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はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーです。ということで、今日はですね、もうほんとたった一つ、このことをちょっと言いたいなというふうに思っています。
それは、他人への憧れみたいなことについてね、話をしたいというふうに思います。
誰しも、あの人すごいなと思った人に対しては、憧れって持つと思うんですよね。
その憧れについては、人が感じるところのレベル感って全然違うなと思っていて、
あの人がすごいなと思ってても、自分にはなんですごいなって思うところもやっぱりあるわけで、万人が万人とある人がすごいなって思うことはないと思うんですね。
ただ、自分があの人すごいな、あの人に憧れるなって思った時というのは、たぶんめっちゃくちゃスキルの差というか、これまでの経験の差があるんだなというふうにちょっと思っているんですね。
で、ちょっとなんでこんな話をしようかなというふうに思ったんですけど、憧れを自分もできるなと思って追っかけても絶対にできないと思うんですよね。
で、それをちょっと振り返った時に、その憧れになるまで、その人がね、憧れっていうところに、自分のね、憧れになるまでにはものすごい時間と、たぶんものすごい努力を見えないところでされてるんだなと思うんですね。
で、ただ、憧れになる一瞬というのは、たぶんさらっとね、いうんだと思うんですよ。
だから、そのものすごくあの経験したこととか、つらいことも乗り越えて、トラブルも乗り越えて、出てきたたった一言がこうやればいいですよぐらいな、たぶん軽いその一言もめちゃくちゃ実は重みがあるんだろうなーなんていうふうにちょっと思っているんですよね。
で、自分はその昔から、いろんな人、例えば映画とかテレビとか、タレントさんだけじゃないですけど、いろんな人に影響をすぐ受けやすいたちで、真似したりんぼみたいなところもあるんですよね。
できるわけないんですけど、途中まで似たようなことができたとしても、安全にその人を乗り越えるようなことはできなくて、それが三流だ四流だ、ただの一般人と言われたらまあ確かにそうではあるんですけど、なかなかこの憧れというところについてはね、ちゃんと深掘りしてなかったなというふうにちょっと思っています。
で、今今こう、自分がその憧れた人、憧れてることにこう頑張って追いつこうとしても、簡単に時間とか労力というものはかかるだろうなーというふうにちょっと思っているんですね。
で、まあそれがダメなんではなくって、なんでそこにどうやったら到達したのかなっていうのをちょっと見つめ直すっていうことが多分重要で、多分個人には自分、自分には自分のなんかその人が憧れてもらえるようなところってもしかしたらあるんだろうなーっていうのはあって、多分そこをちょっと自分でね、見つけてあの、えっと磨く、輝かせることができたら多分他もね、春ってあ、みたいなところがもしかして、
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生まれるんじゃないかなーってちょっと思ったんですよね。ちょっと言ってることがよくわかんないかもしれないんですけど、なんか人にちょっと憧れやすいので、憧れってどこから来てるんだろうなーというのをちょっと気になって見てみました。
えっと、ちょっとこれまでですね、ビジネスの話とはちょっと視点がずれてるかもしれないんですけど、うーん、でも視点が合ってるようなところもあるんじゃないかなと思ったので、ちょっとね、短めですけど配信をさせていただきました。
今日はね、憧れみたいなところについてね、話をさせていただきました。またこちらの放送でお会いしましょう。それでは。