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バイブコーディングとポッドキャストの編集作業の組み合わせはいい感じかもしれない
2026-05-18 08:32

バイブコーディングとポッドキャストの編集作業の組み合わせはいい感じかもしれない

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サマリー

話者は、まだ確信はないものの、Viveコーディングの待ち時間とポッドキャストの編集作業を組み合わせるアイデアについて語ります。ポッドキャスト編集は時間がかかり、集中が途切れがちですが、Viveコーディング中に発生する細切れの待ち時間を活用することで、相互に補完し合い、着実に作業を進められると感じています。特に、自分が一度話した内容の編集であれば、脳への負担も少なく、ちょうど良い「ながら作業」になると提案しています。

ながら作業の概念とポッドキャスト視聴の例
今回話す内容は、まだ自分の中でも固まっていなくて、本当にそうなのかどうかあまり自信はないんですけれども、自分の印象を残すという考えをまとめるというか、いう感じの内容になります。
食べ物の世界で、食べ物と飲み物などで、これとこれと一緒に食べたり飲んだりするといい感じみたいなのってあると思います。
ペアリングとかマリアージュとかいう表現で言われたりすると思うんですけれども、それと似たような感じで、
ながら作業としてAということとBということを組み合わせてやるといい感じになるというものもあると思います。
例えばですね、ポッドキャストを聞いているような人っていうのは、多分そういうのがあるんじゃないかなと思います。
ポッドキャストだけ集中して一心不乱に聞くっていうケースは逆に珍しいんじゃないかなと思います。
何かしながらとか、歩きながらとか、走りながらとか、掃除しながらとか、家事しながらとか、何かちょっと作業しながらとか、そういう感じで聞くケースが多いのかなと思ったりします。
それはそっちのポッドキャスト以外のほうがメインなのか、ポッドキャストのほうがメインなのかとか、その辺の濃淡はそれぞれの状況によると思います。
ポッドキャストの種類とか番組の取り上げているスタイルとかによっても緩い感じでやっているものもあれば、すごく濃い内容のものもあって、濃い内容とかだと、それの話の内容に集中していないと全然どんな話かよくわからないっていう風になってしまうものもあったりするので、そういうのはそういうのでまた違う聞き方になるのかなと思ったりします。
ポッドキャスト編集の現状と課題
今回の組み合わせはポッドキャストを聞く方の話じゃなくて、編集する作業の方の話になります。
ポッドキャストの編集、これもですね、そのポッドキャストの番組によって全然スタイルは違うと思います。
いわゆる講演日記という界隈だと、そんなに編集しないで撮った撮って出しみたいなケースも少なくないんじゃないかなという印象はあります。
一方ですね、ポッドキャストのポッドキャストっぽいポッドキャストというか、作り込みのあるポッドキャストだと結構編集が入っているケースもあるかなというふうに思います。
タイトルの音楽とか、ちょっとBGM入れるとかいうレベルのものもあるし、あとはですね、YouTubeでいうところのジェットカットという感じで、本当にすごい細かく細かく編集するというケースもあるかなと思います。
僕の場合は、このしゃべる練習はほぼ撮って出しですけれども、別にやっているテックトークのポッドキャストなどはかなり細かく手を入れるんですけれども、
その一番組はだいたい60分ぐらいあるので、その60分分を編集するというのは結構なかなか時間がかかる作業でして、集中してまとめてガーッと進むときもなくはないんですけれども、
腰が重くなりがちというか、最初に着手するところの重さがあったりとか、作業も波に乗れるといいんですけれども、なかなか波に乗りづらくて、ゆっくりじっとして進まないみたいな状況に陥ることもあったりします。
Viveコーディングの特性と待ち時間の活用
そういうときに何か組み合わせてできるものがあるといいなということにはなるわけですけれども、もう一方のテーマである5コーディングですね。
5コーディングはやったことがある人とまだやったことがない人だと想像がつきにくいかもしれないですけれども、
実際に行動各作業をしなくていいということで楽そうな気もしつつ、中途半端に空き時間がちょいちょいできるみたいな空き時間が何秒なのか何十秒なのか何分なのか何十分なのかというのは、あまりわからないところで待ち時間が発生するみたいな状況になります。
その細切れの待ち時間っていうのをどう使うかっていうのが、ある意味それも人によっていろいろ伝えるというかあるみたいで、どこかで聞いた話で言うと、YouTubeショートを見る時間として使ったりとかいう話を聞いたこともありますけれども、
その時間ですね、まとまった作業をするにはちょっと短いし、その待ち時間がどれくらいかっていうのも明らかにしないし、あまり別のことに全然違うことで時間をがっつり使ってしまうと忘れてしまうというか、やってた作業の内容っていうのがまた思い出すのに時間がかかったりみたいなところで、
その時間の使い方っていうのがなかなか難しいというか、どうしたらいいのかっていうところがあったんですけれども、
Viveコーディングとポッドキャスト編集の組み合わせ
そういう時に音声編集をしつつ、ViveコーディングでAIに何かこういうのをしてって言ってやってもらっている間に、また音声編集をちょびちょびやっていくっていう風にすると、結構相互に補い合えていい感じかなという風に思います。
あとその単純作業がいいのかもしれないんですけれども、Viveコーディングをしているとね、その待ち時間とかは結構疲れているのであまり考えられないみたいな感じがあるし、あとその全然違うことを考えちゃうとまだ考えが、何て言うんでしたっけ、こういうの。
フロー状態じゃなくなってしまうというか、まだ集中力が途切れてしまうというか、そういうことになりがちなので、これも編集するポッドキャストの内容にもよるかもしれないですけれども、結構自分が一度喋っている、喋ったり対談だったら相手もいますけれども、聞いたことある内容っていうのであれば、そこまで脳を酷使することもないので、
ちょうどいいぐらいの温度感かなという風に思ってですね、やってみています。ただ、Viveコーディングの方のウェイトがどうしても長くなりがちなので、ポッドキャストの編集作業の進む速度はね、それだけ集中してやれるに比べるとだいぶ時間がかかってしまうんですけれども、
でも、確実にちょびちょびちょびちょび進めることができるなという、今手応えをちょっと感じているので、まだね、やって始めたばっかりなんで、わからないですけれども、しばらくそういうのにやってみようかなという風に思っています。ということで、今回の喋れんは以上です。ではまた次回。
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