「ストラモ」
2026-07-26 04:36

「ストラモ」

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サマリー

今回のエピソードでは、開発中の電子楽器「ストラモ」が紹介されました。スピーカーは、開発元のインスタコード社が以前リリースした楽器についても触れつつ、ストラモの試作品を体験。その弾き心地に感銘を受け、購入を前向きに検討していると語ります。また、インスタコードやストラモが持つ音楽へのアプローチ、特に相対音感で音楽を楽しむという考え方が、自身の音楽思考と合致している点に強く共感していることが語られました。

ストラモの紹介とインスタコード社の背景
こんにちは、はやつスです。 今回の話題は、「ストラモ」です。
ストラモというのは、電子楽器の名前です。 この電子楽器は、インスタコードさんという会社の新しく、これから作っている途中、開発途中の電子楽器です。
このインスタコードさんは、元々というか、その前にはインスタコードという会社名と同じ電子楽器をリリースされていて、それがあることはちょっと知っていたんですけれども、
ストラモの開発状況と試作品体験キャンペーン
今回、それをまた新たに電子楽器を作るということを開発中という状態で、応援販売だったかな、クラウドファンディングみたいなものなのかなと私はざっくり理解しているんですけれども、
今お金を支払って、ちょっと安めの定価よりもちょっと安めにお金を支払って、半年から1年後ぐらいに出来上がったら、その商品を受け取るということができるのがキャンペーン中になっているので、それを検討してまして、
このクラウドファンディングの中で、そのキャンペーンとして試作品を弾かせてもらえる機会というのが、いろんな、全国でやっているという言い方でいいのかな、やられていて、先日大阪でもやっていたので、それに行ってきました。
ストラモとインスタコードの試奏体験
会場は会議室みたいなところでしたけれども、開発者の方がいらっしゃって、その方にあれやこれやねほりほり聞きながら、ストラムとインスタコードを弾かせてもらいました。
ストラムはですね、かなりサイズ感も良く、音の弾き心地もですね、かなり期待以上に良いなというふうに思ったので、かなり購入に向けて、購入の方に心は傾いてきています。
音楽に対する姿勢と相対音感の重要性
このインスタコードとかストラムとか、共通する音楽に対する姿勢みたいなのがあって、それが私の考える音楽の思考に結構近い、音楽性の近さみたいなのを感じていて、ちょっと興味を最近持ちました。
このインスタコードはiPhoneとかのアプリとしてもリリースされていて、その電子楽器のインターフェースをiPhone上でシミュレートしたみたいな感じで、簡易的に弾くことができるアプリなんですね。
最近は結構それをいろいろ触ってみています。別のエピソードでちょっと喋った話ですけれども、音楽ですね、私は絶対音感がなくてですね、相対音感という能力の中で音楽を楽しんでいるわけなんですけれども、
その相対音楽として音楽を楽しむっていうスタイルというか縛りなのかな、そういうのを、それでも自分は自分の持てるものを最大限して幸福を追求する権利があるみたいな言い方をするとちょっと固いですけれども、
自分なりに音楽をやったら一番もっともっと楽しめるのかなっていうのを考える中で、相対的な音の高さで音楽を楽しむということができるといいなと思っていたところですね。
インスタコードのYouTubeチャンネルとまとめ
このインスタコードのアプローチはかなりそういう感じみたいなので、興味を持って最近はインスタコードさんのYouTubeチャンネルとかもあるんで、そういうので、その楽器の弾き方とかっていうこと以外にも音楽理論的な話とかも結構されているチャンネルになるので、それをちょっといろいろ見たりしております。
ということで、今回はストーラーも水で喋りました。ということで、今回のしゃべりは以上です。ではまた次回。
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