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サマリー
スピーカーはスーパーで買い物をした後、クレジットカードを紛失したと思い焦りました。しかし、アメリカンエキスプレスのアプリに一時停止機能があることを発見し、電話せずにすぐにカードを止めることができました。この機能は、カードをなくしたかどうかわからない「グレーな時間」における被害拡大を防ぎ、精神衛生上も非常に優れていると評価しています。
クレジットカード紛失の疑いと焦り
こんにちは、しゃべ練やります。今回のテーマは、「クレジットカードを落としたかと思ったけど落としてませんでした」です。
今日の昼にスーパーで買い物をしたときに、クレジットカードで払ったんですけども、その後、夕方頃に再度別のスーパーに行って、クレジットカードで支払いをしようと思ったところ、
クレジットカードがないということに気づきまして焦りました。
とりあえず、止めなければ連絡しなければと思いました。
電話でもするのかな?緊急ダイヤルみたいなところにするのかな?とか思ったりしましたけども、
アプリで発見!一時停止機能
スマホに入っているクレカのアプリを起動して、そのメニューを見ると、一時停止みたいなメニューがありまして、それをオンってやると、クレジットカードを一時的に止めることができるという機能があることが分かりました。
素晴らしいです。アメリカン・エキスプレス素晴らしいです。
不安な時間の最善策と精神的メリット
これはアメリカン・エキスプレスが素晴らしいのか、今時のクレカのアプリだったら大体みんなできるのかわからないですけども、これはあくまで一時的な対応であって、本格的に無くした場合は再発行手続きみたいなものが発生するわけですけれども、
やっぱりこういうのって、どのタイミングで完全に無くしたということにするのかっていうところの、時間のロスタイムみたいなのがあると思うんですよね。
なのでそのロスタイムの間に被害を拡大しないために、拡大をできる限り減らすために、ちょっと見当たらへん、不安、でももしかしたらあそこにあるかもと思っている時点で、クレカ会社に対してちょっと止めといてほしいんですけどっていう意思表示ができるっていう。
システムだと思うんですけども、これはとてもとても精神衛生上にも良いし、実質的にも良いのではないかと思うんですよね。
だから無くしたかもと思って本当に無くしている可能性って多分そんなに割合的には高くないというか、実際にはあそこに落ちてたわとか、こっちに入れたと思ったけどあっちに入れてたわとか、そういうことが多いと思うんですけどね。
そんな感じでグレーな時間に対して最善の処置ができる。しかもそれを電話とかじゃなくてアプリですぐ止めれるというインターフェースも含めてですね。
まとめ
よーでけとんなーというふうに思いました。ということで今回のしゃべ練は以上です。ではまた次回。
03:42
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