やっほー!正解を手放す母ちゃん、新谷はるなです。 えっと、今日も金曜日の3時から、みわちゃんとコラボライブをしていきたいなと思います。
えっと、ちょっとバタバタで、すいません。 あと、先週
みわちゃんとワクワクすることって何だろうっていうのを話したんですけど、 私がね、なかなか思いつけないっていうので、今日はリベンジで
先週、みわちゃんが最後に、10万円を子供のためとかじゃなくて、自分のために使うなら何に使うかっていうふうに考えてみてっていう宿題をもらったので、そのお話をしていきたいなと思います。
ということで、みわちゃんを呼んでみましたが、入れますか? どうかな?
こんにちはー。 こんなことを言ってましたね、宿題って。 そうなんです。
みなさん、言った私が。 忘れてた?
でも、今思い出しちゃったから、はるなさんが言った。
なんと、自分でなんか、ブケツを掘った感じがする。
えっとですね、報告しますと、 みわちゃんが髪型の話してくれたじゃないですか、前回。
うんうん、覚えてる覚えてる。 だから、確かにそれはすごい気分も上がるしワクワクだなと思って、
それは1個選んだんですよ。 ただ、見てみたら、いつも言ってる美容院のサイトを見てみたら、
どんなにお金をかけて、パーマとカラーしてとかやったとしても、2万円で済む。
済みそうでした。
へー、なるほど。
いけちゃうって思って、まだまだいけちゃうって思って。
で、その後、髪型以外何がしたいかなって思ったんですけど、
そのあたりで、平日に突入しちゃって、バタバタし始めて、全然ワクワク考える暇がなく、
票を迎えて、やばい全然10万円まで決まってないって思って、
ワクワクとちょっと違うけど、私、目がシャシーがあるんですよ。
へー。
だから、それずっと直したいなって思ってて、一応、眼鏡は持ってるけど、
眼鏡かけること自体が好きじゃなくて、本当に運転するときぐらいしか今かけてないんですけど、
根本的にこれは治らないのかって思ったら、日帰り手術できるらしいんですよ。
知ってます?
知ってる。
あー、そうなんですね。
めっちゃのが知ってる。
私は今日知ったのに。
そう、だから、え、なんだ、じゃあ日帰り手術でこれ治るんだっていう。
そういうことで、それあったら、シャシー地味に嫌なんですよね。
視力も悪いし、本とか文字読むときに目で追えづらい、二重に見えたりとか、
目で追えないんですよ、追いづらいんですよ、すごい。
なので、地味なプチストレスがいつもかかるので、
それを治したら、ワクワクとちょっと違うけど、でもかなりすっきりするというか、
嬉しいと思って、その手術にしようかなと思ったところでした。
なるほど、でもそれすごい、なんか生活がね、だいぶ変わるから。
変わると、こういうこともいいなとかって思えるので、
気持ちがまた変わってきたりするきっかけになるから。
そうですよね。
そういうふうに、調べてみなかったら、確かにシャシーずっと嫌だなって思ってるなってことで、
治してみたいって調べなかったら、私はこうやって手術で治ること?
それがすごい、難易度は別に高くないですって書いてあって。
そう、すぐ終わるみたい。
そうですよね、日帰りでいけるらしいんですよ。入院もしないんだみたいな。
そうそう。
なんか、さらって、なんだろう、私がもう本当にこれは治らなくて、
メガネをかけて矯正するしかなくて、一生これなんだって勝手に思い込んでたけど、
調べてみたら全然そんなことないじゃんみたいな。あれ?みたいな。
良かったですね。
だから、すごい良いきっかけをいただきました。
10枚にはね、ちょっと届かないって課題はあれだったけど、
でもそれをきっかけに、なんか自分がちょっとコンプレックスってかちょっと不自由だなって思ってることを、
なんか改善できたら変わるかもっていうふうな視点に春菜さんがなったから、
そうですね。
ワクワクとか夢とかっていうのとはちょっと違うけど、
でも不自由なところとか困ってるところが変わると、なんかまた視界が変わってくるもんね。
そうですよね。
不自由をなくせるんだっていう、金額云々というよりかは、そこが体感できたことが大きかったなって思って。
ありがとうございます。
あゆこさん、ありがとうございます。
あゆこさん、ありがとうございます。
良かったじゃん。難しいお題を出して、ちょっと解決一つね、なんか。
はい、なりそうで。
なんか、私は春菜さんがシャシだっていうの全然分かんなかったけど、
あ、本当ですか?
あんま分かんなかったけど、私の知り合いのママはちょうど6月だったかな、手術して。
その人はね、すごい分かる。めちゃめちゃ。
やっぱりすごく不自由してた。ずっと昔からそうだったみたいで。
年齢もね、年齢になってきたしとかっていうのもあって、
それで、日帰り手術をして、その後、眼鏡もかけたり、ちょっとリハビリじゃないけどね、目の使い方とか。
そういうのとかもね、もちろんしなきゃいけないっていうのもあるけど、だいぶ目の見える見方が全然変わってきたから、
そう思うよね。
言ってたね。
そうですよね。本当に地味にね。
ずっと使ってるし。
いいな、ストレスがずっとかかるので。
ありがたい。
すごいすごい、でもそれは、何かのきっかけでそれが日帰り手術できたらね、またいいね。
本当にありがたいなって思いました。
さっきね、春菜さんとか、今来てる彩子さんにもご相談して、ワクワクとか夢とかのこととかね、ちょっとお話ししてたんだけど、
やっぱりなんか、自分の中でのワクワクとか、自分の中での夢っていうのが、こういう夢ってワクワクするの楽しいなと思ってる。
その価値観っていうか、感覚と、やっぱり春菜さんや彩子さんが感じてることって、やっぱりちょっとみんな違うんだなっていうのがすごい発見できて、
でなったら、参加する人が何人かいればみんな参加者も、たぶん私の感覚とはちょっと違う人ももちろんいると思うから、
発表してたっていうのは、すごくなんか貴重だったなって。
そうですね、なんかさつきさんはね、定義で言うから、結構いろんなワクワクって何を持ってワクワクと思いますか?みたいな聞いてきそうなイメージがあるけど、
そういうふうに、同じワクワクっていうとこでも、それからどういうのをイメージするかとか、それでどんな気持ちになるかとか、やっぱり一人一人違うんですね。
そうですよね。
だから、当日ね、いろんな人のお話を聞けるのってすごい広がりそうですよね。
今日は3人だったじゃないですか。
いろんな人のたぶん捉え方があるから。
確かに。
いやー、なるほどね。
なんか今日の午前中、春名さんが出してくださったさつきさんとね、やずさんっていうね、
聞きをきっかけに、人生のいろんな捉え方とかそういうのをお話しして。
やずさんのね、捉え方がすごくワクワクが良くて、
さつきさんのご主人にね、釣竿を使って、しゃぼんだ顔をね、この私の前でパフォーマンスっていうか喜ばせるためにやってるっていうのをさつきさんがしてて、
釣竿からこんなにいろんな世界が広がっていくんだとか思って、
すごいそこでワクワク私はしたの。
ちょっとね、仕事終わったばっかの時間帯だったから、
なんかそれを、気持ちをちょっと切り替えるのにすごく良いお話が今日はそこで聞けて、
そこからね、自分がライスで結婚する時には、このしゃぼん玉でね、プロポーズをしてもらいたいなっていうふうに考えたわけ。
さつきさんが、いや、しゃぼん玉はベタベタするから、ちょっと血に向いてないって。
だったら、さつきさんのご主人がしゃぼん玉をやるから、
自分のパートナーになる人がしゃぼん玉をするのはやめたほうがいいって言って、
ガーンみたいな。
しゃぼん玉アートじゃないけど、それで2人で夢を、2人の夢で助け合って、
将来の夢を描こうみたいな感じの夢で、ロマンチックな。
ロマンチック。
ベタベタになるよとか言って。
ドラマとかだったら感動的だけど、いざ現実にはしゃぼん玉液でビシャビシャっていう。
描いてたのと違う。
面白い。
はるなさん、ちなみにロマンチックとか、ワクワクっていうか、
プロポーズってちなみにはるなさんはどういう感じにされたの?
突然来た。
今日夫が在宅だから夫も聞いている。
それはちょっと何か言いづらいかしら。
でもそれで言うと、うち多分ベタベタかも。
観覧車でした。
素敵。
それは今日プロポーズされるなっていうのが何となく分かった。
私はトンチンカンだったので、全く気づいてなくて。
2人で長崎だったんですけど、ハウステンボスだったんですけど、
2人で行ってるし、常に行動してるから荷物とか見えてるはずなのに、
トンチンカンで全然気づいてないっていう。
普段気づいてなくてね、旦那さんも一生懸命考えてたわけだもんね。
そうですね。
長崎には旅行で?
そうです、旅行で行って、旅行先でした。
じゃあいよいよ旅行で決めようってご主人は思ったのね。
そうですね、きっと思ってたんですよね。
で、はるなさんは全然気づかなくて、ご主人だけがドキドキしながら、
そうです、そうです。
行くぞ、観覧車が、次観覧車乗るんだ、みたいにドキドキされてたってことだよね。
そうです、そうです。私はただただハウスデンボスを楽しんでいました。
そうか、そうか。
それはもうどんな感じだったのか、ハウスデンボスで、
いいなと思って観覧車に乗ろうかって観覧車に乗って、
はるなさんは普通に観覧車を楽しんでたら、ご主人に結婚してっていう風にプロポーズされ、
こっからの時間は、めっちゃ、はるなさん的にどんな気持ちになったんですか?
感動だと思うじゃないですか、シチュエーションは完璧だったと思うんですよ。
観覧車乗って、観覧車の中で指輪の箱をパカッてやるんですよ。
パカッてやってくれたところまでは、めっちゃ感動なんですけど、
ここが面白いところで、指輪の箱が、ライトが光るんですよ、開けると。
パカッて開けたら、中が照明が入ってて、光るやつだったんですけど、
なんと箱を上下逆で開けたので、
やだー!
私はなんだかわかんなくて、え?みたいな。
確かに、ご主人の方に光が当たったってことだもんね。
違う違う、上下逆だから、上側に指輪がついてて、
私はライトがついてる下側がパカッて見えたから、
光がパカッてなって、この箱はなんだ?みたいな。
確かに確かに、指輪入ってなくて、光るだけでね。
光がパカッてなって、え?みたいな。
それで爆笑して観覧車を降りたので、
キャーみたいな、感動キャーみたいなのじゃなくて、
ギラギラ笑ってしまいました。
ご主人、かわいい。
逆だったよって言って、
キャーはそこで観覧車の中ではめてくれた。
それはね、ギラギラ笑ってる間に観覧車降りてきちゃったんですよ。
もう、キャーって言って、笑いながら降りるっていう。
もう一回はなかったんだ。
もう一周はしなかった。
なるほどね。
それもいい思い出だよね。
そうですね。成功したより、逆に思い出にはすごい残ってるかも。
確かに。
感動のね、思い出よりも、
え?逆じゃんみたいな、光ってなにこれ?みたいなね。
そうそうそう。
なるほどね。
その後は指輪はどこではめてくれたの?
降りたところだったかな?
そこは覚えてない。
箱がやけだったっていうところが残りすぎてた印象に。
あそこか。
そこしか覚えてない。
なるほどね。
でも、原田さん的には結婚しようと思ってたから、
どんな風なプロポーズでもOKっていうことは?
そうです。
何なら一番2人らしいと言えば2人らしい。
なるほどね。
すごいキメキメで感動とかっていうよりかは、
結局笑って楽しい雰囲気でいられたから、
それが一番良かったかなと。
なるほど。逆にね。
え〜素敵〜。
めっちゃ素敵だな〜。
ねえ。
どうですか?
私聞く?
私だけ?
なんかちょっと私はこのワクワク話からだいぶ離れちゃう。
そうなんですか?
面白くもないし、アッパーかもしれないし、
なんかそんなに私のプロポーズの状況を言えるようなものではない。
なんか聞いてもらうのに申し訳なくて、
私がお金払うくらいの感じだよね。
有料。逆に有料。
そうそう。あゆ子さんや原田さんとか聞いてくれてる人たちに、
すいません、じゃあ私がお金払いますから聞いてください。
お金払って自分のプロポーズエピソードを話すのがすごい。
本当にそんな大した。
私逆に原田さんのプロポーズのシーンをやってもらいたい。
やってもらいたい。
旦那さんに?
そう。
もう一回やり直してもらいたい。銀行式でやってもらってもいいじゃん。
あれですよね、みやちゃん銀行式もう一回写真をウェディングで撮りたいっておっしゃってたから、
もう一回やってもらったらいいんじゃないですか。
ちなみに指輪もなかったのよ。
そうなんですね。言葉だけ?
言葉だけ。それも普通の普段話してる感じの。
なるほど。普通の変わらないテンションで来たんですね。
そうそうそう。
そういう感じで来られるんじゃなくて、私の中で描いてたプロポーズとかがあったから、
そのパカっていうのはね。
パカっていうのはないから。
リベンジですね、旦那さんの。
じゃあドレスとプロポーズを組み込もうかしら。
ぜひ直接旦那さんにリクエストしてもいいと思うし、
娘さんを通して、ママこういうのがしてほしいらしいよって吹き込んでもらって。
そうね。
ちなみに指輪をパカってあげて電気が出るっていうのは、
翻訳指輪のケースがそういうケースだったってこと?
そうです。翻訳した指輪のお店のケースがそういうやつ。
なるほどね。
ちなみにそのケースはある?まだある?
ありますあります。使います。
使いまわし?
確かに。付けてくれるのかな?
でも旦那さん的にはそんなのね、
自分が一生懸命考えたやつを使いまわすのって嫌だよね。
なるほどね。
付けてくれたらしいですよ。
聞きに行っちゃった。
あの箱は?
すみません、わざわざ。
いきなり聞かれて何だろうって思うんだよね。
すみません、本当に答えていただいて。
なるほどね。
結婚式いつですか?
結婚式は26年目だったかな?25年。
25年?
25年かな?
結婚からあと2年後ぐらい?
すごい。
だからそれまでに、私がいいなと思うドレスが着れるようにして、
パカッていうのね、ちょっとやってもらえるようにね。
あゆこさんが、しかももう楽天で探してくれてます。
あれらしいですよ、光る指輪ケース。
なんかね、あゆこさんが旦那さんだったらよかったかな?
楽天で見つけてもらって。
ちなみにあゆこさんのプロポーズもお待ちしてますよ。
確かに。
そんな風になれたのかね。
お待ちしてます。
私たちの話を聞いてるだけじゃなくて、
あゆこさんもどんなシェーションでやったのかっていうのを聞きたいね。
でもあれですよね、特別にいろいろ考えてやってくれるのがいいって人もいれば、
割と普通に日常の会話で言われるのが嬉しいみたいな人も聞いたことありますよ。
確かに。
だから人にはよるのかもって思って。
そうか。
私はなんかちょっと描いてるものがあったから、こういう風なの。
で、婚約指輪をして、結婚式はこんな感じっていうのを描いてたから、
全てを崩されたので、いろんな指輪は結婚指輪しかないし、
婚約指輪で、主人3人男兄弟なんだけど、
2番目の弟さんがうちの1年後に結婚するっていうので、
じゃあ婚約指輪を俺が見作ろうってやるよって言ってた時が来てて、
ふざけんなよって言ってこっちはもらってないのに見作ろうって、
お前どういうことだみたいな感じで来てて、
弟さんも、なんかお兄さんがそんなに怒ってるって言っていません?って
指輪をかけてきたっていうのがあります。
なるほど。
でもみやちゃんはそれでも、
みやちゃんが好意がいいなっていうのが全部崩されてた?
けど、でもプロポーズはOKだったんですね?
プロポーズはいたしかたないというか、
プロポーズはいたしかたない。
いろんな状況があって、
私的には正直言うと結婚は迷ってた。
本当にこの人はいいのかなって迷って、
主人は職場が長野の方に、東京から長野の方に変わるっていうタイミングで、
結婚したいなって思ってたらしいけど、
でも全然そんな素振りも全くないから、
私は何を考えてるのかなと思ってたけど、
結婚しようと思ってたから、
じゃあ結婚しようかみたいな感じで言われて、
ちょっとやり直してよーみたいな。
ちょっと今の消したいんだけどみたいな。
なるほど。
そうなのよー。
なんかあやこさんちょっと長くなるのって言うから、
逃げましたねこれね。
あれですね、あやこさんの放送で。
そうそうそう、あやこさんの放送で。
確かに確かに。
プロポーズについてね。
急に。
もう来なくなっちゃうかもしれない。
ごめんなさい。
プリクリのこと言ったから。
大丈夫です。
あやこさん気にしないで。
いつかどこかで聞けたら嬉しいね。
そうね。
お会いできた時とかね。
確かに。
そうね。
放送で急にプロポーズ話す人。
このコラボライブがあったからとかだったらわかるけど、
急に聞いたらびっくりしちゃうからね。
何があったんだろうって思っちゃう。
うんうんうん。
なるほどね、そうそうそう。
ね、そうか。