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「SPEED30周年ラジオ」
2026-07-24 04:50

「SPEED30周年ラジオ」

サマリー

文化放送で放送された「SPEED30周年記念ラジオ」について語られています。パーソナリティは島袋寛子さん一人でしたが、彼女のボーカリストとしての並外れた才能が改めて評価されました。特に、その唯一無二の歌い方や、今井絵理子さんとのツインボーカルによる「SPEEDボイス」の魅力が強調され、この夏にSPEEDの楽曲を改めて聴きたくなったと締めくくられています。

導入と番組概要
こんにちは、しゃべる練習です。今回のテーマは、「SPEED30周年記念ラジオ」です。
先日、文化放送という東京のラジオ局みたいなんですけれども、そちらで、スピードの30周年記念のラジオ番組というのがありまして、それを聞いたので、その話をしようと思います。
30周年への思いと出演者への感想
はい、感想なんですけれども、まずはですね、まずは30周年をめでたいということですが、このスピード30周年の記念ラジオに出演されるのが島袋ひろこさんお一人ということで、
ちょっとそこは残念に感じるところはある。4人揃ってというのがね、だと良かったなという思いはやっぱりありますが、でも1人でも残ってくれて良かったという思いもあります。
島袋寛子のボーカルの才能
番組としては、スピードのデビューからの即席を喋っていくという、そういう感じでしたけれども、途中途中にスピードの曲を流しながらという感じでした。
それを聞いて思ったことは、やはり島袋ひろこさんのボーカルの天才ボーカリストだなということですね。すごい才能だと思いました。
ボーカルの才能とか歌声が好きとか嫌いとか、こういうのはなかなか物差しで測ることは難しいし、物差しもたくさんあるしというところで、私の物差しではということにはなりますけれども、
やはりもともとは夜の引っ張れという番組に寝てましたけれども、そこで歌う歌唱だけでも元ネタというか、元の歌っている方がちょっと困っちゃうぐらいうまく歌っているような曲もあったように思います。
そういうのは流れなくて、実際に流れたのはスピードの曲ばかりでしたけれども、それにしてもやはりすごい、すごすぎる。
アイドルという枠で、頭1つ、2つ、3つ、10、20、何個抜けているのかわかるんですけれども、とにかくすごいと思います。
アイドルのというのをつける必要もないぐらいすごいと思います。
唯一無二の歌い方とツインボーカルの魅力
ただ、ちょっと癖のある歌い方というか、ところで、そういう意味では、さっき言った、いわゆる一般的な歌うまい、うまくないという意味に乗らない部分も多いなと思うんですけれども、
それを超えて、不正というか、唯一無二の歌い方ができるボーカリストという意味でもすごい、すごすぎるというふうに思いましたし、
すごすぎるボーカリストと、その一人の今井えりっ子さんとの、聞くところによると同じブースで歌っていたみたいですけれども、
ツインボーカルということで吐き去れる、私はスピード声というふうに呼びますけれども、スピードボイスでの歌の魅力というのもすごくあると感じました。
まとめと今後の展望
ということで、今年の夏はまたスピードの曲もいろいろ聞こうかなと改めて思いました。
ということで、今回のしゃべりんは以上です。ではまた次回。
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