トラブル回避と納期の重要性
はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーです。ということで、
あの先だってですね、あの自分のちょっと授業の中でちょっとトラブルが起きましたよ、みたいなね、話をさせていただいたかと思います。
実はですね、回避することができました。あの、やっとね、うまい具合でですね、体勢が整うことができて、トラブル回避ができたと。
確かに困難ではありました。当初ね、本当にね、どうしたもんかなと。時間とね、人手をどうしても必要としなきゃいけない仕事だったので、やらなきゃなというふうに思います。
今日のタイトルの通り、納期というところについてですね、少しお話をしたいなというふうに思います。はい、よろしくお願いいたします。
個人事業主としての納期への考え方
個人事業主という形で、何のバックボーンもなくですね、ただただこう自分がやりたいことというか、これからこうビジネスをね、少しずつ前に進めていくためにできることをね、事業という形でやっています。
本当にありがたいことにご紹介いただいて、今回お仕事というところに至っているわけなんですけど、
相手様ですね、ユーザー様にとっては納期というのが一番重要であって、その次に、もちろん納期の次に成果というものは求められているわけなんですけど、最低限そのやっぱり納期をね、しっかり守っていかなきゃいけないというのはあると思うんですね。
できない納期は報告しないというのはもちろん財政で言っていまして、そのためにかける経費というか、自分なりのね、スキームといったものはしっかり100%出してそこに届くように、かつ若干でもね、余裕を持ってやるべきだなと考えています。
この納期という考え方の中には、私はそのものをですね、販売してそのものが届くとか、お客さんの課題解決につながるものというものを納期と呼んでいるわけなんですけれども、今回は物販の消費というものではなくて、今回はサービスの提供といったところの納期ということに致しています。
この納期については、2段階の設定があって、1段階目の納期がいついつ、2段階目の納期がいついつというふうに設定がされていまして、その中でどれだけ成果を上げていかれるかというところになっています。
成果イコール、自分の報酬ではないんですけれども、まずはね、そういった小さな成功を重ねるという意味で、納期を絶対支出するよというところになっています。
ここにはどうしても力をかけていくというのは非常に重要であって、ここをまず取りこぼすと次がやっぱりないよねというふうにもちろん思っていますし、また新たにそういったご紹介者さんをそろわせなきゃいけないというフェーズにも入ってくるので、どうやってもここはまずしっかりクリアしていくべき課題かなというふうに思っています。
本業と個人事業主の納期の違いと責任
本業の方でももちろん納期というものは設けられていたりとか、本業の方では物品の納期というものがどうしてもあってですね、迫られることももちろんありますし、今今どういう現状なんですかというのをお客様から問い合わせいただくことってめちゃくちゃ多いんですね。
自分の本業の方の事業で言うと、どうしてもそこについてはお客様先のパートナー先のエンド様の希望というものがどうしても出てくるので、うまくエンド様とパートナー様の気持ちいいというか、納期をしっかり守れるように、やっぱりそこは自分がやっている仕事としてしっかりと襲わなきゃいけないポイントだなというふうに思っています。
個人事業主としての納期というものは今後の自分の立ち振る舞いというところにももちろんかかってくるので、重いなとは思いつつも、言われたことに対してもセーブすることなくしっかりと力を使って達成しなきゃいけないなというふうに思っているんですね。
今後の活動とリスナーへのメッセージ
濁し濁しの言葉ではあるんですけど、今今大した授業もやっているので詳しいところまではお話しするつもりでは今はないんですけれども、しっかりと個人事業主として一歩一歩毎日進めるようにこういった配信をとって、自分の今しめともなりますし、
今後僕と同じように何か授業を始めようかなという方の支えじゃないんですけど、こんなことを春は思っているんだなみたいなのを聞いていただければいいんじゃないかなというふうに思っています。
小さな成功をしっかり積み重ねて個人事業主としてもうまく活動を回していけるようにやっていきたいなというふうに思っています。
ということで、今日はノーキーということについて自分の思いを発信させていただきました。
諸先輩方、いろいろしっかりも私何言ってんだみたいなところもあるかと思うんですけれども、どうぞ引き続きお付き合いいただければというふうに思います。
またこちらの動画でお会いしましょう。