会計事務所との顧問契約
はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーでした。
いうことで、今日もね、誰もいないオフィスのモニターの前から、送っていこうと思います。
送っていこう、喋っていこうというふうに思います。
すごい久しぶりですんでね、噛んだり、うまく喋れなかったりしてるのかもしれません。
どうぞよろしくお願いいたしますと。
はい、ということで、タイトルの通りですね、LCE事務所様ですかね、と契約をするというところに今至っています。
昨年10月にですね、個人事業主をマスターとして、何ヶ月か過ごしたわけですよね。
で、まだまだ収入なんて、本当ね、あの会計事務所、税理士事務所に払うお金でなくなっちゃうぐらいなんですけど、
まあね、やっぱこういう税務関係のものはしっかりやっていかないといけないですよねと。
で、16日からですか、確定申告も始まってくるんだと思いますので、間に合うのかな。
ちょっと書類をね、いまいろいろ集めている最中です。
いろいろね、かたしつっこんでやってるビジネスなんでね、どこまでうまくいくのか、来年ね、またね、こんな報告ができるのかわかりませんけれども、
微弱ながらにもね、中年にしてこんなことをやってるよというのをお伝えできればなというふうに思います。
事業計画と経費意識
はい。まあ売上についてはですね、まあ少なからず定期的とは言うかな、ちょっと変動はあると思うんですけど、営業支援という形なのでね、
どうしてもね、でこひこでこひこはあると思うんですけど、なるべく数字が立てられるようにやっていこうかなというふうに思います。
で、最初ね、ヒアリングみたいなのをされた時に会計士さんにも言われたんですよね、
来年度の収入どのくらいになりますかと、あとは、そうですね、まあそれに向かって計画みたいなもので、
自分なりに至れていく必要もあるかなというふうにちょっと思っていて、小さいながらもね、やっぱり自分で会社を経営しているのと似たような感覚を持ち始めているかなという感じですね。
で、なんだろう、人はね、もちろん使わないし、まあ自分がね、できることをあれこれ考えて、やっぱりこの経費というものにね、すごくやっぱり着目するようになりますね。
なんかどれだけお金をかけずに、どれだけなんかお客さんに喜んでもらえるようなサービスを提供できるかなみたいなのをね、
まじまじと考えながら、これ考えててもやっぱり進まないもんで、あれ試そうこれ試そうとかね、いろんなことをちょっとやらないといけないんだなというふうに思っています。
挑戦への思いと学び
で、これをなんだろう、なんでこうやって配信を残そうかなと思ったんですけど、またいずれこう自分もね、聞き返すときもあると思いますし、
なんかもしかしてね、なんかえっと僕みたいに、えっと、まあサラリーマンだけど、なんか副収入として個人事業の支援みたいなのを考えている方ももしかしたらリスナーさんの中にいるかもしれなくて、
うーん、なんだろう、まあね、50過ぎてからでも、この挑戦も遅くないかなと僕は思っているので、ちょっとやっていこうかなというふうに思います。
正直、わからないことだらけですから、やっぱりね、先輩方にいろいろ聞いたりとかして、ああですかこうですかと。
で、選ぶべき道、選択する場所、決めるタイミングは全部自分の責任ですからね、ちょっとそれも含めて、まあ楽しいなと思いながらやっていこうかなというふうに思います。
なんかいいまた報告ができるようであれば、収録してね、お届けできればいいんじゃないかなというふうに思います。
オリンピックからの刺激と決意
2026年2月13日ですけどね、今オリンピックをね、やってるミラノオリンピックやってるわけで、オリンピックの選手をね、こう見ながら、なんかこううるうるしちゃうんですよ、この年になるとね。
で、なんかこう、ちょっと話が途中で変わっちゃったような感じで申し訳ないんですけど、
やっぱり頑張ってる人を見るとね、なんかこう自然と応援したくなるというか、こっちもなんか勇気もらうよっていうふうにちょっと思っていて、
僕の配信が云々ではなくて、なんかそういう感動みたいのって後でもいいな、
ああなんか動いていかなきゃいけないなっていうふうにちょっと思ったので、収録してみました。
はい、なんか大企業にね、負けないように、中傷にもなってない、まだまだ駆け出しの雑草にもみたいなね、なんか塵みたいな、まあ事業ですけど、
一つずつね、転がって、大きく、大きな玉になってやろうかなというふうに考えてます。
自分で言って笑ってますけど。
今後の抱負
はい、ということで今日はですね、個人事務所というか、個人事務所じゃない、会計事務所というか、
J-LISさんとね、契約をして、これからまた一歩一歩突き進んでいこうよという話をさせていただきました。
またこちらの放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。