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スピーカー 2
皆さん、こんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストとこへいでお届けします。
スピーカー 1
そんなわけで、こへいさん。どうも、こへいです。
スピーカー 2
はい、流行りモノ通信簿、EP.241でございますけどもね。12月10日、配信分でございます。
うん。
何かあります?最近。
スピーカー 1
まあ、ご案内するほどでもないのかなというか、まあ、ハヤツウを聞いてる人だと、どこまでもそこまで聞いてる方も多くないかなとは思うんですけども。
はい。
まあ、ゲームなんとかの方でね。
あの、今年も岩ゴティさんとコラボして、
っていうふうなことを、まあ、ちらっとご案内させていただいたんですけども。
ありました。
なんだかんだ、あの、もうちょっとで、その結果発表が来る。
スピーカー 2
え、早い。
スピーカー 1
タイミング的には来るんですよね。
スピーカー 2
そんなもんなんだ。もう、それか。
スピーカー 1
あの、これが12月10日の配信なんですけども、まあ、そのレビュー投稿の締め切りっていうのは、15日締め切りになってまして。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
15日を過ぎると、続々と結果発表が書く、コラボをしてくれるポッドキャスト番組さんの方でございます。
はい。
ということで、配信されていくという流れになりますんでね。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
もう、僕自身が想像ついてないですけども、なんかすごそうだなーって、こう、アホみたいに思ってます。
僕が見た時点で、番組さん的には16番組くらいでしたっけ?
最終、僕もちゃんと数えてないけど、18、7か8になったのかな。
スピーカー 2
あ、増えたんですね。
スピーカー 1
うんうん。
多分、最後の最後に、あの、好き勝手レディオの2人が入ってくれたんですよね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
うん。
スピーカー 1
いや、別にあの2人が入ったからといって、僕出してもどうせ選ばれないからさ。
スピーカー 2
まあね。
でも、僕のゴティもあるんで、ここで紹介しといていいですか、じゃあ。
どうせ、だって投稿しても選ばれないんだからさ。
どうぞ。
俺のゴティくらい紹介させてよ、どっかで。
俺のホーム、ホームで紹介させて欲しいんだけど。
スピーカー 1
なんですかなんですか、じゃあ。
スピーカー 2
あのー、いや、ワンダーでしたね。
マリオワンダー来ましたかー。
あれはね、あれは面白いよ。
スピーカー 1
よかったねー、マリオさんねー。
スピーカー 2
うーん、なんか、ま、ずっといろんなマリオやってきた身としてはさ。
うん。
過去のマリオも、に対するリスペクトみたいなところもちゃんと入ってて。
うん。
要は、あ、この要素って、あ、スーパーマリオワールドだな、とかさ。
うん。
あ、これ3のあそこだな、とか。
うん。
で、あ、この新しいアイテムとか新しい敵だけど、でもこいつは。
うん。
あ、こいつは、あ、あれの系譜なんだ、とかさ。
うーん。
なんかその、それぞれの過去のこのシリーズの作品の、ちょいちょいとした要素を、ぐしゃってして、ぎゅってして、ワンダーできました、みたいな。
スピーカー 1
なるほどねー。
スピーカー 2
いい意味でよ。
うん。
それ、それをこう、散りばめてくれてるから。
うん。
やっててね、すっごい楽しい。
へー。
し、もうほんとに、時間を忘れるぐらいやっちゃうのよ。
なるほどねー。
一回やり始めちゃうと。
うん。
それぐらい、なんかね、あ、マリオってやっぱりワクワクするな、っていう。
うん。
もうほんとに、それを表した作品だったな、という風に、僕は思いましたけどね。
スピーカー 1
いいじゃないのー。
うん。
マリオワンダー。
スピーカー 2
マリオワンダー、スーパーマリオワンダー。
スピーカー 1
うーん、なるほどねー。ホネス君のゴティー。
うん。
スピーカー 2
ホネティーが。
スピーカー 1
ホネティーです。
スピーカー 2
スーパーマリオワンダーに。
そうしましたね。
スピーカー 1
Honest of the yearに。
スピーカー 2
誰からもー、3000円も1万円ももらえないけどもー。
はははははははは。
いや、でも、いいんです。あれー、で、しかも僕、スイッチのね。
うん。
ファミリー会員なので。
スピーカー 1
ファミリー会員なので?もう、ファミリーかな。
スピーカー 2
ファミリー会員だと、ファミリー会員っていうか、あのー、ネットのね。
あ、スイッチオンラインのこと言ってるね。
スピーカー 1
あ、スイッチオンライン。そうそう。
スピーカー 2
ファミリー会員っていうのか、今の。
ごめんごめん。スイッチオンライン。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
の会員なので。
うん。
2本で、9千何百円っていうチケットが買えるんですよ。
スピーカー 1
はははは、なるほどなるほど。
スピーカー 2
で、そうすると、1本あたり、本当は6千円くらいするやつでも、4千何本で買えるみたいな。
うんうん。
で、まあ、その、Nintendoのね、ソフト限定なんですけど。
うん。
っていうのがあって、それで、マリオワンでは買ったわけ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だから、すっごいお得に買えたし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、しかも、そのー、作品は楽しいし。
うん。
あと、1チケットまだ残ってるんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だから、何買おうかなっていうワクワクもまだ残ってるしね。
おー、なんか、令和のゲームキッズみたいなこと言うなー、もう。
っていうところもあって、すごく、なんか、久々に、まあ、いろんなゲーム、あんまり話してないんですけど。
うんうん。
まあ、ちょこちょこやってはいるんですよ。
スピーカー 1
ちょこちょこやってますかー。
スピーカー 2
私もね。
うんうん。
でも、その中でも、あー、マリオワンダー、本当に、マイゴティとしては、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
すごく、ぴったりな作品だったかな。
だったかな。なんか、こう、ありきたりになっちゃうかなと思ったけど、でも、もう、全然、恥ずかしさとかも全くないね。
俺はもう、これはゴティだなっていう。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
ゲームオブザイヤーでしたね。
スピーカー 1
なるほどねー。素晴らしいじゃないすかー。
スピーカー 2
はい。まあ、あのー、ぜひ、これを聴いて、わー、本田瀬尊さんにゴティあげますっていうことがいらっしゃればね、あの、ご連絡いただければ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
はい。ありがたくいただいておきます。
スピーカー 1
うーん、まあ。
スピーカー 2
そっか。まあ、でも、これ、あと5日?
スピーカー 1
そうです。まあ、今話してくれた。
今話してくれた、本田瀬尊のようなものを文章に起こしてね、あのー、ユアゴティさんのサイトの中に投稿していただければね、レビューとして投稿していただければね。
結果、17、8番組とゲームなんとかで3なので、20ちょっと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
選ばれる可能性があるので。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、なんか、自分でこう、褒めてんだか気なしんだかわからないですけども。
うん。
スピーカー 1
世の中一般で開かれるキャンペーンよりも、相当な当選確率だと思うんですよ。
うん。
めちゃくちゃ高いと思うんだよ、これ。
スピーカー 2
確かに、褒めてんのか気なしってんのかわかんねーな、それ。
スピーカー 1
そう、なんかの、一般のね、こう、世の中で普通にやってるキャンペーンとかで、こう、投稿が何万件でーみたいなのかから100名様ーとか言って、まあ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
当たらんじゃないのー。まあ、当たるっちゃ当たるけども、当たらんじゃないのーって思いますけども。
そうね。
いや、ユアゴティ企画は意外と当たるぞーって思うんですよ。
スピーカー 2
いや、今回は特に、しかもさ、その、3人だけじゃないもんね、今回ね。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
18番組あって。
うん。
それぞれの、好きゲームが選ばれるわけだから。
スピーカー 1
そうなんですよー。
スピーカー 2
いろんなジャンルで選ばれる可能性があるし、しかも、その中で大賞みたいなのも出るんでしょ?
うん、そうなんです。
その、それぞれの番組賞プラス大賞でしょ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや、これはだから、応募して損はないですから、皆さん。
スピーカー 1
まあ、そうですねー。
スピーカー 2
これを聞いている方、そして、まあ、中にはね、まだゲームなんとか聞いたことないわっていう方もいらっしゃるかもしれないですけど。
えー、そうなんですかー。
まずは。
スピーカー 1
どうもはじめましてー。
スピーカー 2
まずは、その、ゲームなんとかの、ユアゴティ、ゲームオブザイヤーの回を聞いていただいて、募集要項をね、見て、あ、見てというか聞いて。
うん。
で、それで、投稿するだけで、もしかしたらあなたのツイートが大賞を取るかもしれませんから。
スピーカー 1
ツイートだけじゃダメなんですけどね。レビューとして、文章を書いて。
スピーカー 2
レビューはね、そうそうそう。
欲しいんですけども。
スピーカー 1
レビューは入れなきゃ。
欲しいんですけども、欲しいんですけどもね。
スピーカー 2
ユアゴティのサイト行って、レビュー投稿してってことですよ。
欲しいんですけどもね。
スピーカー 1
なんかね、お願いしないとなんかこう、なんか。
スピーカー 2
ぜひやってもらいたいな。
え、そうなると、
うん。
え、いなみまものお二人、パーソナリティのお二人は、
うん。
自分たちで、ユアゴティを、レビュー投稿することはできないの?
スピーカー 1
まああの、ほねそくんは選ばないかなって言ってますけども、ま、別に他の人は、ま、自分で投稿するにはこう問題ないと僕は思ってるんですよ。
スピーカー 2
え、なんで俺ダメなの?
スピーカー 1
え、なんで俺だけダメなの?その。
てかね。
おかしくない?それ。
そもそもね、こう。
主旨でいくと、別にこう、レビュー投稿をバンバンフィッシュしてもらいたいっていうのは、その理念は変わらないんですよ。
スピーカー 2
あ、ま、そうか。
ま、そこでこう、キャンペーンとして、その3000当たる当たらないっていうところの部分で、ま、身内で当選させてもしゃあないよねっていうのを、僕は個人として思ってるんだよね。
そっかそっか。じゃあ、だから、別に今僕ここで発表したけど、
うん。
この内容を盛り上げるという意味で、ユアゴティさんに投稿する分には別に問題ないんだ。
別に。
ま、選ばれないっていう前提だけどね。
スピーカー 1
僕が、誰かが選んだら、
え、ちょっとホネさんやめてくんない?って言うかもしんないんだけども。
スピーカー 2
いや、ま、それでもいいよ。ま、盛り上げられるんだったら、投稿は全然したいと思いますね。ぜひ皆さんもね。はい。
あの、ユアゴティ、皆さんのゲームオブザイヤーをですね。
うん。
ユアゴティさんのサイトに投稿いただければなというふうに思いますけどね。はい。
スピーカー 1
うん。
お願いいたします。どうぞお願いいたします。