みわちゃんとコラボライブ
2026-08-21 46:09

みわちゃんとコラボライブ


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感想

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サマリー

今回の放送では、パーソナリティの新谷はるなさんとみわちゃんが、それぞれの夏休みの過ごし方や子供たちの成長について語り合いました。はるなさんは息子さんと花火大会に行き、最初は怖がっていた息子さんが次第に楽しむようになった様子や、手づかみで魚を捕る体験で濡れるのを嫌がっていた息子さんが積極的に挑戦する姿に成長を感じました。一方、みわさんは沖縄旅行でパラセーリングやマングローブカヌー、海釣りを体験。特に海釣りでは、大量に魚が釣れたことに驚きつつも、自身が釣れなかった経験から、子供たちの成長や島での助け合いの精神に触れ、感動しました。また、軽井沢でのイベントで家族への感謝の気持ちを改めて感じたエピソードも語られました。子供たちの成長と共に親も学び、たくましくなっていく様子が描かれ、充実した夏休みを振り返りました。後半では、離乳食の進め方や子供の食への好奇心を育むことの重要性についても触れ、子供の成長と親の関わり方について共感し合いました。

お盆休み明けの近況と子供の成長
みなさん、こんにちは。 正解を手放す母ちゃん、新谷はるなです。
お娘がさっきお昼寝してくれたので、ちょっと小声で、申し訳ないんですけど、スタートしていきたいと思います。
先週お盆で放送をお休みしたんですけど、お盆どんなふうにワクワクお互いが過ごしたかを、今日はみわちゃんとコラボライブしていきたいなと思います。
みわちゃん、入れましたか?
こんにちは。
あ、起きちゃいました?
やっぱり話し始めると、あれなんですかね、声するからかな。
うんうん、目が覚めちゃって、あれ?
そうですそうです、パチってなるんですよね。
大丈夫?
大丈夫。はいよ。
いつも通り抱っこしながら行きます。
お昼寝は今日はまだこれからの?
そうなんです。午前中の朝寝がうまく今日は行かなくて、もう寝れないなら出かけようと思って、先々端にお昼に着くぐらいで行って、
もう1時半過ぎかな、別にぐずるわけじゃないけどもう目が寝てるってなって、それで帰ってきて帰り道に寝れたので、そのままお家に着いて寝てもらおうと思って今まで寝てて、
でも朝も寝てないからお昼寝もちょっと長めに寝るかなと思ってたんですけど、
見事に。
タイミングよくね。
喋った瞬間にパチってなりました。
なるほどね、一緒に喋りたいのかな?
そうかそうか。
でもね、いいよねまた、じゃあ3人でトリプルライブで行きましょうか。
いいですね。
じゃあ参加して。
いいですね。
息子さんの花火大会と魚釣り体験
今日お盆の過ごし方でどんなワクワクとかそういうのがあったかなとかっていうお話しようと思ったけど、
春菜さんとお盆って10日ぐらいから行ったんだっけ?
8日?
8日から1週間ぐらい10日に帰省してきました。
なるほど。
今年はどうでした?息子さんの予定ちょっと入れたりとか。
そうですね。
楽しかった。
毎度なんですけど1週間もあったのにほんとあっという間に終わっちゃうんですけど。
その時は花火大会に行ったんですよ。
息子が大きい音とか結構怖がりなのでダメだろうなって思ってたし、本人もそれが怖いって言ってて、
手持ちの花火ぐらいしかやってなかったんですけど、
今年はちょうど日にちもちょうどあったのでタイミングが行ってみようってことになって、
行ってみて最初の何発かぐらいは結構響くじゃないですか打ち上げ花火のトントンとか。
ちょっと怖いって言ってたんですけど、みんなで公園で見たんですよ。
川沿いで打ち上げ花火をあげてくれてて、その近くの公園でみんなで芝生の上で座ってみるみたいな感じで見たんですよ。
最初はちょっと怖いとか言ってたけど、普通に周りに人もいるし、喋りながらこんなに静かにしたりとかじゃなかったし、
普通に雑談もしたり、買ってきてたパンも食べながらとか遊びながらみたいな風でリラックスしてみれたから、
途中からもう全然綺麗みたいな風に慣れてくれて、最後はまた見に行きたいみたいなぐらい楽しんでくれたので、
それがすごい良かったなっていう。
成長だね、1年にね。
そうなんです、そうなんです。
これもすごいなって思ったし、
息子がずっと楽しみにしてた魚釣り、釣りじゃなくて手づかみのやつに行ったんですけど、
釣りと最初は、取るために池に入らなきゃいけないじゃないですか、手づかみだから自分も。
それがもう濡れるの嫌みたいな。
え?みたいな。
入れないし、つかめないようで、入っちゃえば多分大丈夫だから、とりあえず行ってみって言ったら、
2回目ぐらいはもう行こうって思ったらしくて、ズボンすっごいギリギリまでめっちゃ巻けて、
入りに行ってて、でも途中からはもう夫にお願いしたんですけど、
夫と2人で魚を探しにあっちこっちジャブジャブジャブジャブ入って、
かごを貸してくれたんですけど、かごで救えないかなってジャブジャブやって、
必死にやってたので、すごい良かったなって。
帰省終わった時に何やったのが一番楽しかったって言っても、魚釣りが一番楽しかったって言ってたので、
やってみて良かったなって。
なるほどね。
あゆこさん。
あゆこさんこんにちは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こんにちは。
なるほどね。
やっぱり思いっきり体を動かして、勢いよく動いてる魚を掴めるって、やっぱりワクワクするし、
掴みた時の達成感とかね。
できたっていうのがやっぱり大きかったんだろうなって思って。
そうだよね。
なかなか泳いでるのを撮るのは今回は難しくて、
行った時すごい人気というかみんなやりたいから、魚の数より人の数が多いんじゃないかぐらい家に入ってて、
何も見えないみたいな、みんながジャブジャブ歩くので水が濁ってるから何も見えないみたいな感じで、
すごい大変だったんですけど、終わり際に係の人がちょっと大きめのボックスの中に集めてくれて、魚を。
そこからカゴでもう一回、ボックスの中からカゴで救うっていうのをやってて、
でもそれでも息子的には自分でカゴで救ったっていう、いっぱいっていうのにつながってたから、
すごい良い経験になったなと。
なるほどね。
今の子はね、切り身の魚しか見たことないから、そういうので泳いでるって思う子が多いから、
ちゃんと魚が泳いでて、これを食べてるんだっていうのがちゃんとわかるしね。
それを捕まえようと思ったって、なかなか捕まえられなかったりとかっていうのが。
そうするとまたね、これ魚食べてるけど、この魚って全然捕めなかったけど、どうやって捕んでこれ取ってきたんだろうとかね。
またそういうのがもうちょっと大きくなったら、もしかすると興味があったりとかして、魚釣りとかもね、いろんな釣り方があるから。
男の子だし、そういうのもあるかもしれないよね。
そうですね。だからその後、その前もやってたけど、お風呂の時に遊びがずっと釣りなんですよ。
ひたすら釣ってます、今。
そうなんだ。
めっちゃ楽しかったんだね。
すっごい楽しかったんだと思います。
でも、お魚のサイズ感が多分まだあんまわかんなくて、図鑑でしか見てないから、自分でどのサイズ感かわかんなくて、いつもずっとマグロを手掴みで掴んでます。
めっちゃ面白い。
すごいね、マグロを手掴みで。
マグロが釣れたって、手で送りこいみたいな。
いや、面白い。
だから、今度何かの旅行先とか、何かのタイミングで行けたら、市場?旅行?みたいなところに行って、マグロのサイズ感とか、そういうのが今度わかると、
なるほどね。
そんだけでっかいのなんだっていう。
確かに。最大賞とかね。
あればいいですよね。
そういうのでもいいかも。
ちょっと怖いけどね、マグロとかだとね、結構顔も大きいし、何これとかって全然図鑑で見るのってえらい違いだからね。
そうですよね。
面白いね。
面白いなって思って。
でも実際そうやってやっぱり体験させるってすごく勉強になるし大事だよね。
そうですよね。
でもなんか大人の感覚だと、しゃべってわかってたらわかってるって思っちゃうところもあるし、
大人側からしたらいろいろやってもらう事前の準備とか、後始末とかいろいろ大変だなとか思っちゃうけど、
でもやっぱり体験に混ざるものはきっとないんだろうなって思います。
なんかどんなに映像とかで見たとしても、やっぱり大きさとかってわかんないし、
リアルで見るのと、また見るだけじゃなくてそれを体験したっていうところは大きいよね。
そうですね。
すごい。
面白かったですね。
沖縄旅行でのアクティビティとトラブル
下の子は一緒に花火大会行っても全然バンバンって言っても大丈夫なの?
お姫も結構大きい音はビクってなってギャーってなったり、
みんながわー綺麗とかやってるから、え?え?みたいなその繰り返しが来たり来たりでした。
そっかあ。かわいい。
一人目だったし、行かないっていう選択も割とできたじゃん。
もうちょっと大きくなったらね、みたいな。
だけどお姫に関してはもう息子に合わせて連れてかれるから、
逆に0歳のうちにいろいろ体験できてて。
幅が全然違くなるなって思う。
違うよね。
本当に振り回されちゃってるね。
言い方が悪いけど振り回されちゃってる感じあるけど、
でもそれが自然に見たり聞いたりとかしちゃうから、
やっぱりそういう面でしたの子は何かあえて教えなくてもね、勝手にそれで学んじゃったりもするから。
そうですね。釣られて。
でも釣られてくれるおかげで、こっちもそんなに大丈夫かなとか心配してる場合じゃなくなっちゃうから。
もう行くと決めたらどうにかなるでしょうみたいな。
で、その時はその時でどうにかしようみたいな感じで行ってたら、
なんかこっちもたくましくなるのかなって。
そうだよね。
さすがやっぱり2人目だね。
そうですね。
そういうことやると確かにあっという間に終わって充実したね。
お休みで。
そうですね。
あっという間でした。
やっぱり大きくなるとね、そういうスケジュール入れるから本当に時間経つのが早いよね。
そうですね。大きいイベントがあるとそれで1日終わるから。
そうだよね。
1週間って言えど、最初の日と最後の日は移動日じゃないですか。
1週間か5日で。
そうね。
その中であれやって、これやってとかやってると、もう帰る日?みたいな。
そんな感じですね。
私?
私は天気に恵まれたというか、
大事。
沖縄はスコールとかがあるみたいで、
短時間ばーっと雨が降って終わるって感じのことはあったけど、
でも比較的台風も来てなかったから、
うん、確かに。
行けて、その代わりにこっちの関東の、
あ、まああの、
本名さんは8日から行ったから15日だから、
千葉の方って何日だったんですか?
あれ、私たぶん帰る前日とか前年月とか、
ギリギリかぶってないんですよね、その関東が雨だったときと。
あー、そっかそっか、なんかすごかった。
ね、見るのかな。
そうですよね。
ねー、だからなんか全然うちの方、
あ、うちの方じゃなくて沖縄は関係なかったから、
ただワンコンで預けちゃったので、
この雨じゃ外に行けないなーとかって思ったりはしてたんだけど、
でも天気に恵まれて、
で、今年はシュノーケルとかダイビングとかは
なんかスケジュールに入れなくて、
違うアクティビティーを入れたんだけど、
パラセーディングって言ってね、
船からビューとパラシュートみたいな感じで引っ張られてって、
100メートル、200メートル高さで上がっていくんだけど、
で、それでブランコみたいに足はブラブラしてて、
空を飛んでるっていう、
パラシュートってね、飛んでるんだけど、
それをやってて今年もやりたいなーって言って、
今年もそれは初日にやって、
で、他は、
今年初やったのは海釣りと、
あとマングローブ火薬をやったんだけど、
カヌーとサップは結構湖とか川とか海でもやったことがカヌーはあって、
マングローブの中を漕いでいくっていうのはちょっと初めてだったから、
マングローブの中のジャングルっぽい木が美味しげっていうところを、
主人と長女はサップでやって、
それ以外はカヌーで泳いでいったんだけど、
すごく幻想的な感じで、すごい良かったんだけど、
釣りも温暖化現象で、だんだん東北の方に向かっていってるんだよね、魚も。
あったかくなってる。
それで、うちが行った小浜っていうちっちゃい島なんだけど、
離島のところに魚が全然取れなくて、
お店の人も魚がなくて困ってるって嘆いてたんだよね。
だけど、それでうちが行くってことになって、
海釣りもしたことないし、川釣りもないから、
どんな感じかなとかって言ったら、めっちゃ大量に取れて、
こんなに大量に取れることないよって言われてて、
それで釣った魚を調理してもらうお店屋さんがあるから、
そこに持って行って調理してもらったんだけど、
これ多分一晩では食べれないから、どうしようかっていう話を
案内してくれた人とかに言われたんだけど、
いろんな調理をしてもらって、結局食べちゃったんだけど、
本当にすごい量取ったの。
小浜っていう島の魚を全部取っちゃったんじゃないかっていうぐらいに
大量に取れたんだね。
すごい量だったの。
そのお店の人も、さばいてくれるお店屋さんの人もね、
うちは魚がないから釣ってきてくれないと何にも提供できないって言われてて、
うちも初めてだってことも知ってるから、
頑張ってきてね、とにかく魚ないからっていうのを
すっごい念を押されたんだけど、
そう言われてもなーと思って、釣り自体も全くチンプンカンプンだから、
とにかく頑張ろうとかやってたら、ポンポンポンポン三番目の子が釣って、
何これとかって言って、
私は独身の時に釣りを海釣りに行ったことが一回だけあるから、
意外と私は釣れるだろうみたいな、そんなに私もバンバが釣れたわけじゃないけど、
みんな知らないし、私はちょっと知ってるっていう手前もあって、
ちょっと余裕をかまして行ったら、
釣れないこと、釣れないこと、私だけそれも。
そうなんですか?
三番目は釣って、引っ掛けてるところから外してくれて、
また新しい白身魚をちょっと餌にして釣るんだけど、
それをやって、またすぐ釣ってのを繰り返して、
本当に待ってる時間がないくらいにポンポンポンポン釣って、
他の子たちは逃げちゃったとか、釣れたとかっていう感じでやってたんだけど、
全然ね、何も引っかかんないの。
宮田だけ?
そう。何でだろうって言ってて、
ルアー釣りと餌釣りっていうので分かれてて、
私の主人はルアー釣りで、子供たちは餌釣りだったんだけど、
なんかこれはなぁと思ったんだけど、
ヤズさんっていうね、釣りをやってて、
釣りはね、そんなにパンパンパンパン釣れるわけでもないし、
いい話とかも聞いてたから、
釣れない釣れないって嫌気持ちしても仕方ないって思って、
それでまたみんなが釣れて、
私が釣れてみんなが釣れないとみんなつまんなくなってくるから、
これはもう寛大に私はのんびり行こうと思ったんだけど、
だんだんだんだんね、何で私だけ釣れないのかなぁとか、
そういう気になってきて。
その案内してくれる人も私たちに教えたいんだけど、
子供たちが釣っちゃうもんだから、全然レクチャーできなくて、
お母さん頑張ってねって言ってるだけで、
なんかダメで、うーんって思ってたんだけど、
それがねやっぱりね、最後は私が一番高い魚を釣ってね、終わったんだけど、
それでね、私の気持ちは満たされたんだけど、
みんな見ててよ、みたいな感じで釣ってやったんだけど、
それで釣って捌いてもらって、やっぱり新鮮な魚だからすごく美味しかったし、
原名さん家のお子さんと同じように自分で釣って、
その釣った色んな沖縄の魚だから、ちょっとカラフルな鮮やかな魚もあったりとかして、
これがどういう風になっていくんだろう、みたいな感じになるから、
味も確かめられたし、すごく楽しかったとかって言って、
夏は終わったんだけど、最後の締めがちょっと甘くて、
一番最後の日は、天気が何ともわからなかったから、
雨でも関係なくやれることっていうのを一ついつも入れてて、
琉球ガラスを作ろうとかって言って、予約しておいたんだけど、
その予約時間とランチの時間が、予約がかぶってることに全く続かなくって、
それで、ステーキが食べたいって言うから、
11時半にステーキ屋さんに行ったのね。
だけど、朝食が結構遅かったから、
2時間後にランチ、それもステーキって食べられないんだよね。
お母さんにそういうスケジュールを入れちゃったもんだから、
これで食べ終わって、
じゃあ、そろそろ行こうかとかって言ってたら、
申し込み用紙見たら、11時半ってなってて、
もうダメじゃん!みたいな。
で、時間を変更してもらおうかなと思って、
お店に連絡したら、もう無理なんですって言われて、
あっちゃーって思って、そこから空気が悪くなったんだけど。
でも、さすがに体験的なものは、
みんな予約で夏休みに来るから、訪問できなくて、
じゃあ、レンタカー借りて観光しようかとかも言ったんだけど、
意見がいろいろと分かれて、
変化っぽくなり、
そうは言ってても、時間が限られてるから、
みんな手分けして探そうよって、
スマホね、お姉ちゃん達も持ってるし、
みんなが探せば、どっかしら見つかるだろうと思って、
鬼みたいなのなんだっけ?
シーサーも色付け体験と、
ラー油を作れるっていうのがそこであって、
それでそこに行ったら、
キュウキュウなんかいいよって言ってくれて、
体験できて、
そこの島の人の色んな話とか、
あとやっぱり島国なんかみんなが助け合わなきゃいけなくって、
石垣と小浜は離れてはいるんだけど、
小浜島のなんとかさんって知ってるよとか、
そういうことを、色んな島ならではのお話もその人から聞けたから、
なんか良かったなとか思って、
最後そんな感じで締めたんだけど、
ちょっとトラブルですね。
トラブルもあり、初めての体験もできて楽しくもあり、
充実した旅行ができたなと思って、
良かったですね。
軽井沢でのイベントと家族への感謝
長野って言ったら、うちその後に軽井沢に行ったのよ。
そうなんですか?
そう。
軽井沢って柵に行ったの。
柵っていう場所にね。
柵から軽井沢まで30分とかかかる。
30分、40分かかるのかな。
それで軽井沢のなんとか教会っていう有名な教会があって、
そこにタンデラナイトっていうイベントをやってて、
そこに予約をして行ったのよ。
沖縄から帰ってきて家に着いたのが1時過ぎで、
それでその日のうちに軽井沢に向かってたから、
結構ハードスケジュールだったんだけど、
寝たのが2時過ぎで、もうすぐ起きなきゃいけなくて、
軽井沢に向かって、すごい綺麗だった。
最後そこの教会、コンサートとかもちょっと外でやったりとかして、
それ終わった後に教会で、
教会が3種類ぐらいのデータセットを用意しておいてくれて、
それでカップルで言ったらお互いの思いをそこに書いたりとか、
それこそプロポーズをしたりする人に思うこともして、
あとは友達とか自分に当てたりとかね、
誰に手紙書いてもいいんだけど、
イベントの中に含まれてて、
どうする?誰にやる?みたいな感じになって、
私と主人はお互いに交換し合おうかとか書いたんだけど、
ロマンチックな感じだったりもして、
非日常を味わえた流れでいたから、
感動してるというか、歓喜余ってるというか、
それで主人にいろんな家族で旅行に行けることって、
だいぶお姉ちゃんたち大きくなってるから、
そういう機会もないだろうし、
元気で過ごせることってありがたいなとかも思って、
本当に小浜って病院もなければ郵便局も空いていたり空いてなかったりもするような、
ちっちゃい島だから、
元気じゃないと何かあっても病院に行けない島なんだよね。
でも子どもを産もうとする人ってすごく多くて、
3人くらい子どもがいる人たちも意外と多いんだよね。
なんでそんなに不便なところで子どもを産みたいと思うのかなとか、
こっちだったらまず病院っていうのが、子どもがいたら探すんだけど、
不便なところで生活もしづらくて、
物もないのかで子どもを産したいっていう、
お母さんたち石垣に1ヶ月前に一人で石垣島に離れて、
お産人のためにいるのよりも、
人数が来てから行くってことはもうできないからね。
急にはいけないから。
だから1ヶ月前から家族とは離れて、
1人で石垣の病院で出産するんだけど、
どうだろうなとかってすごく思って、
でも私たちもちょっと不便だなとか思うこともあるけど、
でも小浜の人たちからしてみたら、
全然違うわけであって、
当たり前に日を送っているものがすごくありがたいなって感じて、
そういうこととかも思いながらやってたら、
手紙書いてたら涙がポロリとして、
みんな結構詰まって書いてるから、
1人でしくしく泣いてるのがおかしいわけね。
もう鼻水も吸えなくって、
そしたら鼻ちょうじんみたいな感じで、
吸いたいけどずるずるって言って、
ずるずるって言ったら何なのこの人はって思われるし、
どうしよう鼻水止まらなくなっちゃったよとか思って、
そしたら舌ずっと向いてて、
ポタポタっていうのが、
鼻水と涙がポタポタって落ちるから、
うちの旦那もこれもしかして泣いてるのかなって感じたらしく、
私の背中の下には子どもたちがいて、
私はいつになっても書き終わんないから、
たぶんママ泣いてて、
涙が出ちゃってるみたいなことを仕草でやったんやな、
私見てないから分かんないんだけど、
ハンカチで鼻水と涙をすくって、
教会から出てきて、
なんでママ泣いてたのとかって、
やりとりをしながら最後終わったんだけど、
この日曜が当たり前じゃないなとかって、
軽井沢もそんなに都会じゃないね、
山のほうとかなんかはね、
でもコンビニはあるし、
車の交通手段はあるから、
めっちゃ都会に感じて、
本当に何もなくて不便でね、
Amazonで頼んでも1週間ぐらいはかかっちゃうような、
そういう島なのに、
やっぱり心がすんでるというか、
みんなで助け合おうよとか、
困ったことがあったらお互い様じゃんみたいな、
全然他人でもそうやって協力ができるって、
人として本当にあるべき姿というか、
大事なこととか、
つい習い事とか、
こういうことをさせないととかって、
思いがちなんだけど、
何もないからそこの島は、
だから本当に助け合うっていうことをしないと、
生きていけない島だから、
改めて本当にそういう大事なものを、
教えてもらったっていう風にすごく感じて、
それを子どもたちがどう感じるかとか、
どう気づくかっていうのは分かんないんだけど、
他の子どもたちは夏休みは親の手伝いして、
お店に出てやるっていうのは当たり前だし、
プールに行くとか、
友達と出かけるっていうことができないから、
なんか感覚が違うなってすごい思って、
強いな、たくましいなって思った夏休みで、
そこに感謝ができたなって思うのが、
よかったなってすごい思った夏休みでした。
子供の成長と親の学び
いいですね。
お子さんの年齢が上だから、
うちよりも全然上だからこそ、
考えることとか感じることとか、
できることも違うし、
手紙を書くとかも今はうちでは考えられないけど、
そういうこととか、
いろいろいいなって思いました。
今まですごくロマンチックな感じの、
家族で行ったからあれだったけど、
コンサートとかも音声で聞く、
聞こえてるとかじゃなくて、
リアルに今やれるっていうのは、
生だからすごく感動したりもしたし、
よかったなとか思って、
充実したうちも過ごせました。
いいですね。
最終日のトラブルとかもそうだけど、
お子さんの年齢も上だからこそ、
喧嘩にもなるけど、
でもお互いにみんなで調べて、
ここ行けるとか、
戦力になるというか、
大人側に来てくれるから、
小学生とかもうちょっとちっちゃい年齢だったら、
なんでそれ楽しみにしてたの?
なんで?なんで?みたいにね、
そういう喧嘩とか文句とかになっちゃうじゃない。
もうしょうもないでしょ、
そんなこと言ったって、みたいな感じに
親子でなりがちだけど、
でも調べる手段もあるし、
じゃあどうしたらいいかなっていうことを、
みんなが考えようとしてくれたのが、
すごい大人になったなとかって。
そうですよね。
一人はなんで調べなきゃいけないのって、
たぶん充電がなくなっちゃったとか、
Wi-Fiがつながってないとかね、
そういうこと言い出す子が一人いたんだけど、
そんなこと言ってないで調べないとね、
行くことできないから、
みんなでやろうよって言ってやったんだけど、
大きくなったなってそこでもやっぱり感じたね。
成長ですね。
春菜さん家も成長感じて、
うちも成長感じて、
出かけるってやっぱり普段と違うことを、
場所もそうだし、
予定どおりに行かないこととかももちろんあるけど、
そこからまた学ぶこととかね、
子どもの成長とか、
じゃあ自分たちがそこでどうしようかっていうのって、
やっぱり家にいては体験できないことだから、
そうですよね。
勉強になるよね、やっぱりね。
そうですね。
本当に行く道中とか、
一つ取ってもやっぱり違いますよね。
ちょっとしたお出かけとか、
いつもとは全然距離感も違うし、
できることも違うから、確かに。
お互いにすごいいい夏休みでしたね。
そうですね。
離乳食の進め方と食への好奇心
春菜さん家の方、今雨大丈夫?
今全然降ってないですよ。
今降ってます?
もしゃぶりだね。
そうなんですね。
すごい雨が今降ってきた。
こっちは今は晴れてて、
多分夜天気崩れるっぽいのかなって思ってたんですけど、
雷がさっきは鳴ってたけど、
ものすごい雨が降ってきたね。
あらあら、大丈夫ですか?
うちはね、一人は箱根に旅行に行ってるお姉ちゃんがいて、
あとはバイトとか習い事とかに行っちゃってるから、
外歩いてる子は多分いないと思うんだけど、
お天気がね、結構変わりやすいから、
そうですね。
雨ね。
すごい。
ちょっと私はワクワクしたけど、
春菜さんの魚釣りをしてる息子さんとかを見たりして、
楽しそうだなと思って、
春菜さんも一緒に楽しめたから。
そうですね。
感じられてよかったなって思って。
今度、下の子がね、もうちょっと大きくなったら、
もしかすると一緒にやるとかって言うかもしれない。
また変わってくるかなっていう。
実家に帰ってる間に、
だいぶ離乳食っていうか、離乳食とどんどん陰離れてるんですけど、
とりあえずこれも食べてみる?これも食べてみる?みたいな。
とりあえず、蜂蜜とか生物系とか、絶対にダメなものじゃなければ。
食べてみたいって言った時がタイミングかと思って、
すごい適当に試してたおかげで、
季節から戻ってきてから、食欲がお姫は爆発して、
そこがグンって成長して、お姫も。
すごい。
それぞれに成長があったので、すごい面白くて。
そうだね。一番目はさ、やっぱりわかんないから、
いつぐらいになったらあげようかなとかっていうのを、
タイミングを見計らってやるけど、
来たらそういう感じじゃないよね。
そうなんですよね。
もう元気で何事もなく飲み込めたら、
お腹壊すとか何もなければいいかっていう、
この適当さが身についたから、
すごいプレッシャーじゃなくて、
こっちも楽しめるようになったなと思って。
それ大事だよね。
そうですね。
段階をもちろん踏んだ方が、
いきなり揚げ物っていうわけにはいかないからね。
さすがにそれはちょっとあれだけど、
でもやっぱり食事って、
これって何だろうとかね、
この食感とか、この味はとか、
そういうふうなものって互換を楽しみながらね。
そうですね。
あとはやっぱり興味っていうか、
探求心じゃなくて何て言うんだろう。
好奇心。
そういうものとかも培うというか、
そういうのもあるから、
あんまり親が神経質になっちゃうと、
そういうものにも、
じゃあ食べなくていいかとかにもなりがちになるからね。
食べてみようとか、
これちょっとどう?とか、
苦いとか甘いとかっていうので、
そうすると食にも興味が出てくるだろうしね。
そうですね。
だからお姫が、「うん!」って思った時、
今は一番大事にしてるから、
感覚的にいい、
食べたいって時に試してみて、
食べれたらそれが美味しいだし、
思ってたのと違う食べたくないだったら、
そういうのも一個の経験だし、みたいな。
そうですね。
楽しめてていいかなっていう。
すごい、めっちゃすごいね。
子供の成長と親の成長
なんか、原田さんもやっぱりそこで、
なんか、まあいいかなっていう風な気持ちに慣れたところが大きいよね。
そうですね。
母乳とかミルクは、上のお子さんの時あんまり飲まなかったんだっけ?
もう完全に母乳でした。
お兄ちゃんはずっと母乳で、
入食がむしろ何もいかなかったので。
そうか、そうか。
そう。
上の子はそういうのあんまりなく、
結構食べたり飲んだりはできそうなタイプなのかな?
食べるのは割と積極的だと思います。
飲めるようになったしなって、今はずっと思ってて。
食べれるようになったから、
母乳、授乳の回数は減ってるから、
水分補給をどんどんコップからいってほしいなっていう活動があります。
なるほどね。
この時期的にもね、やっぱりね。
そうそうそう、そうなんですよね。
汗もめっちゃかくから、水分補給が課題ですね。
すごい成長だね。
成長ですよね。
すごい。
聞いてて私も嬉しくなっちゃう。
本当に。
子どもの成長とともに、親もそこで成長ね。
見にくいけど成長ってね。
そうですね。
子どもがそうやって変わってるってことは、大人も一緒に成長してるってことだからね。
はるなさんもだいぶ強くなっていって、どんどんどんどんね。
なったかな。
欲しいお母ちゃんになってるんじゃない?
素敵素敵。
今月ってもう1週あるんだっけ?
そうです、28日。
うんうんうん。
また1週間後に楽しいワクワクのお子さんの成長とかね、
はるなさんのまたそういう話も聞けるとまた面白いなって。
今月いっぱいワクワクの話から始まってて、
お盆も挟んでっていう感じだったので、
これをテーマにできたらなって。
そうですね。
またね、あゆこさんもどんな夏休みだったのかね。
ぜひぜひ。
教えてもらえたら、みんなそれぞれたぶん過ごし方が違うだろうからね。
そうですよね。たぶんちょうどお子さんの年齢もちょうど違いますよね。
違うよね。
小学生の子はうちの方がちょっと大きいのかな。
あんまり同じではないかもね。
そうかそうか。
でもあっという間にまた43分になっちゃったけど。
のんびりした夏もいいですね。
のんびりもいいですよね。
ぴんちゃんも。ぴんちゃんこんにちは。
こんにちは。
お疲れ様でした。ありがとうございます。ぴんちゃんも本当にありがとうございます。
イベントのあれが一番ワクワクだったんじゃないかなって。
今日聞いていいものか来週にしようかなとか。
みやちゃんの放送を待とうかなみたいな。
本当にあゆこさんもはるなさんもぴんちゃんも本当にいつもありがとうございます。
そんなことないです。
でも結局最後頑張ったみやちゃんが一番すごいなっていう風に今日改めて思ってて午前中。
練習とかはいろいろ一緒にやったりできたけど、本番やるのはみやちゃんしかいないからそこを練習した上でやっぱり覚悟を持って。
その緊張とかもあったと思うんですけど、本当にすごいなと思って。
とんでもないでございます。
ありがとうございます。
今日はこんなところで終わっていきましょう。
あゆこさんとぴんちゃんと来てくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
あとお名前は見れてないんですけど、6人来てくださって。
ありがとう。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。ではまた来週まで。
またお願いします。
ではさようなら。
良い週末をお過ごしください。
失礼します。
46:09

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