感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
スピーカーはゴールデンウィークに10年越しの「Fallout 4」をPCで始めたと語ります。2015年リリースの古いゲームながら、Amazonプライムビデオのドラマ化により再び盛り上がりを見せており、初心者向け動画が豊富で助かっているとのこと。キャラクターカスタマイズの試みや、ゲームパッドでのFPS操作習得、そしてゲームの舞台である核戦争後のボストンをGoogleマップと照らし合わせながら楽しむことにも言及しました。
「Fallout 4」プレイ開始とリリース背景
おはようございます。しゃべる練習をやります。今回のテーマは、「Fallout4」です。
2026年のゴールデンウィークにやったことを、この間少しだけしゃべりましたけれども、そこでちょっと言ってなかったんですけれども、
ゴールデンウィークにFallout4というゲームをやり始めたというのもあります。
Fallout4は2015年の11月頃にリリースされたようなので、10年以上経っておりまして、先日その
アニバーサリーエディションみたいな10年記念みたいなのも出ているみたいですけれども、
スチームというかPCの環境でプレイを始めましたが、なんか最近スイッチ2版も出たっぽいですね。
過去のゲーム熱とPUBGとの比較
この頃がですね、僕にとってはすごいゲームが盛り上がって、ゲーミングPCが欲しいなと思ったりしてた頃で、
多分ですね、そのeスポーツとかっていうのも盛り上がってたというか、そのeスポーツを盛り上げようというので、
日本で盛り上がってた時期じゃなかったかなというふうに思います。
なんか最近はその勢いが続いている印象がなくて、ちょっと残念に思ったりもしています。
その当時ですね、あと2016年、7年くらいにPUBGっていうのがすごい流行ったので、その時もやりたかったんですけれども、
それは2,3年前に始めまして、今でも漏れなく毎日遊んでいるわけですけれども、
その同じくらいの時にね、Fallout 4っていうのもすごい面白そうだなというふうに思ってたんですが、
この度10年越しでスタートしまして、PUBGはですね、悲しいことにめちゃめちゃ盛り、特に日本においてはとんでもなく盛り下がってしまっているなというのが正直な印象なんですが、
「Fallout 4」再燃の理由と初心者向け情報
Fallout 4もですね、似たようなもんかなと思いきやですね、まあ似たようなもんというか、10年経ったんでもう古いゲームだねっていう感じかなと思いきやですね、
なんか今でもめちゃめちゃ盛り上がっているんですよね。
それが何でかというと、2年くらい前にAmazonプライムビデオなのかな、のドラマシリーズとしてFalloutっていうドラマがね、
どうも、作られて放映された、配信されたということで、なんか盛り上がったんですよね。だからこう波がもう一度やってきているっていう感じで。
8年とかぶりにですけれども、Fallout 4の初心者向けの説明動画とかもいっぱい上がっていて、めちゃめちゃありがたいです。
やるためにそれを見て、今時のゲームはなんてややこしいんだというので、ビビりながらですけれども、
おかげさまでいっぱい動画があるんで、それを見ながらプレイしてみたりしています。
キャラクターカスタマイズとゲームパッド操作の挑戦
ゲームの最初にプレイヤーのキャラクターのカスタマイズみたいなやつができるんで、
これでね、自分の顔みたいなキャラにできるのかなと思って、すごい色々頑張ってみたんですけど、
やっぱりそういうわけにはいかないなっていう感じですね。
自分のやり方が下手っていうのもあると思うんですけども、どう頑張っても自分の顔には似ないなということで諦めて、標準的なキャラをちょっとだけいじってプレイを始めてみました。
やっと今回の裏テーマでもないんですけども、もう一つついでにできるといいなと思っていることとしては、
PCのゲームでやってるんですけども、最近はゲームパッドをつなぐことで使うことも全然簡単にできるみたいで、
そのコントローラーでプレイしようとしてるんですね。
プレイして、FPSとかそういうのをコントローラーでプレイできるようになりたいなと思って、
なんか昔ね、スイッチでAPEXとかあと荒野コードとかそういうのちょっと遊んでみたことがあったんですけども、
プレイの仕方が全然馴染めなくてですね。
右スティックを上に倒すと上を向くっていうのが慣れなくてですね。
全然思うように動かせなくて、すごいイライラしてもどかしいと思っていたんで、
これをね、なんとか矯正してプレイも思うように動かせる、こういうのと似たようなゲームは共通した操作性だと思うので、
それをうまく馴染めて遊べるようになるといいなっていう目的もあったりはしますね。
ゲーム配信の課題とプラットフォーム
せっかくなんで、リスンでプレイ動画とかライブ配信とかしてみてもいいのかなと思ったりしましたけど、
今時はね、この辺のプレイ動画をライブ配信することの何がOKで何がダメかっていうのがね、
この辺がややこしいところかと思うんですけども、比較的OKになってきている空気のように感じてはいるんですが、
やっぱり収益化とかしているのは、特定のメジャーどころの配信サービスとかじゃなくても、
なかなかジャスラック的なやつですね。メジャーなところはジャスラックと契約して、
歌ってみたとかできるみたいなことがあると思うんですけども、そういうのがないといけなかったりとか、
あとは収益化していないと、特定のメジャーどころの配信プラットフォームじゃないとダメとか、
そういう色々な縛りというか難しさがあるようでして、
ちょっとリスンでやるのは難しそうなのかなと。あんまりリスンはそういうのをすることを、
そういうのをやりたかったらTwitchとかでやればいいわけで、
別に無理してリスンでやらなくてもいいと思うんですけどね。
核戦争後のボストン観光とMIT
このFallout 4っていうのは、各戦争が起こった後の、もう何百年も先の未来の年の話ということになりますけども、
各戦争が起こってその後のアメリカのボストンという場所を舞台にしたゲームみたいで、
街の風景とか有名な場所とかがそのまま旅できる、そのままじゃなくて、
各戦争後のボコボコになったところを旅できるっていう内容になっていてね、
多分ボストンに行ったことある人とかボストンに住んでる人はすごいそういうところも楽しめるんじゃないかなと思うんですが、
他多分一生行くことはないと思うので、こんなところなんだなというふうに思いながら観光旅行できるといいなと思ってますね。
ちょうどボストンっていうのはMIT、摩擦手説工科大学があったりとかするかなと思うんでね。
ちょうど今読んでいる本で、AIの仮面を履いてやるっていう本を読んでますけど、
その上も結構MITが舞台というか、そこでいろいろAIのことを勉強したりしてる人が書いてる本なので、
それもそういう意味でも楽しめるかな。時々Googleマップとか開いて、
ここはこういう場所だねとか見たりとかストリートマップで実際に行った気分を味わってみてもいいかなというふうに思っています。
まとめ
ということで今回の喋れんは以上です。ではまた次回。
09:29
コメント
スクロール