みわちゃんとコラボライブ12 出先での避難準備
2026-07-24 48:38

みわちゃんとコラボライブ12 出先での避難準備


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サマリー

このエピソードでは、外出先や旅行先での避難準備について、新谷はるなさんとみわちゃんが対談しています。まず、猛暑の中での熱中症対策や、災害時に帰宅困難者となる可能性について議論。特に、乗り換え駅のような人が多く集まる場所では、避難場所が不足する懸念が指摘されました。また、離島への旅行を控えているみわちゃんは、医療機関や物資の供給が限られる離島での災害対策について、自身の経験を交えながら具体的に解説。旅行者は数日分の食料や生活必需品を持参する必要性を強調しました。一方、新谷さんは実家への避難を想定しつつも、子供用品の備蓄の重要性に触れました。さらに、災害時の情報共有の重要性から、家族間での旅行計画の共有方法についても言及。最終的に、日頃から「少し多めに持っていく」という意識を持つことや、家族で避難場所や連絡方法について話し合っておくことの重要性を再確認しました。お金の衛生面に関する話題や、子供の成長に伴う行動の変化にも触れ、多角的な視点から防災について考察しました。

オープニングと夏の暑さ・災害への意識
みなさんこんにちは、正解を手放す母ちゃん、新谷はるなです。 今日も金曜日13時、みわちゃんとコラボライブをしていきたいと思います。
先週は、備蓄とかの避難場所の話の振り返りをしていて、
きらりさんが、小銭を持ってた方がいいよってところから、小銭の扱い方というか、お金の扱い方をきらりさんに教えていただいたっていうような感じでした。
今日は、出先での避難とかについて話していきたいなと思います。
みわちゃん、こんにちは。大丈夫ですか?ちょっと難しいかな?
こんにちは。聞こえる?聞こえます、聞こえます。
なんか、この間もたおりさんと喋ってて、ちょっと聞こえづらいとかいうのはあったけど、今は大丈夫ですか?
大丈夫です。なんかね、大丈夫。
一緒に寄ってなのかな?微妙な。
BGMがみわちゃんからも聞こえているような気がします。
難しいかな?
あ、本当に?なんでかしら。
でも、でも、でも、普通にお話はできそう。
はい、大丈夫です。
ありがとうございます。
ありがとうございます、今日も。
暑いですね、今日も。
めっちゃ暑くて本当に。
なんか、ちょっと今日は朝、仕事だったんだけど、
昨日ね、仕事だった職場の人が言ってたんだけど、
監視員の人がね、結構大勢来てて、そこの仕事先のところに、
仕事先っていうか、仕事で出たところの場所で監視員の人たちがいっぱいいて、
年寄りかなんかが住んでて、お家で寝てたかなんかで亡くなっちゃって、
暑くて、たぶん誰かが気づかないでいて、そのままの状態になってて、
一周がするから、近所の人が警察に連絡して、
警察の人が確認してたんじゃないかっていうふうな話をしてて、
だからもう本当に夜もね、全然気温が下がんないから、
下がんないですね。
気をつけないと、家にいてもね、重症になるってね、言うから。
そうですね。
エアコン切れないですよね、今夏。
夜だから窓開けてみたいな、子供の頃はそういうイメージだったんですけど、無理ですよね。
無理無理無理。目が覚めるけど、結構脱水になって本当に危ない。
そうですよね。
もう日中はリビングのエアコンをつけて、夜寝るときは寝室のエアコンつけてみたいな。
ねえ、本当に。
つけっぱなしで。
そんな感じですけど、私たちのコラボライブをしてくださる方たちは、
きっと私たちの話で元気になるかと思うので、
いいですね。
ぜひぜひ。
外出先での避難と帰宅困難者の問題
今日はまた、出先とか旅行先の話はちょっと話していきますけど、
どうですか?
ごめんね、その前にね、
私が春菜さんとスタイフをやってて、災害のことを今月で喋ってるんだっていうのを
ちょっとお友達にお話したんですよ。
そしたら、そのお友達からちょっと前に連絡があって、
そのお友達は別に普通のママさん。
お仕事も自宅でちょっと、内職じゃないな。
ネットで自分の作ったものを販売するっていう仕事をやってるんだけど、
消防士の資格を取りたいと思ってるらしいんですよ。
うちのね、私の最寄駅って2線あって、
もう目の前が違う線の乗り換えのところなので、
そこが行き、みんなが乗り換えで降りる人と、
うちのところで住まいがあって降りる人とって結構いるんだけど、
帰宅難民がね、何か災害が起きたら帰宅難民になってしまう恐れが出る人がいて、
お友達を住んでる人もいれば、
帰宅難民になっている人たちも出てしまうということで、
駅の近くにスーパーっていうかね、大きいのがあったりとかして、
ここを避難場所とかって言って解放したりとか、
病院みたいなところとかを解放するっていう感じになってくる。
線路、路線を変える地域の避難場所が足りるかなっていうのが、
ちょっと一つ問題で、いろんな小学校とかも駅に来て、
もちろんそういうのも全部解放するんだけど、足りないんじゃないかなって、
こんな人たちと住んでる人たちが、避難所はね、
そういうものを、今度はママたちも、
どこに自分たちの子どもとか地域の人たちを守っていくかっていうのも課題なんだよっていう話も、
ちょっと前に連絡があって、
全然私そこには気づかなくって、
自分のエリアのとこはここだっていうのだけしか、
頭に持っていなかったんだけど、そういえば乗り換えだから、
一気にそこに人がバーッと降りるから、
その時にもし災害が起きたら、
その人たちの逃げ場と地域の逃げ場が確かに足りなくなる可能性があるなと思って。
確かにそうですね。
うちのエリアの中はまだタカが知れてるけど、
例えば横浜駅とか、
結構主要な駅?
東京駅とかね、ああいう大きい、すっごいいろんな線がいっぱいあるようなところとかだと、
もっとそういうことって可能性としては出てくるのかな。
確かに。
でも駅の中でももう大パニックになっちゃうでしょ?
そうですね。
そうですよね。
そういうところもやっぱり、
そこに通勤とか通学で通うような、大きい駅で通うようなところの人たちとか、
どっちみたいに路線が何線かあったりとかしてっていうようなところは、
その辺も考えないと、
いくら自分のエリアがあっていても、
多分ね、そこにも地域外の人たちも入ってくるから、
どうかっていうのも考えないとなっていうのが、
ちょっとさっきあって思ったんだけど。
なるほど、確かに。
すごい。
そういうことを考えられてる人の視点な感じがしますね。
すごいよね。
すごい。
なるほど。
いろいろと考えることはいっぱいあるけど、
やっぱりそこをね、全く意識してなかったら、
全然頭にはそういうことがないから、
そういうのも気にして、また話をしていったほうがいいんじゃないかなって、
今日思いました。
なるほど、ありがとうございます。
そうですね。
特に私とかは、
実家の場所、実家?実家?
っていうか、自分家の場所はそうだけど、
こことか普通に勤務先が離れてるから、
それだけで避難する場所って自分の家の近くではない可能性が高い。
そういうのも、乗り換えとかはないけど、
電車も通勤してる途中とかだと、
本当途中で降りてとかになるかもしれないから、
把握しきれないですね。
確かに。
電車に乗ってて、途中で線路を渡って逃げるってこともあるわけじゃない?
そうですね。
全部をどこで本当に起きるかわからないから、
全部を把握することはできないにしても、
そういうことが起こり得る可能性はあるから、
すっかりその時に自分でパニックにならないように、
ちゃんと冷静で対応できるかっていうふうなものも、
やっぱり他に意識してるだけでも違うんじゃないかなとは思いますね。
確かにそうですね。
そう、だから先週、私とかみおちゃん、
割とカバン重いのは苦手だからって話したじゃないですか。
でもなんかそれもあるけど、
そういう出先でっていうこととかも想定するのであれば、
ある程度の荷物は持ち歩く必要があるよなっていう感じがあるよね。
モバイルバッテリー持っとくとか、
ちょっと非常時に小腹満たせるように何かしら食べ物入れとくとか、
この小銭の話もそうだし、
持ち物を本当最小限とかいうよりかは、
何かあった時にもちょっと対応がきくような中身に変えておくとか、
あと今みおちゃんがおっしゃってくれたように、
出先の建物とかの中でも、
なんとなくこっちが非常口なんだなとか言ってるじゃないですか、掲示。
ああいうのをなんとなくチラッとだけでも目に入れておくとか、
そうだよね。
よく学校とか、
学校とかも、学校説明会とかに行っても、
もし何かがあったら、
こういうふうに指示に従ってくださいとか、
こっから逃げてくださいっていうのは、
いつか僕とで話をするから、
やっぱり昔はそんなこと多分言ったことないと思うんだけど、
何か始まり前に一番最初にそれを言うんだよね。
最初に言うだけで、
もちろんあるかないかわかんないけど、
そうか災害があったら、
ここの人たちの指示に従えばいいなとかって、
ちょっと思える、意識するようになるから、
それだけ違うかなとかって思ったりも。
そうですね、突然来て、
どうしたらってパニックになるよりは、
あったて指示を出してくれる人がいるんだなっていうのを、
なんとなく知っておくとか。
知らないのとでは全然違いますよね、きっと。
そうそうそう、そうなんだよね。
じゃあ、ここの話をしていきましょうか。
はい。
外出先での備えと意識
ちなみにみやちゃん、
夏休みどこかお出かけの予定ありますか?
そうなんです。
うちは沖縄の離島にね、
石垣からさらにもっと離島に行くので、
小浜島っていうちっちゃい島なんですよ。
電車で普通に一周回れちゃうぐらいの小さい島で、
本当にそこで何かあったら、
もうちょっとここでもう終わりかなっていう覚悟は、
ちょっとしないといけないぐらいの島なんですよ。
急に覚悟。
病院もないしね。
本当になんとか商店っていう、
ちっちゃいお店が一個あって、
あと郵便局がね、
一つあってっていうふうなものしか、
本当になくてホテルも二つあって、
どうしようかなっていうのは、
子供がちっちゃいとね、
もし具合が悪くなっちゃった時に病院がないし、
いつもそこは気にしてるんだけど、
今回の災害のことはあんまり気にしてないでいたから、
今回は気にちょっと調べてみたら、
島だからね、海に囲まれるから、
津波とかがもし来た場合は、
極力海から離れて陸のほうに行って、
展望台とか、
床とか、あと小学校に逃げてください。
でも小学校もね、小さい島だから、
高くないのよね。
全然二階建てぐらいだし、
そういうのもあるけど、
逃げるポイントとしてはそういうところで、
離島だから、物がなかなか届かないんだよね、
普段から。
そうですね。
やっぱり今、物価高でガソリンも結構かかるから、
ピッチがさらに少なくなっちゃったんだよね。
なるほど。
だから、一日何回っていう物資をやってたんだけど、
数が少ないし、
っていうのもあって、
調べたら、確かに宿泊者も観光の人たちが多いから、
人たちと町民の分、備蓄はあるのはあるんだけど、
ただ物が届くまでに時間がかかるから、
やっぱり旅行者は、
自分の数日分の物と、
ちょっと食べられるような物は持ってた方が、
ホテルとかにもあることはあるけど、
なんせ届くまでに時間がかかる場所だから、
あった方がいいっていうのは書いてあったね。
書いてあったんですね。
書いてあった。
なるほど。
親切でも、確かに困っちゃいますもんね。
そうなんだよね。
捨てるとはいえ、みんなが持ってってくれた方が、
できるだけ長い時間届かなくても、
なんとかなるかもしれないですもんね。
もちろんね、ホテルの宿泊者ってね、
やっぱり人数がある程度決まってるじゃん。
お部屋があるから。
だからある程度その辺のところは見越してる上で、
備蓄は必要なんだけど、
ただ海外レベルによっては、
それだけで足りるかどうかもわかんないし、
そうですね。
もし火事とか何かがあった場合は、
ヘリが近づけなくなっちゃったりするんだよね。
なるほど。
もし海からの物資が届かなかったら、
ヘリも近づけられないような火災とかになった場合は、
どうやって届かなくなっちゃうから、
やっぱり持っておかないと、
足りなくなっちゃう可能性もあるかなとかって思って。
確かにね。
ちょっとそういう不便なところっていうかね、
ちょっとしたとこにコンビニとか、
ちょっとしたスーパーにパッと行けるような感覚で行っちゃうと、
大変なことになったから、
その時には一応注意点として、
頭に入れておかないとかあるかなっていうのは、
調べて思ったんだよね。
なるほど。
あれですよね。
その感じだと行って、
向こうで買うってよりかは、
持って行った方がいいって感じですよね。
そうそう。行って買うことできないのよ。
そうですよね。
それじゃ意味なくなっちゃいますよね。
物自体が普段からないんだよね。
そうですよね。
商店っていうところが唯一のお店だけど、
去年も行ったけど、
前はもうちょっと物が揃ってたのに、
なんか全然ないねとかっていう話をしてて、
だから町民の人も若い人たちっていうか、
かなり年配の人たちが多いんだよね。
だから普通に、
私たちが夏に楽しむような花火とかアイスとかっていうのも、
そんなにないし、
だからもうちょっと感覚が違うかな。
本当に生活してる人のための生活用品とかを売ってる感じなんですかね。
それも超限られた洗剤とか、
最小限というか、
絶対に生活に必要なもの?
そうそうそう。
って感じなんですかね。
本当に必要最低限のものだけで、
もちろん洋服なんか全然売ってない中、
確かに確かに。
調味料の、そんなに何種類もなくて調味料が、
確かに。
油とあと、
だから調理器具とかそういうのなんかもないのよ。
それはもう持ってる前提で。
多分石垣に買い出しに行ってんだと思うの。
そうですよね。
そこの商店でそもそも全部の買い物を満たすわけじゃないから。
そうなのよ。
だから、
困ったって言って買わなきゃってなるようなものだけ置いとくみたいな。
本当に最低限のもの。
それでまかないないものはもう我慢。
そうなっちゃいますね。
醤油がないからって生きていけないってこともないからね。
醤油数日の間だったら我慢すればいいだけだから。
そういう感じだから、
昔の洗濯機はあるお家にあると思うけど、
洗濯板で洗ったりするとか、
昭和の超昔の感じの生活だから、
すっごいのんびりといろんなことに惑わされないような、
のんびりできるところなんだけど、
ものすごく閉鎖的な島なんだよね。
あんまり他の外の人間を受け付けないような島だし、
お祭りとかがあっても、
庄民しか見せられないお祭りっていうのがあるから、
庄民外がホテルとか観光の人がお祭りにあるから
行こうと思うのはちょっとできない。
そういうのがあるんですね。
普通は別にお祭りあるんだ、
じゃあみんなで見に行こうとかあるけど、
地域的に自分たちの住んでる庄民以外の人たちは
入ってきちゃダメっていう。
嘘かどうかわかんないけど、
そういうのをもし来たりとかしたら、
なんかちょっと罰が当たる的なような、
そういうふうなものもなんか言われてて、
だからそういう時期にたまたま行った時には、
もうこの何時か何時までは外に出ないでくださいとか、
っていうふうに言われたの。
そうなんですね。
そう。
見たらダメだって言われて。
なるほど。
沖縄独特の感覚なんですかね、そういうの。
そう見た。
そういうふうにいろんなものが閉鎖的なものに、
沖縄全部がどうなのかわかんないけど、
小さな島のところでやってるのは、
そういうのがあるって聞いたことがあったから、
そういろんな物資もね、
やっぱりそういう面でも届かないし、
やっぱり何かあった時のために、
ちょっと本当にあったほうが安心かなっていうのはあって。
そうですね、確かに。
家族での避難準備と子供用品
カルナさんちは?
うちは実家に寄生しようかなぐらいなので、
保育園だから夏休みらしい夏休みってわけでもないので、
本当にお盆の時期に実家に帰ろうかなっていうだけなんですけど、
うちの場合は防災、
そういう感じの備えは特に、
実家なので実家に何でもあるでしょっていう感覚で
いつも言っちゃうんですけど。
おむつなりなんなりは、
子供の物っていうのは多少多めにあったほうがいいかな。
子供というか赤ちゃん用品かな?
は多めに持ってたほうが安心だなっていうのはあるけど、
息子の物とかになると、
最悪何か代用ができる。
食事も普通に特別じゃないから、
特には考えてない。
なるほどね。
だから、ある部品があるようなお子さんとか持ってたりすると、
またそれはそれで持ってないとね。
そうですね、確かに確かに。
そうですね。
お先とか旅行先っていうのもだし、
やっぱりそのお子さんによっての年齢によってもだし、
アレルギーとかね、
なんかそういうのもあるから、
たちによっての対応だよね、やっぱりね。
そうですね。
でもなんかその辺は、
あえて防災みたいな風に、
あんまりこう無理矢理捉えなくても、
きっと普通に出かけるっていう時点で、
ある程度準備しますよね。
だから、なんかそのちょっと延長ぐらいで、
ちょっといろいろ多めにとかぐらいの意識で、
捉えてもいいのかなって。
そうだね。
そしたら、そんなに重々しくなく、
なんかこう備えられそうだなっていう気がしますね。
そうだね。
何?
そう、この防災の会をやってて、
ずっと今日言い忘れちゃったなって、
ずっと毎回思ってたんですけど、
整体トイレ、なんだろう、
水が使えなかった時用のトイレは、
毎回私買い足さなきゃなって思って、
全然変えてないんですよ。
それだけは結構数いるんじゃないかなと思いながら、
できてないところで。
それは実家に行っても、
実家は多分本当に何もないと思って、
ご実家だと、
なってなった地域の公民館みたいなところに行く?
多分実家で言うと公民館もあるけれど、
公民館に行くまでがめちゃ遠いから、
多分公民館は微妙だなと思っていて、
何でしょってどうなんだろう。
私が通ってた小学校もあるけど、
15分くらいかかるかな。
ちょっと離れてはいるし、
なんせ廃校してるんですよ。
なんで、多分耐震とかが無理なので、
小学校に行けるか、校庭に行けるぐらいはできるかな。
そんなレベルですね。
じゃあ家に行ったほうが安心だよね。
帰ってそう、出ないほうが、
何かに巻き込まれずに土砂崩れるとか、
巻き込まれずに安心かもと思っています。
多分親もそういう感覚だと思う。
なるほどね。
お家に備蓄しとけば、とりあえず安心かなってね。
そうですね。
そうですね。
こんな感じですね。
道路とかだってどうなっちゃうか分からないもんね。
そうですね。
うちは実家はちょっと丘っていうか、
ちょっと坂を上がったところにあるんですけど、
坂の下には川あるし、
その道も坂だから、この前みやちゃんが言ってたみたいに、
雨とかすごい降ったら、底がダーって流れちゃうみたいな。
あんまり家から出ないほうがいいかなみたいな感じはありますね。
うちはもし何かがあったら、
小銭の清掃と災害時の持ち物
家までお父さんお母さんたちにちょっと会えない時間があるけれど、
そうなんですよね。
うちを確認できる際はね。
そうですね。
そうですね。
近所にはどこかお家があるの?他にも。
近所にはあります。
ちょっとした住宅地とは言わないけれど、
団地にはなってるので、
近くにまとまって20軒ぐらいかな。
まとまって家はあるので、
ご近所さんとかは連絡すぐ通れたりとか、
どんな状況みたいな話は多分できる感じなんですよ。
なるほどね。
ぽつっと1軒やみたいな、ああいう感じじゃないのね。
そうですそうです。
そういう感じではないので、まだ安心かな。
なるほどね。
うんうん、っていう感じですね。
みんなこうやってお出かけするから、
少しね、いつもと同じような荷物以外にも
ちょこっと今日はこれ持っていこうかなとか
意識するとね、みんな。
うんうんうん、そうですね。
そうですね。
結構荷物、私はいっぱいになるの嫌だから
結構ギリギリを責めたりするんですけど、
今年はちょっと多め、ちょっと多めみたいな
気持ちで、意識で持っていってみようかなって。
そうね。
すぐ実家だから借りればいいかとか、
何かあった時に向こうで買えばいいでしょみたいな
感覚を持ちがちなんですけど。
うんうんうん。
でもね、行ってる道中で何かあるかもしれないし、
多めにも特に越したことはない。
そうだよね。
確かに。
本当に。
この間キラリさんがお金をとかっていう話をしたから、
その小銭がね、出てっちゃうのが
あ、小銭出てっちゃったって思ったの。
でもすごい小銭って洗ったらめっちゃすごい汚れてんのね。
そうなんですか?
そう、洗ったの。
次の日もほら、ヘビの日だっけ?
うんうんうん。
何で洗ったらいいのかわからないけど、
普通に消気洗いの洗剤でちょっとこすってみたら、
すごいなんか10円玉とかもきれいになって、
本当に汚れてんだなーとか思って。
うちもやってみた。
うちはね、普通に白水で洗うといいって書いてあったから、
あ、そうなんだ。
だからいろいろやり方はあると思うけど、
白水って書いてあって、
一つまみ入れて、お水でジャバジャバって洗って、
息子と一緒にやったんですけど、
息子が、なんか輝いてるって言って。
あー、やっぱりね。
目に見えてすごい汚れがとかはなかったけど、
なんかちょっとピカピカになって輝いてるって言って、
二人でキャッキャして、
私の小銭と夫の小銭を洗って。
洗ってみると、ちょっと愛着がわくっていうか、
一個一個大事なお金たちみたいな感覚がすごい出て。
そうなのよ。
なんかちょっと今まで小銭重いからなーとかって思ってたのが、
ちょっとやっぱり変わるよね、洗ってね。
そうですよね、なんかちょっとかわいいというか、
一個一個ちゃんと、一個一個を認識している感じが。
そういうのも分かってよかったなーとかって思ってたけど。
初めての感覚でした。
いろんな人が触ってるから、お金って汚いとかって言われてはいたけど、
やっぱりただ単に触って汚いだけじゃなくって、
いろんな人のね、なんか念っていうか、
そういうのももちろんあるんだろうなーとか思うと、
一回綺麗にすることによってね、ちょっとなんかリセットっていうか、
なんか清めるみたいな感じにもなるんだろうなーっていうのはちょっと思った感じ。
そうですね。
子供との別行動と情報共有
すごい良いお話と、良い経験ができてよかった。
本当に平里さんにありがとうございますって。
平里さんありがとうございますけどね。
連絡しちゃった。
そうだよね。
じゃあちょっとね、避難場所と、
離れてるね、
出先とかね、そういう時にはこういう風にちょっと意識をして、
ちょっとだけ何かを普段よりももとって意識で過ごすっていうことで、
またね、みんな話をまた家族でも共有しながら。
そうですね。
で、うちはそうそう、なんか出先の時に、
うちは絶対子供がちっちゃいから、
みんな一緒に行動する基本なんですけど、
なんか大きくなったらバラバラになったりとかします?
そうだね。
そもそも帰ってくるのがね、みんな夜だから。
バラバラだよね、居場所がね。
そっか、そうそう。
なんかそれもあるし、なんか旅行に行ったとしても、
旅行先で今日何するっていうのが、
絶対にみんなで同じ場所に行かないんじゃないのかなって思って。
そうそうそうそう。
一個、例えばなんか海のレジャーで、
うちなんかだとマングロービーチじゃなくて、
マングローブかな?
なんかジャングルみたいな。
ちょっと熱帯っぽい感じ?
そう。そこでカムする人と殺到する人と別れるんだね。
集合場所は同じなんだけど、
乗る場所が微妙にちょっと離れてたりとかして、
一緒にね、カムと殺到をやりながら動いていくって感じじゃないのよ。
それぞれの場所でやる?
そうなるから、そういう時にもし何かがあった時には、
やっぱり小浜っていう島の中でそういう風に離れてるものだったら、
避難場所っていうのがもう限られちゃうから分かるんだけど、
違う石垣島とか、もうちょっと大きい島のところでやるものだったとしたら、
ちょっと集合する場所からのエリアの避難所っていうのは、
一応把握しといた方が、もし離れてる時にそれぞれの場所で行かなきゃってなったら、
連絡とかも取れるかどうかも分からないし、
避難場所に連絡をして、それで聞いてもらうとかっていうこともするようになるかもしれないから、
離れて行動する時には一応そういう風なことは言ったりとか、
避難場所のこととかっていうのは今まであんまり言ってなかったけど、
終わる時間が違ったりもするから、
何時にここねっていうのだけは待ち合わせの時間とちゃんと共有してたけど、
おっぱいはもうその避難場所っていうのも事前にチェックしておいて、
それで共有はしておいた方がいいかなとは思うかな。
確かにそうですよね。
そこでもあったり。
だから自分だけじゃなくて、やっぱり家族でそういう話題を出しておいた方が、
ちょっと子どもが大きくなってきたらいいんだろうなと思って。
今は夏だけど、例えば海じゃなくて夏もそうだけど、
子どもたちだけでスクール教室みたいなのに預けちゃう場合もあったりするんでね。
例えばスキー教室に何時から何時までやるから、
それは子どもたちは子どもたちでそこの先生に教えてもらって、
親は別行動とかさ、
家族の時じゃとかでもそういうのがあったりして、
っていう風にちょっと何時間かだけ離れてやるっていう風なことをやる家庭とかもあったりするから、
そうなるとやっぱりちゃんと何かあったらここねとかっていうのは言っといた方が、
行動してるからいいのかなっていうのもあるね。
いいですね、確かに。
子どもと離れて別行動っていうのがまだ未経験なので。
そうですね。
そうなったら、そうですね。
なんか体操教室とかスキング教室とかだと、
この夏に何かちょっと合宿っぽく行くようなところとかも教室によってはあって、
一泊とか二日とかでね。
そうするとやっぱり結構住まいから離れたところに、
合宿に行ったりとか先生たちと一緒に行ったりとかするから、
もちろん何かあったらそこの先生たちとかから連絡があったりするんだけど、
やっぱり連絡が取り合えない可能性もあったりするから、
そういうことも考えて一応、
先生たちの方では避難所みたいなのは把握してるのかもしれないけど、
自分たちもこの子たちはこの辺だからここら辺に逃げてるのかなとかって思えば、
もし連絡が取れなかったとしても、
避難所に避難するとかっていうふうな手段もあるかもしれないし、
離れるっていうことがちょいちょいこういう長期休みとかだとある。
会ったてだけじゃなくてね。
そうなんですね。
なるほど。
そう思うと、自分が小学校とか中学校とかの時に、
学校の行事の時って、
都度都度しおりみたいなのもらうじゃないですか。
校庭票とか持ち物これとか、
そういう感じで、
何だろう、どこに行く、
何かあった時にはここに連絡する、ここに行くみたいな、
そういうしおりってすごい大事だったんだなって。
確かにね。
今、さみやちゃんの話を聞きながら。
あの時は、へーみたいな感じでただただ見せたけど、
そういう親の目線になると急にありがたいみたいな。
よく病院がここの病院とここの病院とかって、
病院の名前と電話番号も書いてあったりとかもしたりするし、
だから、学校はもちろん把握してるんだけど、
親としても親子さんにも把握しておいてみたいなことで書いてあるわけだから、
すごく大事なことだよね。
うんうんうんうん。
そうですね。
私もなんか子供のものだからまあいいかみたいな感じで。
ダメだね、そういうふうに思っちゃうね。
うんうんうんうん。
でもなんか、何事もないのが続くと、
こうだんだん薄れて、意識が薄れるじゃないですか。
きっとその典型だろうなと思って今。
そうだよね。
そういうなんか事前のした調べとか、
情報共有するっていうののありがたみが薄れているなって思って。
へー。
確かにね。
すごい。
そういう意味では、なんかその旅行する時に、
つよりというか肯定評っていうか、
ああいうの作るの好きなタイプの人っているじゃないですか。
うんうんうん。
私はすごい迷惑さがっちゃうけど、
まあ何だろう、この行った先で気分で動いてもいいかとか、
あとはまあなんかこれやりたいあれやりたいっていうのを肯定評にはしないけど詰め込みまくってるから、
なんかいいかって思っちゃうけど、
そういう風にちゃんと事前に調べてまとめて、
それをみんなで持っておいたら一番の情報共有になるし、
そういう豆さんもいいなって。
うちね、1回だけ主人がやったんですよ。
家族間の情報共有と計画の重要性
え、そうなんですかご主人が?
そう、うちの主人そういうの向いてないっていうかやらないんだけど、
もう無計画だからね。
なんだけどなんでだったっけな、
なんかわからないけど一応スケジュールなんか書いたときがあったの。
よくわからない、忘れちゃったけどなんで書いたのかね。
そのときはみんなにしおりみたいな感じで渡してた。
え、すごーい。
ただそこにはもちろん何かあったときの、
避難所とか病院がこういうのがあるからそこに行くよみたいなことは書いてなくて、
ただのスケジュールだけだったけど、
そうすると自分たちがどういう風に動くかっていうのがわかるから、
って言ってみんなでちゃんとそうやってやっていこうとかって1回だけやったね。
え、すごーい。
でも、把握するっていう面では、
小さなさんちはお子さんが小さいからそこまでの把握はお子さんはしなくてもいいけど、
大きい子とかだと多分何日か宿泊すると、
何日にどこ行くんだっけっていうのを毎日のように言ってるのよ。
わかんなくなっちゃうんだよね。
そうですね、確かに。
予約した予約しないっていうのとかもどうだったかって、
誰か一人の人がやってるわけじゃなくて、
いろんな人たちが手分けして、
やだとかこっちがいいとかっていうのを言ってるうちに、
予約をしたのか、もうちょっと調べてる最中なのかすらがこっちになっちゃうから、
だから、うちはね、今回は家族のLINEのところに日程を書いて、
まだ日程の場合はクリエーションマークをしておいて、
確定したものは、ここに行くとかこれをやるって風にして、
みんなにそれを見て、あ、そうだとかっていう風にしようかってやってたんだけど、
えー、すごーい。
こっちじゃないとわかんなくなっちゃうんだよね。
いやでもそうですね、確かに確かに。
なんかそういう相談ができる年齢になるからこそ、
どう?こう?とか言って、
で、結局なんだったっけ?みたいな。
で、直前になって、あれ?結局決めてなくて、
予約戻ってないみたいになったら悲しいですもんね。
そう、大変なことになっちゃうから、
人がね、わーっと動くときは特に。
で、なんか人数が2人だったらいけるけど、
6人って言うとちょっと無理ですね、みたいなことになったりするし、
会社もそうなのよ、だから。
あー、そっかそっか。
3人とかだったら、だけど、
なんか6人って言うとその席を確保することが難しかったりするから、
ちゃんと、
なんか、やったかやらないかっていうマークか、
何かやったかやらないと、
誰々がやってるって思ったのに、みんなこうやって、
責任のなすり合い。
全然また喧嘩の元になるじゃない?
確かに。
だから、ちゃんとそこはもう、
共有しようって言って、今回はやったんだけど、
うんうんうん。素晴らしい。
ねー。
いいですね。
でも、いい、あーそっか、でもLINEで、
そっか、大きくなったらLINEで、みたいなことがね。
そう、携帯がね。
それにちょっと意見があれば、そこにこう入れてくれれば、
うんうんうんうん。
一番下の子だけは持ってないから、
持ってなきゃいけないけど、
やっぱり誰に言ったか言わないかっていう話になるから、
確かに。
書いとけば、書いてあるから見といてねって、
見た人はちょっとなんかスタンプ押してねとかって言うんだけど、
まあ言ってんだけどスタンプも押さないし、
でもまあほら、それはもう自己責任だからね。
まあまあまあ、言ったし書いてあるからね。
そうそうそう。
だけどそれを口頭だけで言ってると、
ちょっとね、記憶がだんだん危ういよね。
うんうんうん。
言って、見てねって言って。
うーん。
なるほどなるほど。
はるなさんちもそのうち、
慣れるからね、そういうことがね。
そうですよね、きっと出てくる。
うーん、なるほど。
勉強になります。
今日はこんな話で、また来週ね。
来週もまたちょっと、
15時。
31の15時。
7月も最後ですね。
エンディングと来週の予告
いえーい。
おめでとうございます。
ほんとに。
7月が始まったと思ったら、もう終わっちゃうんですね。
ね、暑いって言ってたら、で2ヶ月終わっちゃうからね。
そうですそうです。
またね、15時からね、
皆さんが遊びに来てくださると嬉しいですね。
いいですね、はい。
じゃあ来週も15時で。
はい。
よろしくお願いします。
お願いします。
今日はちょっとコメントはなかったんですけど、
なんか知らぬ間に5人の方が来てくださってたらしいです。
えー。
お名前はわからないですが、ありがとうございました。
ありがとうございました。
来週もまた楽しみにしてます。
またお会いできると嬉しいです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
良い週末をお過ごしください。
はーい。
はーい。
はーい。
はい、失礼します。
はーい。
48:38

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