サマリー
スピーカーは、コロナ禍に運動不足解消のためYouTubeでヨガ動画を見ていた際、「太陽礼拝」という言葉を初めて知ったと語ります。当初は宗教的な行為かと感じていましたが、安泰寺でのアシュタンガヨガ体験などを経て、現在では宗教的な意味合いにとらわれず、ラジオ体操のように手軽に健康効果が期待できる良い運動として日々実践しています。この経験から、スピーカーは太陽礼拝を多くの人に勧めています。
太陽礼拝との出会い
こんばんは、しゃべる練習です。今回のテーマは、太陽礼拝です。
太陽礼拝という言葉を、最初に聞いたのがいつだったのか、せっかくには覚えてないんですけども、
コロナ禍での発見と初期の疑問
多分ですね、コロナ禍の頃ですね、2020年とか2021年とかに、運動不足をどうやって解消するかで、いろいろ試行錯誤をしている中で、
YouTubeの動画がいっぱい上がる傾向があったので、それでいろいろ見ている中で、ヨガの動画みたいなのがあって、
その中でですね、太陽礼拝という言葉が出ているなと思ったんですね。
これは何の宗教なのかなという感じで、太陽を礼拝する天照大神的な宗教なのかなと、ヨガなのかなというふうに思ってましたけれども、
それからですね、ちょいちょい手を上に挙げたりとかですね、祈りを捧げるような、何に対して何を祈ったらいいのかなと思いながらやったりしていたんですけれども。
安泰寺でのヨガ体験
昨年ですね、安泰寺というお寺でリトリート、修行旅行というので参加した時に、
その時はアシュタンガヨガというのをやったんですけれども、それの時にもそういうのをやりまして、
それを多分太陽礼拝という名前では呼ばなかったというか、先生の人が中国語でしゃべる方だったので、
中国語の呼び方が何か別の方があったかもわからないですけれども、今ちょっと思い出せないですけれども、
やっているポイントとしては似たような感じなんですね。
太陽礼拝への認識の変化と日常の実践
その後もですね、太陽礼拝というのを時々思い出してやるんですけれども、
今となってはですね、太陽礼拝といっても特に宗教行事の唯一心に祈りを捧げる的な、
そういう気持ちでやらなくてもいいのかなということが何となくいいのかなというか、
そういうプレッシャーがなくやっている人が多いのかなというのを感じ始めていてですね。
私も最近ちょいちょいやるんですけれども、
ラジオ体操みたいな感じで無難というか、誰がやっても健康にちょびっとなるっていうね、
そういう効果が期待されるいい運動だなというふうに思って、
毎日ちょこちょことやるようにしています。
太陽礼拝の推奨
ということで太陽礼拝お勧めしたいということで、今回の喋れんは以上です。
ではまた次回。
02:58
コメント
スクロール