2. Claude Tank(Quatrexさん)
2026-08-08 27:14

2. Claude Tank(Quatrexさん)

バイブコーディングしたものについて

 

編集後記

  • もっとしゃべりたかったネタ
    • PowerShell苦手だけど、仲良くなりたい気持ちもある件

感想

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サマリー

Quatrexさんは、本業ではプログラミングをあまり行わないシステムエンジニアですが、約1年前にAIコーディング(バイブコーディング)を始め、その可能性に驚き、以来熱心に取り組んでいます。彼はAIがわずかな指示で複雑なウェブページを生成する能力に感銘を受けており、人間相手では難しいような多数のリテイクもAI相手なら気兼ねなく行える点を評価しています。 今回紹介された「Claude Tank」は、Claudeの使用量上限に達するストレスを解消するために開発されたツールです。QuatrexさんはこのツールをClaude Codeのみで100%開発し、自身はRust言語の知識が全くないにもかかわらず、Claude Codeの提案でRustを採用しました。開発で最も苦労したのはClaudeの認証情報の扱いであったものの、AIの助けを借りて解決しました。ホストがClaude TankをWSL2環境で動かそうとした際に発生した問題も、Claude Codeが環境を認識し、WSL2とネイティブWindowsの両方に対応するよう修正を提案・実装しました。 QuatrexさんはClaude Tankが自身の作業効率向上に貢献していると述べ、定期的な更新や機能追加を行っています。また、AIコーディングの時代においては「車輪の再発明」が容易になり、既存のツールを探すよりも自分に合ったものをAIに作らせる方が早い場合もあると語り、バイブコーディングの楽しさと可能性を強調しました。彼はClaude Tankの利用を促し、フィードバックや貢献を歓迎しています。

Quatrexさんの自己紹介とバイブコーディングのきっかけ
はやつ~
それでは始めます。あなたがバイブコーディングしたものについて教えてです。 まず、お名前を教えてください。
Quatrex
Quatrexと申します。システムエンジニア共の会の運営をしております。 どうぞよろしくお願いします。
はやつ~
ありがとうございます。よろしくお願いします。 バイブコーディングを始めたきっかけについて教えてください。
Quatrex
バイブコーディングですね。AIでコーディングできるぞみたいな話を聞いてあれも、いつでしたっけね。去年でも。
まだ1年経っていないのか。
本当かなと思って半信半疑で、 始めたというか、ちょっとやってみたら
これはすごいみたいな形で、 トントン拍子にやっているという感じですね。
私はインフラ技術者とかインフラPMみたいな形の仕事なんで、 あんまりプログラミングって本業ではやらないんですけども、
昔、大学時代でC言語とかでプログラミングをして、 自分でゲームを作ったりとか、
将棋のプログラムを作ったりとかもしていて、 物を作りたいなっていうのはあったんですけれども、
就職してからなぜかアプリケーション開発の世界に進まず、 ちょっと変なとこ行っちゃったもんで、
そういう作りたいけどやってないみたいな状況が長らく続いてましたが、 これ実際に作れるじゃんみたいな感じで、
Quatrex
そういうのがちょっときっかけというか土台みたいな感じですね。
ありがとうございます。
はやつ~
システムエンジニア友の会というコミュニティーに 埋めされているということ、
システムエンジニアということを 押されているということかなというふうに思うんですけども、
そこで、コンピューターのシステムを開発するけれども、 コードを書くっていう時間があんまりない、ほとんどないみたいな感じのお仕事な感じなんでしょうか。
Quatrex
そうですね。実務的にはやっぱりサーバーの設計とか、
RDBの設計とか、OSミドルを中心とした仕事をやっていて、 そのうちちょっと管理、マネジメント系に行きまして、
Quatrex
今はプロマネみたいなことをやってますけれども、 一番最初に営業支援みたいなことから入っちゃったもんで、
それで、あんまり実務がないもんだから、 じゃあアプリケーション開発の仕事をやりますかって紹介されたんですけど、
社内でですね。いや、なんか実績がないからお断りみたいな感じで、 冷たく断られたりしながら。
で、たまたま確か、そうですね。 SQLサーバーとかWindowsとかやってる組織があって、
そこに入ったのが基盤のインフラの仕事の始めみたいな感じで、 実務上は本当にやってない。
そうですね。スクリプトを書いたりとかは、 サーバーの補修用のスクリプトを書いたりとかは仕事ではしましたし、
Quatrex
あと、趣味のサイト作りとか、 ガリューでやってましたけど、
いわゆるアプリケーション開発の 作法みたいなものはやったことがなくてですね。
はやつ~
IT業界といっても広いというか、 いろんな仕事の関わり方があるので、
こういうワイブコーティングでやるようなこととは ちょっと違う経路のお仕事をされているということで、
そういう意味では、冷や汗が出る量は 比較的少なめっていう感じですね、今のところ。
いろんな冷や汗は出ますけどね。
はやつ~
今は今後の核だけを超えてますもんね。 AIエージェント、コーディングができるようになって。
何でも質問受付、人間ぐらいは、 人間とのインターフェースができちゃいますもんね。
仕事を固めてくれたりもしてくれるし。
Quatrex
全くすごい時代になったもんだなと。
はやつ~
サーバーの保守メンテとかも めちゃあるしみたいな感じになってきてますよね。
Quatrex
やってくれますね。特にCLIとか整備されているものだと、
AWSとかもサクサクサーバー立ててくれたりするので すごい時代だなって昔は。
はやつ~
じゃあやっぱり冷や汗結構出ます。 冷や汗出しながら楽しみながらっていう感じの感じですね。
AIコーディングでの驚きの体験
はやつ~
初めてバイブコーディングを始められてから、
多分どっかのタイミングで腰が抜けるほどびっくりする体験っていうのが あったんじゃないかなと思うんですけれども。
それでパッと思い吐く範囲で。
Quatrex
腰が抜けるまで。
いい意味でですか?
はやつ~
いい意味でというか、AIってとんでもなくなっているみたいな感じですかね。
Quatrex
大体今も驚くのが、ウェブのLP、ランディングページを適当な1、2行の指示で依頼したときに
すごいものを作ってくるときはいつも驚きますね。
はやつ~
すごいものなんですね。
先日別のイベントで遊園地のページとかを作ってましたけど、あれはどうでしたか?
Quatrex
あれはイマイチでしたね。
はやつ~
あれはイマイチでしたか。もっとすごいものができた体験があったんですね。
すごいものはいっぱい作ってくれてますね。
はやつ~
遊園地の例でもあったのは、全然言ってないようなこともめっちゃよしなに作り、そんな感じじゃんやっていう感じで
逆にこっちがびっくりするぐらいのものができてくることがありますよね。
それはなかなか愉快な経験だなと思いました。
Quatrex
前何だったかな。何かの時にTikTokのランキングのページを作ってみようみたいな話になって
ちょっと他の場でなんですけど、TikTok風に作ってみたいな風に
TikTokの指示をすると黒字に赤と青みたいな派手な感じに作ってくれて
Quatrex
特に色は番号いくつみたいな話、何もしてないのにすごいなって思いましたね。
はやつ~
だから何か作りたいっていう時に指示出して作るっていう時に指示する量がめっちゃ少なくても適当に作ってくれるっていうのは
超作らせる立場としても楽ですよね、きっとね。
出てきたものが日に沿えばよしよしっていう感じだし、日に沿わなければいやこうしてって言えばいいし
何回リテイクしても心が痛まないしっていうのはありますね。
Quatrex
時間かけて作ったものをやっぱこれダメだなみたいな感じでNG出す時もよくありますし
はやつ~
そういう時もね、最近でもAIにも気使い始めてる私がいるような気がするんですけど
それでも人間に対する時に比べれば全然アトックされなく
何回ももう一回やってもう一回やってって言える回数は全然AIの方が多いですよね。
Quatrex
めちゃめちゃ指摘してますね。
Claude Tankの紹介と開発背景
はやつ~
では次に進みまして、今回紹介していただけるバイブコーディングしたものについて教えてください。
Quatrex
クロードタンクというもので、クロードの使用量を表示するものですね。
これ画面共有しても、録音だから画面共有してもあんまり意味ないかもしれないですけど
はやつ~
ぜひ画面共有はお願いできるとありがたいのと
Quatrex
あとトークとしては画面を見てない人への配慮も入れたトークでお願いできればと思います。
はい、分かりました。
はやつ~
はい、共有ありがとうございます。
Quatrex
はい、お待たせしました。
クロードタンクはプランの使用量モニターということで
使用量が上限に達すると急に使えなくなるのが結構ストレスで
クロードデスクトップの使用量のページを見れば
あとどれぐらい行ってますとかあと何時間実施されますって出るんですけど
いちいちその画面見るの大変なのと、あとは何でしょうね
やっぱり熱が入ってくるとどうしても忘れてしまうので
横目でチラッと見て確認できるものが欲しかったので
Quatrex
こういうWindowsのプログラミングとかも全くやったことなかったですけど
やればできるかなと思ってやってみたものですね。
はやつ~
ありがとうございます。
次の質問でですね、使用したAIツールについて教えてください。
Quatrex
これはですね、クロードコードですね。
もうクロードコード、なんかここにちょっとクロードのマークが入ってますけど
クロードコードも100%ですね。ぶっちゃけコード見てないですね。
はやつ~
なるほどなるほど。
Quatrex
何も見てないです。
はやつ~
じゃあ次の質問の全体の何パーセントぐらいを自分で書きましたかというのは
もう99%もクロードコードが書いたみたいな感じですか?
Quatrex
そうですね。このアイコンもクロードコードが
はやつ~
すごい。これ言語で言うとラストが使われているのかなと思ったんですけども
Quatrex
そうですね。はい。
はやつ~
Quartorexさんはラストはどれぐらいご存知なんでしょうか?
Quatrex
ゼロですね。
はやつ~
あ、そうなんですね。
名前を聞いたことがあるなみたいな。
Quatrex
ラストって変な名前の言語だなぐらいしか思ってなくって。
はやつ~
じゃあもうほとんど目隠しコーディング、バイブコーディングの極み状態になっています。
Quatrex
そうですね。はい。
はやつ~
なるほど。ラストにしたのもクロードコード任せって感じですか?
Quatrex
そうですね。最初はよくPythonでものを作ってもらっているので
Pythonかなとか思ってたんですけど、
ネイティブにしたいなとか軽量にしたいなみたいなのがちょっとありまして
じゃあどういう言語がWindowsネイティブでいいんですかみたいなのを
最初壁打ちしていて、ラストいいんじゃねみたいな感じで
あ、わかりましたみたいな。
はやつ~
そうなんですね。
なんか私が後で調べた感じだとGo言語、Goランゲージっていうのもあるみたいで
そっちもいいんじゃないのみたいな会話を私もAIとしてましたけど
ガードレックスさんの場合はラストが良さそうという結論になったということですね。
Quatrex
そうですね。はい。
はやつ~
わかりました。
開発における課題とAIの活用
はやつ~
そこに自分がある程度読める言語にしたいっていう考え方はあまりされなかったですか?
Quatrex
ゼロですね。いつの時代だったか。
チャットで、チャットベースでチャットで聞いてチャットで出てきたソースコードを張りながら実装していた時代
去年の中頃だったか、その辺の時はサイト作り、PHPでサイト作りをしてた時とか
あとGAS、Googleのアクティブスクリプトだったか
あの辺を作る時は自分でも読みながら、なるほどねとか言いながらやってましたけど
途中からもう読まなくなった。
この生成される量がもう追いつかなくて、理解が追いつかなくて
やりたいこととスピードがもうバランス取れなくなっちゃったので
もういいやっていう感じで諦めました。
はやつ~
なるほど。では次の質問ですが、一番ハマったポイントはどこでしたか?
Quatrex
ハマったポイント。これ実装上、クロードの認証情報を持たないと
クロードのAPI、オフィシャルじゃないんですけれども
APIを叩いて情報を取ってくるんですけれども
それの前提として、認証をどう最初取るかっていうところが一番ハマった記憶がありますね。
Quatrex
今はですね、クロードコードが入っていたら
そこのプロファイルに認証情報があるはずだから
それを使うんですっていう仕様になっていて、最新版はですね。
それより前はブラウザを開いて、それで手でログインして
そこで認証情報を奪って保存するみたいな実装にしてました。
今はクロードコードの認証が使えなければブラウザを開いて
ブラウザで認証情報を保存してみたいな動きになってますね。
そこがブラウザを開いても認証情報をちゃんと保存してくれないっていうことが
確か初期ひたすらやってましたね。
はやつ~
そうなんですね。
Quatrex
これがハマリーポイントでしたね、一番。
はやつ~
なるほど。
WSL2対応とAIによる共同開発
はやつ~
ちょっとここで寄り道、分け道にそれた派生的な話をさせていただこうと思うんですけれども
実は私ですね、このクロードタンクをクローンして
自分のPCで動かしておりまして
これはちょっとリスナーの方への説明も含めて
ちょっとしゃべらせていただくんですけれども
GitHubに上がっているものって、このクロードタンクも
クアトレックスさんがソースを公開していただいているので
これをGitコマンドでクローンっていうのがあって
GitクローンでこのURLみたいな感じで入れると
自分のところにこのフォルダ構成ごとコピーされてくるみたいな
そういう状態になりまして
そこで自分のパソコン上にいるクロードコードを起動して
はやつ~
こんなんダウンロードしてきたんやけどって聞くと
どれどれって言ってクロードコードが調べて
ああ、これはこういうアプリですね。
はやつ~
こういうふうにしたら動くみたいですよって教えてくれるっていう
そういう感じになります。
Quatrex
ありがとうございます。私も脇道それついでなんですけれども
OSSのツール各種ありますけど
やっぱり手でやり放すとすっごいパワー食うというか
特に複数組み合わせる場合とか
バージョン組み合わせが悪いとか
エラい時間がかかって何も終わらないみたいなことよく経験してましたが
最近はその辺もAIに任せて
Quatrex
こういうの使いたいんだけど
じゃあこれでクローンしますみたいな感じで
このバージョンは合わないんで
Pythonのバージョンはこれ行き過ぎてますねみたいな感じで
結構便利と思ってだいぶやりたいことが
はやつ~
何も知らなかった頃だったら
それだけで半日ぐらいはハマりそうな
ハマりポイントをすいすいかわして
地雷をかわしながらやってくれません
これは基地のバグですねとか言って
すごい詳しいあなたっていう感じになります
Quatrex
ハマった上に実現しないみたいな
なんか経験は溜まったかもしれないけど
目的は達成されずみたいなことがよくあったので
いい時代になったなという感じですね
はやつ~
さっきの話の続き的な話になるんですけども
実際私の環境ではうまく動かなかったんですね
そのままだと
なぜ動かないのかというと
これもまたクローズコードさんが調べてくれてですね
はやつ~
あなたの環境はWSL2だからですねって言って
教えてくれました
QuadricsさんはネイティブのWindowsのOS
Windows上でPowerShellでインストールされてるんですよね
はやつ~
なのでそれで見に行く場所と
クローズコードを見に行く場所と
私はWSL2を動かして
その上で動いてるMoon2のLinux上で
クローズコードを使うという動かし方をしてたので
見に行く場所がそこじゃないですという感じになってましてですね
だから今インストールされてないですよっていう感じの状態だったので
じゃあWSL2に対応してくれるかなって言ったら
いいと思うって言って対応してくれました
直しましたよって言って
ちょこちょこちょこって直してくれて
WSL2の環境でも動くし
WSL2の環境がなければネイティブのほうも
フォールバックっていうか
どういう環境かっていうのを調査して
それに適した最適な形で動くようにしておきましたって言ってくれたので
Quatrex
ありがとうって言いました
いいですね
はやつ~
この後 まだやってないんですけども
この収録が終わった後にやろうとしてることは
今度クローズコードに
じゃあこれプルリクだしといてって多分言うと思います
そうしたら
Quadricsさんのリポジトリ開発されてるところを
自分の環境に一旦これはフォークかな
フォークっていう感じでコピーしてきて
そこから取ってきて
そこと同期して
そこに修正案みたいなやつを作って
その修正案をもとにQuadricsさんに
私からプルリクが飛ぶと思いますので
Quatrex
ありがとうございます
はやつ~
マージしていただけるかどうか
ご判断いただければと思います
ただ私もラスト分かってないもんですから
最近OSSで
AIが適当に投げてくるプルリクエストが
うざくてしょうがないという話を聞くことがあるので
多分すごいエンジニアの人にとっては
うざいのかもしれないんですけど
多分私とQuadricsさんだったら
多分問題ないプルリクになるんじゃないかなと思ってます
Quatrex
ありがとうございます
私もアプリ畑じゃないんで
GitとかGitHubが全然分かんない
雰囲気しか分かってないのを全部やってもらってるので
はやつ~
何も分からないでも
GitHubやったらどうやるんですかって聞いた上で
じゃあそれやっといてもらえますかって言ったら
全部やってくれますからね
Quatrex
そうですね
はやつ~
すごすぎます
Claude Tankの感想とAIコーディングの未来
はやつ~
では次いきまして
作ってみた感想を教えてください
作ってみた感想
Quatrex
非常に良かったというか
今も元気に動いてますけれども
全く問題なく動いているのと
役に立つというか
そろそろ使用力来るわみたいなのがよく分かるので
いいなというのと
たまに不具合が
使っていると不具合が見つかったりするので
確かAPIが変わったときに修正したのとか
あとアップデートが入ったら
自動で告知する機能を作ろうとか
いろいろちょいちょい直したりもして
なかなか
私もいくつかもの公開してますが
ちょっと生きてるというか
いくつか作ってますけど
ちょっと一番まともに
生き残っているものだなと思います
はやつ~
ありがとうございます
この間のイベントでチラッと見かけたんですけど
クロードコードのターミナルの中でも
それが分かるように
最近なっているのかなというふうに
お見受けしたんですが
Quatrex
なってますね
はやつ~
それについても少し軽く教えてもらえますか
Quatrex
あれはステータスラインという
クロードコードの機能らしくて
カスタマイズしてあれも
実装が全然分からないというか
どこかに短いスクリプトを書くとできるみたいな
感じなんですけれども
それもちょっと食わず嫌いで
ずっと使ってなかったんですけど
何かのときに
他のOSS使うと
簡単にできるよみたいな感じで
あったので
ちょっと待ってくださいね
それOSS入れてみたら
何かPCが動かなくなってしまって
すごい負荷がかかっちゃって
動かなくなって
その原因究明と
Quatrex
あと何でしょうね
ちょっと今画面切り替えますけど
原因究明と
もっとやりたいことだけであれば
もっと簡単にできるよみたいな感じで
この下に作ってもらいましたね
はやつ~
もうこれがあったら
クロードタンクいらないのではと
ちょっとうすら思いましたけど
Quatrex
私も一瞬クロードタンクやめてたときがあるんですけど
これバーが自動で更新されないので
アクションしないと更新されないっていう感じなので
はやつ~
アクションっていうのはチャットするってことですか
Quatrex
チャットしないとバー動かないので
古くなっていくんですよだんだん状態が
はやつ~
そうなんだ
Quatrex
一時期やめてたんですけど
クロードタンクのほうは結構定期的に確認しに行ってるんでしたっけ
Quatrex
そうですね
5分1分5分3分みたいな感じで
はやつ~
そこそこ設定があるんですね
Quatrex
やってるのでこっちだと
はやつ~
リアルタイム性がより
そうなんですよね
Quatrex
確かにおっしゃる通り一時期やめてたんですけど
はやつ~
たぶんね
ちょっとこれいう話だとあれかもわかんないですけど
こういうの作ってる人はいっぱいいると思うんですよね
クロードの使用率が気になって
気になってしょうがない人たちが
多分世界中にいっぱいいてですね
それを見れるツールを作りまくる
作りまくりたい気持ちになった人が
結構いっぱいいるみたいなんですけど
もうねAIエージェントのAIコーディングの時代になって
車輪の再発明なんてお茶の粉さいさいっていうか
はやつ~
みんな同じもん作りまくっても
何でも作ってつらくないっていうね
Quatrex
そうですね
はやつ~
時代がめっちゃ変わった気がします
Quatrex
なんかそうなそれもその通りですね
はやつ~
ものにもよりますけどね
めちゃめちゃでかいシステムを作るのはあるとしても
ちょっとしたね小道具みたいなやつは
もう探す
Googleよりも作った方が早いみたいな感じになりかねないですよね
Quatrex
ありますね
社員の再発明がなんか在学感なくできるから
じゃあ既成のものを作ってちょっと合わないなって思うよりは
合うものを作った方が早いみたいな感じになっちゃってますね
はやつ~
そうですね
まあそうだからといってOS作るんかとか
Excel作れるんかって言ったら
まあそうでもないですけど
そこのねこの推移がちょっとずつ上がって
ちょっとしたものからまあまあのものまで
作れるようになってきたなっていう感じはありますね
おっしゃる通りです
まとめと今後の展望
ではですね
はやつ~
ではそろそろクロージングに入っていきたいと思うんですけども
その他言い残したこと宣伝とか
何かあればと思います
Quatrex
いかがでしょうか
クロードタンクはちょっとしばらくやっていきたいっていうのと
ぜひそうですねこのクロードタンク自体ちょっと皆さん
もしWindows使われてる方は特にですね
使ってみていただいて
何かご意見とかリクエストプルリク
Quatrex
イシューとかいろいろあるんですけど
いただけるとありがたいですというところですね
はやつ~
バイブコーディングみんな一人でやる感じでね
AIがすごすぎるんで一人で楽しんでますけど
でもやっぱり自分の環境で動けば満足っていうところで
そこでだいたい熱量が
終了してる感じがするんですよね
でもなんかいろんな環境で動かすと
どんどん改善ポイントとか出てくるんじゃないかなと思うんで
バイブコーディング者同士でこう
仲良く開発できるのも楽しいんじゃないかなと思ったりしています
Quatrex
そうですねちょっと今これも余談ですけど
結構やっぱりAIとの関わりが
人によってかなり違うだろうみたいな話を
今日他の方と雑談としてて
ちょっとバイブコーディングのプロセスを
共有し合うとかも面白いなみたいなことは
ちょっとあると思います
はやつ~
もちろんね合わないはあると思うんで
音楽性の違いがあればプルリク拒否で
はやつ~
フォークして自分の
プロダクトにしていただいていいですよっていうね
OSSで公開いただいているものであれば
派生作品にしてもいいと思いますしね
そういう感じで楽しくバイブコーディングが
みんなでできるといいんじゃないかなと思います
Quatrex
ありがとうございます
はやつ~
ではそろそろお時間になりましたので
これで今回は終わりたいと思います
パトリックスさんどうもありがとうございました
Quatrex
どうもありがとうございました
27:14

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