思ったらもう終わりなんだよね。もうついていけないの。
57:00
スピーカー 2
そうなんだよ。
スピーカー 1
難しいよね。
なんかデュオリンゴと一緒でさ。デュオリンゴって知ってる?いろんな言語を学べるアプリが最近あるんですけど。
スピーカー 2
デュオリンゴも毎日継続的にやっていくのが重要だって言われてるけどさ。
一回その歩みを継続の歩みを止めてしまうとなかなか復帰ってできないんだよね。
スピーカー 1
まあね。そうだよね。
スピーカー 2
それと同じなんだよね。コンテンツとかもね。結局継続して見てました。でも一回止まっちゃったりとかすると、それをまた時間をかけて追っていくっていうところが難しいんだろうなとは思うから。
まあくれぐれも皆さんね。はいりもんすしぼんはね。過去200本ぐらい聞かなくても全然支障ないですから。
スピーカー 2
うん。全然ないよ。
スピーカー 1
みちんも支障ないですから。
スピーカー 2
追っかける必要なんてないんだから。
スピーカー 1
振り返る人ゼロですから。
スピーカー 2
ゼロだよ。ゼロゼロ。
つながりもないから突然64とか聞いても全く支障ないんで安心してくださいね。
スピーカー 1
あるとしたらシリーズモノでバルミオダカエだけカイツマンで最初から聞くっていうのはおすすめはあるけどね。
あえて連番引いてるのはね。そういう風に聞いてもらってもいいですけどね。
スピーカー 2
そうそう。だからMCUで言ったところのアイアンマンだけカイツマンで見ますっていう感じでも全然いいと思うね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
最終的にハヤツーの話になりましたけど大丈夫ですかこれ。
そんなこと言っておりますけど。
ぜひMCUファンの方は恐らく今回の回は聞いてないと思いますけれども。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
冒頭でホネソが本当に乱暴なキャラクター紹介をしたところだけはぜひ耳を閉じていただいて何も聞かなかったことだけしていただきたいと思います。
ということで皆さんからのMCUに対する印象だとかお便り募集をしております。
お便りは番組ホームページ内のお便りフォームからお送りください。
番組ホームページはハイレモン通信簿で検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツーを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけでハイレモン通信簿エピソード247は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
お会いしたいわたくしはおねえさんと、コヘイでした。
スピーカー 2
それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
また来週。
01:00:00

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